正月の過ごし方コンテスト。
いいなぁ。ドッヂボールとかすんごぃやりたい。
私も、そのうち受験生の時通っていた塾関係の友人と、
どっか体育館でも貸しきってバドミントン大会でも開こうかと言っております。
「そのうち」とか言ってる時点で実現可能性5%くらいだけど。
ところで、晴一さんの狙っているのは、
『有意義的過ごし方部門』
のグランプリでしょうか?
『ネガティブインパクト形成部門』なら私がグランプリを獲得するでしょうきっと。
ということで、久しぶりにちょっとポルノ関連の話から外れてみようかと。
(ネタは晴一さんのブログから拝借しましたが)
他にも色々あります。
例えば、母の実家に行った時全く客人扱いされなかった、とか。
何故私がおさんどんしているのかと。
これじゃ母にこき使われる家にいるときと変わらんじゃないか、とか。
正月くらい手伝いから逃れたかったのに、何のために帰省に加わったのかと。
※mixiの方で見てくれた方へ>10日の記事の詳細です。
事の発端は、小学校の時の同級生(e)からのメールでした。
端的に言うと、
「M(小学校の同級生。私は卒業以来会ってはいない多分)の友達に男女何人かで飲みたいと言われ、それに参加してくれないか?」
べつに断る理由もないし、他にも二人(miちゃん saちゃん)も来るっていうし、
10月の頭以来このお嬢さん方と会っていなかったので寧ろ行きたいし、
ということで、翌日「いいよ」と返答。
今考えれば、この時点で既に何かがおかしい。
確かに当日まで1回も「…ん?」と首を傾げなかったワケではないですが、
特に何も考えず、そのまま飲み会の日に。
e子を中心とする私らは45分前に先に待ち合わせて近くのマックへ。
余談ですが、大学の友人だとマックに行きたがらない(曰く「服に匂いが付くから」)ので、大学前なら殆どの場合スタバ。
スタバ⇒さりげに高いので金銭的に若干ビクビクしながら注文してますが、
小学校仲間はさすが町○っ子!!安上がり(私もその一人)
マックにてe子から(私としては衝撃的な)説明がなされました。
「あのね…向こうは『
合コン』だと思ってるから…」
……『合コン』?
合 コ ン ―――――――――――?!
あれか!『
合唱
コンクール』じゃなくてか!
よくドラマとかでオナゴ陣営が、
「はじめまして〜vよろしくお願いしま〜すv」
「お仕事は何されているんですか?」(酒を注ぎつつ)
「キャv私その辺よく行くんです〜ぅV」
「わっ!趣味合いますね〜vv」
とか言っちゃってるヤツでしょ?
言ってしまえば、
彼氏探しのためのイベントでしょ?
…あー…そういえば、今回の4人は彼氏いなかった。
その時点で気付くべきだった。
お気づきだと思いますが、それまで当方
『合コン』なるものに参加した経験はございません。
学友は大学の雰囲気と同じくマジメなので行くわけないし、
1回「行かない?」とかあったが、「やなこった」と断ったし。
私と同じく、誘われたmi子とsa子も「…え?」という顔。
そりゃそうだろう。
mi子もsa子も、そして私もジーンズ履いてましたから。
全くその気がなかったことは明白です。
事実、mi「人選ミスだよ…」
…本当だよ。
合コンって、好きな人がいる時は行っちゃいけんもんでしょ?
だって、、、
……私には、
ミレフスキー(ちょっと絞れ)とアラン・ドロン(御高齢)とローレンス・オリヴィエ(既に御逝去)とローマの王子(既婚者)とアクィラーニさん(最近影がない)と
岡野昭仁氏と新藤晴一氏という、れっきとした想い人がいますから!!>_<(<多いですね。何股ですか)
冗談はともかく、
一番の理由は、「人見知りをする」からです(友人はこぞって否定するが)
「人見知り」というか、知らん人相手だといろいろ分析してからじゃないと喋らない...
「話合わねぇな…」と私が認識するともうダメ。話せない。話題を見つけるのが下手くそなのだ(私が)