ワシの地味な日常を大げさに脚色し公開させていただいる 「続サンデブ給食」では飲んだワインとお勧めの大阪グルメを携帯写真を添えてダラダラ更新する予定であります(自力でコツコツ)。 リンクなどは御自由にどうぞ。 モットーは飲まれず呑む!

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palfimpaino
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最後のペース走 (2011年10月27日)
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イケアのビール / 2009年03月11日(水)
年々酷くなるワシの花粉症…
常にムズムズする鼻でスパイシーなワインの香りを嗅げばすぐにクシャミが出る始末。
特にここ数日は特に酷くてマスクして酒を飲むわけにもいかず大人しく日本酒とビールを。

最近の我が家のビールレギュラーメンバーは
サントリーのプレミアムモルツ(国産大手のビールで香りが一番華やか スキ)
アサヒのジンジャードラフト(ただのシャンディー・ガフだと言う人もいますが発泡酒みたいに後味が酸っぱくないからスキ あと土屋アンナもスキ)

そしてこのSPENDRUP BEER
イケア鶴浜に子供部屋の収納を買いに行った時に安さに釣られて買ったビール。
このスウェーデン産のスペンドラップ、IKEA FAMILYメンバーになると24缶、2,400円ですよ!
発泡酒よりも安い!

肝心の味わいは
余韻がスパッと切れちゃう、粉っぽさが少し残る感じだけど基本、軽いフツーなビールなので沢山飲めます(笑)
もっと買ってくればよかったなぁ
残りあと4本。

ビールを家計に優しく大量消費な人には発泡酒より断然グッドなイケアのビールでした。

 
Posted at 00:02 / 飲んだ / この記事のURL
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五味響宴 / 2007年09月11日(火)
はざま酒造
五味響宴


玄関で靴を履いているワシを見た秘書が
「大きくなったねぇ このまま突き進むのか 引き返すのか どうするん?」 と一言。
一応引き返すと宣言し(笑) 現在ダイエット中であります。
ダイエット中の昨夜のメインは”鳥わさ”。
ササミをさっと湯に通し氷水に放ち7〜8ミリに削ぎ切り。
ワサビ醤油で頂きます。

肴がコレですからワインではなく日本酒を。
「五味響宴」 は岐阜県 中津川市の吟醸酒。
香りは特別華やかさは無いけど旨みの乗ったトロミを感じる清酒です。
かなり冷やしても旨みをしっかり感じます。
はざま酒造さんは「ぬる燗もお薦め」 と書いておられますが、
確かに温度を上げても味がボケないのでそれも美味しそうですね。

このお酒は先日の上棟式で建築家さんから上棟のお祝いで頂いたもの。

とても美味しい贈り物、おおきにでした!

 
Posted at 01:57 / 飲んだ / この記事のURL
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モンテラート ワイン会 〜X〜 / 2006年08月24日(木)
5回目になります モンテラート持ち込みワイン会。
持ち込みと言ってもアテを持ち込む訳ではなくw
持参するのはもちろんワインです。

持ち込みワインにテーマは設けず
好きなワインを適当にってスタンスなので
今回もワイン会と言う名の宴会のような雰囲気でした。

ワイン抜栓係 温度管理係 そして最重要任務の撮影係をおおせつかりましたが
気がつけば自分の持ち込んだボトルの写真さえなく(泪)
ネロ・ダヴォラやヴァルポリチェッラなど
後半のパンチの効いたワイン達やお料理の写真は抜け落ち…
中途半端なご報告になりますがご容赦ください。
(撮り忘れたボトルを持ち込んだドリカム殿w スミマセンでした)

まずはシャンパーニュ フォルジェ・ブリュット 1er マグナム
レコルタン・マニピュランの初めて呑む生産者でしたが
厚みのある旨みの乗ったグラを感じるシャンパーニュでした。
酸も果実も豊かで粉っぽいビスキーな感じにプレステージ・シャンパーニュな雰囲気を感じさせます。
持ち込み直後の抜栓だっただけに少し荒れ気味だったのが非常に残念ですが
私的にこの日のBEST3入り! (後の2本はオレンジのラベルとNZのピノ)


ソミュール・ランソリット02
ドメーヌ・デ・ロッシュ・ヌーヴ

シュナン・ブランのやや甘口と聞いていたのですが
オレンジ系のシュナン・ブランを感じさせる香りがある
もろドライなワインでした。
ミネラルが綺麗。

ブシャール・エイネ・エ・フィス
サントネイ1er クロ ルソー 99
熟成のニュアンスが出つつあるミディアムのブルピノ

ジャン・ミシェル・ジブロ
サヴィニイ・レ・ボーヌ1er オー・グラヴァン 01
こういう白地のシンプルなラベルのブルゴーニュには惹かれます。
とても綺麗な顔立のワイン。

レオヴィル バルトン01
ん〜硬いなぁ。。
2000vinは十分に呑めて果実の甘さを感じるワインだったんだけど。

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Posted at 22:00 / 飲んだ / この記事のURL
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恒例の持ち寄りワイン会 / 2006年04月17日(月)
谷町9丁目 『モンテラート』さんで恒例の持ち寄りワイン会を。
酔っ払ってかなりご機嫌だったのでボトルの写真の撮り忘れや、お料理の正確な名前も失念し… かなり拙い記事になってしまいましたが、そのあたりは大目にみてください。。 (自分に甘くてスミマセン…)---


ワイン会ということでたくさんご用意してくださった小さめのグジェールとオカひじきのコンソメゼリー寄せを頂きながら

”ボーモン デ クレイエール”のブラン・ド・ブランを。
蜂蜜などを感じる甘い香りとは対照的に酸がしっかり張っています。



”ラ グランド コリーヌ” ル・カノン・ロゼ・プリムール
イチゴシャービックを思い出すような色、ロゼ・ダンジューのような甘い香り、ですが味わいは無茶苦茶ドライです。 外観も「ろ過って何のこと?」 っていう感じで濁りまくっています。 これまったく先入観なしで飲んだら劣化してるって思うかも? な独特な味わいです。

”シャトー ド フュイッセ” プイィ・フュイッセ2002
ミネラルも酸も果実味もそして適度な樽が心地のよい手堅いワインですね。
万人受けするって意味ではこの日一番かも?

”キスラー” レ・ノワゼッティエール・シャルドネ・ソノマ・コースト2002
予想通りカリフォルニアらしいファットなシャルドネ。
果実も酸も良いけど熟成させてすばらしいワインになるのかどうかは? ワシは今飲んでおいしいのであまり手元で寝かせておこうって気持ちは起こりませんでした。 

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Posted at 12:52 / 飲んだ / この記事のURL
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2006 最初のワイン会 / 2006年01月11日(水)
8日の日曜日にワイン会へ出席してまいりました。
会場はいつもお世話になっている『モンテラート』さん。
今回の持込ワインは王道あり、変化球あり、そして牽制球ありと(笑)バラエティーにとんだラインナップとなりました。
今回もほとんど画像のみの掲載となりスミマセン。 >参加者の皆様
酔っ払いながらのリアルな記憶を反芻して味わいを思い出してください!


○シュタイニンガー・リースリング・ゼクト2002 (フラッシェンゲールング=瓶内二次醗酵)
○シャンパーニュ・セレクション・ブリュット



○サンセール コント・ラフォン
○エルミタージュ ブラン “シャンタルエット”  シャプティエ
○ル・シャンピニヨン・マジック ドメーヌ ピエール ボージェ


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Posted at 12:47 / 飲んだ / この記事のURL
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ワイン会@モンテラート / 2005年11月19日(土)

モンテラートでワイン会を。 
昨日のワインは日付が変わるまで続き、「あまり飲まない日…」 にはならず今日は廃人に。



印象に残ったボトルが参加された方、それぞれあると思うので今回の写真を見て思い出して下されば。



イタリア、フランス、チリ、オーストラリアとバラエティーに富み、品種も偏ることなくそろったのは幹事さんの努力の賜物だと。 段取りお疲れ様でした >幹事殿



ワインも上手かったけど、モンテラートさんのお料理も相変わらず極上! 遅くまで居座りましてすみませんでした >モンテラートのスタッフの皆様



素敵なワイン会でした! またよろしくお願い致します。 >参加者の皆様

 
Posted at 12:07 / 飲んだ / この記事のURL
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打ち上げ@モンテラート / 2005年09月23日(金)
ワインエキスパートの二次試験後の打ち上げで呑んだワインは13種類。
そのうち5種類を掲載します。  参加者の皆様、お疲れ様でした!

“R”ド・リュイナール・ブリュット・ノン・ミレジメ
このサイトによるとセパージュはシャルドネ40%、ピノ・ノワール60%の割合で、うち25%はリザーヴ・ワインを使用しているとのこと。ドサージュ(糖分添加)は10グラム。
時間が経過するとビスキーな香りが立ち昇る。 マグナムボトルはやっぱりいい!

シャローン・ ヴィンヤード ピノ ブラン1994
酸はやや控えめ、すでに熟成の雰囲気もあり植物系の苦味とミネラルのバランスが心地よい。 フォローラルで華やかなイメージ。

だらだらワインを呑みながら喰うワシらにモンテラートのシェフが用意してくれた前菜各種。
かぼちゃのバニラ煮は白ワインと抜群の相性でした。

DRC ブルゴーニュ・オート・コート・ド・ニュイ2000
樽からくるナッティーなフレーバーが香る。
酸もしっかりしていてふくよかな印象。それでいてエレガンスを失わないあたりがさすが。

ルフィーノ モドゥス1997 
サンジョヴェーゼにカベルネ、メルローのブレンドワイン。 やや強めの酸に豊な果実味。 なめし皮などがはっきりイタリアらしいワイン。

CHランシュ・バージュ2000
タンニンは暴れていないのですでに呑めますが飲み頃は全然先ですね。 スパイスやヴァルサムな香が全面に出ている印象。

 
Posted at 10:53 / 飲んだ / この記事のURL
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打ち上げ / 2005年09月06日(火)
遅くなりましたが29日、試験後の打ち上げで呑んだワインの一部を公開。
後半のワインは撮り忘れがありますが御希望の方には画像をお渡ししますので連絡してください。

コメントは無しって言うことで御容赦ください(笑)

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Posted at 09:46 / 飲んだ / この記事のURL
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串八→チャールストン / 2005年07月29日(金)


曽根崎の串八さんでワインを呑みながら焼肉。 
遅くまでお疲れさまでした> Kさん Iさん。

お2人とお別れしたあとはチャールストン・ナイト。 
ギネスを少なめにして作ってもらったブラック&タン、カリラ、シェリー(アモンティヤード、クリーム)などを。 遅くまでウダ話、楽しかったです> ベビ殿。

 
Posted at 12:55 / 飲んだ / この記事のURL
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マッチョな焼酎 / 2005年02月07日(月)
御近所のマッチョ氏宅にお邪魔してきました。 焼酎好きを通り越して完全にマニアな道を突き進む彼の焼酎コレクションは圧巻! 巷ではお目にかかれないようなプレミアムものも普通にゴロゴロ転がっています。

黒櫻井 櫻井酒造は小さな蔵なのでなかなか手に入らないんですよね。 右のテレビ上には呆れ顔の愛猫”姫ちゃん”
 

西酒造、宝山「芋麹全量」はマッチョ氏の一押し。 干イモのような甘い香りが秘書もお気に入り。


泣く子も更に泣き出すご存知「森伊蔵」 香りも味わいも強いんだけど野暮ったくなっていないところはさすが! でも高すぎるよな… 1升 3万円は出せません。 


大海酒販株式会社の「くじら 綾紫」 焼酎バーで以前好んで呑んだ銘柄だけど今回は比べられる相手が悪かったなぁ〜。 どんなんだったか? あまり印象に残らず。。。


コレも西酒造が醸す「天使の誘惑」 国産甘藷(コガネセンガン)に米麹で作られている焼酎ですが通常の芋焼酎とは完全に味のベクトルが違います。 食中より食後酒、ウイスキーですねコレは。  マッチョ氏はお気に召さなかったのか? ひと口呑んだ形跡はあるもののほとんど手つかずの状態(笑) コレはモルト用のグラスで香りを愛でながら呑みたいですね。

このほかにもイロイロご馳走になって、お土産まで頂いちゃって… おおきにでした! お値段は別にして「伊蔵」はさすがな感じでしたな〜。 次は宝山シリーズを水平でティスティングさせてくださいね!

 
Posted at 01:04 / 飲んだ / この記事のURL
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