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キラーストリート / 2005年10月23日(日)
私が大好きなバンド、サザンオールスターズがニューアルバムを出したのは10月5日ですが、
TSUTAYAの店頭に並ぶのが何故かその17日後とのことで、先日ようやく借りてきました。
(友人曰く、これは普通のことらしくて、酷いときには一ヶ月後にようやく並ぶこともあるとか)

未だに全曲聴いてませんが、とりあえず「セイシェル〜海の聖者」と「ロックンロール・スーパーマン」、「ごめんよ僕が馬鹿だった」がお気に入り。

甘々のラブソングあり、毒々しい風刺曲あり、もちろん意味が分からん曲(笑)もありと2枚組だけに濃い内容ですね〜。
 
   
Posted at 16:53 / 雑記 / この記事のURL
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花火 / 2005年10月05日(水)
花火を撮影する機会があった。
風がやや出ており、あまりコンディションの良くない中での撮影に加え、
何より露光のし過ぎで花火と言うか、ただの発光体と化しているものが多く、
あまりにも微妙すぎる出来であった。

何事も程々にしなければなるまいな…。



2005/09/30 
NikonF70 SIGMA 28-300mm F3.5-6.3 MACRO 5秒(?) F3.5 RVP100 三脚使用
 
   
Posted at 15:58 / 写真 / この記事のURL
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帰り道 / 2005年10月04日(火)
写真関係のブログの割に写真の掲載が少ないので一枚。



撮影日は不明(3年前ぐらいだろうか)。
多分日が落ちるにつれて伸びていく人の影に何かを思って撮ったんじゃないかと。
 
   
Posted at 19:06 / 写真 / この記事のURL
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第二回:「パンorご飯」 / 2005年10月01日(土)
今回のテーマ、要するに「朝ご飯に何食べる?」ということだ。
私の場合、そもそも何も食べないことのほうが多いのだが、強いて言うなら私はパン派である。

何故か。
ずばり、「手間がかからないから」なのだ。
パンは極端な話、焼いてバター塗って盛り付ければそれで終わりである。
ご飯の場合はどうだろう?
定番のパターンならご飯だけなく、おかずや付け合せが必要となってくる。
基本的にめんどくさがりの私は、そう言うことがしたくないのだ。(笑

だから私にはパンが丁度良いのである。

ご飯と予想したらっぷ様、残念でした。(笑
 
   
Posted at 18:31 / 共同作業 / この記事のURL
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不調だ。 / 2005年09月30日(金)
腹痛、頭痛、食欲不振。

やや体調が危なげです。
つか、最近朝起きて枕を見ると結構な量の髪の毛が落ちてたりします。
まだ17だよー俺は。
こんな年から禿げたりしたくないよー…………orz


はぁー…、鬱だ。
 
   
Posted at 21:37/ この記事のURL
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歌 〜 song / 2005年09月28日(水)
基本、一つの音楽に関して自分の思い出とか言うのを載せて文章にするというのは嫌いだ。
何か自分の良き思い出に感傷的に浸っているような気分になる。
私はこのことが悪いことだという断定するわけではない。
だが、いざ自分がそう言うことをすると好きでやりたいか − 否、そんなことはしたくない。
そう言うことだ。

私はサザンフリークだが、今までにサザン、桑田圭祐氏の歌について、
感想のようなものを文章に起こした覚えは少ししかない。
その“少し”も今思えば抹消したいような記憶の一つとなっている。

何故私がそこまで嫌悪するのかと言えば、反面教師的なものがあるのだ。
このネットを始めてからと言うもの、様々な人の文章を見てきたが、
自分の恋愛、或いは自分自身にその歌を重ね合わせた、いわばナルシスト的なものが多かった。
特に私程度の10代に多かったと思うが、そう言うことも相成ってのことだと思う。

やはり私には音楽はただ好きで聞いているだけ、と言う程度が丁度良い。
下手なナル的感想など無味乾燥で不毛なものだ。
 
   
Posted at 22:02 / 雑記 / この記事のURL
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話好き / 2005年09月27日(火)
当方、喋ることやフリートークは大の苦手であるが、人と話すことは嫌いではない。
矛盾するようだが、実際そうなのだから仕方がない。

今日は私の友人が所属しているパソコン部へ文化祭の準備の手伝いへ。
誤解の無いように一応言うが、私は写真部に所属している。
が、まぁ現在私が提出(展示)する予定の六つ切りがまだ上がっていないので、
それまで特にすることもなく、暇なので友人のパソコン部へ顔を出しているというわけだ。

さて、私はそこで文化祭中に掲示板に貼り出すポスターを書いていたのだが、
今日はその友人が掛け持ちしているもう一つの部活に行っていたので、
割と面識のあった後輩と喋っていたのだが…、この後輩、すっごいよく喋る。(笑
私も私で喋りなのだが、この後輩は1の話題から様々に枝分かれし、小一時間は喋りそうな勢いで、そういう意味では私以上の「喋り」、或いは「話好き」であった。
その勢いのまま1時間ほど喋り続け、帰る方向も途中までは同じなので、改札で別れるまで喋り続けていた。

久々にこれだけ喋り倒したので若干喉は痛いが、まぁ楽しいひと時であった。
 
   
Posted at 20:24 / 雑記 / この記事のURL
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苦手なこと。 / 2005年09月23日(金)
私には苦手なことが幾つもある。
一つは人間を撮ること。
別に人に向けてシャッターを切ってもそこには何も写ってないとか言う怪奇現象めいたことではない。
その人が内包している長所を引き出すことが出来ないのだ。
普段あまり人間は撮らないし、撮る機会も無いので、経験不足が起因しているのかもしれないが、
恐らく私にはそれ以外に欠けていることがあるのだろう。

ずばり、それは“話術”だと思う。

話術によって被写体をリラックスさせ、笑顔その他諸々を引き出すことが可能だ。
だが、私は喋ることが大の苦手である。
つたない文章にならある程度書きつけることは出来る。
だが、それを声に出して喋るとなるとどうかと言えば、全くと言っていいほど出来ないのだ。
フリートークなどもってのほか、何について喋ればいいかさえ全く出てこないのだ。
頭の回転の遅さ、知識の浅はかさ、ボキャブラリーの無さ云々。
喋りにしてもポートレートにしても、苦手な要因など幾らでも出てくるのだが、一番いけないのはあらゆる面での“経験不足”であろうな…。
 
   
Posted at 22:19 / 雑記 / この記事のURL
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第一回:「時間」 / 2005年09月22日(木)
この世には「時間」という流れがある。
言葉で表せば二文字のものであるが、人間の感覚にすれば幾つもの流れが発生してくる。
幸福、楽しさ、安らぎという流れがあれば、逆に辛さ、苦しさ、不幸という流れも発生するだろう。
「時間」というのは不思議なもので、自身の感じ方次第で濁流にも穏やかにもなる不思議な河川のようなものだと思う。
その中から、今回「安らぎ」と言う点をピックアップして語ろうかと思う。

一口に安らぎと言っても、人によってどのような流れが安らぎと感じるかはそれぞれだ。
私の場合、通学の際に電車に揺られながら600円程度の文庫本を乱読することがそれに当たる。
程よく頭を空っぽに出来るし、座れればある程度体もリラックスできる。
これだけを聞けば人によっては大変地味な「安らぎ」と思えるかもしれない。
まぁ「安らぎ」なんて地味なものだとも思うのだが、人によっては親しい友人や知り合いとバカ騒ぎすることが「安らぎ」であると言う人も中にはいるだろう。
それはそれで別に構わないと思うのだが、私にとってはそれは一時の「楽しみ」でしか無い。
騒ぐと後で疲れがどっと出てくるのだ。
確かに頭は空っぽに出来るのだが、体を疲れさせてしまっては本末転倒ではないだろうか。
だから私の「安らぎ」は「文庫本の乱読」なのだ。
普段抱えている心配事、悩み等から一時的にでも自分を解放させるには、これが一番なのである。

ただ、私のこの「安らぎ」という時間、せいぜい10分程度で終わってしまうのが難点ではあるのだが…。(苦笑
 
   
Posted at 14:41 / 共同作業 / この記事のURL
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カテゴリ追加 / 2005年09月21日(水)
「共同作業」なるカテゴリを追加しましたー。
友人のらっぷ様と共通のテーマでなんか記事書こうかー、ということになりまして、
発案から僅か半日で之の実行とテーマが決定してしまいました。

第一回目のテーマは「時間」になります。
脳内でプロットがある程度組みあがったら書き始めるので、待っててください。
 
   
Posted at 20:39 / 共同作業 / この記事のURL
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