新居完成 

January 29 [Tue], 2008, 21:19
やっと今月31日にを受け取り入居
長かった〜
お金も無くなった

引越しは2月中にチマチマ自力でがんばる
カーテンレール・カーテン・電化製品
けっこう痛い出費だ・・・

とりあえず必要な物から揃えましょ

初 ディズニーランド 

December 12 [Wed], 2007, 21:38
いつも使ってるクレジットカードのキャンペーンに当選して
ディズニーランド=TDLのチケット2枚もらった。

こうたをいつか連れて行きたいと思っていたので
ちょうど良かった。が招待日が平日の金曜日・・・

旦那には休暇を取ってもらった



キャラクターとも写真とったのにカメラ目線じゃなくて・・・・
パークはクリスマスムードでいっぱいで楽しい1日でした。

最近電車に乗ると必ずつり革につかまります。
このつり革カワイイなー。

はじめての病気 

December 05 [Wed], 2007, 22:02
こうたは生まれてから病気らしいものをしていない

一緒のお布団に寝てて、いつもよりやけに体が熱くなってる・・・
本人はいびきをかいて寝ている様子
とりあえず朝まで待つ

熱を計ると38度ぐらいで本人はいたって元気!
食欲も体力もバッチリある。
とりあえず1日様子を見ることにした・・・・

こんな事を3日ほど繰り返し、熱が下がったら
上半身に湿疹が出始めた。

「おー これが突発性湿疹か~」と判断した。
ネットや本で調べたら、赤ちゃんが始めてかかる代表的な病気で
特に薬なども無く、元気がなかったり、ぐったりした時は
病院へとあった。

なんとか4日ほどで完治した。今年はインフルエンザが流行しそうなので
予防接種をさせるか考え中・・・・。

子供も大人も元気が一番
今年の冬も元気に過ごせるといいな~

満1歳 

August 29 [Wed], 2007, 20:41
早いもので こうたは1歳になりました

去年の今頃は生後11日退院して、自宅ではじめての
育児をしていた頃が・・・・・なつかしい

こうたは1歳になる前に歩き出し、いまでは1年前の面影は全くなし
病気・ケガもせず元気に1年がおわりました

どんな子になるのかな?
あと何年一緒にいれるかな?
親ばかだけど こうたんが一番カワイイ・・・・

10ヶ月 

June 25 [Mon], 2007, 21:29
すっかりサボリぎみ・・・。
今年の3月に義父が亡くなり、旦那の本帰国があったり
初めての育児に義母と同居など、今までにない経験をしてきた

やはり同居は大変だ
大人の手があるのはありがたいのだが
完全2世帯でない空間で毎日過ごせない
友達も呼べないし、息抜きも外出しないとできない

いろいろあって、年末に完成する家を購入した
賃貸もバカ高いし、子供がいるといろいろ問題もありそうだし
低金利も終わりそうだし、消費税も高くなりそうだし・・・

結婚して7年になるけど、夫婦2人の時はお気楽だった
子供が生まれて、家を購入して
ヒシヒシ感じる大人の責任





運命の日 3 

October 23 [Mon], 2006, 13:47
本当なら を抱くことが出来るのは父親だけ・・・

うちは私の母しか付き添いがいないので特別に抱かしてもらった
出産してから 久しぶりに赤ちゃんにあった

私は怖くて抱っこができなかったけど さすがおばあちゃん
慣れた手つきで抱っこしてもらいました

カメラを持っていたのに 2,3枚ぐらいしか撮れず・・・

この日 次に赤ちゃんに会うのは 夜8時すぎ
それまで 相部屋のベットで休息をとることに・・

夕食の時間になると 相部屋の方々のご主人達がお見舞いに
やってきた
ウチは両親が店をやってるため 夜はお見舞いがない
赤ちゃんの話をしたり 何だかうらやましかった

翌朝 看護師さんにお願いして 個室へ替えてもらう

運命の日 3 

August 30 [Wed], 2006, 19:19
助産師さん 「もう赤ちゃんの頭が見えてるよ〜」でも
私の位置からではわからない。

今日の先生は女医さんで始めて会う
検診中は男の先生だった
でもこのような姿は やはり女医さんの方がいい

助産師さん・女医さんの掛け声と共に いきみ
先生が私のお腹を押し出し始めて・・・・・

「おぎゃー」と泣く声が・・・ 11:09
男の子ですよ
すでに意識がもうろうとしており 途中
マンガで見るような☆マークがちらつき
この痛みが終わった安心感

しかし この後も痛かった
本には出産の痛みの方が強いのでたいしたことはないみたいな事が

胎盤を出し、縫合される。この時も「痛い」など言い放ち
この頃 赤ちゃんはきれいにお風呂・測定を受けている

しばらくして赤ちゃんが私の元へやってきた
今だに 信じられない この子がお腹にいた事
出産できたこと 親になった事

に早く電話したい 「生まれたよ」って
そしたら 自然に涙が出てきた
しばらく おっぱいを吸わせて 一緒に過ごす

汗まみれの私は 助産師さんに身体を拭かれ
パジャマへ着替える

車椅子にのって 母に会いにいく
赤ちゃんも一緒に

運命の日 2 

August 18 [Fri], 2006, 19:08
病院の寝巻きに着替えて陣痛室へ
母にも付き添ってもらう

お腹にNTSが巻かれ 赤ちゃんの心拍が聞こえる
痛みが波のように 繰り返す
すでに陣痛室には先客がいたが 痛みもなく平然としていた

その横で「痛い・まだですか?」など言っている私・・・
8時過ぎ いよいよ分娩台へ

両足を固定され 仰向け状態 もう引き下がれない
ここでも私 1人だけの分娩室

スタッフは助産師さんのみ
助産師さんの合図で いきむがヘタクソでなかなか進まない
リラックスするために 一度両足を開放され 横向きで いきむ事に

「まだですか? あとどれぐらいかかりますか?
早く 何とかして下さい お腹を開けてください」など
ワケの判らないことを 大汗をかき・酸素マスクを付けながら
助産師さんへ聞いてる私

そして10:30ごろ 先生到着 一気にスタッフが増える
いよいよクライマックスか・・・・

運命の日 1 

August 18 [Fri], 2006, 18:55
予定日から2日が過ぎた深夜
いつものように24時すぎまで
店のカラオケが聞こえてくる。

何かいつもと違うお腹の痛み・・・
昨日 一応おしるしがあったけど 始めてなのでそれが
そうなのかがわからない

痛みが休み休み来るので ウトウト寝ていられない
痛みの間隔を時計を見ながらノートへ記入

3時過ぎに10分間隔になり 病院へ電話
5分間隔になったら 再度電話をするように言われる

そして4時過ぎに5分間隔へ
病院へ電話 許可が下りた

早速 母を起こして入院セットを持参でへ乗り込む
すでに痛みは増しており・・・・

病院へ到着後 内診を受けると すでに7-8CM
子宮口が開いているが 出口が折れ曲がっているとの事
この時点で6時前
助産師さん曰く 「午前中には生まれますよ!」
あー あと6時間も耐えれるのか? 

中国in食事 

July 09 [Sun], 2006, 11:10
結局 妊娠7ヶ月で1ヶ月も中国に滞在していた

は出張でほとんどいない
ここで困るのがである
お昼はなどのファーストフード系
夜はを買ってくる
中華系の食堂でおかずを3品+ごはんで4元
ふつうにスーパーで有機野菜・お肉などの材料を買っても
4元では食べれない 作る手間・後片付けを考えると
弁当はハズせない・・・

そもそも中国では1人で食事をしているひとは少ないのか
1品料理を頼むと軽く2-3人前が1人分として出てくる
メニューも読めないし 会話の出来ない私にはつらい

ファーストフードならメニューを指差しで頼めるし
一度行ったお店では同じものしか頼めないし

毎回買いに行くお店のオネーさんも妊婦さんで大きなお腹で
お弁当を作ってくれる
中国語ができればいろいろ話したいけど ジェスチャーで自分も
妊婦であることを告げたが・・・・
わかってもらえたかな?