久々の芸大

May 18 [Fri], 2012, 11:40
昨日は短い時間で、S渡君、Mッシー、O平君、N田原君に会った、というか遭った。
会うメンバーも変わってなかったけれど、そのメンバーたち自体も変わってなかった。
なんだかボクとは遠い人たちになってた気がする。
簡単な話、ボクは音楽に興味が無くなってしまったのだ。
昨日はO平君に歩きながら手を振ってあげたのに、足を止めなかったのがご不満だったらしく、お怒りの念が伝わってきてボクのお腹が痛くなった。
スピリチュアルの業界で言う、スティックを刺されるってやつ。
昨日は自分のオーラにプロテクトする結界を張るのを、うっかり忘れて芸大に足を踏み入れてしまった。
カードで占ったら、O平君はボクに謝ってほしいらしい。
でも、どう考えても謝るべきは向こうの方なんだけど。
やっぱり頭おかしい。
あんな頭おかしい子無理。
夏休みに無料でお部屋貸してくれるというから借りた。
湿度管理しておいてほしいと頼まれたから、除湿機を付けるためにわざわざお部屋に行ってあげた日もあった。
夏休みが終わったら、やっぱり電気代払ってくださいとかって言いだした。
払ってあげた。
抽選で当たった観覧ハガキに興味が無いと言ってたので、ちょうだいと言ったら、5000円で譲りますと言ってきた。
え、お金取るのこれだけ食堂でおごってあげたりしてきたのにと内心思ったけど、でも黙って払ってあげた。
そして、O平君とは距離を置かせてもらう事にした。
そしたら今度はなんで距離を置くんだと怒り始めた。
冬休みになって、君から無料でお部屋をお借りするほどの信頼関係は、もはやこちらは望んでおりませんので、1万円お支払いしてお借りしましょうかとボクが言ったら、極めて意味不明な事に、とても傷ついておられる様子だった。
と、この他にも色々奇妙な言動を目の当たりにして、距離を置いたのだけれど、一番の決め手は、彼が疫病垂フような気がしたから。
疫病垂ニ言っては申し訳ないけれど、少なくとも相性的に、ボクの運勢を下げる人。
前世で彼のせいでヒドい目に遭ってる気がする。
中国とかかなぁ、小さな王朝の一族。
ボクも彼も王様の息子か何かで、まだ若い将軍。
思いこみが激しく、他人の言う事を聞かずに突っ走る性格の彼は、周囲の意見に逆らい、勝手な兵の動かし方をして、大敗を喫し、一族全体を敗北に導いてしまった。
たぶん、そんな感じ。
その映像を見て、ボクはますます引いてしまった。
今と何も変わらない。
こちらが、関東でマスクが売り切れだから北海道にあったら買ってきてとお願いしても、マスクとかすると、心が油断するから、かえってウイルスにかかりますよ。
だからマスクなんて、しない方が良いんですよ。
などと彼らしい理屈を述べて、結局買ってきてくれず。
こちらが、今田君が傷つく事言っちゃったから、フォローしておいてってお願いしても、大丈夫ですよ、林さん。
今田には、それ位言ってやった方が良いんですよ。
ははは。
などと言って無料 ライブチャット、結局フォローしてくれず。
こちらがお願いしたら、言われた通りすれば良いのに。
でもなぁ、彼はボクの事が好きで好きで仕方ないから、かわいそうだしなぁ。
ボクとしても、なぜだか彼を可愛がりたい気がする。
やっぱりボクはS渡君やN岡氏ではなくて、O平君とN田原君とJ川君になぜだか音楽のアドヴァイスをしたいみたいだ。
なぜだかはわからない。
実力がどうこうとか、そういう事では無い。
ボクが音楽に興味を失くしたのは、彼らがボクの思い通りになってくれなかったからという部分が大きいと、はっきり昨日わかった。
思い通りになってくれないと言っても、別にボクはコントロールしたいわけではない。
彼らが、人が冷た過ぎる。
Mッシー並みに冷たい。
J川君も、マジはぁって感じ。
せっかくこちらが親切しても、こちらのためには何もしてくれない。
こちらがお願いするメールは平気で無視。
そのくせ、その次の日には笑顔でこの前のボクの演奏どうでしたどこか問題あったら教えてくださいなどと平気で話しかけてくる。
はぁ、性格の良い子の音楽に関わる気が湧かず、性格に問題のある子の音楽に興味が湧くという、このチグハグさの苦しみからは、どうしたら抜けれるのだろうか。
彼らがもう少し変わってくれたなら、ボクの音楽への意欲も復活するのかもしれないのだけれど。
それとも、現状のままでも無償の愛を与えてこそ、ライトワーカーたるスピリチュアルセラピストなのだろうか。
あー苦しい。
あー無理。
N岡氏はなんで彼らと仲良くできるのだろうかこの現象から、ボクは一体何を学べば良いのか。
この現象が自分の鏡なのだとすれば、雛lはボクにどんな人間的成長を求めているのだろうか311で、電車が止まって帰れなくなった時は、スピ系の人たちからは、大丈夫今日うち泊まるとかってメールがたくさん来たけれど、ピア科男子諸氏からは1通たりとも無かった。
頼んでみたら、地元に帰ってる子が多かった。
問題は次の日だ。
昨日はお泊めできませんでしたが、大丈夫でしたかというメールが、スピ系の人からは来たけれど、N田原君をはじめ、ピア科男子諸氏からは1通たりとも無かった。
要はボクが凍え死のうと何しようと、関係無いというわけだ笑もちろん、これはこれで良かった。
これを機に音楽からスピ系へと舵を切る事に、確信が深まったから。
それで、この1年はめちゃめちゃハッピーだったそうだ、やっぱりこれで良いのだって思いたいけれど、スピ系のみなさんは口をそろえて、あなたは音楽やらないと、もったいないわよ。
音楽から逃げちゃメ。
とおっしゃる。
はぁ、しんど。
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