時代遅れの危険なSEO対策TOP10 

October 16 [Tue], 2007, 11:11
時代遅れの危険なSEO対策TOP10 1. キーワードを詰め込む 昔々、ページ全体に極端な量の同一キーワードが詰め込まれていると効果的であるといわれていました。さらに、そのキーワードをメタタグにも大量に詰め込むことも含まれています。SEOの幻想はここから始まったと言っていいでしょう。 2. クローキング 以前、SEOの技として、人がブラウザで表示するときと、クローラが見る場合で違うページを読み込ませるクローキングという技術がありました。(数ヶ月前にYahoo!が自らクローキングしているという疑惑もありました。:参考記事:) 今ではガイドライン違反に指定されており、発見された場合はインデックスを削除されてしまいます。 3. 長〜いURL URLが基本英語の為、日本ではなじみが薄いものですが、検索エンジンがURLでもキーワードを判別するので、やはりここにもキーワードを羅列する行為が頻発しました。 しかし、長すぎるURLはクローラの作業を妨げてしまいます。URLはポイントを絞って重要なキーワードを使い、内容をイメージできるものにしましょう。って英語だけどね。。。URLの長さは特に確証はないようですが、Googleは英数字で85文字が一行で表示でき、Yahooでは55文字以上は「...」と表示されるようです。それよりも短いというのが指標になりそうですね。 4. 過剰なリンクビルディング 品質の高いページからのリンクや関連したリンクを構築することは、検索順位を上げるための非常に有効な方法です。でも、検索エンジンは「検索順位を上げるためだけ」のリンクを構築することは望んでいません。 たとえば、2年間サイトを運営していて、被リンクが合計50あり、次の月に50だった被リンクが4,000になっていたら、検索エンジンはそのサイトをインデックスから削除する可能性がかなり高くなります。 5. 不適切なリダイレクト サイトの引越しなどの際に他のページに間違った方法でリダイレクトをかけてしまうことは、検索順位に対してマイナスな効果を与えてしまう可能性があります。検索エンジンが好むリダイレクトの方法は、永久に他のページへリダイレクトをかける301リダイレクトです。 301リダイレクト以外の方法は、実際に複数の内容を表示させてしまうため、問題が発生する可能性が高くなります。 6. ページタイトルの誤用 ページタイトルは、そのページの内容がどのようなものであるかを認識するための重要な役割を担っています。ページタイトルの長さは、重要キーワードを含んだ5~7語が最適です。長すぎるタイトルをつけるのは避けるようにしましょう。 そして、サイト名のブランディングを行うためにも、ページタイトルにはサイト名を入れるようにしましょう。検索エンジンは、タイトルの始めの方を重要視するので、サイト名はタイトルの後にすることが一番望ましくなります。 7. フレームを使う フレームを使って複数のページを表示することは、検索エンジンのクローリングに対して重大な問題を与えてしまうことがあります。多くの場合、クローラが複数ページのうち、1つしか認識してくれない問題が起きています。要するに、せっかく作ったコンテンツが、検索エンジンから認識されないことになる可能性が高いんです。そんなのもったいないですよね。 8. コードを膨れ上がらせる HTMLなどのコードが膨れ上がるほど多いサイトは、検索エンジンから嫌われてしまう傾向にあります。たとえばスタイルシートを文中で指定したり、Head内に羅列したりするなど、要素はたくさんありますが、ページ内のコードとテキストの比率は重要なものになります。スタイルシートやJavascriptをできる限り外部ファイルにするなどして、なるべくコードの比率を低くするように心がけましょう。 9. ナビゲーションを妨げる 訪問者を逃がさないために、サイト内のナビゲーションをさせないデザインなどがありますが、検索エンジンはそれをしっかりと見ています。ナビゲーションがしっかりと設けられていることは、サイトのSEOを成功させるためのすごい役割を担っています。逆を返せば、Javascriptやフラッシュでナビゲーションすることは、クローラがページを見つけるのを妨げることにもつながってしまうことがあります。 10. 隠しテキスト 昔、訪問者には見えないが、クローラには見えるテキストを配置することがはやっていました。たとえば文字色と背景色が同じもので、しかもフォントサイズがとても小さくなっていると、訪問者には見えなくなります。 昔、ヤフオクなどでもこの方法が通用していましたが、今となっては最も危険な行為です。他にも隠す方法はありますが、それも今後通用しないものと変わっていくでしょうね。 どれも懐かしいものばかりですが、これを基本に考えていけば、どの情報が間違いで、どの情報が正しいかの見極めにもなりそうです。ただ、ここに時間をかけ過ぎるくらいなら、もっと有益なことに時間をかけたほうが早く成功へ近づくのではないか、という考えにもたどり着きそうですがね。 キーワード SEO SEO対策 SEM 検索エンジン最適化 SEOツール SEOパートナー募集 代理店募集 ビジネスパートナー

最も一般的なSEOの10個の神話URLをサーチエンジンに登録する 

October 16 [Tue], 2007, 11:03
最も一般的なSEOの10個の神話URLをサーチエンジンに登録する 何はともあれ登録しなくては始まらない。 Yahoo!ウェブ検索登録 Google登録 Googleサイトマップに登録 Googleにすべてのコンテンツを認識させることができるGoogleサイトマップ。 サイト内のエラーを告知してくれるのも助かります。Googleが再開したガイドライン違反の通知もここから情報を拾っていそうです。 Google ウェブマスター ツール 今上位に表示されていなければ、頻繁にサイトを更新する必要がある 頻繁に更新を行うことは、クローラーの巡回頻度を増加させることにつながります。ただし、これは必ずしも検索順位を上げることにつながるわけではありません。 今、検索上位にあるのであれば、それを更新しないほうが得策です。現に長い間更新していないサイトが上位にあることも多々あります。 PPC広告に出稿することは、検索順位に影響しない PPC広告に出稿している人の半分が検索順位に影響すると考えているそうですが、実際は順位の上下には影響しないということです。 Googleのガイドラインを無視すれば、サイトは除外されます。 義務付けられているわけではありませんが、ユーザーの立場に立って考えれば見えてくるものはたくさんあるはずです。 ウェブマスターのためのガイドライン デザイン、コンテンツ、および技術に関するガイドライン 品質に関するガイドライン Google インデックスのスパムを報告 リンクの売買をすると、サイトは除外されます 見つからなければ大丈夫というのは正論ですが、Googleも本腰を入れてきていますので、やるのであればそれなりの覚悟が必要です。 有料リンクを報告 H1 (あるいはその他のヘッダータグ)は順位を上げるために使わなければなりません。 Yahoo!の場合は使用していないサイトが上位にあったりもしましたが、少しの実証しかないものの、H1タグなどの見出しをつけることは有効ですし、読み手の立場も考えて、文章構成の基本として考えるようにしましょう。 メタタグキーワードに入れる単語は、必ず記事内に使われていなければならない メタキーワードは、検索エンジンがコンテンツを認識するためではなく、サイトと関連があるかどうかだけを見ていることを認識しましょう。そう考えるとうかつにたくさん入れることは出来ないはずです。 SEOのために、1ページの文章を250語以上にしよう ページ内の文章が少なければ、コンテンツが良質であると認識されづらくなります。SEOを意識したいのであれば、必ずそれ以上のボリュームを持たせるようにしましょう。 ロングテールのキーワードに最適化させる ロングテールのキーワードは上位へ上げることがそれほど難しくありません。ビッグキーワードで全然上がらないで、人がなかなか来ないよりも、塵も積もれば山となるです。 SEOで何より大事なことは、どんどんテストしてみること。 順位に変動があった場合、思っていることとは違う要素が絡んでいるかもしれません。 キーワード SEO SEO対策 SEM 検索エンジン最適化 SEOツール SEOパートナー募集 代理店募集 ビジネスパートナー

ヤフー完全攻略検索エンジン上位表示対策ソフト 

October 16 [Tue], 2007, 10:54
ヤフー完全攻略検索エンジン上位表示対策ソフト 日本国内では、何と言ってもヤフーを制覇しなければなりません。 商品、サービスを販売する業者様、アフィリエイターの方など にとっては まずはヤフーで上位表示する事が インターネットビジネスで勝つ大前提だと思います。 そこでヤフーの検索エンジンに特化した、劇的な上位表示を可能にする ソフトウェアをご用意しました。 既に上位表示のノウハウは本で読んで知ってるよ SEOの知識はたっぷりあるよ しかし、 ・思ったようにアクセス、売り上げが伸びない ・どうしてもライバルサイトを越えることができない ・一気に上位表示をさせたい こんな方におすすめの、ソフトウェアです。 こんな方のためにも一気に上位表示して収益を加速させるソフトです。 そして、このソフトウェアを利用する上でライバルサイトを超えることができる一番の アドバンテージは、すべての作業を自動化できるということです。 今までのSEO対策やアクセスアップの活動をすべて同時並行で行えるうえに、 プラスアルファでYahooに対してのSEOを自動的に行うことが出来ます。 単純に、今までの検索順位にこのソフトウェアで得ることの出来る順位を上乗せすることが出来ます。 作業は10分程度で設定などすべて完了します。あとは放っておくだけで どんどん結果が出て行きます。 自動ということでまず第一に思い浮かぶと思うのですが コメントやトラックバックなどをつかったスパムソフトではないのか、 と思う方もいると思いますが、このソフトウェアは一切のスパム行為の類ではありません。 そしてこのソフトウェアのもうひとつの利点、それは 「このソフトウェア1本で、使えるサイトの数は無制限」 ということです。当社で販売しているソフトウェアはすべてサイト数無制限です。 たとえば、業者などにSEOを依頼したときは、 たった一つのサイトにしかSEOをかけることができません。 その点このソフトウェアは、そういった制限などは一切ありません。 《 続く 》 キーワード SEO SEO対策 SEM 検索エンジン最適化 SEOツール SEOパートナー募集 代理店募集 ビジネスパートナー

誰もがほしいソフトが遂に解禁 

October 16 [Tue], 2007, 10:45
まったくのほったらかしで1万件のリンクが自由に自在にどんどん 増える設定も自由 こんな夢のような、誰もがほしいソフトが遂に解禁 SEOについての理解がまだ不足の方はまずはこちらの無料メルマガ をご覧ください。SEO対策必見 SEOで大事なことは、サイトの質、タグ、被リンクなど多種多様の要件は 必要になってきます。その中でも重要な、リンクというものがあることはご存知かと 思います。 当社でも、今まで様々なリンク獲得ソフトは販売してきました。 大量にリンクを獲得できるためのソフトです。 これはこれで当社の検証の結果から一気に大量のリンクということでも 問題がないことは分かっています。 ですが検索エンジンからすれば当然不自然だと判断されることは間違いありません。 それでも上位表示はされます(断言) 結果からすれば大量リンクを一気に獲得することで上位表示ができるならそれでも いいのですが、それでもやはり大量リンクはスパムになるという神話というか 考え方は残っているようです。 そもそもスパムということについてはいろんな見解がありますが 大きくいえば迷惑な行為ということです。 スパム=検索エンジンでは上位表示できない スパムサイトになる。 これは当然です ですが、リンクを大量につけるという行為はスパムではないということなんです。 リンクをつけたサイトが上位に表示されていることがスパムではない証明なのでは ないでしょうか 長々と書いてしまいましたが今皆さんがスパムということについて疑問を お持ちの方もいると思います。 ですので当社KENSEO勉強会ではあなたのその疑問をすべて払拭するための 新たなソフトを開発しました。 例えばこんな使い方ができます。 1週間に100件ずつという設定をしますと あなたのサイトに、1週間に100件ずつ被リンクが増えていきます。 1か月で400リンクです。 これが1年間経つと4800リンクが1年間で獲得できます。 この1年間は、まったくほったらかしで大丈夫です。 何もする必要はありません。リンクが徐々に増加していきます。 この数値ですが、好きな数値に変更が可能ですので、 すぐに被リンクを獲得したい場合は一度に数千件つけることも可能です。 また、リンク増加間隔も指定可能なので、好きな間隔(日数)に応じて、好きな数だけ リンクを獲得することができます。 そしてもう一つの新搭載機能「マルチアンカーテキスト」ですが 例えば、1つのURLに対して SEO対策  SEO  SEOツール  SEOノウハウ  住宅  不動産 といったようにいくつものアンカーテキスト(サイトのタイトル) を入れることができます。 例題でいえば 最初の100件のリンクは、SEO対策 次の100件は、SEO 次の100件は、SEOツール (URLはすべて同一です) といった感じで設定ごとにアンカーテキストもランダムで変更してくれます。 この機能が搭載されることによりひとつのテキストマッチだけではなく さらに検索エンジンでは有利に運ばれるはずです。 この機能は、 従来の全てのリンク集ソフトウェアにはない新機能で、 自動登録ソフトウェアなのにより人間的、 自然発生的なリンクとして検索エンジンに認識させることができます。 同じテキストリンクだけではなく無限の複数のテキストでリンクが できるということです。しかも、一度設定してしまえばまったくのほったらかしです。 そして、従来の弊社ソフトウェアと同様に、 使用できるサイト数は無制限。何URLでもソフトをご利用いただけます。 ということは今すぐにでもSEO業者として独立可能。 ほかにもさまざまな用途にご利用いただけます。 リンク元は弊社運営の優良リンク集型ウェブサービス。 多数のユニークユーザーが存在していますので、プッシュ型広告としての効果も抜群です。 今までの説明をご覧いただきだいたいご理解いただけましたでしょうか これがすべて可能になるとリンクとSEO両方の面でこういった効果が 期待できます。 キーワード SEO SEO対策 SEM 検索エンジン最適化 SEOツール SEOパートナー募集 代理店募集 ビジネスパートナー

SEOについて 

October 16 [Tue], 2007, 10:19
SEOについて 最近、ちょくちょくSEO対策について質問を頂きます。 一概にSEO対策と言っても、 色々あるかと思います。 しかし、 YST(ヤフー)やGoogleの検索エンジンの開発に携わっている方以外は、 本当のSEO対策は知る術もありません。 そこで、 様々な検証を行ってSEO対策を立てる事になるのですが、 一般的にSEO対策として正解とされている事でも、 人によって解釈が微妙に違っていたりします。 キーワードは、全体の10%以内に収めるにように…、 と言われれば、 キーワード出現頻度解析 で調べたり、 検索エンジンに気に入ってもらえるHTMLを書かなければならない…、 と言われれば、 Another HTML-lint gateway で、HTML文書の文法を採点してもらったり…。 被リンクが重要です…、 と言われれば、 link:調べたいサイトのURL で、ライバルサイトを調べて相互リンクをお願いしたり…。 相互リンクより一方的なリンクが良いと言われれば、 リンク用(サテライトサイト)のサイトを自分で作って、 一方的なリンクを貼ったり…。 ちなみに…、 サテライトサイトは、 いくつ作ればいいのですか?と質問されると、 私はライバルサイトより多く…と答えていますが…。 これ以上は、 有料の情報商材の中身になってしまうので書けなくてすみません…。 でも、 同じSEO対策を行っても、 サイトによって多少なりとも違う結果が出る事もありますので、 最終的には自分で検証するしかないようです。 いずれにしても…、 大切なのは、自分で検証する…という事です。 非常に面倒臭い事ではありますが、 楽して稼ごうとせずに地道に自分で検証して下さい。 稼ぐ為ではない検証するためのサイトをいくつか作成して、 それらを比較検討するのもいいかも知れませんね。 楽しようとすると、 無駄な情報商材を購入し続ける事になります。 どうしても、 隣の芝生は青く見えてしまいますから…。 (決して、情報商材の購入を反対している訳ではないですよ) ただ…、 色んな方にアドバイスを貰ったりするのはいいと思いますよ。 自分では考えもつかなかったような事を知る事ができますから…。 ダメ元で、どんどん質問する勇気は必要かと…。 結構、みなさん親切に教えてくれますよ。 でも、 それを自分で検証する必要はあると思います。 情報を鵜呑みにしないように気を付けて下さいね。 間違った情報を鵜呑みにして、 悪い結果を引き起こしたとしても、 その責任は自分にあるのですから…。 上記の「link:調べたいサイトのURL」の事も解説してある 下記のような無料レポートがありましたので、 参考にしてみて下さい。 この無料レポートも、 あくまで、この方の見解ですから、 自分で色々と検証してみて下さいね。 <無料レポート> ↓ ↓ ↓ ↓ 検索エンジンをビッグキーワードで攻略する 帰納的SEO YST編 キーワード SEO SEO対策 SEM 検索エンジン最適化 SEOツール SEOパートナー募集 代理店募集 ビジネスパートナー

最強のSEO 

October 15 [Mon], 2007, 11:44
最強のSEO
最強のSEOをご存知でしょうか?

最強のSEOは実は簡単なんですよ〜

アフィリエイト初心者のそこのあなた! 情報商材買ってる場合じゃないですよ〜

最強のSEOしましょうよ!最強のSEOそれな何か?


記事更新です。

ツールとか使っている場合じゃないですよ!

世界の検索エンジンをなめてはいけません。ツールは補助的なものとして使ってください。

真に稼ぎたいなら自分の情報を深めてください。

当たり前の事を当たり前に書くだけで良いのです。

ツールで集めたアクセスはいずれ淘汰される運命にあります。

それよりもアナタの特技や情報が価値あるものとしてきっと評価されるはずです。

ちりも積もれば山となる… コレに勝るSEOは無いのですから。

初心者専用SEO解説〜ページランク編〜 

October 15 [Mon], 2007, 11:38
初心者専用SEO解説〜ページランク編〜
ページランクとは、サイトの価値を数値で表したもので、
0〜10ランクまであります。

下記のGoogleツールバーがあれば、
簡単にページランクを見ることが出来ます。

何はともあれ、ダウンロードしてください。
今後、ず〜っと使います。


◆Googleツールバー

ダウンロードしたら、Googleのトップページを見てみましょう。
ページランクが9だということが分かります。

次に「アフィリエイト」で検索してください。

検索結果がでたら、上から順番にサイトを見ていきましょう。

そして、検索結果の最下部も見てみましょう。

ページランク順に並んでいる事が分かると思います。

あなたのブログタイトルご指名の検索でもないかぎり、
1ページ目に検索されるのは、現状では無理です。


ちなみに当ブログも立ち上げたばかりで、
ろくにSEO対策もしていませんので、ページランクは0です。
(笑うところ)

なので、まずはこの「ページランク」をあげていく事が重要課題ですね。

下記にいくつかの簡単なポイントをまとめました。



〜まめな記事の更新〜

これはページランクうんぬんというより「当たり前」です。
ping送信、トラックバックを併用して、毎日更新してください。

これが面倒なら、アフィエイトで稼ぐ考え方を止め、
純粋にネットを楽しみましょう。



〜リンクの選定〜

他のページからのリンクの数も重要ですが、
ランクの高いサイトからのリンクはもっと重要です。

あなたのブログも重要なサイトとして判断されるからです。

「相互リンク編」でお教えしたモンクリストで、
ページランクの高いサイトと相互リンクする事もこの考え方からです。

他にも検索エンジンで、総合リンク集サイトを探し登録しましょう。

しかし、やたらめったら登録するのではなく、下記の条件をあてはめてください。

・(なるべく)相互リンクする必要のないサイト
・ページランクが4以上

代表的なサイトをひとつ挙げておきます。


◆ブログピープル

トップページのランクはご自身で確認してください。
ping送信先にも加えておきましょう。

ページランクは即日上がっていくものではないので、
効果を知るのは先になってしまうでしょうが、上記の行動を行うだけで、
ページランクの上昇は確実に計れます。

頑張ってください。


初心者専用SEO解説〜その他編〜(作成中)>>


キーワード

SEO
SEO対策
SEM
検索エンジン最適化
SEOツール
SEOパートナー募集
代理店募集
ビジネスパートナー

ヒューベースi、Flashアニメーション作成のASPサービス「Flaon2.0」 

October 15 [Mon], 2007, 11:30
ヒューベースi、Flashアニメーション作成のASPサービス「Flaon2.0」
株式会社ヒューベースi(本社:東京都渋谷区、代表:吉原丈巨)は21日、個人ユーザー向けにオンラインでFlashアニメーションを作成できるASPサービス「Flaon2.0(フラオン)」の販売を開始した。アクションスクリプトなどFlash作成の専門知識が無いユーザーでも、画像やテキストをドラッグ&ドロップし、エフェクト(効果)、動きなどを指定することでFlashアニメーションの作成が可能。利用用途に応じて、3種類の料金体系を用意し、それぞれ保存制限つきで体験版を公開している。
 Flaonは、韓国のNA4.inc(以下NA4、本社:韓国京畿道城南市、代表:カンソッギョ)が開発したFlashアニメーションの生成ツール。ヒューベースiでは、NA4との間で独占販売実施営業権を締結(2005年11月基本合意/2006年6月正式調印/2007年8月永久ライセンスへ移行)し、ローカライズ。2006年11月より、「Flaon」をOEM提供のような形でパートナー企業を通じ、医療関係、中小店舗など約500社に対して提供してきた。
 今回提供する「Flaon2.0」では、パートナー企業を介さずASP形式で直接ユーザーにライセンスする。機能面でも、ヒューベースiで独自の機能を開発、拡充した。ヒューベースiソリューション事業部では、「これまで提供してきたFlaonで、多くの方から非常に好評で、さらに様々なニーズを頂いていた。其々のニーズに併せてプランを設定し、提供できたら、ということで今回3つのプランを用意した。また、これまで利用したいのになかなか利用できないお客様もおられ、ASPにすることでWeb上で決済して頂き、直ぐに提供できる体制を整えた」と説明する。
 具体的な提供プランは、簡単なスライドショウのようなFlashアニメーションを作成できる「ライト プラン」で月額1,980円、1枚のスライド内に写真を3枚程度入れられ、フォントの変更ができるなど、多少のデザインも可能な「スタンダード プラン」が月額4,800円、動画の配信やその動画に特殊効果をつけたり、提供されるテンプレート素材(提供:マイザ株式会社)も利用できる「ムービー+ プラン」が月額9,980円。初期費用は、スタートアップキャンペーン中に付き無料(キャンペーン終了後の初期費用は、ライトで9,900円、スタンダードで24,900円、ムービー+で49,900円)。全て税抜き。
 ヒューベースiでは、「ライトプランは、営業担当者や、本当にFlashなどに余り触れたことの無い個人商店の店長さんなどに、スタンダードプランは、Flashバナーを作成したいが、Flashを覚える時間やコストを掛けれない担当者様、ムービー+に関しては、動画を扱っている会社などで、バナーの中で動画を配信したいなど、本格的にFlashを急ぎで利用したいという方などに利用していただければ」と説明。
 年内にはFlaon2.0のAPIを公開する予定で、無料のブログサイトやコミュニティサイトなど、既にサービスを提供している企業に対し、一つの有料プランとしてFlaon2.0を紹介、申込みできる仕組みを用意する。「API経由で頂いた申込み頂いた分の報酬を還元する形になるので、アフィリエイトに近いモデルになる」(ヒューベースi)と話し、API経由の申込みも含め、来年の3月までに、3プランの合計で2万アカウントの会員獲得を目指している。
 また、パートナー経由のOEM提供プランについても、今後継続予定だが「まずは、API公開で提携先を増やし、ASP提供の会員獲得に繋げるイメージを持っている。OEMに関しては、こちらから積極的に営業をかけるというよりも、自社のサービスとして提供したいという場合に提供していく形」(ヒューベース)。OEMプランもASP同様3プラン用意しており、ライトプランで初期費用100万円〜、約1500〜2000ユーザー程度を想定したサーバー台数1台当たり月額20万円程度〜。スタンダードプランで、初期250万円〜、サーバー1台当たり月額15万円程度〜。ムービー+ プランで、初期500万円〜、サーバー1台当たり月額15万円程度〜が目安。
 ヒューベースiは、1991年3月の設立。資本金1億円(代表の吉原氏が株式の過半数以上を保持しており、その他経営陣、従業員、顧問陣と知人で株主を形成)。従業員数30名(役員除く/契約含む、2007年9月25日現在)。Flaon2.0など独自ツールの開発のほか、着メロ、着うたサイトの運営やコンテンツの制作受託。携帯向けサイトの構築や、SEO対策/運営などを行う。「最新のサービスやツールを見つけ、最適かつ効果的に事業を行っていくというのが弊社のメインコンセプト。収益面からみると、携帯公式サイトも含めた自社サービスの運営と受託開発でおよそ半々」(同社)。前期(2007年2月期)の売上は、2億7千万円で、今期(2008年2月期)については、4億5千万円の見込み。
Flaon2.0
http://flaon.jp/
株式会社ヒューベースi
http://hubase-i.net
NA4.inc
http://www.na4.com/



キーワード
SEO
SEO対策
SEM
検索エンジン最適化
SEOツール
SEOパートナー募集
代理店募集
ビジネスパートナー

とある原稿を書いている最中で、メモ代わりに。 

October 15 [Mon], 2007, 11:27
とある原稿を書いている最中で、メモ代わりに。
これらの質問は、日米の検索系の掲示板で過去に見かけたものか、講演やセミナーの会場で実際に尋ねられたことがある質問です。昔 10番目の質問をされた方、いまは知り合いを増やすことはできたのでしょうか・・・?
1. Yahoo!ロゴを自分のサイトに張ることは、Yahoo! SEO対策として効果がありますか?
A) ありません。Yahoo!にリンクを張ってあげたからといってお礼にYahoo!があなたのサイトのランキングを上げてくれることは決してありません。Yahoo!にリンクを張ったからといって、そのページのウェブにおける(あるいは検索クエリに対する)適合度を高める根拠は何1つありません。

2. Googleロゴを自分のサイトに張ることは、Google SEO対策として効果がありますか?
A) ありません。Googleにリンクを張ってあげたからといってお礼にGoogleがあなたのサイトのランキングを上げてくれることは決してありません。Googleにリンクを張ってあることは、そのページの検索クエリとの適合度を高める理由にはまったくならないからです。

3. Googleのブログサービスでブログ開設することは、gooブログやドリコムのブログよりもSEO効果がありますか?
A) ありません。Googleが運営するブログサービスだからといって順位が有利に働くことはありません。また、Googleが運営するブログシステムが吐き出すHTMLだからといって、それがランキング上昇に最適なコードになっているわけでもありません。Google公式ブログのタグの使い方を真似たからといって、それがSEOとしてベストなわけでもありません。Google(Yahoo!)が運営するサイトだからといって、その担当者がSEOを理解し、意識し、ウェブに反映させるわけではありません。むしろ検索会社のサイトのほうがSEO的にはひどいケースが多いです。検索会社に恩をうることなど考えず、素直に自分が気に入ったブログサービスを選んで下さい。

4. Yahoo!のレンタルサーバサービスは、SEOに有利ですか?
A) まったく関係ありません。特定レンタルサーバで開設されているウェブサイトのランキングを優遇してあげても、利用者の検索体験には決して結びつかないからです。特定企業がホストするサイトを皆検索順位で優位に扱ってあげる理由がまったくありません。ただし、その相手が検索会社にとって利害関係がある場合は、そうとは限りません。ただし、巷でいわれるような、Yahoo!は楽天関係サイトを軒並み不利に扱っている、といった事実は少なくとも私が過去に蓄積したランキングデータからは確認できません。

5. Yahoo!ビジネスエクスプレスは通常サイトが52,500円ですが、157,500円払うと確実に登録されるという話を聞きました。本当ですか?
A) どの会社の方がそのようなことをおっしゃられているのか、そこに私は興味がありますが、そんな話は聞いたことがありませんし、Yahoo!はきっとそのようなお金で全てを決めるという対応はしないと思います。少なくとも、まともにサイトを作れば52,500円の金額で審査してもらいきっとカテゴリに掲載してもらえますので、10万円もプラスして支払うことはお金の無駄遣いです。Yahoo!はうれしいかもしれませんけどね。

6. Googleアドセンス広告を貼り付けると、Yahoo!のランキングが不利になるのは本当ですか?
A) ないと思います。まず、検索会社として、特定企業の広告を貼り付けたサイトの順位を落とす理由がありませんね。今日の検索業界においては、ユーザのクエリ要求に対して適切な検索結果を表示する、豊かな検索体験を提供できる会社でなければ生き残ることはできないのです。Googleアドセンスを貼り付けたサイトの順位が全て落ちて、そうでないサイトが逆に順位をあげてきたとき、はたしてその検索結果の品質は改善されるのでしょうか?関連性の高い検索サービスを提供するのが、もっとも利益につながると思いませんか?

7. YPN(Yahoo! Publisher Network)の広告を貼り付けると、Googleのランキングが不利になりますか?
A) まずならないと思います。確かにYPNはGoogle AdSenseの対抗サービスです。しかし"organize the world's information and make it universally accessible and useful"のミッションを掲げるGoogleがYPNのサイトを下げたところで、そのミッションを追求できるでしょうか。有益な情報を持つサイトであれば、それがたとえGoogle以外のどこの会社の広告を利用し、Googleのライバルと取引をしようとも、ユーザーにすぐ見つけてもらえるように検索結果を提供すると思いませんか?

8. Googleアドワーズ広告の利用を開始して1ヶ月ほどたってからYahoo!の順位が一気に100位以下に落ちました。そこでためしにGoogleアドワーズ広告の掲載を停止したところ、すぐにYahoo!の順位が回復しました。つまりYahoo!はアドワーズ広告主のサイトは検索順位を下げようとしているのでしょうか?
A) まず、アドワーズ広告開始時にYahoo!の順位が落ちたのと、広告停止時に順位が上がったのはただの偶然です。アドワーズ広告主のサイトを適切に評価しないようにしていたらきりがありませんし、検索サービス提供会社としてのYahoo!の使命が果たされませんね。
ちなみに、Yahoo!はインデックスの更新時以外にも、突然2〜3日順位が急降下したり、あるいは2週間ほどすると元に戻るといった現象を比較的よく確認できます。こんなつまらないことに悩み考え時間を割かないようにすると、きっとよい人生を送ることができますよ。

9. (Yahoo!)スポンサードサーチ広告を利用していたらGoogleのインデックスから削除されました。これはスポンサードサーチを利用したことが原因ですか?
A) ライバルの広告を利用したからといっていちいちサイトを削除していたら、検索結果として表示する情報がなくなってしまいます。まず自分のサイトがスパム行為あるいはその疑いがないかを確認しましょう。また、Googleウェブマスターツールを使うと、もしあなたのサイトがGoogleによって削除されているのであればそのメッセージを確認することができます。Googleサイトマップは気休めにしかなりませんが、Googleからのメッセージを受け取るためにも是非アカウントを取得し管理画面は開けるようにしておきましょう。

10. SEOをもっと上達したいです。Google(Yahoo!)関係者と知り合いになることで、アルゴリズムなどの詳しい話を聞くことはできるようになるのでしょうか?
A) 彼・彼女らも守秘義務契約があると思いますので、知り合いになっても話せないことはたくさんあるでしょうし、特別SEOが上手になることはないのではないでしょうか。でも友達をたくさん作ることはよいことだと思いますよ。

11. Googleアドワーズ広告主になると、Googleウェブ検索の順位で優遇されますか?
関係ありません。別にGoogleは、お金を払ってもらった企業を自然検索で優遇してあげる理由がありません。Googleにとってみれば、関連性が高い検索結果を提供することがより多くのユーザーをひきつけ、ひいては広告収入の増加につながるのです。今なぜGoogleが世界最大シェアを誇る検索エンジンになったのかを考えてみてください。
キーワード

SEO
SEO対策
SEM
検索エンジン最適化
SEOツール
SEOパートナー募集
代理店募集
ビジネスパートナー

Webディレクションに役立つSEOツール 

October 15 [Mon], 2007, 11:23
Webディレクションに役立つSEOツール
このブログ、一年ほどほったらかしていたため、当初は「Webディレクター」で検索するとgoogleで1ページ目に出てきたのに今は40位程度です。Yahooも26位まで下がっていました。かろうじて、Yahooのブログ検索では3位で右側に出てくるようですが。

ということで、自分用と、ちゃんと役に立つ情報を発信するという意味もかねて、いろんな記事に散らばってきたため、いったんまとめておこうと思います(定期的に見直しかけて追加していきます。)

これらを使って、 「分析」→「対策の仮説を立てる」→「対策を実行する」→分析に戻る のサイクルを繰り返していきましょう。

【注意】ただ、真のSEOとは、役立つコンテンツを提供することだと思いますので、以下はあくまでルールや状況を知るというまでのものです。


■アクセス状況を確認する
google Analytics
開設した当初は非常に重いし使いにくいしでしたが、今はインターフェイスも変更され、非常に使いやすくなりました。
いろいろ指標が用意されてますが、マイレポート機能で、ダッシュボードのように見たいところだけ確認できます。
忍者ツールも便利ですが、他のサービスを見ていると(個人的に)怪しさを感じたのでやめました。

■google提供の無料ツールを活用する
Google ウェブマスターセントラル
googleがウェブマスター向けに様々なツールや情報を提供してくれています。
特に、ウェブマスターツールは、ここからサイトマップの登録やクロール状況の確認などができます。
このサイトで概要が紹介されていました。

■被リンク数、各検索エンジンでのインデックス数、ブックマーク数、リンク数などを確認する
SEO TOOLS β(SEOツールズ) - SEOツール
気になる他サイトもチェックできます。これで無料なのはすごい。

■各検索エンジンにおける特定キーワードでの順位をチェックする
SEO TOOLS β(SEOツールズ) - 順位チェックツール

MTなどのブログであれば、テンプレートを使って自分で簡単に作れます。(私はそうしてます)
他いろいろなツールがありますので、例えば以下の記事を参照。
・sitemaps.org準拠 :SEOブログ

他、ある程度プログラムのリテラシがある方なら、下記ページ中左側のようなツールが紹介されています。
・Google ウェブマスター ツール

■RSSリーダーから読んでもらう
このツールを使えば簡単ポンです。
RSSプラス
自分で用意する方は、検索すれば方法はたくさん出てきます。たとえば以下サイトのようなもの。
Movable Type テンプレート用はてなRSSリーダー登録ボタン
■どのようなキーワードがよいか知る
ECStudioのキーワードアドバイスツールが使えなくなっため、以下の2つでしょう。
ただ、2007年4月以降、データは更新されていません。
Overture
キーワードアドバイスツールKEY造(きいぞう)


■いろんなツールを使いながら、改善コンサルも受けたい
となれば、この会社のこのサービスが値段の割にサービスがまとまっていてよいと思います。
なにせ、「SEO対策」のgoogleキーワード検索で1位なのだから、かなり説得力あります。
HP売上アップドットコム
キーワード

SEO
SEO対策
SEM
検索エンジン最適化
SEOツール
SEOパートナー募集
代理店募集
ビジネスパートナー