PC1 高階 優・・・3

January 14 [Sat], 2017, 0:17
シャンネコ@KP:目の前で親友が刺された、あなた。友人の胸を一突きし友人の背から剣のさきが見える様子に
高階優(小学生):「あ…あ、ああ…」
シャンネコ@KP:子供ながらに、これはもう助からないと悟ります
シャンネコ@KP:SANcd/1d6+1どぞ
高階優(小学生):1D100<=54 SAN
Cthulhu : (1D100<=54) → 22 → 成功
シャンネコ@KP:1へらしてね
シャンネコ@KP:(以外に少ない)
高階優(小学生):(冷めてる…
シャンネコ@KP:では、あなたはまだ それを現実と認めたくないのでしょう。
高階優(小学生):「嘘だ…真人…」
シャンネコ@KP:覚醒ロールを振ってもいいですよ
高階優(小学生):1D100<=55 覚醒
Cthulhu : (1D100<=55) → 71 → 失敗
シャンネコ@KP:ふは
高階優(小学生):ふは
シャンネコ@KP:さて、ここでみんな怖がりながらも 幾人かが 果敢にも男に避難の声をあげました。
シャンネコ@KP:きっと、あなたも
高階優(小学生):「真人に何してるんだよ…おい」こぶし振りたい…
シャンネコ@KP:その中で
シャンネコ@KP:望が金切り声でさけびます。
高階優(小学生):!?
紺野 望:「願いを!!願いをかなえてくれるって書いてあったじゃない!!」
紺野 望:「いや、いや ここにいるみんなの願いを叶えてくれるってええええええええ」
紺野 望:【●狂気】
シャンネコ@KP:ほとんど 気が違ったかのような叫びでした。
[雑談]高階優(小学生):発狂した……
シャンネコ@KP:しかし、その様子が男の目にとまったようです。
黒い男:「おや、君はわかるぞ あの男の子供だ」
黒い男:「あれは酷い見ものだった」
黒い男:「ああ、そうかその古文書に確かに 願い事をかなえるとあったな」
高階優(小学生):「あの…男…?」
[雑談]黒い男:ロールふりたければ言ってね
黒い男:「はは まあ、いい言ってみがいい」
黒い男:「願いとやらを」
黒い男:「ああ、声を出せないなら言わなくてもいい、私にはそれくらいのことはわかる」
シャンネコ@KP:望みが震える声でいいます。
[雑談]高階優(小学生):え、こぶしだめ…?
シャンネコ@KP:だめ。目星 とか 心理学とか
[雑談]高階優(小学生):じゃあ目星…
[雑談]紺野 望:体動かさずにできるのでよろ
[雑談]紺野 望:あいあい。なにに?
[雑談]高階優(小学生):昨日音がした方に
[雑談]紺野 望:鈴かな?
[雑談]高階優(小学生):鈴が落ちた音(だっけ?
シャンネコ@KP:では、鈴の音がした方に目星どうぞ
高階優(小学生):1D100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 37 → 成功
シャンネコ@KP:鈴飾りがひとつ落ちているのに気づきます。
シャンネコ@KP:残り4つです。
シャンネコ@KP:覚醒ロールをふってもいいですよ。
高階優(小学生):1D100<=55 覚醒
Cthulhu : (1D100<=55) → 96 → 致命的失敗
高階優(小学生):もうさあ…
シャンネコ@KP:あーあー
シャンネコ@KP:もうこれ、最後までみるかもね
高階優(小学生):あ、あ、あ、
紺野 望:「みんなを みんなを助けて!!」
[雑談]紺野 望:振りたいロールがあればいってね でもマイナス補正つけるよ
黒い男:「おやおや?それが本当の望みかな?」
黒い男:そういって、優作の方をちらりと見ます。
黒い男:「はは、まあ、いいだろう」
黒い男:そして、優作の方をみたまま
黒い男:「お前は、有名になってみんなに好れたい?」
黒い男::「わかりやすい望みだな、気に入った。」

黒い男:そして、男はあなたの方をいていいます
高階優(小学生):「なん…だよ」
黒い男:「そしてお前は、ああ、ここに居る全員が大人になって夢をかなえること?」
黒い男:「大層な夢だ」
黒い男:「だが、それはもう叶えられないないな」

黒い男:真人の方を見ていいます。
黒い男:「そして、お前は・・・なるほど、成功したいんだな虚栄心のつよいことだ」アトラスに向かって
[雑談]黒い男:ロール振らない?大丈夫?
[雑談]高階優(小学生):真人の様子みたい
[雑談]黒い男:ふむ
[雑談]黒い男:目星かな
[雑談]黒い男:さわって、抱き起してもいいですよ
[雑談]高階優(小学生):そうします
[雑談]黒い男:メインでロールプレイどうぞ
高階優(小学生):じゃあ、真人にかけよって抱き起こします
高階優(小学生):息はないですよね……?
シャンネコ@KP:ほんの少し意識があるようです。口をぱくぱくさせています。
シャンネコ@KP:アイディアどうぞ
高階優(小学生):1D100<=55 アイデア
Cthulhu : (1D100<=55) → 45 → 成功
シャンネコ@KP:では
黒江 真人:「にげろ」
シャンネコ@KP:そうつぶやいたのではないかと思います。
高階優(小学生):「!?お前…こんなになってまで…」
シャンネコ@KP:そして、急に真人が重くなったよう感じます。完全にこときれたのだと、わかるでしょう。
シャンネコ@KP:覚醒ロールを振ってもいいですよ
高階優(小学生):「まさ…と…お前の最後の願い聞き届ける…」
高階優(小学生):1D100<=55 覚醒
Cthulhu : (1D100<=55) → 30 → 成功
シャンネコ@KP:【【ストップ】】
高階優(小学生):ほっとした…


シャンネコ@KP:【PC1 哀しみと慰め】
シャンネコ@KP:朝です。
シャンネコ@KP:昨日と同じように
シャンネコ@KP:天気のよい朝です。
高階優(小学生):「っ…はぁ…」
シャンネコ@KP:電話がなっています。
高階優:「ん、だれだ…」
高階優:デます
シャンネコ@KP:母親からの着信です。
母:「優?あのね・・・驚かないで聞いて」
高階優:「うん、どうしたの…?」
母:「あなたの幼馴染の・・・神社の子の望ちゃんが亡くなったの」
高階優:「え……」
母:「詳しくはよくわかならいんだけど、明日18:00から通夜だから・・・帰ってこれる?」
高階優:「うん…土曜だし仕事は休みだよ、帰るね」
母:「帰る時間がわかったら、メール頂戴 真人君も一緒にくるかしら。彼、家にだれもいないじゃない?だから、もし、よければ うちに泊まってもらいなさい」
高階優:「わかった、真人にも連絡しておく」
母:「ええ、じゃあ。メールまってるわ」
シャンネコ@KP:電話は切れました。
高階優:じゃあすぐに真人に連絡します
高階優:電話
シャンネコ@KP:あい
黒江 真人:「もしもし 優か?」
黒江 真人:電話にでたのは、昨日と全く変わらない様子の真人でした
黒江 真人:昨日見た夢ではなく。
高階優:「急に連絡ごめん…」事情を説明します。
黒江 真人:昨日、会って一緒に飲んで 笑っていた真人と
黒江 真人:「・・・なんてことだ、望・・・ああ、おれは、今日は休めないな。17:00には終わるから、病院にきてくれないか?車で仕事にいくから、そのまま で行こう」
高階優:「わかった、そう親に連絡しておく」
黒江 真人:「着くのはたぶん夜中になるぞ。順調にいって 22:00くらいかな」
高階優:「じゃあまた17:00に…」
黒江 真人:「ああ」
高階優:メールで22:0に着くと伝えます
シャンネコ@KP:母親からは了解の旨返事がきます。


シャンネコ@KP:【PC1 考える】
高階優:大学に教授に会いに行きたい
シャンネコ@KP:とりあえず いきなり大学いく?
高階優:まずは電話から
シャンネコ@KP:あいあい
シャンネコ@KP:では 代表電話にかかりました。
シャンネコ@KP:「はい●●大学になります」
高階優:「丹羽助教授に取り次ぎお願いしたいのですが」
シャンネコ@KP:「お名前をお伺いしても?」
高階優:「高階優と申します」
シャンネコ@KP:「どのようなご用件でしょうか」
高階優:「日本の伝統的な儀式についてお話を伺いたいなと」
シャンネコ@KP:「失礼ですが・・・どのような その 伝手でこちらにお電話を?」
高階優:「ネットのホームページからです、その道の第一人者と聞きまして」
シャンネコ@KP:「申し訳ございませんが、どのような方か分からなければ お取次ぎできません」
高階優:しっかりしてやがる…
シャンネコ@KP:個人で急に電話しても とりつがないだろ ふつう
高階優:結構ガバガバなシナリオ多いから(´・ω・`)
シャンネコ@KP:信用ロールふってもいいよ。
高階優:初期値だけど振る……
シャンネコ@KP:あいあい
高階優:1D100<=15 信用
Cthulhu : (1D100<=15) → 69 → 失敗
シャンネコ@KP:どぞ
高階優:むりー
シャンネコ@KP:ロールプレイがんばるか あきらめろん
高階優:少し考えさせてー
シャンネコ@KP:あいよ
高階優:「実は…」儀式について細かく話して、「それについて詳しい話をできたらなと思って、お話だけでも通してもらえませんか?」
シャンネコ@KP:「・・・・なるほど、丹羽の研究分野について・・・研究室にきいてみますので、少々お待ちを」
シャンネコ@KP:保留音
シャンネコ@KP:しばらくして
シャンネコ@KP:「お待たせいたしました。あいにく丹羽は フィールドワークに出ておりまして、本日からしばらく不在となっております。」
高階優:ナンテコッタ
シャンネコ@KP:「助手のものであれば、お話し伺うとのことです。」
高階優:「じゃあお願いできますか?」
シャンネコ@KP:「本日午後14:00頃であれば お会いできるそうです」
シャンネコ@KP:というわけでした。
シャンネコ@KP:時間までとばす?
高階優:うん
助手:「こんにちは よく おいでくださいました。あいにく丹羽が不在で申し訳ありません。助手の 長谷川と申します。」
高階優:「初めまして高階です」
助手:「剣をつかった儀式のお話し、大変興味があります。是非、研究室でお話ししましょう。」
高階優:「はい」研究室にいって詳しく話します
助手:「すみません 先生がすぐに散らかすもので」
助手:「こちらですよ。あ、お茶をどうぞ」

高階優:「これはご丁寧に、いただきます」
助手:「いえいえ、粗茶ですが」
高階優:「では本題に入りますが」
高階優:かくしかで儀式について話す
助手:「ええ、儀式の夢をよくご覧になるとか」
高階優:「そうなんですよ、嫌にリアルな夢で」
助手:「大変興味深い夢の内容です・・・・実際にあったことだと思いますか?例えば、実際にある建物とか、場所とかそういった、ものは出ませんでしょうか」
高階優:実際にあるかわかります?
助手:因みに あなたの村の名前は 目輪兄(めわせ)村です
助手:子供のころの事なら、村でおこったことだと、類推できるでしょう。
高階優:「目輪兄村でおこったことかもしれません…」
高階優:「私その頃の記憶がなくてですね…」

助手:「目輪兄村?・・・・・・・・・・そこのご出身なんですか?」
高階優:「ええ、」
助手:「あら!あらあら大変大変、先生に連絡しなくちゃ!!」
助手:「先生、今そちらの村にフィールドワークにいってるんですよ」
助手:「あら、あらあら」

高階優:「そうなんですか!?」
助手:「ええ、今日 朝にたったので 夕方にはついているかしら」
高階優:「実は、今日この後その村に友人の葬式で帰るんです」
助手:「まあ、まあ、まあ!ではそちらの村の一番近くの町に先生とまってらっしゃるの。是非、お話しをしていただけませんか?勿論、お手すきの時でいいので」
助手:「先生の連絡先を・・・・・あら、わたしうっかり、 ちょっと先生にきいてきますね?席を外してよろしいかしら?」
高階優:「私も話お聞きしたかったので…お願いします!」
助手:では、助手はしばらく席をはずしますよ
助手:ばたばた 廊下の方で お話ししていますね。
助手:ちょっとしか、ないけどなんかする?
助手:だいたい場所はこの写真の通りのイメージやで
高階優:なんか資料あるかなー…??
シャンネコ@KP:ちょっとしか、時間ないから 図書館とかは無理だね。目星どうぞ
高階優:1D100<=55 目星
Cthulhu : (1D100<=55) → 12 → 成功
シャンネコ@KP:おおおでは、
高階優:良かった…
シャンネコ@KP:飾ってある写真が、どこかの村や町であるとわかります。中には 明らかに 昔の絵をわかるものも。そして、そのうちのほとんどには、でっかく バツ印と日付が書かれています。
シャンネコ@KP:とくに目についたのは2つの写真。明らかに外国とわかるものの中で日本らしい風景は、その2つでした。
シャンネコ@KP:片方には×で日付が、もう片方には×がありません。しかし、あなたはその×の無い写真に見覚えがあります。
シャンネコ@KP:夢で出てきた門が写っている。それは、あなたの出身の村、目輪兄村でした。
高階優:(ここは…)
助手:「あらあら、お待たせしました。教授が是非お会いしたいと、こちら教授の名刺になります。携帯電話の番号がかかれていますので、現地にお着きになりましたら連絡してください。」
高階優:「ありがとうございます」ぺこりとお辞儀します

助手:現在15:00ですけど
高階優:荷物まとめて集合場所に行きますかね

黒江 真人:「すまんすまん 待たせたか?」

高階優:「いや、平気だ」
黒江 真人:「じゃあ、早速いこうか 俺が運転するよ」
高階優:「そうだな、任せたぞ」
黒江 真人:特になければ、村まで飛ばしてもいいし
黒江 真人:希望すれば車中でロールプレイをしてもいいですよ
高階優:んーとりあえず真人に教授のことを伝えておきますね
高階優:その上で夢の話もします
黒江 真人:あい
黒江 真人:「そんなことが・・・俺は民族学のこととか専門外だからその教授は知らないが・・・俺が、死ぬなんて酷い夢みるな・・お前」チラ
高階優:「僕のせいじゃないだろ…お前はこうして生きてるんだし、関係ないかもしれない」
黒江 真人:「まあ、夢の記憶なんて曖昧なもんだしな。昨日見た夢のことなんて、そうそう覚えてるもんじゃない。そうだろう?」
黒江 真人:【●真人のテーマ(途切れるピアノ)】
黒江 真人:「考えても見ろよ。夢なんて、一回瞬きをする間だけのことだろ?
目を閉じて覚ますまでの、そんな一瞬のことを気に病むなよ。ほら、俺は元気にお前の側にいるだろう?」

高階優:「そう……だなありがと、少し元気出たよ」
黒江 真人:「よかったほら、出発するぜ。そうだ、景気のいい曲でもかけよう。気分もあがる!な!」
高階優:「そうだな!」
黒江 真人:そういってニッカリわらいます。
黒江 真人:【PC1 テーマ RUSH】
高階優:「途中疲れたら運転変わるから言えよ?」
黒江 真人:「ああ!じゃあ、いくぞー」
シャンネコ@KP:車中でとくにやることなければ、とばすけど?
高階優:「ごーー!!」
高階優:いいよー
シャンネコ@KP:あいあい^
シャンネコ@KP:じゃあ、勢いよく高速をつっぱしりました。
高階優:びゅーん
[雑談]高階優:結局実家帰ることになった…


シャンネコ@KP:そんなこんなで、真夜中の村につきました
高階優:はーい
シャンネコ@KP:お家の前だよ。
高階優:「ただいまー」
シャンネコ@KP:家にはだれもいません。
高階優:「おかしいな…この時間帰るって連絡したのに」
シャンネコ@KP:居間には灯りがついていました。
高階優:居間まで行きます
シャンネコ@KP:テーブルの上にメモがあります。
高階優:手にとって読みます
シャンネコ@KP:村長家で会議があるので父は不在です母は葬儀の準備をてつだいに 望の家にいっているので、先にごはんを食べて寝てください。とあります。
シャンネコ@KP:また、村には見慣れない男がうろついているようなので、戸締りをしっかりと書いてあります。
高階優:こころの中で
シャンネコ@KP:あと、ご飯は冷蔵庫の中よって
シャンネコ@KP:あい
高階優:教授だなぁと思って
シャンネコ@KP:うろつく男?
高階優:「冷蔵庫にご飯あるらしいぞ」
高階優:そそ
黒江 真人:「お、やった。もう腹へっちまったよ。調子乗って休憩とらなかったから」
高階優:「これ食べたら寝ような」
黒江 真人:「ああ、ゆっくり休もう」
黒江 真人:「お前家に帰ったの久しぶりだろ?大学卒業した時以来か・・?」
高階優:「んーそんなになるかぁ」
黒江 真人:「ああ。お前実家にほとんど帰らないもんな。ご両親優しいのに」
黒江 真人:「ゆっくり 休もうぜきっと、夢もみないさ」

高階優:「ああ、そうだといいな」
シャンネコ@KP:じゃあ、寝るかね?
高階優:うん
シャンネコ@KP:客間に2つの布団が延べられています。あなたは、真人と一緒にそこでねるか。本当にひさびさに入る 自室で寝るか選べるよ.
高階優:うーむ…
高階優:一緒に寝たほうが安全な気がする
シャンネコ@KP:あいあい
シャンネコ@KP:じゃあ、とくに何もしないで寝ます?
高階優:んー真人の様子は?
シャンネコ@KP:変わらないようにみえます。いつものように穏やかな笑みをうかべています。
高階優:じゃあ「おやすみ」って言って寝るよ
黒江 真人:「おやすみ 今夜は 悪夢をみないように」
黒江 真人:シークレットダイス
[閲覧不可KP用]黒江 真人:【よく眠れるよう】に暗示をPOW*2成功のため 夢をみない
黒江 真人:【【ストップ】】


黒江 真人:【●真人のテーマ(歌)】
シャンネコ@KP:その夜は夢をみませんでした。
高階優:おー良かった
シャンネコ@KP:ですが、あなたは 胸が締め付けられるような苦しい気持ちになります。ふわふわとした意識の中で、何かを忘れている。誰かを忘れている。
シャンネコ@KP:自分のせいなのに、自分が招いたことなのに。何も見ない夢の中であなたは強烈な【罪悪感】におそわれます。胸をかきみだして叫びだしたくなるほどの・・・・
シャンネコ@KP:SANc0/1どぞ
高階優:1D100<=55 SAN
Cthulhu : (1D100<=55) → 6 → スペシャル
シャンネコ@KP:wwwww
高階優:なんだかなぁ
シャンネコ@KP:【●真人のテーマ(途切れるピアノ)】
黒江 真人:「おはよう・・・大丈夫か?また、悪い夢をみたのか?お前・・・泣いているぞ」
高階優:「おはよう、いや…夢はみなかった…」
高階優:「泣いて…?」手で目を擦ります

シャンネコ@KP:そこには いつもと同じように、あなたを気づかわし気にみる真人がいました。
黒江 真人:「ああ・・・・本当にだいじょうぶか?」
高階優:「ああ、大丈夫だ…」
黒江 真人:「今日は、そのなんとかっていう教授にあうんだろう?」
[閲覧不可KP用]黒江 真人:真人心理学成功
高階優:「そうだな、名刺貰ったし連絡してみよう」
黒江 真人:「ああ。おばさん、朝早く出て行ったみたいだぜ」
高階優:携帯に電話かけてみます
黒江 真人:「台所にご飯とメモがあった」
シャンネコ@KP:電話かけてすぐにつながるか幸運どうぞ
高階優:1D100<=55 幸運
Cthulhu : (1D100<=55) → 83 → 失敗
シャンネコ@KP:では、つながりませんでした。
高階優:「繋がらないな……」
高階優:「とりあえず朝ごはん食べるか」

黒江 真人:「ああ」
黒江 真人:また、しばらくしてかければつながるかもです
黒江 真人:今日の夜18:00まではふりーですよ
高階優:はーい
黒江 真人:【【ストップ】】
黒江 真人:【PC1 考える】
高階優:何しようかなー
黒江 真人:飛ばしてもいいけど
黒江 真人:家の中とかもまあまあめめたああ

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