着火する仕組みになっている

January 11 [Wed], 2012, 15:25
スパークプラグ
エンジンは電気火花(スパーク)で着火する仕組みになっていて、この役目をするのが、スパークプラグです。
プラグが消耗してくると、中心電極の角が取れて丸みを帯びてきます。
電極はエッジが尖っているほどスパークが飛びやすいので、丸い電極は火が付きにくくなってきているので交換時期かもしれません。

白金やイリジウムのタイプでは10万kmごと、従来からある普通タイプのもので1万〜2万kmでの交換が目安となります。

自動車の排気ガスのなかで、たまにみる黒煙についてです。
良く町中を走っていると、ものすごい黒煙をマフラーから吹き上げながら走っていくディーゼル車を見かけることがあります。

風見鶏
私花集
アンソロジィ
秋桜
夢供養
印象派
うつろひ
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:shew099
読者になる
2012年01月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
最新コメント
Yapme!一覧
読者になる
P R
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/shew099/index1_0.rdf