黒豆納豆 

October 27 [Tue], 2015, 19:37
というものを初めて買ってみた。

マジで黒い。こりゃびっくりだ。
わさびで食べるそうですが、いつも普通の納豆をわさびで食べてるので、おいしく食べました。

少し割高ですが、たまには変わったものを買ってみるのもいいですね。

ワンタンを自作してみた。 

October 27 [Tue], 2015, 19:27
先日、ワンタンの皮を使った肴を作ったものの、皮が大量に余ってしまったので、今日、生まれて初めてワンタンを作ってみました。

中身はミンチかしら、他には刻んだネギを入れたらいいかしら、味付けって塩コショウでいいかしら、というぼんやりした感覚で作り始めたのですが、ワンタンの皮の袋にワンタンの作り方が書いてあり、私のぼんやり感覚は見事当たってました。

先にスープを作っといてくださいと袋に書いてあったのですが、コンロがひとつしかないので、茹でたワンタンをお湯の中に入れといたまま、スープを作りました。
でもその後出来上がったスープにワンタンを入れようとしたら、皮がお湯の中でゆだりすぎてしまっており、ボロボロに崩れてしまいました。
せっかく綺麗にできてたのに。
ちゃんと順番は守らないといけないんだなーと、失敗から学習しました。

でも作るのは結構楽しかったし、材料もミンチとネギぐらいで済んで作りやすいので、また作りたいなと思います。
今度はワンタンを茹でる前まで作った時点でスープを作って、それからワンタンを茹でよう(*´ω`*)

7月の読書記録・2015 

August 11 [Tue], 2015, 17:28
4冊。先月の2冊に比べたら読めた方かなぁと思うのですが、下半期に入ったのにまだ50冊を切ってないという亀ペース。
新しい作家さんの発掘は自重しているのですが……(´ω`)
と思ったら自重してなかったね。蒼月さんは新規さんでした。

2015年7月の読書メーター
読んだ本の数:4冊
読んだページ数:922ページ
ナイス数:24ナイス

少年陰陽師  かなしき日々に咲き遺れ (角川ビーンズ文庫)少年陰陽師 かなしき日々に咲き遺れ (角川ビーンズ文庫)感想
少し長かったなと思いつつ、尸櫻編完結。およそ予想通りでしたが、昌浩の最後の描写は、やっぱり屍を手にかけたんですかね。敏次やらなにやら、珍しく次回への明確なフラグを残したままの終わりでした。次こそはもうちょっと明るめの(というか軽めの)話にならないかなぁwともあれ、紅蓮にお姫様だっこされた勾陳の挿し絵や、お前の顔を見て気がゆるんだ発言には、大変ニヤニヤさせていただきましたw
読了日:7月26日 著者:結城光流
少年陰陽師  慄く瞳にくちずさめ (角川ビーンズ文庫)少年陰陽師 慄く瞳にくちずさめ (角川ビーンズ文庫)感想
前巻を読んでからかなり経っていたので、尸桜編を最初からざっくり読み直しての今巻でした。徐々に異常さが際立っていく屍が、でも盲目になるとこうなるよなぁとも思いました。なんだか不穏なフラグが立ってますが。そして昌浩達がずっと緊迫してるので、敏次のシーンでちょっとほのぼのしたりしました。若干危機一髪でしたがw冒頭での蛍を抱き締める夕霧とか、紅蓮による勾陳のお姫様だっこに、切なくなったりニヤニヤしたりしつつ、最後の朱雀が。引き続き完結巻を読みます。
読了日:7月12日 著者:結城光流
幽落町おばけ駄菓子屋 (角川ホラー文庫)幽落町おばけ駄菓子屋 (角川ホラー文庫)感想
ほぼジャケ買いに等しい状態で買った本作、舞台や雰囲気は良いものの、全体的に駆け足気味で、そこが少し残念でした。昭和レトロな町や、彷徨う霊の憂いを払うという繊細な内容は、もう少しじっくり読みたかったです。状況描写や心理描写が少なく、台詞で内容が進んでいったのも、そう感じた一因かも。せめて2話構成ぐらいにした方がよかったんじゃないかな。重ねて残念。
読了日:7月5日 著者:蒼月海里
怪談実話系7 (MF文庫ダ・ヴィンチ)怪談実話系7 (MF文庫ダ・ヴィンチ)感想
恒川さんの作品があるから、という理由で買った本作。元々ホラーは苦手で、恒川さん以外のホラーは読んだことがないに等しかったので、読み終えるのにかなりかかってしまいました。実話系という名の通り、どこまでが本当で、どこからが作り話なのかがわからず、完全に突拍子もないものばかりではなかったので、そこが怖かったです。その中で、黒木さんの椎名葉草・続は好きな感じだったので、できたら一作目も読んでみたいのですが、他の作品を読むのが怖いので、やっぱり手は出さないでおきますw
読了日:7月4日 著者:高野秀行,岩井志麻子,黒史郎,伊藤三巳華,安曇潤平,松村進吉,勝山海百合,朱野帰子,黒木あるじ恒川光太郎

読書メーター

第22回電撃大賞の二次選考と三次選考結果が出ました。 

August 11 [Tue], 2015, 16:59
今年も8月10日に本屋さんにダッシュかなーと思っていたら、7日の金曜日に公式サイトが更新されていました。
というか、フォロワーさんの呟きでそれを知りました。

先週はほぼフル残業で文字通り死んでおり、7日も帰宅するのがいっぱいいっぱいのレベル。
それでも結果は気になるので、ご飯を食べた後にスマホから公式サイトを見ていました。
結果。

二次通過。してましたよ旦那。

もしかしたら、と思っていたのと、疲れが凄かったので、あまり全力でわっほーいと喜ぶ感じにはならなかったのですが、二次通過は四年ぶりだったので嬉しかったです。

しかし今年は同時に三次選考の結果も発表されており、そちらは落ちてました。
もうちょっと喜びに浸っていたかったよ電撃さんw

ともあれ去年比では二つほど前進できていたので、それはとても嬉しいです。
というか、要素的にいくつか地雷を踏み抜いていたのに、通ったのはびっくりでした。
つまりそれは、おもしろいと思ってくれた人がいたってことですよね。次はそれを、もっとしっかり伝えられるようにしたいです。
確か、二次を通ったやつは改稿して送ってもいいんだっけ? まだそうするかはわかりませんが、評価シートが楽しみです。


フォロワーさんの中では、私と同じく三次落ちをした方、三次を通った方など様々でした。
三次通過。んぉぉ。じぇらしぃ。
別レーベルですが、見事デビューされた方もいますし、負けてらんねーなーと思った次第。

まだまだやめません。

鰻の白焼き。 

July 24 [Fri], 2015, 19:12
本日土用の丑の日なので、鰻を買いました。
いつも蒲焼きを買っているのですが、先日新聞かなにかで

白焼きをわさび醤油で食べる

というのを見かけ、なにそれおいしそう、と思ったので、今年は白焼きにしました。

お総菜コーナーにはご飯に蒲焼きが乗ったやつしかなく、ないのかなーと思いながら試しにお魚コーナーに行くと、ありました。
2,300円ぐらいのやつと1,700円ぐらいのやつ。
さすがに鰻単体だと高いです。国産だし(今までご飯と一緒になってる1,000円以下の中国産しか買ったことがなかった)。

でもせっかくなのでーと、頑張って1,700円ぐらいの方を買いました。
お吸い物も買いました。椎茸しか入ってないのに松茸味とかよくわからんやつ。

食事は時々楽しみたくなるので、頑張って同じぐらいに切ってお皿に盛って、ご飯とお吸い物とで食べました。あと箸休めに冷やっこ。

おいしかったですね(゜ω゜)

蒲焼きは好きだしタレのついたご飯も好きなのですが、白焼きはさっぱりしてていい感じでした。
脂はしっかりあるのですが、わさび醤油をつけるからそんなに気にならないし。
頑張って買ってよかったです。
これで夏バテを撃退じゃー(`・ω・´)




(でも写真のお箸の柄が揃ってないのがちょっと失敗感(´ω`))

第22回電撃大賞 

July 19 [Sun], 2015, 18:03
今まで自分で書いた電撃大賞の記事を見てみると、電撃大賞って書いてあったり電撃小説大賞って書いてあったり、統一しなさいよと思ったので今回はこちら。
正しくは電撃大賞小説部門ですね。

ということで今年も応募してたのですが、まさかの一次通過を成し遂げていました。
今月は理不尽なまでの眠気と相次いだ愛車のトラブルに加え、毎年フラゲにわくドキする9日夜にJAFを呼ぶ羽目になったので、なんていうかもうそんな気力もないまま普通に寝ました。

翌日昼にスマホから公式サイトを覗くも更新はされておらず、どっちかなー落ちてるなら落ちてるでとっとと殺してくれよ生殺しマジやめろよでももしかしたら……みたいな状態で過ごし、午後の休憩もスマホを覗いてみたら、更新されていました。

画面を横にして全PNとタイトルが見える状態にして、じりじりスクロール。このじりじりは毎年やってることなのですが。
今年はかなり遅くに出したので結構あとの方かなと思いつつ、自分の名前がないまま次の行が真っ白だったらどうしようとかもだもだしながら見ていたら、ありました。

しばらくフリーズしたあとに(自分が)、休憩時間が終わるまで2分を切っていることに気づき、ツイッターで結果報告を叫ぶなら全部見てからにしたいなと思いつつ、でもこの衝動をほったらかして仕事に向かうとかできるわけもなく、なにより冷静になっちゃったら悲しいしこの時の感情はとりあえず叫んどかなきゃいけない、ってな考えに至るまで1分ぐらいを使い、とりあえず叫び、でもまだ全部見てないので、ちょっと待って下さいとか言われた方はなんだそれになりそうなことを続けて呟き、仕事に戻りました。

仕事が終わり次第、頂いたリプに返事をしたり改めてサイトを見たりしたかったのですが、ディーラーに行く用事があり、なんか今回は今までにない焦らされ方をした気がしました。

その後無事再確認でき、恒例のスクショ。去年は一次落ちだったので、感慨もひとしおでした。
今回は色々と小説作品に対する考え方というか良くする方法みたいなものを参考にしたので、それで去年より質を上げられていたのかなぁと。だったらいいな。

次は来月10日です。本屋さんにダッシュだ。

6月の読書記録・2015 

July 19 [Sun], 2015, 16:58
睡魔が酷かった六月。
その時の体調は二ヵ月前の生活が影響している、というのを先日見かけたのですが、二ヵ月前というと電撃の締め切りに向けて不摂生まっただ中だった頃で、さもあらんといった感じです。そのせいか読書がまったく進まず、結果的に二冊でした。
本当はもう一冊読み切れそうだったのですが、あと一歩届かず。残念。後半は執筆を再開したので、それもあるかも。
積読減りませんなぁ……(´ω`;)

2015年6月の読書メーター
読んだ本の数:2冊
読んだページ数:587ページ
ナイス数:30ナイス

私はフーイー 沖縄怪談短篇集 (幽BOOKS)私はフーイー 沖縄怪談短篇集 (幽BOOKS)感想
南の子供〜以来の、恒川さんの南国もの。沖縄特有の独特の方言には少し戸惑いましたが、読み終えた頃にはいくつか会得していましたwお話は全体を通して薄膜に包まれた感じで、そういえば恒川さんってこうだったなぁと。個人的にはクームンと月夜の〜が好みでした。ニョラ穴と夜のパーラーの、逃げ場のなさは怖かったです。南の島って怖いなぁwところでニョラ穴の冒頭に出てきた胡弓の男、弥勒節の隼人ですかね。
読了日:6月21日 著者:恒川光太郎
信長 暁の魔王信長 暁の魔王感想
信長といえば強気で強引な人物像をよく見かけますが、本作では繊細で孤独な人物でした。認めてもらいたくて、振り向いてほしくて、うつけを演じていたのかなぁと。ずっと独りだった信長に、だから帰蝶が帰ってきたシーンはぐっときました。狼狽しかける信長がかわいいw 単身仇を取った帰蝶も強いですねw最後のシーンの信長は、一見割り切れているように見えて、でも最後の一文がそれをひっくり返しましたね。なんともニクい締め方。
読了日:6月15日 著者:天野純希

読書メーター

5月の読書記録・2015 

June 07 [Sun], 2015, 15:15
ろくに読んでいなかったので、ここのところ記録をサボってましたが、投稿を終えた先月は2冊、今月は久しぶりの7冊でした。
文庫とはいえやっぱりこれが限界かなぁ。読む以外のことをことごとく犠牲にしたのですが。

6月は大判を読むので、合計の冊数はだいぶ減る予定。全部大判としても3冊、文庫を入れたら4冊か5冊は読みたいなぁ……。

2015年5月の読書メーター
読んだ本の数:7冊
読んだページ数:1960ページ
ナイス数:22ナイス

呪われ姫のハカリゴト ~正しい愛の誓いかた~ (ビーズログ文庫)呪われ姫のハカリゴト ~正しい愛の誓いかた~ (ビーズログ文庫)感想
好きと口にしたが最後、相手を死なせてしまう呪われ姫の完結編。なんかもう素直によかったねと思えました。既に相思相愛になっている作品は、恋愛面の盛り上がりに欠けてしまうことが時折ありますが、本作はヒロインが好きと口にできないゆえのもだもだに、その都度ニヤけましたw後半は少し文章が荒れてるように感じたものの、最後の台詞には自然と頬が緩みました。お幸せに。後日談はエリゼの行動力にニヤニヤ。ブライエルは尻に敷かれるだろうなぁw
読了日:5月31日 著者:月本ナシオ
神さまのいない日曜日IX (ファンタジア文庫)神さまのいない日曜日IX (ファンタジア文庫)感想
神ないシリーズ最終巻。今まで出てきたキャラが再集結という感じでしたが、最後にナインが去っていった以降のやり取りに全部持っていかれました。なにこの子達かわいい。口絵の三枚目もそうだったのですが、たまらなくニヤけましたw最後は予想通りと言えばそうなのですが、アリスはいつか“我が儘”になるのかなと思うと、神ないらしいラストかなとも思いました。でも幸せになってほしいなぁ。
読了日:5月24日 著者:入江君人
神さまのいない日曜日VIII (富士見ファンタジア文庫)神さまのいない日曜日VIII (富士見ファンタジア文庫)感想
久しぶりの入江さん。相変わらず独特の雰囲気だなぁと思いながら読んでました。そして今回出てくるナインという少女。万能というと凄いという感覚が先立ちますが、この万能はちょっとゾッとしました。何度も時間を巻き戻してアイを救おうとしているシーン等、現実が知らない間に書き換えられていく世界塔を思い出しました。一見解決したように見えるものの、最後に爆弾が。引き続き\を読みます。
読了日:5月17日 著者:入江君人
世界一初恋~横澤隆史の場合5~ (ルビー文庫)世界一初恋~横澤隆史の場合5~ (ルビー文庫)感想
こういう大人ならではの悩みに翻弄されるのって好き。主人公が中高生とかだと、好きだ!一緒にいられるだけでいい!で済むけど(もちろんそれも好きなんだけど)、大人になると世間の目とか、将来のこととか考えて素直になれないっていうのがたまらなくたぎる。横澤さんは真面目だからドツボにはまるし、余計にw でもそんな性格だからこそ、桐嶋さんみたいな人があってるんだろうなと思った。逸見もなにげにいいキャラだよね。あとひよが癒される。本編といい巻末漫画といい。それにしても、どんな形でカミングアウトされるのか、気になるところ。
読了日:5月17日 著者:藤崎都
魔物姫の婚活~聖界樹と憂鬱な女神~ (一迅社文庫アイリス)魔物姫の婚活~聖界樹と憂鬱な女神~ (一迅社文庫アイリス)感想
なんとなく恋愛物が読みたくて積読から選んだのですが、意外に糖分は低めでした。三人の婿候補という割には初期の時点でルートは確定しており、他二人に対して心揺らぐエピソードもさほどなく、ちょっと残念。主人公の体の異変と恋愛面両方を掘り下げるには、一巻じゃ厳しかったのかな。ともあれ、花に降る〜以来の増田さんイラストは眼福でした。欲を言えば異形のフレデリカも見たかったなーw
読了日:5月10日 著者:月本ナシオ
をちこちさんとわたしをちこちさんとわたし感想
遠近さんと菊の、いびつだけどゆっくりと流れる時間は、最近殺伐としたものを読むことが多かったせいか、なんだか癒されました。つられて、ほうれん草と油揚げのおみおつけを作ったぐらいwそれだけに、やがて明らかになる事実に、遠近さんの菊に対する優しさが、菊自身に向けられたものではなかったのかなと思い、少し悲しくなりました。でも最後に、演技だとちゃんと気づいていたみたいなので、それがせめてもの救いかな。ちょっぴり予想外なオチでしたが、この作者さんの他の作品も読んでみたいなと思いました。
読了日:5月9日 著者:小島水青
エスケヱプ・スピヰド 伍 (電撃文庫)エスケヱプ・スピヰド 伍 (電撃文庫)感想
今回は菘が縁の下の力持ちになってましたね。蜂が飛び立つところはちょっとうるっときました。日常パートでの日足への電撃お仕置きにニヤニヤし、攫われた叶葉を追うシーンでの「そんな命令は聞きたくないッ!」というのに身悶え、なんだかんだで叶葉が絡むと考えるより先に動いちゃう九曜が好きですwしかし叶葉の「朧の顔がよく見えなくて〜」っていう表現が出てきた辺りから、これもしやって思ってたら、ほんとにそうだったという。この先どうなるのかしら。ともあれ、最後の一人もお目見えし、次が楽しみです。
読了日:5月5日 著者:九岡望

読書メーター

再現してみた。 

May 08 [Fri], 2015, 19:17
ほうれん草とあぶらあげのおみおつけ。
三匹の目刺し。
レモン色のたくあん。

今読んでいる
「をちこちさんとわたし」
に出てきたこの夕飯がおいしそうだったので、真似してみました。
といっても、目刺しはなかったので、ししゃもで代用ですが。

一言で言うと貧しい食事なのかもしれませんが、登場人物が食べていた時の光景を思い出したりして、楽しく、おいしかったです。

あぶらあげが大きすぎたとか、そもそも入れすぎたとか、色々反省点はありますが、やってみてよかったです。

本に出てくる食べ物の再現、というのは、以前にもやったことがあるのですが、やっぱり楽しいですね。
ごちそうさまー(*´ω`*)

せめて、ひな祭りらしく。 

March 03 [Tue], 2015, 19:38
ちらし寿司を買いました。
プロフィール
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  • アイコン画像 趣味:
    ・読書-三度の飯より執筆が好き。
    ・読書-雑食
    ・音楽-洋楽と邦楽ごちゃまぜ。
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・好きな作家
天野純希
有川浩
海原育人
紅玉いづき
月本ナシオ
恒川光太郎
六塚光
結城光流

などなど


・好きなアーティスト
amazarashi
Kagrra,
LINKIN PARK
SAVAGE GARDEN
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・好きなゲーム
ドラッグ オン ドラグーン

----------近況----------
第22回電撃小説大賞
三次落ち(´・ω・`)
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