これから株価が値上がりする株の買い時を見極める方法

January 05 [Thu], 2017, 17:02
株で勝つには「安く買って高く売る」ことが絶対条件です。

少なくとも、すでに株価が天井を付けている銘柄に手を出したら、
負けるのは確実です。

どこで損切りすれば良い変わらなくて、
ずるずると損失を含まらせて大損するリスクもあります



最低限、現在の株価が割安なのかどうかを見極める必要があり、
そのための指標としてPERを見る方法もあります。


一般的にPERが10倍以下だと割安株と言われ、
実際にPERを重視して銘柄を選んでいる人もいます。

ただここで気を付けなければいけないのは、

PERが10倍以下だからと言って、
買い時だとは言えないことです



現在の株価が底値なのかどうかなんて、
誰にもわからないんです。

まだまだ下落を続ける可能性は十分にあり、
その場合も大きな含み損を抱えるリスクがあります。


資金量に余裕があれば問題ないですが、
そもそも、含み損を大きく抱えてしまったら、
ほかの銘柄を買う余力がなくなってしまい、
投資効率がきわめて悪くなってしまいます。



■買い時を探って勝つ3つの手順

株式相場で勝ち続けている常勝トレーダーの間には、
知られざる黄金ルールがあります。

このルールに沿ってトレードをしていれば、
一つ一つのトレードで負けることはあっても、
トータルで見たら利益を上げられるという方法です。


1.月足ベースで上昇傾向にある銘柄を見つける
2.日足で値下がり中の銘柄のチャートを毎日観測
3.下落から上昇に転じたサインを確認して買い注文!



という3つのステップで、
各ステップの内容を
かいつまんで説明すると、



■1.月足ベースで上昇傾向にある銘柄を見つける

まずは勝てる可能性の高い銘柄を
会社四季報でピックアップしておきます。


業績コメント欄が適度にポジティブな内容になっていて、
月足ベースで上昇しようとしている銘柄が理想です。



■2.日足で値下がり中の銘柄のチャートを毎日観測

銘柄を絞り込んだら次は1日1回チャートを見て、
買い時かどうかを判断する6つの条件が成立しているかどうか?
確認します。

この6つの条件の条件は、移動平均線とローソク足の位置関係や、
MACDのラインの交差を確認するだけなので、
やり方さえ知ってしまえば、株初心者でも、
すぐに覚えることができます。

条件成立した銘柄があれば
翌日の寄り付きで成り行き注文を入れるように設定しておきます。



■3.下落から上昇に転じたサインを確認して買い注文!

買い時をとらえたとしても、結果的に負けることはもちろんありますが、
その場合は、比較的、浅めの損切で手じまいすることになるので、
大きなダメージを受けることはありません。

それに対して、利を伸ばすときには
長期間にわたって保有し続ることが多いです。


だいたい2か月くらいは持つことが多く、
チャート上で決済条件が整ったら、
翌日の寄り付きでさっさと手じまいしてしまいます。




常勝トレーダーがなぜ勝ち続けられるのかと言うと、
勝てるルールに従って淡々とトレードしているからです。

そのルールを教えてくれるのがこのマニュアルです。
↓↓↓




実際に、マニュアルで紹介されている通りにトレードしたら、
どんな結果になるのかというと、例を一つ紹介しますね。



難しい専門知識を理解して覚える必要はないし、
相場に関する高度な技術を身に着ける必要はありません。


日本語の文章を普通に読んで理解できる力があれば、
すぐにルールを身につけられるように配慮されています。


返金保証もついているので、
金銭的なリスクだってゼロに近いものがありますが、
このブログ限定で特典を用意しています。




こうして、私のブログに来ていただいたのも何かの縁だと思うので、
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太陽光発電に投資をして電気を貯める

January 05 [Thu], 2017, 16:58
太陽光発電に投資をすれば、自分の住宅で発電した電気だけで生活をすることも夢ではない時代になりつつあります。
最近、有名な電機メーカーが、太陽光発電で発電した電気を蓄電池に貯めておくことができる住宅用の蓄電システムを開発しました。
この蓄電システムを導入すれば、昼間太陽光で発電した電気を蓄電池に蓄えておくことができ、地震などの災害時に発生する停電のときや、光熱費の節約の用途として利用することができます。
この蓄電システムは、太陽光発電システムのパワーコンディショナーと蓄電池を連携させているのが最大の特徴で、これにより、昼間太陽光で発電した電気を夜間に使うなどの利用が可能となります。
これまでの太陽光発電システムには、単独で導入すると、停電時に安定した電力供給ができなくなったり、非常用の電源として使うには非常用のコンセントにつながなければならないなどの問題がありました。
一方、蓄電池だけで運用する非常用電源のシステムにも、電力会社から供給される電力しか蓄電池にためられないため、停電が起こってしまった時は一度電池を使い切ってしまうと再充電ができないという弱点がありました。
太陽光パネルで発電した電力を蓄電池に蓄えられるシステムは、これらの難点や弱点を一気に解決できるものです。
この住宅用の蓄電池のシステムは、停電が起きたときは、朝霞の昼間の時間帯に太陽光パネルと蓄電池を連携させて必要な電力を供給し、余った電力は蓄電池に充電します。
そして、夜から深夜にかけて蓄電池にためた電力を供給する仕組みになっています。蓄電池にいっぱいに電気がためられている場合、停電の時でも冷蔵庫やテレビ、照明等に使う場合、約2日間くらい家庭の電源を確保することができます。
さらにこの住宅用の蓄電システムには、停電の時でもコンセントを差し替えることなく電気が使えるように工夫が施されています。
このシステムはバックアップ用の分電盤が配電設計時にあらかじめ組み込まれているため、コンセントを差し替えることなく電気を使うことができるほか、コンセントを使わない照明機器にも電気を供給することができます。
この蓄電システムのリチウムイオン電池はノートパソコンに使われているものと同じものを採用しており、とてもコンパクトにできているため、置く場所を選ばないと高い評価を受けています。
また、著名な節約アドバイザーはこの蓄電システムについて、ピーク時の電力を抑えながら節電ができる、財布にやさしいシステムであると評価しています。