コンビニ2 

2005年07月29日(金) 2時21分
こっから下はオマケ。何となく面白いからね笑
上から順に、ローソン、スリーエフ、ミニストップ、サークルKでふ
サークルKとかもうないけどね笑
まぁ参考までに、ということで。


1939年、アメリカのオハイオ州でローソンさんが「ローソン・ミルク社」というミルクショップを設立。当初は宅配業務が中心でしたが、ミルクがおいしいと評判になり、お店で購入できるようになりました。その後、いろいろな商品を増やし、生活に必要なものが何でもそろう便利な店に。そして現在の「ローソン」ができたのです。ロゴマークもローソン・ミルク社のミルク缶マークを採用。日本では1975年に1号店が誕生。最初に売られたオリジナル商品は無調整牛乳でした。


「Fresh=新鮮で鮮度が高い商品」「Foods=ファーストフードなどの充実」「Friendly=温かい雰囲気と誠意ある親切なお店」の頭文字をとってスリーエフとなりました。ロゴマークの円は「サークル・グリーン」といわれ、幸福で健康な生活を支える連帯の輪を象徴。「ハート・レッド」は、豊かな暮らしに奉仕する心を表し、星の「スター・ブルー」は平和で豊かな物と心を共に実現しようとする意味があります。


ミニットストップ(Minute stop)が由来。「ちょっと立ち寄るところ」という意味。「立ち止まって次に向かって前進する」という意味が込められ、日本人にとって発音しやすい・親しみやすいということで決定しました。


米国のザ・サークルK・コーポレーションの創始者が、テキサス州で食料雑貨店「Kay's Drive-In Grocery Store」を入手。アリゾナ州へ進出するにあたり、新たなロゴマーク「(=サークルK)」が考案されました。このデザインは、アメリカ西部で盛んだった牛の放牧がヒント。牛の所有者を示すための「焼印」を連想したものです。またイメージカラーである赤、オレンジ、紫は、アリゾナ州の夕日の風景(紫=大地、赤=山の端、オレンジ=空)をイメージしています。


こんなもんでどうでしょう。笑
まだ少なくて困る、とかあったらコメントに書いておいて下さいなぁ
また調べてupしておくから。
もはやこれ社会科部公式HPだよね笑
ぇっとですね一応明日の昼にPC開く予定でごわす。
んじゃあぁたしはねますゎ笑
頑張ってねぇ^^でゎでゎー

コンビニ byM↓ 

2005年07月29日(金) 2時09分
コンビニは本当に必要とされるものだけを揃えるために、日々オリジナル商品の開発に力を入れています。例えば、食品の商品開発担当者は、1日に何十種類もの商品を試食して味を比較。中には、1年中全国を飛び回り、これから流行りそうな物を探し続けている人もいるとか。量販されている商品についても、コンビニの商品が重なる陳列法を考慮して、側面だけ見ても商品がわかるようにロゴを入れてもらうなど、きめの細かい工夫を行っています。そんな努力のうえに、毎週50〜100品目の新商品を提供。流行に敏感な消費者に向けたオリジナル商品の販売、他チェーンとの差別化などに日々余念がありません。商品は1日に平均3回運ばれてきます。これは常にタイムリーな商品を並べておくため。午前中はパンや飲料、昼どきはお弁当やおやつ、夕方からはお総菜やおつまみ…など、売れる時間にあわせて、商品をそろえる工夫をしています。また、配置場所にもさまざまな工夫が。商品棚は女性でも手が届きやすいように約135pの高さに。中でも80〜135pのゾーンが一番目立つため、新製品など売りこみたい商品はここに置きます。子供用のお菓子はもちろん低めに配置。置き方を変えるだけで売り上げに大きな変化があるのです。常に消費者が欲しい商品は切らさないのが鉄則。そこで、商品情報、天候、オンエア中のCM情報などがわかるコンピューターが活躍します。さらに手持ちのコンピューターで検品、鮮度管理、発注を即座に対応。瞬時に販売データがわかるため効率的なサイクルが可能になるのです。





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