疲れた。多分もうこれしか言わない

February 19 [Sun], 2017, 20:18
今までにない感覚だけど、今の職場に馴染める気がしない。いろいろと。引き籠りたい。何もしたくない。

腰が痛い。左足がさらに動かなくなった。もうだめなのか。

世界、どうなるんでしょうね。

CL、アーセナルの選手のやる気のなさがなんかねぇ。心の底から勝ちたいという意欲が感じられないんだなぁ。
オレらはFA CUP順当に勝った模様。

ダウントン・アビーの9話の録画が途中で終わってて大ショック。今日でシーズン5終わり。

休みの日を無駄にしてしまった。『虐殺器官』、観に行けるのか。いや、行かねば。

辞めたい

February 12 [Sun], 2017, 21:08
いろいろ限界で木曜日休んだ。
身分は派遣だけどエディターとして同じあつかいってどうなのかと思うのですよ。なんかねぇ。時給もっとくれよと心の底から言いたい。腰痛、坐骨神経痛悪化。4月から新しい職場を求めるべきなのか。そうしたいと思ってるんだけど、揺れていますです。ぐぬぅ。

チェルシー、アーセナルに勝利し、今日はバーンリー戦ですね。どうなるんですかね。CLも始まる。時間が欲しい。

医療費控除の計算も出来たし、『虐殺器官』も読み終わったので映画を観に行ける。問題は体力。腰ががが。

引きこもりたい。

もうやだ

February 05 [Sun], 2017, 22:52
これほど行くのが厭な仕事って近年なかったなぁ。環境の悪さも辛い。ずっと隣で鼻すすられてるんですぜ。くさいし。エセンシャルオイルはやっぱりダメに。辞めたいなぁ。俺だって好きでやってるんじゃない。遠いし、安いし。時給どんどん安くなってる。人不足って本当なのか。あああ。

アメリカはエライことになってるし、なんかもうブロック経済アゲインなの?今どき?

ランパードが引退表明。お疲れ様。ありがとうスーパーフランキー。EL優勝時にピッチの中に入ってきたファンに握手してあげてから丁寧に戻るように言っていて、あ、この人いい人だなぁと思ったでござるよ。
イヴァノビッチもやっぱり移籍で、無常ですな。
アーセナルには勝利。録画は週末。ドログバさんが来ていた。カッコいい。

新国立で『蝶々夫人』。期待してなかったけど、良質なパフォーマンスだった。スカラ座のシーズン・オープニングの外国から見た日本をどぎついまでに強調した演出と違って、着物や所作がちゃんと日本。着物の動きは現代人は慣れてないからこれも修練がいったんだろうなと。すごく丁寧な演奏で、蝶々さんの芯の強さを描いていた。彼女は誰に揶揄されても自分の信じたいものを信じて、そして敗れただけ。安易に憐れんではいけないと思う。無知だとも笑えない。タイトル・ロールの安藤さんが素晴らしくて、いい時間だった。「ある晴れた日に」がこんなに美しく聞こえる日が来るとはねえ。

引きこもってふくおだ小説書きたいよー。休みたい。来週あたり休むか。一日。うん。

疲れた

January 29 [Sun], 2017, 20:46
仕事量が多い。残業2回もしたよ!!!なんかいろいろ辛い。あれだけいろいろ苦労して行きつくところがココなのかと思うと涙が。隣のおっさんの匂いが辛いのでエッセンシャルオイルを置いているのだが、苦情が。だったらおっさんの匂いはいいのか!!!あと1日中鼻をすするの止めてもらいたい。気持ち悪い。ほんと、これが行きつく先なの?仕事量無理があるよー。辛い。

辛い中、いやだからこそか、コニカミノルタのプラネタリウム『イルカの星』に20時の回に行ってしまったよ。もう愛です。子供の頃は星座盤もって夜空を見上げるのが好きなのを思いだした。うん。そうだった。水に関係する星座って南半球のが多いんだよね。1700円という金額、高いかなと思ったけど適正価格でした。技術スゲー。水中に沈むような感覚とか、ずっと前にせり出す感覚とか。錯覚ってわかってもすごい。細谷さんのナレーションCDも無事購入。癒されます。ありがとう。

有栖川有栖先生の作家アリスシリーズの新作、『狩人の夢』、Kindleでハードカバーと同時発売だった。購入して読了。謎の部分は相変わらずきっちりロジカル。今回は火村の繰り返される悪夢にアリスが具体的に迫っていて、そしてささやかな解決策を提示する。心が温かくなる。つまり「お前は一人じゃないんだよ」ってことなのだ。
このシリーズ、今年で25年目だそうだけど、ダレないのは主人公二人の関係が注意深く描かれているからだよね。決して接近しすぎない。それは二人とも心にかなり大きな傷を抱えていることが影響しているとは思うけど、相手を尊重していて決して立ち入り過ぎないところが好ましいんだよなぁ。はー。火村先生、好きだ。アリスも好きだ。片桐さん、おめでとう。

ああ、何もしたくない。引き籠りたい。ネズミうざい。どうすればいいんだろう。耳鳴りひどい。ううう。

とりあえずまた一週間なんとかやり過ごせますように。

ぼろぼろですね

January 22 [Sun], 2017, 20:12
遠いし慣れないしでよれよれ。ああ、本当に思いどおりにいかないのが人生。この先どうなるかわからない。疲れる。もっと近い職場がいいとかダメだよね。あああ。

『ネコ歩き』の録画を忘れる(´;ω;`)ブワッ。悲しい。

トランプ大統領爆誕。どうなるんでしょうね、これから。オバマ大統領は洗練された人だなと改めて二人を比べて思ったですよ。

細谷さんナレーションのプラネタリウムに行きたかったけど、体調から断念。いつものこと。あははははは(涙

スキーの滑降が見られてよかった。カッコいい。滑降最高。

イオクさま祭り。うん、いなくていいと思うの。アニキ&姉さん、最高でした!!!

体調、大丈夫かな。不安。コンサートに行きたいなぁ。小さなホールで器楽を味わいたい。

疲れる

January 15 [Sun], 2017, 20:06
仕事が不慣れなのでいろいろアレです。覚えることが大量過ぎてとても覚えられそうにないですよ。マウスを大量に使うので肘が痛い。あと、最初に伝えた時間じゃ病院にギリギリなので、もっと早く帰りたいことを担当営業に伝えた。ホームから地上にでるまで5分以上かかるし、そこから職場まで5分って説明ではあるけど実際には5分以上かかる。さらに電車の待ち時間その他もろもろでぎりぎり過ぎるんですよ。はー。なんで自分の希望は叶わないんだろうなぁ。あと隣のおっさんの匂いが強烈でアロマで対抗するけど辛い。叶わないと思う。唯一まともそうな出向の人は2月からいなくなるのでますます困難な予感。金曜日にランチに行きましたが、こちらには一切かかわりなくただ食べるだけで、全然歓迎ランチじゃないっつーの。こういうところに力量が現れるなぁ。むしろほっといてもらったほうが有難いですよ。

ネズミ被害やまず。どこからくるんだ!!もういい加減にして!排水管が劣化してるし、管理会社に連絡した方がいいのか。うにゃー。

チェルシー、勝ちましたがD.コスタが問題起こした模様。フィジカルコーチと口論して監督がついにブチ切れたとか。実際はどうなのか不明。中国からの高額オファーを盾に契約金を釣り上げようとしているとも報じられ、監督が「じゃあ中国行けよ!!!」ってなったとかならないとか。どうなんでしょうね。やっぱコスタは両刃の剣過ぎて、いらねぇ。

新作アニメも出そろいました。もっと早く帰ってこられればなあ。はー。時間ない。イタリア語講座と英語で読む村上春樹もあるしねぇ。イタリア語講座は4月の初歩まで休んでもいいのかも。ぐぬぅ。

また一週間が始まりますね。うぬぬ。寒いし。

先が思いやられる

January 09 [Mon], 2017, 20:50
新しい職場、駅の中を延々歩いて、なおかつ歩道橋を超えていかなければならないという、長距離。毎日8時間勤務。時給の割にハードな内容。やっぱりなぁという内容。メーカーがいいでつ。あああ。望んだことは叶えられないんだなぁ。パーテションないし、食事は休憩室オンリーだし。キーボードはクリップが挟まって、文字が消えてるようなとんでもないやつだし。システム整える前に仕事どんどんくるし。ああ、嫌だ。体持たない気がする。アドレス帳が使えないっていっても通じないってどういうことだよ、バカなの?さらにタイムシートも使えないし、最悪な職場だな。電車も混むし、始発に近い帰りの電車でも座れなかったりしてどうなの?あああ。

ネズミはいると思う。毒餌に金がかかる。オルビスその他もろのろで買い物に金がかかったけど仕方ない。頭皮マッサージに良さそうなグッズ見つけたからショップチャンネルで購入。金かかる。

『ドリフターズ』の円盤だけが心の支えです。エンドレス再生。

昨日の宝生会の初会に行ってきました。若手が以外と良くて嬉しい驚き。寂しいのは5、60代かなぁ。まあ、彼岸の住人の名手たちには遠く及ばないのは事実だけど。後、年々初会の重さが低下していく。翁付脇能も観られなくなった。寂しい。そもそも脇能事態演能頻度がさらに低下。

でね、『翁』の笛なんだけどね、はっきり言ってこれはないだろうという出来。熱40℃あったのか?にしても玄人があんな苦しそうな顔して吹くのどうなのか。そして肝心のところで音がでない!笛は舞い手に風を送って力を与えなくちゃいけないんだよ。足引っ張ってたよ。家の子でもない、若手が翁に役が付くって凄いことだよ。いいのかそれで。がっかりだよ。脇鼓もどうなの???な出来でした。ぐすん。

ああ、仕事行きたくない。

Old and New Years

January 03 [Tue], 2017, 21:38
というわけで、2017年来ました。早い。こんなに長生きする予定じゃなかった!!!去年は残念だったなぁ。いろいろ。仕事は腹立ち限界で辞めて、その後紹介来ていた仕事は3週間待たされた挙句×、でも裏があってそもそも採用自体されなかったけど、コンプライアンス的にどうなのかというエントリーシート保管からの再度の紹介、決まったものの半年で契約終了。プロジェクト専任とかという説明一切なしでの採用だったのにこの扱い。あの会社は本当にひどい。体勢も全然整ってなかったし。最悪。翻訳会社のトライアルには1社合格したけど、製薬会社に勤務すると合格取り消されるというとんでもないシステムで、なんだそれと。ほんと無駄ばかり。受験者側に負担だけを強いるなぁ。やってられねぇ。ううう。

オタクとしては『ジョーカー・ゲーム』という小説・アニメに出合って超充実しました。今これなしの生活は考えられない。円盤、グッズのみならずまさかの二次創作まで行うとは。いやー。人生ってわからないね。そのかわり体力的に限界を感じていた習い事は休んでいる。まさかのtwitterも始めたしなぁ。これもジョーカー・ゲームがなければ始めてなかった。どうなるか解らないね、人生。
あとね、『ドリフターズ』。アニメ一話から原作全巻読んで、円盤購入の流れ。素晴らしい。ギャクが。笑いって素晴らしい。オマケの完成度が高くて嬉しい。サントラもついててまさにお買い得?高額だけど。

いろいろ振り返りたいのだが、ネズミ被害が深刻でこまる。どこから入ってくるのだ。10年前に開けられた穴からか。もう管理会社に連絡してシンク自体を交換してもらいたい。今日も目撃してしまったよ、ネズミを。対策グッズ購入で金がかかる!!!あああ。

そしてもう明日から仕事ですよ。こんなに早くから働かなくちゃならないなら、前の職場をもっと早く辞めたかった。連絡が遅いんだよ。これからは時間的にも体力的にも余裕ないだろうなぁ。はー。

結局技術を磨いてもなんの意味もないという、まさに現在の日本を象徴する案件だと。

チェルシー、まさかの13連勝。ありがたや。次はトッテナム。頑張れ!!!

休みはあっという間

December 26 [Mon], 2016, 23:42
もう仕事はほとんどないのであとは静かに過ごしたい。最後の仕事を終えたし。

金曜日から4連休だったけど、何をしたやら。二次創作に取り組めたのは良かった。後、クラーナハ展に行けたし、鬼平犯科帳の最終回スペシャルの前編の録画も見られたし。そして全部しっかり見たわけではないけれど、BBCウェールズ制作の『戦争と平和』でこの話がどういう内容なのかを知ることができた。読めば面白いんだろうなとは思うけど、長い。トルストイは読んだことあるけれど、有名な大長編は読んでないんだよなぁ。はー。

ネズミ出没。米かじられる。昨日現物を見てしまった。ぞんあまさんで対策グッズを購入。しかし10年程前の排水溝のプラスチックぶち破って来たケースとは異なり、どこが侵入経路なのか不明なため、対策が立てにくい。てか、どうしたらいいかわからない。今キッチンは薄荷の匂いで溢れかえっている。あああ。

あと2日だなぁ。金ないなぁ。昼夜逆転してるし。これから忙しくなるから今の内だけだと思うけど。

あ、ジョージ・マイケル他界。53歳。心不全で事件性なし。早すぎる。

『クラーナハ展』

December 26 [Mon], 2016, 21:40
昨日無事にクラーナハ展に行くことが出来きた。入館時に既に3時半くらいだったので、この種の展覧会としてはかなり落ち着いて観ることができた。クラーナハ自体が日本では超メジャーという訳ではないのも関係しているんだろうけど。

クラーナハというとひんやりした女性像というイメージだったけど、いろいろな側面があるのを知ることができた。宗教絵画は温かみを感じるマリア像で意外だった。銅版画の展示も多くて、同時代のデューラーの描き込んだ線と比較するとすっきりしている。でも魔物の描写がイマジネーション豊かで絵葉を購入してしまった。

現物を見ることができて感激した『ホロフェルネスの首を持つユディト』。ずっと見ていても飽きない自身あり。というより、ずっと見ていたかった。白人の柔らかくて軽い感触が伝わってくる髪の描写にまず驚く。一本一本描いてあった。眼はグレーで静かだけれど、白さの際立つ肌で頬のみがほんのり紅く、成就した作戦の興奮が感じられる。帽子の羽飾りのきらめきと繊細さは絶句するほど。この時代を映した装身具の細かい描写はどの作品にも共通して見事だった。

クラーナハは王侯に仕えると同時に工房での大量生産も行っていて、芸術家と職人を兼ねた存在の先駆的存在でもあったことを知る(ラファエロがいるけど)。
プロテスタントの勃興で宗教絵画の発注が減ったためにギリシャ神話の世界を描くようになったとか、当然のことながら芸術は世の動きと無縁ではいられないことを見せつけられた。

有名なルターの肖像画もあった。地味。個人的にルターがあまり好きではなくて、そうですか、という感じ。

作品数も多くてゆっくり見られて、入場料と比してお得感のある展覧会だった。
2017年02月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28
P R
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/shimarisu/index1_0.rdf