なぜ英語が話せない?そんな時も7+Englishで大丈夫?

April 19 [Tue], 2016, 14:40
数少ない外国人の友達にホームパーティーに誘われたものの、終始黙りつづけてしまい、二度と誘ってもらえずにいたとしても、
自然と記憶力を最大限まで高まっていき、海外で日本の文化や伝統を表現力豊かに伝えられる英会話力を手に入れる方法がこちら




英会話を話せるようになって海外で働いてみたい!と言う夢を抱いて、社会人になってからも英会話習得に努力を続けているものの、
英会話の勉強をいくら続けても一進一退を続けるどころかむしろ、どんどん英語力が低下しているような感覚を覚えていないでしょうか?


英会話教室にせっせと通って、教室内では割とスムーズに話せるようになり、ある程度は自信を持ったものの、
アドリブだと教わった英会話がまるで通じず、英会話習得という夢が遠のくような思いを抱えていないでしょうか?



英会話を身につけようと思ったら間違いなく、英語に触れる時間を少しでも長くしたほうが良いです。1分でも1秒でも長く、1文でも1単語でも多く触れるほうが良いに決まっています。

そこで語学留学してどっぷり英語に使ってみたり英会話教室に通って定期的に英会話に触れるのは良いですよね。もしくは移動中とかの隙間時間を使ってリスニングCDを聞き流しても良いでしょう。


英語に触れる時間を積極的に増やせればそれだけ、英会話習得の可能性が上がるものの、実際にはモチベーションがそんなに続くものではありません。

障害に打ち勝つ心の強さがあれば、英会話なんて簡単に身につくのでしょうが、誰だって疲れるし眠くなります。それに努力してもその結果が形となって現れなければ、途中で投げ出したくなる誘惑が強くなります。


語学留学を決意して実行するのも良いですが、留学先で受け身になってしまったら英語に触れる機会はそれほど増えることはありません。やはり自分から積極的に英語に触れていかなければいけません。

日本人の語学留学経験者の多くは実は、言葉が通じない不安とストレスから日本人同士で固まって行動してしまい、思うように英会話が身につかないまま帰国しています。


七田式英語【7+English】は、逆転の発想で作られた英会話教材で、1日の勉強時間を最小限にして、英会話学習のモチベーションを維持できるように工夫されています。

1日7分で済みますから、これくらいなら嫌でも続けられるんじゃないでしょうか?どんなに忙しくても7分すら時間がないということは考えられないですからね。


「たった7分で何ができるの?本当に効果があるの??」と思わず驚きと不安を感じてしまうと思いますが、逆に言うとあなたが今まで経験してきたやり方がそれだけ非効率だったというだけです。

英語ネイティブたちは英単語を正確に聞き取って会話をしているわけじゃなくて、フレーズ(意味の塊)をお互いに交換しているようなものです。


全ての英単語を正確に聞き取れなかったとしても、フレーズさえわかってしまえば、聞き取れなかった部分も脳内できちんと把握できるようになります。

ネイティブはバカの一つ覚えみたいに簡単なフレーズをひっきりなしに使っているため、そういったフレーズを覚えることが英会話習得の最短ルートになります。


七田式英語【7+English】で用意されているのはただ600フレーズにもなります。結構なボリュームになっているものの、独自の記憶術が用意されているので、暗記の負担は極めてゼロに近くなります。

1日10フレーズずつ覚えていくことになるものの、暗記に費やす時間は7分もありません。後は自分で実際に口に出してみて繰り返し練習をしてみると良いです。


唇を動かす程度の練習でよいので、満員電車の中でも七田式英語【7+English】を実践することは十分に可能です。できることならば1日7分と言わず1分でも長く実践するようにすると良いです。

フレーズを覚えていけばあなたの頭の中に英語を英語のまま理解できる思考回路が出来上がっていきます。英会話を反射的に理解して口に出せるようになりますよ。


→→頭を絞らなくても英語を自然に口に出せるようになる七田式英語【7+English】の学習効果を落としてしまう復習タイミングとは??

7+Englishで25歳から英語

April 19 [Tue], 2016, 14:37
英会話をフレーズを使って覚えるのは有効なやり方です。そもそも私たちが日本語を話すときだって、使い慣れたフレーズ(言いまわし)ばかり使っていますよね。

日本人同士で聞きなれたフレーズを共有しているからこそ、相手の言いたいことを話半分でだいたい理解できるわけです。


そこでフレーズを通じて英会話を学ぶのも非常に有効なやり方になるわけですが、気を付けなければいけないのは、どんなフレーズを覚えるか?です。

特にダメなのは本屋さんに並んでいるようなフレーズ集中です。「旅行英会話フレーズ集○○」みたいなやつです。


こういったフレーズ集を実際に手に取ってみるとわかるのですが、使えるシーンがごく限られているものばかりです。
「レストランで注文する際に使えるフレーズ」なんかが紹介されていますが、想定されているシチュエーションが高級レストランのコース料理だったりするわけです。


そんなフレーズを覚えたところで、決して英会話が上手くなるわけがありません。あなたが覚えなければいけないのは、ネイティブが普段から使っているフレーズです。

ネイティブ同士が共通認識として覚えているフレーズを集中的に練習することによって、英会話に対してまた違った感覚が芽生え始めます。


七田式英語【7+English】で学ぶのは、学校英語とはまるで違う英語です。書き言葉と話し言葉は根本的に違うものだと考えたほうが良いです。

だからこそ、日本人の英語は海外で通じにくいわけです。教科書に出てくる堅苦しい表現を下手な発音で話されたら、そりゃ理解してもらえなく当然です。


あなたも↓のような悩みが解決できずに、もう何年も居心地の悪い思いをしてきたかもしれませんが、


英語の壁に何度も挫折を味わっている

英語が出来ない自分に腹立たしささえ感じる

自分の英語力のなさに自分自身が失望してしまう

あーとかうーみたいな言葉で意味もない間つなぎをしてしまう


1日7分で良いんです。本当に必要なフレーズだけを集中的に覚えていけば、下のような結果を手に入れることができますよ。


海外で英語だけで生活することができる

英語が得意だと胸を張って言えるようになる

英語ができる人として周囲から頼りにされる

英語の感覚をスッと飲み込める


必ずしも英会話のスキルアップには結びつかないやり方で勉強を続け、ますます時間が奪われる前に、
ネイティブが厳選したフレーズを身に着けて、ネイティブの輪に入っても打ち解けられるようになりませんか?

正しい英会話という幻想に惑わされるのはさっさと終わりにして、海外旅行で現地の人と会話を楽しむという思い出をプラスするにはこちら

P R


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