不動産投資をはじめたのでブログも始めてみることにします。

コミユニケーションがよいということなのです / 2008年06月19日(木)
変更を検討してみるべきです。日本には、くだらない広告規制があり、優秀な税理士、弁護士が見つけにくいのが現実です。見つけ方としては、知人の紹介、ビジネス誌での記事、大型書店に置いてある専門書、インターネットのホームページなどです。顧問契約を依頼するときの鉄則は「スポットで段階的に依頼する」ことです。先方の業務運営の仕方や事務所の雰囲気、依頼した仕事の処理スピードなどをじっくりと観察し、十分納得してから決定することです。よく腕のいい弁護士、税理士などといいますが、札幌 北区 賃貸は顧客とのコミユニケーションがよいということなのです。連絡応答の早い、ものの価値観が合うようなブレーンをじっくり見つけましょう
 
   
Posted at 20:09 / 不動産OK / この記事のURL
小規模事業用宅地とされ / 2008年06月12日(木)
相続時の更地の相続税法上の評価額は,一般的に時価の70〜80%で評価されます。さらに,札幌中央区賃貸に賃貸マンションを建てると,相続税法上更地として評価されていたものが,貸家建付地として時価の50〜70%で評価されます。また,この貸家建付地のうち200・までの部分については小規模事業用宅地とされ,通常の評価額からさらに50%減額されます。
 
   
Posted at 10:43 / 不動産OK / この記事のURL
建ぺい率,容積率,斜線制限,日影規制 / 2008年06月04日(水)
まとまった広さの区画に複数の建物を計画する場合、特定行政庁が,その建物の位置および構造が安全上,防火上,および衛生上支障がないと認定すれば,2以上の敷地を1つの敷地とみなし,建ぺい率,容積率,斜線制限,日影規制,その他等の法規制が受けられるようになりました。これを総合設計制度といいます。ただし,これは一団の土地の区域内の建物を総合的に設計することが前提です
 
   
Posted at 20:47 / 不動産について / この記事のURL
競売物件情報を事前に用意 / 2008年05月28日(水)
あのさ、これから言う競売物件の物件明細書をコピーしてもらいたいんだ。メモできるかな」 「どうも。い、いきなりですね」 単刀直入な言い方に、知り合いの業者はとまどい気味でした。いつものように、冗談半分で電話をするわけにはいきません。こうして、競売物件情報を事前に用意してもらい、私は飛びました。 ふたつの物件のうち、最初の物件は札幌。案内は、コピーを頼んだ業者の人が用意してくれました。そして、もうひとつの物件は小樽。それぞれ現地に赴き、近所に占有者の素性や物件の過去を聞いて回りました。
 
   
Posted at 11:03 / 不動産OK / この記事のURL
居室クレーム対策は万全です / 2008年05月22日(木)
こんな調子で依頼できる業者を抱えておくことです。そうすれば、居室クレーム対策は万全です。かりに、入居者が原因の居室クレームであれば、クレーム処理後、入居者に請求を起こせばいいだけの話。「大家さん」が負担する必要はありません
2番目は、「設備クレーム」です。設備クレームは、部屋の設備の不具合から来るクレームです。設備関係の主なものは、キッチン、風呂、便所等の水回り、そしてエアコン、インターフォンといった電気関係です
 
   
Posted at 10:16 / 不動産日記 / この記事のURL
物件を高く購入すると / 2008年05月14日(水)
すべてが好循環で回転します。ところが逆に、物件を高く購入すると、利回りは上がりません。余剰資金どころか、物件購入のため惜り入れた借入金さえ返済できない結果になってしまいます。すべてが悪循環になるのです。 物件を買うという行為はどちらも同じなのに、結果は天と地ほども違う結果となるのです。
 
   
Posted at 11:29 / 不動産で利益を出す / この記事のURL
設備専用の民営借家が主流 / 2008年05月11日(日)
賃貸住宅の現状を把握しておくことは、これから賃貸住宅を計画し建てる人にとって事前調査といえるので、以下、その概略を統計資料から判断してみましょう
住宅の所有の関係別住宅数をみると、持ち家率は60%前後で、借家は40%前後を推移しているのが現状です。借家は根づよく利用されているのがわかります。借家を統計上の区分でみると、公営の借家、公団・公社の借家、給与住宅のほかに、民営借家が存在し、借家の約70%を占めていますが、その内訳は設備共用住宅の減少に対して設備専用の民営借家が主流となっています。借家は築四年以上が42%を占めている
 
   
Posted at 17:54 / 不動産OK / この記事のURL
フキョウスパイラス / 2008年05月05日(月)
私は資産を築いて収入の道を複数持とうとすることがリスクの大きい生き方か、それとも給与所得だけしか収入の道がないのがリスクの大きい生き方か、最近よく考えます。
今の経済状況を見るならば、断然、複数の収入の道を確保することです。
給料を出すといってもほんとにでるでしょうか?
不況スパイラルの日本ではこのように経営者も雇用者をえさでつらねばならないのです。
 
   
Posted at 01:32 / 不動産OK / この記事のURL
今日からブログ / 2008年05月01日(木)
始めました
 
   
Posted at 09:37/ この記事のURL
 
 
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