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自分中心に置いて物事を考えすぎている。一度違う視点から物事を見つめ直してみると、何とも言えないほど小さくて、ただのわがままにしか思えない。他人といても楽しくない、だけど一人でいるのは寂しいからいやだ。誰かに楽しませてもらったり、元気づけてもらったり、勇気づけてもらったりなんてしてもらったって、自分の考え方を変えていかないと何も楽しめやしない。まー、誰かの言葉や行為によって考え方も変わったなんてのもあるだろうけど、そんなの一生に一度あるかないかじゃないかな。それだけ人の言葉や行為は信用できないものだと思う。そもそも一人ってそんなに寂しいか?一人でいれば普段他人といるときには気付かない点とか自分の考えってものを整理できたり、何よりも今したいことを邪魔が入らずに集中してできたり考えたりできたりして魅力的じゃない。その集中するという行為にはあんなことやこんなことも含まれるんだけと(笑)だから俺は一人でいるのが好きです。まー、ずっと一人っていうのも絶対無理だし、誰かの協力が必要になる場面も絶対あ
るけどね。よって、8対2ぐらいの割合がちょうどよい。
他人と嫌なことがあったら一度孤独へ帰り考えを整理しまた他人と向き合う、そしてまた嫌なことがあったらまた孤独へ帰る。人生ってずっとこんな感じな気がする。俺はそうです。いくら一人が好きでも、他人と向きあって傷ついたり、傷つけるのが嫌でも、絶対他人と共存しなければ生きられないし。今食ってるこのお菓子だって他人がいたおかげで食ってる。それは十とか百とか小さな単位じゃなく、世界を股にかける大きなもの。村、町、地域、国単位でなくグローバルに繋がってるんだよ。話しが急にでかくなりすぎたしズレてる(笑)
まーたまには立ち止まって一人で違う視点から考えてみるのもありなんじゃないかなってこと。他人が白と言ってるものに対し、「黒だよバカ!」って言ってたのが「白ってのもなくもないかな」って思えるのでは。正解は人それぞれなんだよ
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