真崎のあけちゃん

April 20 [Wed], 2016, 23:07
妊活中の話ですが、産み分けについてまま友から教えて貰い、本で詳細をしりました。



上の子が男の子でしたから、次は出来たら女の子が良いなあ、と思っていました。

本に載っていた、排卵日の特定からタイミングを合わせたりして、産み分けにチャレンジし立という所以です。
妊娠が発覚した後、赤ちゃんの性別が分かるまでは緊張しましたが、産み分けのおかげか、女の子を授かることが出来ました。



主人も待望の女の子という事で大喜び(何に対して感じるかというのは人によって違うようです)でした。流産を経験しています。


ずっと欲しかった子供でしたので、とても落ち込んでしまっていたのですが、夫や周りの方の支えがあり、流産してから1年後くらい経つと、また妊娠について前向きに考えられるようになり、妊娠を考えて行動するようになりました。
サプリ等で栄養を補給することはもちろん、妊娠に適した体をつくるために、冷え性がひどく、夏でもカーディガンを手放せなかった私は運動を始めてみました。その結果、新陳代謝が良くなったためか、低体温が改善し、基礎体温が上がったので悩んでいた冷え性を改善することが出来たため、妊娠に向けて前向きな気持ちです。葉酸摂取は、妊婦にとって多くの効果が期待できます。中でも特に赤ちゃんが先天的脳障害を発症するリスクを下げてくれる効果は重要な効果です。ですから、妊娠を計画をしている方は、母子いっしょに健康であるためにも、継続的に十分な葉酸をとることがおススメです。今では、葉酸を簡単に摂れる方法がいくつかあります。代表的なのは葉酸サプリで、サプリでしたら日々の葉酸摂取が簡単だと思いますから、是非試してみてちょーだい。
妊娠を要望する女性や、妊娠中の女性の健康をサポートしてくれるサプリと言えば、ピジョンが出している葉酸サプリが一番おススメですよね。
ピジョンが発売している葉酸サプリにはいくつかの種類がありますし、殆どの葉酸サプリに鉄分やカルシウム(不足するとイライラしやすくなるといわれています)、ビタミンといった、妊婦にとって不足しがちなすべての栄養素が一錠にまとめて詰め込まれています。この葉酸サプリの場合は、イロイロなサプリを複数飲む必要が無いため、手軽にすべての栄養素を賄えるので、おススメです。

また、面倒な摂取量の計算も必要なくなるため便利です。

ご自身の食生活や状況に合わせて、不足しがちな成分が含有したサプリを選んでちょーだい。

二人目が欲しかったのですが、中々授からないので産婦人科に行きました。ひとりめが男の子だからか、夫は二人揃っての不妊治療(まずはタイミング法から行うケースが多いでしょう)は不要という考えで、言えば不機嫌になりそうだったので、まず、排卵周期を知る「タイミング療法」でトライしてみました。



月に2回通院しても6000円弱で収まるため半年通いましたが、それでも妊娠に至らず、姉に勧められた葉酸サプリを飲み始めました(すごく高いらしいです)。

それが功を奏したのか、それからしばらくしたら、下の子ができました。
費用や時間で悩んでいたのが嘘みたいです。妊活中の女性にお薦めしたい食べ物には、豆腐(豆乳)、納豆、魚といった身近な食品があります。

それ以外には、卵やレバー、ブロッコリーなどにも大事な栄養素が含まれていますから、意識して摂取していきたいですよね。

しかしそればかり食べれば良いというわけではなく、一つの食品群に偏らないことが健康維持にもつながるのも事実です。



逆に、妊娠を妨げるような食品(飲料)は避けたほうが、妊娠してからも楽になります。



妊婦さんにとってなじみの深い葉酸は、摂取することで胎児(母体からの影響を大きく受けるといわれています)の先天的な神経管異常の障害を抑える可能性がある事が科学的見地からも認められています。そのために、普段より多くの葉酸を意識的に摂取することを厚生労働省が勧告しています。

実際に葉酸サプリや補助食品の充実も、葉酸の効果を裏付けているものだと言えますね。また、こうした食品の中には特定保健用食品の認定を受けているものもあり、私の周りでも、実際に妊婦さんが利用してているというケースが多いです。

野菜の中でも、多くの葉酸が含まれているものは、小松菜や菜の花、近年高い栄養価で有名になったモロヘイヤなど、いわゆる青菜のものが多いです。妊娠が発覚してから、早いうちにこうした食材を食べるようにしましょう。



葉酸は先天異常の発症リスクが抑えられるという報告があります。毎日野菜を食べるのがつらい場合には、他の食材で葉酸を摂取しても良いですよね。
納豆や貝類を食べるのをお薦めしたいです。あまり頑なに考えすぎず、臨機応変に葉酸を摂取するのが良いですよね。

熱によって失われやすい葉酸は、食材を調理して摂取しようと考える場合には気を付けて欲しいポイントがあります。具体的には、なるべく火を使わずそのまま食べられる方が良いのですが、食材の種類によって加熱が必要な食材やメニューの場合、出来るだけ早く加熱を終わらせられるように、わずかな時間で済ませた方が、葉酸の流出が少なくて済みます。もし面倒だな、と感じる方は葉酸サプリで摂取するのが手間がかからず良いと思います。皆様はどのようにして葉酸を摂取していますか?いくつかの方法があるはずですが、一番良いのはご飯で無理なく摂取できるというのが理想的かと思います。葉酸はイロイロな食材に含まれていますが、含有量の多いものといえば、代表的なものに、モロヘイヤ、菜の花、小松菜などがありますね。


他にも納豆や枝豆、ホタテもそうです。
葉酸の含有量が多い食品は様々にありますが、これらを継続的に摂るというのが難しい方は、サプリメントなどの栄養補助食品の助けを借りるのも良いですよね。サプリには、葉酸を初め女性に不足しがちな成分を含んだものもありますから、ご飯では摂りきれない栄養素を手軽に摂取できるという所以ですよね。
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