「例のあの子」が訪問。[ワダツミちゃんの紹介続き] 

October 18 [Sat], 2014, 13:15
支島ミトより
「お世話になっております、現実世界の支島です」

「今日は予約投稿3件目となっています」
「どうやら、前記事(2件目)が、文字数オーバーになってしまったため、中途半端なところで続きになりました」
「なので、先に前々記事、それから前記事をお読み頂けると、分かりやすいかと思います」

「あとは、この備忘録ブログの読み方としては、改行が人の入れ替わりだったり、アナタの相づちを待っている風に取れるような表現として使っています」
「読者であるアナタが、主人公として入り込み易いようにという、私なりの工夫で、セリフなどの表現も独特です」
「読み慣れないかも知れませんが、試しにただツラツラと、島の住人達の会話に身を任せてもらえればと思います」
「もしかしたら、難しく考えるより、親しみが沸くかと思います」

「自分としても特殊な書き方をしていますので、読んでいらっしゃる方の声も欲しいなぁ、と思っております」
「現代ファンタジー読み物系の珍しいブログなので、過去記事から読んでみると良いかもです」
「ただ、表現手法やオノマトペの入れ方は、事情により変えられません。悪しからず」

「では、ワダツミちゃんとの出会い、続きからお楽しみください」

【ホント、長い上に今更だわ】

「じゃあ、ワダツミちゃん、よろしく」

【任せておいて】
【では、続くわよ】
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不思議でのどかな南の島、南神島(みなみかみしま)。
そこに暮らすのは、温厚な女神様、不思議な生物、特殊体質の女の子、漁師さんをはじめとした普通の人々……。
南神島の日常を描いていく、支島ミト完全オリジナルの創作シリーズです。
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