おっくせんまん 

2007年04月28日(土) 20時43分
あああああああああああああああ

er 

2006年12月10日(日) 1時42分
で、ER 救命救急室が出てくる人は少ないんだろうな
俺が医療系にいるわけ
それがERのグリーン先生

あの人みたいになれたらどれだけ人生充実するんだろうか
理想と現実
現実は甘くない
才には天分がある
数学と理科が偏差値高くても文系と英語で取れないなら医者になれない
時間と比例しない偏差値の伸び
確かに伸びた、英語も
だけど、伸びには限界があった
数学も理科も

そんな現実に絶望した
努力とは、かくも儚きか
そして努力をやめた
理科、数学はそのまま延びた
英語は変わらなかった
こんな簡単なことなのか
才能がすべて、俺の努力は無駄
他人の努力を否定しようとは思わない
努力して伸びるならそれもまた才能だ

そうやって自分にうそをついた
何もやりたくない、何もおこらないように
何もなければ奢ることはない
おごれば周囲の人間をなくす
わかっていたこと
努力に比例しない伸びをうらやむ人間
それをさも当たり前のように考える俺
俺は人として間違っていたのかな


俺には俺の論理がある
別に人がどんな論理を持っていようがかまわない
俺に迷惑をかけない論理ならどんな論理であろうと

俺に自分より学力的に上な友達が多いのはそういう理由があるんだと思う
俺がそういう人たちに軽い憧れがあるのも事実
自分にないものを持つ人間
で、その頂点なのがグリーン先生
人柄、医者という立場、その他もろもろ、すべて理想です
人の命を救う
わかってなければ逆効果を生み出すことになりかねない医療行為
だから、俺はわかりたい
昔おじさんに言われたことがある言葉で、今も覚えているものがある


本当に人を助けたいと思ってるの?


衝撃的だった
あまりにも当たり前すぎて考えたこともなかった
みんなは思ってないの?
そう思った
素直にえっ・・・としかいえなかった
俺は当たり前の意識をかなえたかっただけ
だってその技術があれば人を救えるんだ
なければ何もできない
そうなったときに知識だけではいけないんだ
行動を起こすための安定した精神
すべてを受け止めて判断できる頭
そして、人を助けれる技術

俺に足りないのは技術だとずっと思ってきた
習いたいという希望だけで医者になれないのが歯がゆくて仕方なかった
だって、自分より精神力と判断力でバカな人間がのうのうと医者をやっているんだから
もちろん、そうでない医者のほうが圧倒的なのも知っている
ただ、親、看護婦の話を聞く限りでは俺に同じ質問をぶつけたときもまともな意見が帰ってくるって言うんだよ?
そんな医者が世の中にいるという事実この世界の間違いだと思う
間違ったコマの配置
それが許せない
自分がもったいないし、医者不適合者もかわいそうだ
医者になるぐらい傲慢で意地っ張りなやつがコケにされるんだから

とりあえず疲れたからいいたいこというけど
希望ほど人を伸ばすものはないんだよ
絶望は何も生まない
希望をかなえることが大事なんだ

ねがい 

2006年12月08日(金) 1時33分
いつだって手の届かぬ場所に

いつだって機を外し

おれはいつだって待ってしまう

手に入れたいのに

それをためらう

手に入れることはプラスなのかマイナスなのかいまだにわからない

だけど・・・




きみに必要なのかな、俺は

俺はきみになにができるのかな

俺に自分から決めることはないんだ

ひとの望みに反応して動くことが多いんだ




そんなことを考えるとどうしてもためらう

怖い、いろんなことが

持ちえぬもの 

2006年09月26日(火) 5時49分
欠けたもの、それは安定感かもしれない
それは失ったというよりは、手に余るものを持ってしまったこと
自分には不釣合いなものを受け入れようとした結果
こころは不安定になった

俺はそんなできた人間じゃない
だから、身に余るものを持てば、ふらつくのは当たり前
目に見えない、こころの揺れ
だれもわかっちゃくれない
だれかわかってくれるとは思ってない
こうして書いているのはただ、ある意味でこころのメモに過ぎない
たしかに、ここにものを書くときはダークだ、普段なら思い出したくもない
だけど、俺はこうして、嫌なことをすぐ忘れてしまう自分のメモとして残しているに過ぎない
俺は他人でないし、他人が俺になれるわけじゃない
だから、わかってもらおうなんて思ってない

こうして不安定だとわかったところで、すぐに取り払えるわけではない
俺の性格上のこと、それもある
バカだ、自己嫌悪になるぐらい
それでも、俺のこころは解決することができない
わかっているのに、足が踏み出せない
そういうコト
勇気がない、意気地なし
その他もろもろの負の感情
そして、それから起こる自己嫌悪の連鎖
他人にはわからないかもしれないけどね、連鎖は

そして、不安定だというのも、まだ可能性のひとつでしかない
ゆえに、また考える、この揺らぎはなにかと
欠けているものはなにかと・・・

欠けたもの 

2006年09月22日(金) 2時47分
何だろう、この喪失感

今まで、3年以上前から感じていた違和感、その正体は喪失感かもしれない

なんでだろう、最近は何かが足りない、そういう感覚が大きくなってきている

その喪失感のせいか、また別の理由かは深く考えてないが、最近はよくイライラする

はぁ・・・ため息もなんとなく増えたかもしれない


3年よりもっと前だったか、俺は寝ている間に不思議な体験をして、それ以来だと思う、こういう感覚が大きくなったのは

俺はその日はなぜかうつぶせの状態で起きた

目の前が黒い、俺はまずそう思った

だが、実際には赤黒い

そう、血だ

寝ている間に鼻血でも出したのか?普通にそう考えた

それはありえなかった

なぜなら、顔に少しの血も残っていない、うつ伏せで固まった血の上で目を覚ましたのにかかわらずだ

布団はさらにおかしい、シーツにのみ血が付着していただけで、布団にはついていない

ちなみにシーツには直径30cmは余裕であったと思う、顔の大きさぐらいあったことをはっきり覚えているから

頭にも、体にも、俺には血がついていない

まるで、俺が血をはじいたかのように

もちろん、普段はそんなことはない

鼻血を出せば、鼻に血が残る

それで確認もできる

この異常な状態は、寝起きであったからかな、特に意識することなく、最近まで思い出さなかった


まぁ、だからなんだという話ではあるが、俺の中ではここがターニングポイントだったのかもしれない

そう思っただけだ、その血が何かを意味していたのかいろいろ想像する

もしかしたら、俺はそのときに大量の血を流して死んでいたのかもしれない

今、こうしている自分は偽者なのかもしれない

あの日から、俺は自分の存在が信じられなくなった

あの日から、自分には自殺願望があるような気がしてならない

あの日から、人を見る目が変わった、表にはあまり出さなかったが

あの日は、俺が生まれ変わった日かもしれない

何かが俺の中で狂い始めた、あの日

確かめたい、あの日、俺に何があったのか

それを確かめるすべはない

もし、俺が死んでもそれを許されない存在だとしたら、それを確認してみたい

もし、俺が偽者なら、もっと偽者がいるのかもしれない

もし、何もなく、ただ、血が流れただけなら、誰の血なのか、どうして流れたのか、なぜ俺の寝ている間なのか

そういう、危ない考え、狂った考えが、本当に俺の頭に存在する


話は変わるが可能性

俺は〜ができる、できるかもしれない。こういうことは、まずそれを信じていることが前提として存在する

単純な話だ、信じていないものが現実おこるわけがない

くず鉄が金に変わるという錬金術、まず、それがあると信じていなければできるわけがない

錬金術に関しては科学的に証明されている以上、まぁ信じることはないだろう

だが、俺は死なない、これは別だ

もしかしたらが存在する

もし、俺が刃物で刺されたとしよう

まぁ、場所にもよるが普通は傷口がふさがらずに出血多量で死ぬ

だが、もし、体の組織修復スピードが異常に早いなら

もしくは、そうなる土台、要するに触媒なり酵素なり、治癒スピードを上げる状態が俺の体の中でできているとしたら

出血量が致死量になるまで、または刺さった刃物を抜いた瞬間に傷口がふさがるとしたら

俺はしなない

もちろん、俺にそんな能力というか、そういう体だと思ったことはないし、そういうこともなかった

ただのたとえ話

そうだね、もっとわかりやすいのもあるな

科学的に証明できない事象

幽霊とか、昔話の怪談、神隠しとか、今いる世界じゃない世界に関すること

幽霊でいえば死者の世界だし、神隠しは神の世界

それがないともいえないし、あるとも言えない

でも、実際に見えてる人はいる、狂ってるようにしか思えない人もいると思うけど

すべてはもしかしたらの話だ、さっきも言ったし、今も言うけど

普通には見えない世界が重なって今いる世界と並んでいる

ただ、それを見るには、それがあるという信じる心と、その違いを見つける観察力

そして、普通の世界にない異常なものを見ても耐えれるだけのココロ

これだけは必要だと、俺は思ってる

ちなみに、俺は信心がないと思ってる

こう考えるのはある程度理由がある

まず、俺が見ている世界を、他人も同じように見ているのか、それすらも怪しい

色合いから始まるいろいろ

俺の中でのAが他人にはBかもしれない

そういう次元の話

全てが欺瞞なのかもしれない

世界に存在することも、俺がいることも

だから、俺は考える、ではなぜ、そんな世界に俺がいるのか

死にたいと思うことはない

死ぬことは怖くない、俺は俺のいろいろな可能性を考えているから

たとえ死んでも、後悔しない生き方をしていこうと、いつかは忘れたが自分に誓った

だが、俺はなんで生きているんだろう

存在理由

人に与えてほしい

そう思うときもある

でも、自分で作りたい

だが、それは決められない、自分が虚ろだから

ゆえに俺の喪失感は続くのだろう

こうして、同じ考えを繰り返す

その先にあるかわからない答えを信じて

自分をみつめて 

2006年08月26日(土) 3時07分
自分はすごく女々しい
自分はすごくうざいんだろう
だってずっと引きずるから
断れててもずっと引きずる
意識していないとひどい
いままでできてたこと
それができなくなるのがすごくつらい
それほどにいまの自分は不安定だ
最近、よく思う
こんな自分、消えたほうがいいのかも
こんな自分は誰ともかかわらないほうがいいのかもしれない

それでも、自分を必要としてくれる人がいた
自分には居場所があった
やっと自分の居場所が判った気がする
いま、自分が何をしたいのか、それすらもわからないこの自分にも居場所はある
それは誰かの隣ではない
ただ、こころはいつも隣にある
友達としてでもいいんだというのをやっと理解できた

人はいつだって不完全で、いつだって不安だと、いまはよくわかる
自分がそうだし、いまも不完全
それでも、以前よりは前進があった
その全身が僕に力をくれた
そうやってひとつずつ、一歩一歩前進できればいい
できると思うならやったほうがいい、その上の失敗は仕方ない
失敗して大切なものを失おうとも、その失うという経験で前進できるかもしれない
やはりその経験はつらい
つらい、でも前進していなければ何も得られない

成長が止まったままだった
そんな自分が許せない
もし成長していたらこうなっていなかっただろう
逃げてばかりいたあの頃、前進できていたら、こんな思いをすることはない
いままで逃げてばかりでそれが当たり前で、これからも逃げることもあるかもしれない
それでも、こうやって前進することができたから
何かを失ってもやらなければならないことがあると知ったから
だから、これからは挑戦する、いろいろなことに
不完全な自分、人間関係、恋愛、嫌いな授業、もっといろいろあるんだろうな
そういったものに直面したときに挑戦できる自分がいるといいな
そのためにこれからは意識しよう

俺の好きな人たちへ 

2006年08月25日(金) 2時19分
間違って少し失って 彷徨っては君に出会って
笑ったこと思い出して
重なって少し楽になって 見つかってはここに逃げ込んで
笑ったこと思い出して

Missing soug by ELLEGARDEN

As always things won't be better. いつだってうまくいかない
As always no one understand.誰もわかってくれない
As always I'll do anything.いつも何かやれば
As always if it makes you lauh.それはみんなを笑わせる

red hot song by ELLEGARDEN

ありふれたいつもの道ふたり
何気なくただ 歩いてく
確かなことは ただひとつだけ
目の前には ほら 君がいる

キミがいる song by CHEMISTRY

いとしい人よ このまま君と一緒に手をつないで歩きたい
いとしい人よ キミが困ったときは僕が背中を押してあげるから
いとしい人よ どうしてもキミのこと僕が守りたくて
いとしい人よ 僕の方に抱き寄せ キミを連れ去って

いとしい人 song by CHEMISTRY

キミが怖いなら僕がいてあげる
キミが寂しいなら僕がいてあげる
キミが怒ってるなら僕が慰めよう
キミが悲しいなら僕が慰めよう
キミがどうあろうとも、僕はそばにいる
キミがどう思おうとも 僕はそばにいる
僕がキミを好きである限り・・・

あー、この続きはまた今度にします

書いてたけどすごい癪に障るバラバラ加減だったから、期待してた人、本当にごめんなさい

受験生 

2006年08月15日(火) 2時06分
そして、受験生
別に俺が変わったところでリアルが変わるわけじゃないんだよな、人をからかって楽しんでるやつも変わってない
うざいやつらが群れて、だれかいじくってんのも変わっちゃいねぇ
俺は変わったこともあったけどせんこーに対する態度は何一つ変えちゃいなかったし、前からの積み重ねだろうな、徹底的に嫌ってくれるやつもいた
別にいいんだけどね、単位くれればそれでいいんだもん
くれないといった奴には徹底的に話してやったこともあったし

まー、こんな学校生活とかどうでもいいよ
うちでババァが精神異常起こしてなきゃ、ちったぁ楽だったんだろうな
飯食わないだけでキーキー怒るし、ジジィもジジィで言葉遣いが悪いだのなんだの切れるし
あなたって言うのが悪い言葉遣いですかって思いますよ
なんで家にいんのに休めないかなぁ
こんな状態で受験生とか最悪だし、俺も狂っちまう
ババァはババァで友達が精神病院にすし詰め(表現きついな)にされただかなんだかで行くの拒否るし
うちにいられると俺が迷惑なんだよ

ま、なんだかんだで受験生だ、受験に専念する、つもりだった
実際、そんな家庭環境でなにができる
なんで、ババァの小言攻撃に堪えて勉強しなきゃいかんのだ
なんだかんだで、ゲームばっかりやったな

そりゃ落ちるわけだよ、いろんなところに
精神がそんなじゃ学校にまともに行けないし
俺はそんなに精神強くないよ?
水がいっぱいでこぼれそうなグラスを少し揺らしてわざとこぼしてはまた増やしてを繰り返した、受験生活
もう少しまともな受験生でいたかったなぁ

久しぶりに 

2006年08月15日(火) 1時13分
あーうぜーな、登録できない名前多すぎー
そう思いながらこなしたキャラ製作

そーら、いけー
むしゃくしゃした気分をぶつけたモンスター狩り

面倒くせー
POT補充した町並み

なんか物足りない、というかぜんぜんつまらない、この世界もこんなもんか
PTも少ないし、つまんねー

実際にそう思った、でも、レベル低いし、そんなに心配する要素じゃない

今日もそんな風に狩してポット補充の繰り返し

ギルドはいりませんかー
そんな何気ない勧誘
でも、その勧誘に出会ったのもなんかの運命なのかなぁ
今思えばもっと他の勧誘もあったのかもしれない
だけどね、この勧誘でよかった

そして、ギルドに入った、世界が変わった
ただ自分1人で歩いていた世界から、いつもギルメンといる世界へ

いろんな人がいた、ちょっとPK魔なひともいた、チャットが面白い人もいた、ネカマの人も
俺はそんなチャットが面白いところに入った
悪くない、この居心地は

そして、俺は変わっていく
リアルじゃ、この頃は周りがうざ過ぎた
そんな世界とネットの天秤・・・断然ネットだった
今思えば、すごいことしてたなぁ
夜更かししながらみんなでギルハン
サッカーやってた中学時代じゃ考えられないし
PS 中学時代はサッカーのGKやってました、PKが強かったです、中学じゃ負けなし
あとはいろんな話聞いたなぁ、進路の話、恋愛の話
いまの自分の職業についてとか、リアルじゃ聞くことのできない生の話だった

そして、世界にも変化がおきた、ネタ装備の登場
別に普通の人から見ればあほでどうでもいい変化
でも、俺はこのタイミングでしるきーの格好とか決定したし、かなり大きかった
天使のはね、俺のイメージでこれほどのものはない
発売当時からいま(最近やってないけど)にいたるまで、肌身離さず装備している
ある意味でアイデンティティの確立
俺は天使のはね大好き君、中身も目指せ天使のようなやさしさ
まぁ、ただのなんでも言うこと聞いてあげる人になっちゃったんだけどね
当時は強かったから、吸わせてくれといわれたら吸わせたし
みんなでギルハンするとまずくないけど、うまくもないぐらいだった

でも、ただ、いつも楽しかった



ここらで一回カット

世界へ 

2006年07月18日(火) 22時04分
なんの意味もないこの世界からの逃避。
すべてはそこから
もちろん、世界とは自分の周り
自分の周り以外の世界なんてのは結局自分と関わりないわけで
どこでどんな人が死のうとも結局自分は悲しまない
アホな死に方したなぁとか、殺人犯に目を付けられてご愁傷様でした、本当にかわいそうでした
って棒読み程度に思うぐらいだ
だから、世界は自分の周りの世界だけが全て
身の回りの人間が死ねば(経験がないからなんともいえないが)泣くかもしれない
むかつくのも周りにいるからだし、好きになるのもまわりにいなければ始まらない
誰もいなければ、好きも嫌いも考えずに済むだろうし
誰かいるから、そいつに何か感情が芽生える

そんな人とのかかわり、楽しいときも嫌なときもある
それなりに楽しければその世界に嫌気はささないだろうし
嫌なことがこれほど膨らまなければ、世界から目を背けたいと思わないだろう
ただ、そんな世界を変えたかった
でも、結果的にそれは自分の嫌なものから目を背けてただけ
そんなことはわかってる
だって、嫌だったから世界から逃避するわけでそれ以外の理由なんてなかった
ただ、新しい世界がどこかにあるんじゃないのかって、ただそれだけ
対人関係に悩まない人なんて本当にごく小数だと思う
そういった意味でメジャリティなんだけど、それを完全に捨ててなくしてしまいと思うほど
そして、ある意味で捨ててしまった点でマイノリティだと思う

そして、shilkyは生まれた






最後は面倒だからカットした、以上

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