結婚します^^ 

April 25 [Fri], 2008, 13:37
シンちゃんと結婚することになりました^^

2年のときを経て・・・夫婦になる私たち。
これからどんな日々が待っているか、とても楽しみ♪

幸せになります^^

仕事漬けな週末。。 

September 24 [Sun], 2006, 22:25
昨日(土曜)は1日、営業社員向けの研修会に、事務方の私も参加。
普段接することの少ない、地方の営業さんたちと一緒になって製品知識+営業マンとしての
姿勢など、日常の中では学ぶことのできない貴重なことをたくさん勉強してきた。
そして夜は打ち上げを兼ねた、食事会。
ここで私は疲れもあってか、少し酔いがまわってしまい・・帰りの地下鉄の駅に向かう階段で
転んでしまった。。。足首を痛める私。

そうしたら、一緒にいたシンちゃんが水を買ってきてくれたり、
タクシーを呼んでくれたりして、優しい一面を垣間見ることができた。

そして今日は出社して、シンちゃんの仕事を手伝った。
違うフロアで仕事をしていたが、帰りは一緒に韓国料理を食べて、
本屋で一緒に雑誌を見たりして、最後は一緒にマッサージにいってきた。

疲れたけれど、のんびりした日曜の夜。
私は仕事人間ではないけれど、たまに休日に出社してみるのもなかなかよかった。

明日は、いつもお世話になってる営業さんが、早めに出社して手伝ってほしいことが
あるということなので、家を7時に出ることが決まっている。

今日行ったマッサージがとても良かったので、今は心地よいからだのだるさが残っている。
このまま眠ってしまおう。。。^^

迷える私。 

September 18 [Mon], 2006, 16:28
私とシンちゃんは、違う部署で働いている。フロアも、私が3階、シンちゃんが7階。
仕事でのからみもないわけではないが、私が韓国業務を中心にやっていたときよりは
ぐっと少なくなっていた。内線でもほとんど話すことはなかったので、ラクといえばラクだった。

ところが、最近シンちゃんは社長から、今の部署を離れて、マーケティングにきなさい、という
話をもらっていた。25歳の若いシンちゃんにとっては、またとない大きなチャンス。
でも、今の部署を離れるにしても、すぐにというわけにもいかず、また新人さんに引継ぎもあるので
そう簡単にはいかない。
しかも、韓国業務をやってくれていたFさんが先週末で辞めてしまった。
韓国とのやりとりはシンちゃんにとっては必要不可欠。
なぜなら、シンちゃんは海外とのやりとりに必要な外国語が苦手。
にっちもさっちもいかない状態となってしまっていた。

私はわかっていながら、何もできずにいた。いや、しないでいた。
少しだけ突き放してみよう・・と。
でも、苦しんでいる彼を放ってはおけず、私が韓国業務を引き受けようか、と申し出た。
あくまでもシンちゃんのアシスタントとして。
そうしたら、「一緒にマーケの仕事をやりたい。(私を)アシスタントにつけるなんてできない」と。

迷える私。。
その話をしながら、シンちゃんは会社では見せない、弱い部分をさらけだす。
「オレには力がないのもわかっているけれど、挑戦してみたい」
その言葉は私の胸を強く打った。・・ならば、私に出来る範囲でサポートしてみようか、と。

・・ということであれば、よりいっそう、シンちゃんへの思いを割り切らないといけない。
仕事に私情を挟むのは嫌いだし、きっと私にはできないと思う。。

彼へ私の決意を見せるためにも、今日これから髪を切ってこようと思う。
おそらく社長は、私にマーケに戻れ、というだろう。。
マーケに戻ったら、相手にするのは男性営業マンたち。

今までみたいに、女性である部分をちょっと利用するような、そんな甘えた態度で仕事はしたくない。
マーケであるときの私は、あまり好きではなかった。自分が、男性社員の目にどう映っているか
分かりながら、それを利用していた部分があった・・。

・・もし社長が本当に私にマーケに戻り、シンちゃんを支えるように言ったら、
これからは「女」である部分を極力見せずに、私という個人で勝負をしてみたいのだ。
だから、女性らしさの象徴ともいえる、髪の毛をショートボブくらいに切ってみたくなった。
・・私は形から入るタイプである。^^;

・・いままた少し仕事頑張るモードな私。これから数ヶ月の自分に期待してみよう。

迷える子羊 

September 11 [Mon], 2006, 0:07
今日は・・今日こそは、と思い、シンちゃんを家に呼んで
区切りをつけるために、話をきちんとしようと思っていた。

途中泣きながら、一生懸命話した。
「シンちゃんは・・・だれなの?私にとって、なあに?」
・・その問いかけに、あいまいに答えるシンちゃん。
私ははっきりと「友達」といわれると思っていた(いってほしかった)ので
ちょっと意外な反応だった。

「自分が今、あいまいな状態だから、あいまいにしか答えられない。
5年後に答えが出せると思う」
「迷える子羊を導いてくれる羊飼い」とか、「馬の調教師」とか。
要するに、恋愛感情がないのね?というと、そうでもない・・と。

ただ、今の自分が誰かとお付き合いをできる余裕がない、と。
まずは男としてしっかりしなければいけない、と。
かたくななシンちゃん。

「5年後に答えが出るっていう言葉は、「5年待ってくれ」っていう言葉とは違うし、
私だって、けっこうモテるんだから!」といったら、ちょっとココロに刺さったらしい。
そのあと、最近全然してなかったのに、急に私の髪の毛をいとおしそうになではじめた。

私のことが大事だと思ってくれているらしい。それは、はっきりと私を退けなかった態度をみても
分かる。
一緒にいるとすごくラクだ・・とも。

私ははっきりと区切りをつけようと思ったのに・・・まだあいまいなままだ、結局。。
私はこういうことを話したがってるのを知って、それを避けるように早めに家に帰りたがったシンちゃん。

どうしよう・・・。でも、私は自分の人生に妥協はしない。
これからも、自分の人生や結婚について、前向きに、シビアに考えていきたい。

実家に帰って、おさななじみのお姉さんが30歳ときいて、すぐに私の年齢や
私の父の年齢を考えたらしい。そこで「無理」と思ったとか・・・。
彼の中に私の存在があるのは明らかだ。。けれど、迷っているらしい。

きっとまた近い将来、同じことで話し合うときがくるだろう。。
そのときはもっと厳しい態度?ではっきりさせたいと思っている。

これからの私・・ 

August 29 [Tue], 2006, 21:45
この頃・・いろんなことを考える。
私の人生・・私をとりまく環境、家族、友達。
以前Sと付き合っていた頃のような、ウツ状態で、思いつめるようには考えてはいない。
とても透明で、前向きな感じ。不思議な感じ。

今、この時期に、こういう風に考えるのが必然かのように。。

この間泉ちゃんがきてくれたとき、酔いにまかせてハンちゃんに電話してみた。
そうしたら、いきなり怒られて、「なんで連絡をしょっちゅうよこさないんだ。
そんな仲じゃないだろう・・」と。
そして韓国にいくたびに、他の友達にばかり会って、自分に会う時間を作らないことについて
私を責め立てる。。ふふ。。
「今度ソウルにきたときは、他の友達に会ってもいいから、
残りの時間は全部自分にくれ」と言い放ったハンちゃん。

思えば、去年、母を説得していたハンちゃんを思い出す。
一生懸命、私がソウルにくることを説得していた彼。
一緒に住めばいいといったハンちゃん。そばに私を置いておきたい、という気持ちが
あふれていた。

そろそろ覚悟を決めて、韓国に戻ろうか。。

そうしたら、今私をとりまくいろいろなものを一時置いていかなければならない。
両親のこと、弟のこと・・・。そして友達。そしてシンちゃん。

最近のシンちゃんは、私に対して反抗的だ。あんなに英語をやりたいっていったのに、
なんのリアクションもない。体調のせいかもしれないが、私に甘えすぎだろう。
そろそろ突き放してみるのもいいのか・・・。
でも、私が日本にいる間は、もう少し彼に優しくしてあげたい。。英語も一緒に。。

これからの数ヶ月が、私を変える気がする。

なまえ。。。 

May 20 [Sat], 2006, 21:03
昨日は内輪の送別会だった。

外出していたが、19時のスタートに間に合うように東京に戻ってきて、
お店に向かう。
ほとんどのメンバーが既にそろっていて、私たちが入ってきたところで
会が始まった。

なんと司会進行はシンちゃんだった。^^
おもむろに挨拶をはじめ、乾杯の合図から楽しい会が始まった。
この日はとっても疲れていたため、ビールだけでいこうと思ったが、
途中からビールがつらくなり、薄めのサワーに移行。

途中、シンちゃんとも少し話したが、まわりの人に気づかれないように頑張った。

2次会のカラオケに流れ、カラオケも23時半くらいに終了。
そしてシンちゃんの家に向かった。

いつものコンビ二でソフトクリームを買い、歩きながら食べる私たち。
途中、手をつなごうかと思ったが、ソフトクリームが溶けてきて、べたべたになっちゃったので
やめた・・・^^;

家に着くと、まず化粧を落とし、ほとんどそのままバタンキュー。。。
少し話して、抱き合いながら眠る。。
するとふいに私のことを「まいちゃん」と呼んでくれた。しかもすごく自然だった。

いつも照れくさくて、なまえで呼んでくれないシンちゃん。。
でも今日は・・・^^

その後にもなんと、「ちゃん」をとって、「まいこ」・・と。。^^
すごく幸せな瞬間。。

7時間立ちっぱなしで足が浮腫んでいた私の足を、
一生懸命さすってくれた優しいシンちゃん。。。
今度は私がマッサージしてあげたい・・・♪

GW♪ 

May 07 [Sun], 2006, 15:45
2日の火曜から5日の夕方まで、シンちゃんとずっと一緒だった。

この頃は私の気持ちも少し落ち着いて、今は一緒にいると
ほのぼのあたたかい気持ちになる。
一緒にいるのがとても自然。

シンちゃんの運転するバイクで秋葉原や御茶ノ水に買い物にいったり、
一緒にカレーを作ったり、お酒を飲んだり。。
はじめてバイクの後ろに乗ったときは、なんだか怖くて落ち着かなかったりしたのだが、
今はとても心地よい。
今度は、横浜の方まで遠征しよう、とかいう話もでている。
本当にいけるかな・・・。

うちの実家に来て見る?っていう話をしてみたとき、
きっと「いかないよ」と言うと思っていたら・・・「行っていいのなら、いくよ!」という前向きな答え。
どういう立場で来ようとしているのか。。それとも、あまり深く考えてないのだろうか・・。
本当に同僚の実家に遊びにいく、というスタンスなのかもしれない。^^;
まぁ、それでもいいかもしれない。

近いうちに、シンちゃんがうちにくるかも・・?
きっとうちの両親はびっくりするだろう・・少年のような彼を見たら。。

最近、私自身も迷っている。
自分の気持ちにどう向かい合っていけばいいのか・・。
シンちゃんは確かにいとおしい存在だ。とても大切な人であることは間違いない。
でも、恋人かといわれれば、「ん〜・・・」と答えに迷ってしまう。
きっとそれはシンちゃんも同じ。。

彼にとっては「友達ではない、大切な人」であるらしい私は、
今後彼にとってどんな存在になっていくのだろう。
仕事のことでいっぱいいっぱいになっている彼を見たら、
今の年齢の彼に、いろんな答えや方向性を見出せ、ということは酷な気がする。

私も、25歳のときはまだいろんなことに自信がなかった。
ただ、やりたいことはいっぱいあった。・・きっとシンちゃんもそんな感じなのだろう。

私と一緒にいるとリラックスできる、安心できる、といってくれたその気持ちを
私は大事にしていきたい。
私もシンちゃんと過ごす時間がとても好き。今を失いたくないと心から思う。^^

たくさんのキス。。 

April 26 [Wed], 2006, 17:34
昨日はシンちゃんの家に泊まった。

朝に、「今日いくね」とメールしたので、普通に一緒に駅のホームに向かったら、
とつぜん「あれ?どうしたの?」と言い出すシンちゃん。

「だって・・・朝、行くねってメール打ったのに・・」と私がすねると、
「あ。。見てなかった・・・」とつめたい。

でも、自分の家に帰る気持ちは全くなかったので、そのままシンちゃんの住む町へ。
オリジンにしよう、とかいいながら、「やっぱり餃子の王将がいい」と言い出すシンちゃん。
その前に「カクヤス」でスパークリングワインを買い、王将へ。

私は焼きそば、シンちゃんは「ぎょうてい」。餃子定食のことらしい。
給料日だったので、今回は豪華に生ビールを頼む。
でも、お互いビールは嫌い。。。勢いというのはおそろしい。。

さて、家に向かいながら、気分のよい私は鼻歌まじり♪
部屋の中に入ると、とつぜん私を後ろから抱きしめてくるシンちゃん。

私もいとおしくてたまらなくなり、彼を抱きしめる・・。
すると、彼はたくさんキスをしてきた。。しかも情熱的に。。
そのまま抱き合い・・・。。。

一緒にお酒を飲んだが、氷をとりにいったら、
「今日、来ると思って、氷たくさん作っておいたんだよ^^」という。
な〜んだ・・・ちゃんと私のメールをみてたんじゃん^^;

夜はぐっすり眠り、朝もすっきり。。。
こんなによく眠れたのは久しぶり・・・。

ふたりのきもち 

April 12 [Wed], 2006, 6:41
月曜からあんなに飲むことになるとは・・・
でも、昨日はどうしてもシンちゃんと一緒にカムジャタンを食べたかった。

赤坂の夜。
きっと一生忘れられない夜。。。

お酒も進み、シンちゃんが私たちのこと、きっと他の人にバレてる、、と心配しだした。
で、私をまっすぐ見つめ、「おれのこと、どう思ってる?」と。。
私はまっすぐなシンちゃんの視線を、一瞬かわした。
できれば、お酒の力を借りずに伝えたかったし、聞きたかった。。
でも、きっとお酒が入ってなかったら、話せていない・・・。

「大好き」っていうことば・・なんてハッピーで、あたたかい響きなのだろう。。

私の部屋にはじめてきたとき、すごくドキドキしたっていうこと、
でも私が一緒に眠ろうとしなかったから、悲しかったこと。。
でも、私がシンちゃんの布団にもぐりこんだとき、幸せだったってこと、
私に、洋服をもっと置いていっていいんだよ、っていったこと、
シンちゃんが体調を崩したとき、わたしがいなくなっちゃったかと思って
あわてて探して・・私を見つけたとき、嬉しかったってこと、
私をはじめて抱いた日、私のカラダをみて「きれい」って思ってくれたってこと、
私を魅力的な女性だと思っていたこと、
朝目覚めたとき、私がとなりにいるときに幸せだと思ってくれたってこと・・
一緒に旅行にいこう、っていったこと、
そして・・自分の弱さをみせてくれた、いとおしいシンちゃん。。

でも、あんなに早い時期に私を女と感じていてくれたことを、私は知らなかった。

アイシテルって言葉よりも、「ダイスキ」って言葉が嬉しかったキノウの夜。。
ふたりの気持ちが重なった・・。^^

はじめての・・・キス 

April 10 [Mon], 2006, 6:39
先週金曜日、食事会の夜・・・。

1次会で紹興酒をけっこう呑んだ私。。
2次会のカラオケでは気が張っていたので、それほどまわってなかった・・
・・・つもりだったが、ばりばり歌を歌い、他の人の曲では踊り・・けっこうやらかしていた。^^;

シンちゃんももちろん同席していて、
私の飲み物を頼むときも、自分と同じものをさりげなく頼んでおいてくれたりして、
やさしかった。

3次会は本当に少人数で。
なぜか3次会もカラオケで・・ここでは少人数になったからか、
思い切り酔いがまわってきて・・・ついシンちゃんとデュエットの曲をいれてしまったりして、
好きにやっていた。。。ふふ。。

そのあと、営業さん2人を見送り、タクシーを拾うために青山まで歩いた。
今まで手をつないで歩いたことがなかったが、この日は手をつないで歩きたかった。。
なので、さりげなく指をからませたら・・シンちゃんもぎゅっと握り返してくれた。

タクシーの中で・・・
自然に寄り添った私たち。。目があうとどちらからともなく唇を重ね・・
タクシーを降りて歩いているときも、突然立ち止まり、私を抱き寄せ、唇を重ねあった。
はじめて、部屋の外での・・・キス。。。

こんな情熱的な彼を見たのははじめてで、ドキドキ。。。
お酒の力もあるだろうが・・それが大きいのだろうが・・・
こんなに彼をいとおしいと思ったのははじめてだった。。

抑えきれない思い・・・。これからどうなっていくのだろう。。。
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