描いてみて分かること 

June 03 [Sun], 2007, 1:39


誰だか分かりますかね?
ヒントは只今急病中の方です。
分かる人は分かる……ハズ;
あんま似てない;

大阪訛りのイタリア人(だったか?)の声をやってた人です。
きっとハネウマな彼は奥地の出身だったんです、きっと。
ほら、イントネーションが若干違うだけだよ(笑)

描いてみて分かることは彼が思った以上に猫背で肩幅が狭かったということです。
今までに何人か友人の誕生日に似顔絵を描きましたが、その度にその人の新たなチャームポイントを見つけたりするワケです。

ちなみにこの似顔絵、今年になってから描いたもので、彼が21の時(デビューしてから少し経った頃)辺りの頃。(あ、21って今の自分と一緒やん!)
まっすぐでやる気に満ちた強い眼差しが大好きでした。

生き方でその人の人相は随分変わります。
その人にとって素敵な生き方をしている時、精神的に成長している時、そんな時にとても綺麗になるんですよね。
何かこう…内からの輝きっていうか…

自分もそういう風になんなきゃね

アワーミュージック 

June 02 [Sat], 2007, 11:38
鬼束、回来了!(お帰り)

昨日の“アワーミュージック”、見ましたでしょうか?
ようやく鬼束が帰ってきましたね

ぁ、ちょっと余談なんですけど、カラオケで鬼束を入れる時は、“おにづか”じゃなくて、“おにつか”ですよ。自分、最初の内、探しても見つからなくて…

まぁ、そんなことはいいんだ。
自分、鬼束、好きなんですよ。
好き、っつーか…や、きっと好きなんだな(笑)
鬼束との出会いはもちろん、有名なあのテレビドラマから。
とはいえ、最初は好きだなんて自覚は全くなく、気づいたらやたらMDに鬼束の曲がたくさん入ってた、みたいな。
だから、好きなのか、って聞かれると「多分好き」って。

あの鬼束の独特な声が自分にとっては出しやすい声だったんですよ。
でも、4か2下げですけど(笑)
声、めっちゃ低いんです;
曲により、だけど。

でも、歌ってるとめっちゃ怖いからカラオケ行ったら一日に一曲しか歌わない。
歌詞が鋭い刃のようにグサグサ刺さります。
ストレス発散にはオススメ。
もちろんそうじゃない曲もあるけどね。

大体好き好んで歌うのは、『月光』『Our Song』『流星群』『king of Solitude』
ここらへんかなぁ…
『Borderline』って曲が大好きなんだけど、DAMにはないんだよねぇ…;

そんなこんな、鬼束さんが“僕らの音楽”に出ていまして、めちゃめちゃ変わった方だなぁ、と思って見ていました。
だって半分頭が寝てる!!
みたいな喋り方だったんだもん。

鬼束のスイッチは、どこ!!

きっとあれが自然体なんだろうなぁ…
あんな美人なのに、裸足で歌うのが分かる気がする。
でも、お笑い好きなんだよねぇ?

しばらくの休業だったから、久しぶりに聞いた流星群はちょっと高音部が掠れ気味。
だからちょっとピアノの音が大きく聞こえました。
でも、ちょうど掠れてる部分がうちにはよく分かる。
あそこは掠れんだろ!高いんだよ〜;

でも、伸びのある歌声は健在でした。
さすが歌手!

トーク中の鬼束はいささか、夜にやっている“キヨシとこの夜”のヒ川君を連想させました。
トーク中は電源オフの節約モード、歌の時はバッテリーが2、3本入ったかのようなマックスモード。
ヒ川君は一生おば様方の天使です。
なんともほわほわしています。お疲れなのでしょうね。
最近ではいささか、別っきーだけでなく、Gucciさんもツッコミに変わってきている気がします。
それほどヒ川君は無自覚、天然なボケなのです。

鬼束のトーク中は大体が聞いている方が多いのですが、最初の一言は「はぁ、」で始まり、途中思いっきり眉をしかめてみたり、と素直な反応をされる方でした。
テシマあおいさんの「……きんちょう…しています……」位の動揺を覚えました。(Mステトーク中の話)
タモさんも大変だったでしょう。

でも、鬼束がいないと、やっぱ駄目だ!
カラオケがなんだか甘すぎる!!

十二国記!! 

June 02 [Sat], 2007, 0:26


最近じわじわとマイブームになりつつある、十二国記

もう、夜はユゥチューブとお友達状態で睡眠時間をバリバリ削られながら、一話から見ていってます(笑)
なんだろう…昼間にうっかり手が滑ったらこんな絵を描いていたり…
気がつくとパソコンの電源をつけていたり…

もう…馬鹿っ!

でも、好きだっ!

ちっさいころは… 

May 19 [Sat], 2007, 1:05
やんちゃだったものです。
ピークは早熟ながら、小学生でした。

それゆえ、氷帝の部長である跡部に自分を投影することがあります。
若干小学校一年生にして、学年で1、2を争うほど背の小さかった私は、よく言われる、ランドセルが歩いている状態でした。
その当時はロッカーに物を置いていくということも知らず(というか、その前にロッカー自体がなかった)、後生大事に全ての荷物を持ち帰っていたところ、重かったためにクラスで一番大きくて気の優しい男の子に持たせて、本人は手ぶらで帰宅していました。
また、優しいんだわ、その子が。
ボトルシップをこつこつ作るような子じゃなかったけど、物静かでした。
あら不思議、どこかの2人とそっくりさん。

それが仇になったのかは分かりませんが、高学年になったら、その子はグレました。
ごめんね。
でもきっと根は今でも優しいんだよね。そう信じるしかあるまい。

ランドセルは凶器ですよ。
当時小さかったということはさっきも言いましたが、その上体重も軽かった私は、ある時上履きを履こうとかがんだ瞬間にランドセルに押しつぶされました。
前のめりで顔面を地面に打ちつけ、大声で泣いたそうな。(兄談)

兄「こいつ、でかい声で泣いてやんの」

そりゃ泣くだろうよ。
なんだかんだ言いながらもシャイなクリストファー(兄)はおんぶして保健室まで連れていってくれました。
手間のかかる子です。

顔ちぇき! 

May 16 [Wed], 2007, 22:52

顔ちぇきってスゴイですね〜!
自分の写メを撮って、顔ちぇきのメアドに送ると自分がどの有名人に何パーセント位似てるか結果が返ってくるんだって!

もちろん自分もやりました(笑)
んだば、返ってきた結果はな、なんと……

堤真一に28パーセント似ているんだそう…

男?

あの、自分一応女ですが。

その他にはタッキーに24パーセント似ているんだそう。
一応ミックスでやってるから女性も出てもいいハズなのに…
逞しい写メを送ってしまったんだろぅか…

ミックスで女性が出るまで送ってやる!!(ヤケクソ)

カラオケ好き 

May 15 [Tue], 2007, 22:51

カラオケ、フリーは2人で十分。鈴です☆

月に多い時は毎週位行ってたカラオケも最近では月@位に落ち着きました。
ネズミーランドは月@でずっと行き続ければ、ドリームマジックが半減しますが、カラオケばかりはそうではない様子。
新譜チェックは常に欠かしません。

とは言え、うちは普通にノーボーダーなんで、オールジャンル何でもこいです。

りれきをアニメだらけにしたい?
おまかせください!お付き合いしますよ!

いっそアニメだけで!

次に部屋に入ってきた人達はどんな連中が自分達の前に入っていたのかを思わず想像するでしょうね。

ミュージカル、演歌、洋楽、J-POP、
どんとこい!!

あー…カラオケ行きたい…
誰か行かないかなぁ…

ラブ★マイ★ライフ 

May 14 [Mon], 2007, 21:27
果てしない睡眠力に限界を感じている鈴です☆
なんだこれ、無茶苦茶眠くて、昼間起きてらんねーわ;;

えー、今日はですね、レンタル開始前からずっと見たかった映画について♪
邦画なんだけど、すごいわー、日本。
まさか日本の映画でここまで赤裸々な表現を見たの、初めてかもしれないって位、この映画には衝撃をうけました。

その驚きは、一年前、いくつかのテーマの中から一つを選んで、それを元に三つの映画を鑑賞し、レポートを書く、という課題でテーマをちゃんと見ずにすさまじいものを選んでしまった時と同じ位の衝撃でした。
ブルー・ベルベット、ご存知ですか?
ほんとにスゴイ映画です;
おまりにすごすぎて、内容が覚えてない位に(笑)

話を戻すと、この“ラブ・マイ・ライフ”は女性同士の同性愛をテーマにした作品で、そのかしこに色濃い表現が出てくるワケですが…
イチコちゃんとエリー(エリ?)の2人を中心にした話で、イチコちゃん役の方は名前をどこかで聞いたことがあるような気がしたんですが、ごめんなさい、思い出せませんでした;
エリーは雑誌Soupとかページボーイとかの専属モデルとして有名な今宿さん。

いや、ホント2人共細い!肌が綺麗!
んでもって出てくる服装が凝ってる!あ、これ着たいわぁ、とかファッション雑誌をめくってる感覚。
それに、2人の家(イチコちゃんはパパと2人暮らし、エリーは1人暮らし)の内部の凝っていることといったら!!2人共、裕福なんだね。

ちなみにこの映画、脇役が面白い。
何気に友情出演っぽく出てるイチコのパパの恋人役に池内さんだとか、何気、イチコのパパが“IWGP”の著者だったりとか…
意外と豪華な人々にびっくり。
うちがキャラクター的に好きなのは、間違いなく“タケちゃん”
なんていい人なんだ!!
何かとイチコちゃんの相談にのって、時には優しく、時には厳しく接するタケちゃん役の高橋さんは、どうしようもなく“おぎやはぎ”のオギさんとヤハギさんを足して割ったようにしか見えません。
嗚呼、こういう顔してる人でもこんなにイイヒトの役をさらりと嫌味なく演じることができるのか、と私の概念をことごとく潰してくれました。

ところで、この映画の見所はまだ他にもあります。
それはイチコちゃんの怒り顔。
嬉しい時は本当に喜び、悲しい時は引きこもる位の勢いで生気を失う、いつまでも子供の素直さが色濃く残る彼女が、一気にダークサイドへ堕ちる瞬間。
それが怒り顔です。
イチコちゃんの事を思い、友達として厳しい意見を言ったタケちゃんに対して、“あんたも向こうの肩をもつのか”と言わんばかりに恐ろしいまでの気迫が漂います。
マジで彼女は目だけでタケちゃんを殺しました。

「だめだ…憎しみの感情はお前をダークサイドに落としてしまう…」

様々な場所でダースベイダーのテーマが聞こえるのは私だけでしょうか…?
ヨーダの悲痛な叫びが聞こえます。

カフェラテ、トールのエキストラシロップバニラ 

May 13 [Sun], 2007, 0:04
病のつくほどスタバが大好きな鈴です。

もうかなり前からスタバラーで、スタバにも様々な思い出があります。
最初の内は苦くてフラペチーノしか飲めなかった状態が、今ではちゃんとコーヒーが飲めます(笑)

一時期、ホワイトチョコレートモカにはまっていて、そればっか飲んでた時、
「よく気持ち悪くなんないね」
と言われ、ホワイトチョコレートモカのゲロ甘加減を知りました(汗)
たまーに下の方にシロップっぽいのが沈殿して糖分がめっちゃ高いんですよ。

そのホワイトチョコレートモカには一つ苦い思い出があります。
私には1人、最もリベンジしてやりたい人間がいまして、
通称“サイゼ野郎”と呼んでいるのですが。

まぁ、何故その人がサイゼ野郎なのか、はおいといて。
その日、私がスタバに寄りたい、と言ったがためにスタバに行くことになったのですが…
サイゼはお金がないから自分はいらない、と言ってスタバの外で待ってたんです。
冬にもかかわらず。

『ちょっと悪かったかな…』とうっかり善意(?)が芽生えてしまった私はチョコレートモカを買って、
「(少し)あげるよ。」
と言いました。きっとサイゼは間接チューになるのが嫌だったんでしょうね。
そのままゲロ甘いホワイトチョコレートモカを持って帰られてしまいました。
私が買ったのに一口も当の本人は飲んでないんですよ。

それ以来、ホワイトチョコレートモカとは縁を切り、ラテを頼んでいます。
でも、普通のラテじゃ飲めないので、バニラシロップを多めで追加してもらってます。
早くブラックを頼んでみたい…
ホントにブラックを素で飲める人を尊敬します。
きっと自分には一生できません。

それから、スタバがジャポネにできてくれて、マジで感謝してます。
毎日愛用者ですから!

氷の皇帝 

May 11 [Fri], 2007, 23:54
やっぱり深夜更新の鈴です

今日はちょっとオタッキーな話題
タイトルを見れば分かる人は分かるな(笑)

自分、約五年ほどテニプリの氷帝が大好きです。

ちなみにきっかけは原作でもアニメでもなく、同人誌
しかも友達から貸してもらったヤツ

まずパッと見で好きだったキャラは長太郎。
きっとあの好青年っぽさが興味を惹かれたんですかね…

次に一番興味を惹かれたのはジロー。
これはぶっちゃけウェブの小説の影響。
最近になってようやくジローっていうキャラがテニスの中でどういう位置づけにあるか(ホントのジローの人格)を知って、“あぁ…ジローってこんなに普通の中学生な男の子だったんだ…”と思いました。

これを見ても分かる通り、どうも公式的なキャラの性格と自分の頭の中のキャラの性格に恐ろしく誤差があることが分かると思います。

そして、最後に好きになったのが宍戸。
…これは何でだったっけ…?
楠田さん、かな?
残念ながら、アニメの楠田さんの声は聞けなかったんだけど、“Brandnew days”、それに引き続き“ZERO”で宍戸さん演ずる楠田さんにベタ惚れになりました。
あ、間違えた。楠田さん演ずる宍戸さんか(笑)

トークがね、面白いんですよ〜。
所々ボケに走り、ツッコミにいそしみ、宍戸と長太郎の妖しい関係性を匂わせながら噛まずに喋れる楠田さん。自分だったら絶対噛むな。三十回ほどは余裕で。

まぁ、そんなこんなでグイグイと宍戸レベルがアップしていったところで、きちゃった…
テニミュ。
只今急病のため病院に缶詰の例の人に出会ってしまいまして…
ますます宍戸株はウナギ登り

よくよく考えると、自分宍戸が好きなのか、という結論にいたりました。

そして、そろそろ、自分の宍戸デビューも近いかと……
ってかできんのか?
そしてそのために来週豊島園へ
待ってろ豊島園

あ、制服のズボンを受け取りに行くだけですよ?(笑)





筋肉フェチ 

May 10 [Thu], 2007, 21:58
はい。
最初に言ってしまうと、自分、筋肉フェチです。

あ、今超ムキムキマッチョを想像した貴方!!

残念違います。

こぅもっと…細いだけじゃなくて、しまってて、
筋肉と筋がこう…折り重なってできたというか…

トンカツで言ったらロースじゃなくてヒレで…
刺身でいったら赤身みたいな…

そんな感じの体が自分の理想なワケです。
あ、ですけど自分。

とまぁ、普段こんな話をしてもあまりにフェチすぎて誰もついてこれないという困った事態をまねきつつ、
某ドラマのロボットオタクみたく、「ほわぁ……」な状態で素敵な筋肉に目が釘付けです。

困ったなぁ……

特に、腕にスジが入るヒト!!

超タイプです(笑)
P R
プロフィール
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    ・マンガ
    ・映画
    ・ファッション
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