長年、このような症状に悩まされてきました。
生理のたびの痛みも酷かったのですが、
出血の量も半端ではなく、生理用ナプキンではとても間に合わないほどで、
10cmほどのレバーのような塊がでたくさんでるようになりました。
会社でも そのためイスが汚れてしまわないかと思うほどで、
何度もトイレに通いながら それでも仕事を続けていました。
痛みとストレスのためか、精神的にも不安定な時期がつづき、
このまま女性としてきちんと子供が産めるのかどうかも、
当時のわたしにはさだかではありませんでした。
そんな状況になっても 婦人科に行くというのは、
良くも悪くも緊張してしまうものです。
病院に頼るのも、ホルモン治療や投薬の副作用が怖いと思いましたが
この苦しみから少しでも早く逃れられるのならと
思い切って受診したのです。
⇒その結果、わたしは「子宮筋腫」 と診断されました^^;
わたしの子宮を元気にさせた法則【子宮筋腫改善スタイル】
子宮内膜症の手術をしたのですが不安で…
子宮内膜症の手術をしたのですが不安で… 子宮内膜症の開腹手術をして、昨日退院してきました。手術は癒着がひどく、ちょっと大変だったと先生から聞きました。自分でも覚悟...(続きを読む)