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中国経済成長、12年は8%維持可能 アモイ大と新華社系経済紙が予測  / 2012年09月04日(火)
アモイ大学と国営新華社系の経済紙・経済参考報は2日、中国四半期マクロ経済モデルの2012年秋季予測報告を発表し、12年の中国の国内総生産(GDP)成長率について「前年比8.01%の水準維持が可能」との見方を示した。経済参考報が3日伝えた。
 
報告によると、利下げによって広義の通貨供給量(マネーサプライ、M2)の伸びが14%程度に保たれ、かつ適度に緩和的な金融政策が続けば、7〜9月期及び10〜12月期のGDP成長率が8%を上回るため、通年では8%の成長維持が可能になるという。

下半期は欧州債務危機の深刻化や米景気回復の遅れなどの影響も受けるものの、上期に中国政府が打ち出した金融政策の効果が現れ始めているため、中国経済は安定した成長を保つことができるとの見方も示した。
 
中国のGDP成長率は4〜6月期に7.6%と約3年ぶりに8%を下回った。1〜3月期の成長率は8.1%、1〜6月期では7.8%だった。
 
   
Posted at 13:55 / ニュース / この記事のURL
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中国の空港で客のクレームがウザすぎて死んだフリをした職員がいたと話題に / 2012年08月29日(水)
2012年8月20日、中国北京市の空港で国内線の大幅な遅れが発生した。遅延は4時間にもわたったという。不満をもった客が一人クレームを言えば、それを見て一人、また一人と騒ぎ出し、付近はちょっとした騒ぎになっていた模様である。

航空会社の職員も対応に追われていたそうだ。そんななか現場に居合わせたネットユーザーがアップした動画が話題となっている。なんと「騒ぎまくる客がウザすぎて死んだふりをしてやりすごした職員がいた」というのである。

この日、大幅に遅れたのは中国東方航空・北京発西安行きの便だ。4時間も遅延し、客たちはイライラ。怒号が飛び交い、カウンター内では職員が対応に追われている。

そのカウンターの中で<一人の男性が倒れているのだ。これだけ大騒ぎになっているのにピクリとも動かない職員。それを見た乗客は「クレーム対応をしたくないから死んだフリをしている!」とさらに激怒したそうだ。「東方航空は最悪だ!」とののしる声まで出ている。翌日、ネットユーザーにより「死んだフリ動画」が公開された。

確かに、かつての中国では「客が来ても面倒だから対応しない」商品があるのに「メイヨー(ない)」と言う、そのようなことがよくあった。今回の「客がウザいから死んだフリをした」というのも、いかにもありそうな話だ。

この件について、東方航空は「職員が倒れていたのは事実です。ですが、死んだフリをしていたなどということは断じてありません!」と否定している。同社によると、この男性職員は激怒した客に押されて転倒、頭を強く打ち起き上がることができなかったのだそうだ。
 
なお、中国のアミューズメント施設で働く日本人によると、

「うちも待ち時間に不満を持った中国人客が大群で押し寄せてきたことは何度もあります。もう圧死するかと思いました(笑) その職員が死んだフリをしていたかどうかはわかりませんが、客に押されて転倒、頭を強打というのはありえそうですね。それにしても踏み潰されなくてよかったです」

とのことである。
 
飛行機が遅れ、焦る気持ちはわかるが、騒いでも仕方がない。いずれにせよ乗客にはこのような情況下でもパニックにならないよう冷静になっていただきたいものである。



中国の空港で客のクレームがウザすぎて死んだフリをした職員がいたと話題に / 航空会社「客に押されて転倒した!」と反論
 
   
Posted at 12:34 / ニュース / この記事のURL
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お墓がボッタクリな理由とは / 安くてイイお墓を手に入れる方法 / 2012年07月10日(火)
ロケットニュースを見ていたらお墓についての記事があった。



様々なモノには値段がついているが、いまいち実態がつかめないのが「お墓」の値段である。いつかは必ずやってくる “その時” になって、初めて価格を知る人は多いのでは?

もちろんお墓にもピンからキリまでグレードがあり、高価なお墓は数千万円クラス。しかしながら、平均価格は130万円前後である。これは覚えておいたほうが良い数字だ。なぜならば、何も知らないことをいいことに、常識外のボッタクリ価格を提示してくることも多いからである。
 
・ぼったくられる理由
「身内が亡くなったから急いでお墓を建てなければならない」などの理由をいいことに法外な値段をふっかけたり、お寺にマージンを払っているのでその額を上乗せする業者がいるそうだ。家を建てることと同様に、お墓を建てる場合もある程度事前に知識を身に着けておかないと後で後悔するはめになりかねない。
・こんな業者は怪しい

「注文後に見積書を出さずにいきなり施工し始める」などあり得ないケースもあるが、「やたら高級な石材を薦める」や「完成予想図を出さない」など、分からないのを良いことに完成品を高額にしてしまう業者もいるそうだ。石材店も多数あるので全てがそういった悪質な業者というわけではないが、事前にどういった仕事をしているのか確認することは必須だろう。

・お墓も価格破壊!
一方、ボッタクリとは逆に価格破壊も起きているのが昨今のお墓事情である。たとえばネットで注文できるお墓屋さんこと「お墓まごころ価格.com」は、中間マージンなどを差っ引いた限界ギリギリのシンプル価格でお墓を提供している。

気になる価格は、50万、70万、100万円の3プライス。お墓の平均価格よりはだいぶ安いが、丁寧なサポートからアフターケア、もちろん施工もしっかりしているので心配はご無用。普通のお墓屋さんと違うのは、ネットと電話がベースになっていることと、ボッタクリを排除した明朗会計な価格のみである。
 
・どのように作られるのか
ネットと電話だけで、どのようにお墓が作られるのかというと、これまたシンプルなシステムになっている。まず、墓地の寸法と写真をお客さんが撮影して同社に送る。その写真をもとに、デザイナーが完全CGのお墓を合成。イメージしやすい完成予想図を依頼するとこができる。その完成予想図と共に、お墓の石のサンプルや、詳細な図面、見積もりなどをお客さんに発送。

その後は、メールや電話でサポートスタッフと相談し合い、納得いくまで詳細を煮詰める。そして、いざ作る段階になったら、日本全国にいる「お墓まごころ価格.com」の職人さんが施工開始。デジカメを使っての詳細な施工報告書なども作ってくれるので、立ち会っていなくても安心してまかせられるのだ。
 
・デザインやブームもある!
ちなみに、どれもこれも同じようなデザインだと思いがちなお墓だが、毎年、新たなデザインや、ムーブメントが登場している。現在の流行は段差のないバリアフリー型のお墓。お年寄りでも車椅子でも、スムーズにお参りできるデザインだ。

また、お墓に名前を入れない人も増加傾向。墓石のデザインは、“いわゆるお墓” なカタチをしている「和型」から、背丈の低い「洋形」へと人気は移行しつつあるという。つかは必ずやってくる “その時” にそなえ、今からお墓事情をチェックしておくのもよいだろう。

お墓まごころ価格.com
 
   
Posted at 13:54/ この記事のURL
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中国福建省で土地紛争 / 2012年05月15日(火)
14日付香港紙、東方日報は、中国福建省仙游県の公安局幹部や警官ら約800人が、村に押し掛け、土地の強制収用に反対した村民らに対し暴力を振るい1人が死亡、40人以上が重傷を負ったと報じた。人権団体がインターネット上に掲載した情報として伝えた。

 同紙によると、同県公安局の副局長らが11日、この村を訪問。数百人が無差別に村民を殴ったり家屋を壊したりした。村を通り掛かった男性が村民と間違われてこん棒で殴られるなどし、搬送先の病院で死亡したという。

 同県政府は村の農地を業者に開発させて利益を得ようと計画。昨年10月、業者らが耕地などを掘り返そうとしたが、村民らが激しく抵抗、計画は失敗に終わった。その後、村民らが上級機関に訴えたため、当局が今回報復措置に出たという。(共同)

当局暴行で1人死亡か 中国福建省で土地紛争

 
   
Posted at 14:30 / ニュース / この記事のURL
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中国人観光客、中東の中心地・ドバイでもショッピングざんまい / 2012年05月08日(火)
中国人観光客、中東の中心地・ドバイでもショッピングざんまい―海外メディア

2012年5月2日、ブルガリアメディアによると、中東随一の繁栄を誇るドバイで中国人観光客が急増している。高級ブランド店では中国人観光客のショッピング売上高が占める割合が増加しており、各店では中国語の分かる店員を配置するなど、中国人観光客の取り込みに躍起になっている。4日付で環球時報が伝えた。

米総合不動産サービス会社ジョーンズ・ラング・ラサールのデータによると、昨年ドバイを訪れた中国人観光客は21万4000人に上り、10年前の9倍に急増している。室内スキー場を併設していることでも有名な巨大ショッピングモールのモール・オブ・ジ・エミレーツを運営するマジド・アル・フテイム・グループの責任者は「アラブ首長国連邦の高級ブランド品の売上高の25%は中国人観光客によるものだ。今や彼らにいかに購入してもらうかが売上増のカギになっている」と語る。

多くの高級品店が中国語の分かる店員を配置し、中国の春節(旧正月)に飾り付けをしたり、中国のクレジットカードの取り扱いを始めるなど、中国人観光客の取り込みに躍起になっている。

同責任者によると、高級ブランド店での1回当たりの消費額が最も多いのは中国人観光客で、彼らの消費額の40%は家族や友人へのお土産が占めている。宿泊日数も数年前の3泊から、現在は4泊に増えているという。(翻訳・編集/HA)


さすが中国人日本での観光客で購入率は、やっぱり中国人です。

実際は、まだ景気がいいのでしょうか?

中国は、貧富の差が大きいので富裕層がすごいのでしょう!!


 
   
Posted at 11:05 / ニュース / この記事のURL
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