花組バウ「BUND NEON」
January 12 [Tue], 2010, 23:29
先日花組バウ公演「BUND NEON」観てきました

テーマが中国マフィアと、スコットランドヤード刑事の闘争…みたいな感じやったので、宝塚の中では一味違った感じかなーと思っていましたが、予想通り
まず、舞台設定とバックミュージックが良いです
上海に行ったような気分っ
そして、今回のお芝居は、お歌のナンバーがすごく多かったのが、ほんまに良かった
花組は基本お歌がうまい組なので、どの人も安心して観ていられる…
特に、最近は娘役の実力不足が取りだたされる中、今回トップを張った娘役・白華れみサンは、ほんまにお歌がお上手で久々に大満足でした
確かに主役の朝夏まなとサンもお歌がお上手でしたが、今回は間違いなく二番手・望海風斗サンに呑まれてましたね
役所の問題っていうのもあるかもしれませんが、望海サンの方がクールビューティーで個性が出てて、印象に残りました。こりゃ、絶対突出してくる逸材やな。
そして、花組のもう一つの良さは、ビジュアルが良いことっ
白華サンを始め、望海サンの相手役だった華月由舞サン、そして朝夏サンの婚約者役やった月野姫花サンの三人娘役はほんまに美人さん
特に、最後のパレードでの華月サンと姫野サンの並びは、圧巻と云えるような美しさと華やかさでした
華月サンは一度オフのときを観たことがあるんですが、もう素で美人ですね。
宝塚は、お化粧映えのする顔の人と、普段から美人な人と、結構ビジュアルにこだわりのない団体ですが、彼女はほんま普通に芸能界にいそう。
ただ、今まであまり良い役をもらうことがなく、お歌自体に慣れていないのか、不慣れなイメージはありましたが…歌い続ければ絶対伸びるだろうな…勿体ない。
桜乃サンの退団後、次の主演娘役がまだ発表されていないですが、寂しい反面、楽しみですね!
白華サンがおそらく白羽の矢が立つでしょうが、あの実力と容貌なら問題なしっ
そういえば、桜乃サンの退団公演である「虞美人」の千秋楽が取れましたっ
たーのしみっ


テーマが中国マフィアと、スコットランドヤード刑事の闘争…みたいな感じやったので、宝塚の中では一味違った感じかなーと思っていましたが、予想通り

まず、舞台設定とバックミュージックが良いです

上海に行ったような気分っ

そして、今回のお芝居は、お歌のナンバーがすごく多かったのが、ほんまに良かった

花組は基本お歌がうまい組なので、どの人も安心して観ていられる…
特に、最近は娘役の実力不足が取りだたされる中、今回トップを張った娘役・白華れみサンは、ほんまにお歌がお上手で久々に大満足でした

確かに主役の朝夏まなとサンもお歌がお上手でしたが、今回は間違いなく二番手・望海風斗サンに呑まれてましたね

役所の問題っていうのもあるかもしれませんが、望海サンの方がクールビューティーで個性が出てて、印象に残りました。こりゃ、絶対突出してくる逸材やな。
そして、花組のもう一つの良さは、ビジュアルが良いことっ

白華サンを始め、望海サンの相手役だった華月由舞サン、そして朝夏サンの婚約者役やった月野姫花サンの三人娘役はほんまに美人さん

特に、最後のパレードでの華月サンと姫野サンの並びは、圧巻と云えるような美しさと華やかさでした

華月サンは一度オフのときを観たことがあるんですが、もう素で美人ですね。
宝塚は、お化粧映えのする顔の人と、普段から美人な人と、結構ビジュアルにこだわりのない団体ですが、彼女はほんま普通に芸能界にいそう。
ただ、今まであまり良い役をもらうことがなく、お歌自体に慣れていないのか、不慣れなイメージはありましたが…歌い続ければ絶対伸びるだろうな…勿体ない。
桜乃サンの退団後、次の主演娘役がまだ発表されていないですが、寂しい反面、楽しみですね!
白華サンがおそらく白羽の矢が立つでしょうが、あの実力と容貌なら問題なしっ

そういえば、桜乃サンの退団公演である「虞美人」の千秋楽が取れましたっ

たーのしみっ
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