2013年上半期ニコマス20選とサムネ1選(完成!)

2013年07月08日(月) 23時59分
さて、ブログの更新頻度もめっきり減って最近はほとんど動画紹介してないんですが、これだけはやっておかないといけませんね。

今回こそついに遅刻の危機だったんですがなんとか間に合いました。いつもより始動が遅かったので大変でしたね。


では、レギュレーションの確認から

基本レギュレーション
・対象は2013年上半期(1月1日〜6月30日)に公開されたニコマス動画
・自身のセレクトを20作品以内でブログ・ブロマガ・マイリストなどで公開
・1Pにつき1作品
・選考基準はフリー(お気に入り・埋もれ発掘・テーマに沿って等何でもオッケー)



まあいつもどおりですね。では行ってみましょう。

今回も20個丁度ですが、1本はサムネとの兼任です。



↓集計用マイリスト↓




時々意味不明な野球比喩を入れていきますが、気にしないでいきましょう(誰か同調してくれるだろうか)






01.DAT3P



今期見た動画でNo1に綺麗だと思った。それが選んだ全て。


蛍をイメージした光らしいですね。

何かを思い出す美しさだと思ったら



FF10


思えばFF9のムービーを初めて見た時に度肝を抜かれ、その後しばらくムービーゲー厨でしたね。


あの頃とはいろいろ違うとはいえ、「美しい」という感情は私の心を動かし続けるのです。


【謎の野球比喩】
投手が投げた低めの変化球、少し甘く入り「待ってました」と言わんばかりにすくい上げる。
跳ね返されたボールは高く遠く、綺麗な彷彿線を描きレフトスタンド上段へと吸い込まれていく。






02.aaa氏

作りたい、その欲求のあるがままに。


作りたいように作られたこの動画の内容は「あるがまま」とは正反対だ。
ルンバという生命体が大志を抱き、人が欲望のままに蹂躙した地球を浄化し、最後には我が家へと帰る、挑戦と達成のストーリー。

「現状を受け入れる」ということはある種、生き残るための方策ではある。しかしどこかで何かを変えなければいけないときがある。
家を飛び出し、地雷原を自ら歩かなければならない時もあるのだ。


【ベストシーン】



クラーク像を先駆者Pの聖地。闇中にふと見えた光明がこの右手。(sm13127024参照)






03.あざとす氏

これ入れるのかよwwwと自分で選んで自分でビックリ


あー懐かしいね。音に合わせて軽快に魅せるタイプの「意味」はそんなに持たせてない作品。
だけど6年前のあの頃をちょうど良い感じに気持ちよく思い出させてくれる。

当時はアイマスを知ったばかり、声優が違うっていうこともよくわかってなかったし、亜美真美どころかあずさと千早の区別すらついていなかったなあ。

あんなオリキャラこんなオリ設定、あったあったw笑えます。


そうか6年か・・・

ある意味ゼノは入り口の一つ、当然好きなアニメ。こうやってたまにMADが作られるのは嬉しいし、最近アイマスに入った人にももっと知って楽しんでほしいね。



【ベストシーン】



謎のカニ推しあったねえw


【謎の野球比喩】
これはもうなんか、昔の「プロ野球好珍プレー」みてる感じ。






04.むすひらP

アイマス界の聖母といえばあずささんという見解は、モバマス・グリマスが登場してなお揺るがない。

愛をもって全て包み込んでくれる、さりげなくも圧倒的な存在。




こんなチャーミングな聖母の前では戦争なんて起きねえな、起きねえよ。


【ベストシーン】
0:11からのシーン、これでもう全て許された気分になった。





05.ジェットP

ジェットPはセンスがすごいってのは20選で選ぶたびに馬鹿の一つ覚えみたいに言ってますけど、もう誰も否定しないでしょう。誰か否定してたかどうかは知らん。


短い締め切りの中で頭と手をフル稼働して作ったんだろうとは思いますが、突貫工事が肌に合っちゃう人なのかもしれませんね。
追い詰められてさらに覚醒するというか。

本人は嫌でしょうけどw






こういう絵柄もいけるのか




そうだ、切り絵の画集作って配ろう(無責任



【ベストシーン】



一番好きな絵はさっきのだけど、一番インパクトあったというのでいえばココ


【謎の野球比喩】
8回の守りから守備についた外野手が、抜ければタイムリーというライナーを横っ飛びダイビングキャッチ。
そんな感じ。





06.ドラマーP

生バンドのミツボシ☆☆★を現地で聴きたいので誰か大阪2日目のチケットよろしくお願いします!

モバマス曲ではこの歌が1番好きなんです。





07.benP

他人が出会って結ばれることを運命というか必然というかはその人次第である。
しかし、双子というのは生まれた瞬間に永遠が対が運命づけられるものだ。

家族であり、友であり、鏡であり、ライバルである。

お互いが相手を越えるべき目標と定め、結果磨き合い、光り輝く宝石となる。


【ベストシーン】



サムネにも使われたここ。いつまでもこの1枚をみていたい。美しい。






08.終わり詩P


女神の存在を確信させられる。


自分がいつか作り上げたい1つの目標というのに「ほとんど踊らずに魅了するMAD」というのがあります。
要はダンスシンクロに頼らないタイプのものです。
そういうのを作りたいと思った経緯の1つが、ダムPの月下祭であったり、ぼねPのこれと同曲の作品であったりするのです。

私自身いまのところそっち方面の作品を作るために努力しているわけではないのですが、この曲は目標の1つであることには変わりありません。
その曲で作られたということ、そして思い描く以上の神々しさで出来上がったということ。
悔しいなんてことは微塵も思わない。
Pと女神への感謝を。


【ベストシーン】
1:24〜のサビ
こういう曲ってやっぱりサビでどれだけうまく開放するかっていうことにかかってるんですよね。






09.にゅーとんP

めっちゃカッコイイじゃないですか。そう思いますよね。カッコイイです。

よく見てください。

主に使ってるダンスがハニーハートビート・きゅんぱいあ・七彩ボタンですよ。

ハニーハートビートまだいいとして、あとの2つは可愛い系のダンスを採用してるんです。この曲調のセオリーじゃないですよ。



マリオネットやrelations、Iwantとかで全体構成して、アクセントでちょくちょく違うの入れていくのがこういう曲のセオリーじゃないんですか?私だったらそうするだろうし、このダンスは採用しない。


じゃあこれは間違ってるのか、いや結果は大正解。狙い通りかっこよくキマってます。なんてこった。



おかしな組み合わせはもう1つ

洋楽ですよね?

上下枠はなんですか。

墨ですね。

東洋的、もっというと和の象徴といってもいい。


ミスマッチ? いやそんなことないのは見ればわかる。



かわいいダンスではカッコイイものは作れない。

和の象徴と洋楽は合わない。

そんなことは誰も決めてはいなかった。


【ベストシーン】
1:36〜1:38
くっそかっこいいマリオネットからのハニーハートビート
こんなダンスチョイスやってみてえ。


【謎の野球比喩】
難しいけど、小柄な左打者がインハイのボールをスパっと振りぬいて、1塁線を破るツーベースヒット
そんな感じ。




10.ぎょP

まーたぎょPを選んでしまった。悔しい、でも選んじゃう(ビクンビクン



確か本人が言っていた
「これは俺が作る曲じゃない」

まさしくその通り、ぎょPが自分の作風で作るにはあまりに困難な曲だったと思う。
あえて他の名前を出すなら、FRISKPやジェットPあたりがこの曲でやると、エフェクトをゴリゴリかけてカットも割りまくって作ったかもしれない。

しかしぎょPが作った。いやむしろぎょPだからこそ作れたと言ったほうが正しい。
こんな曲をこの尺で作りきれる人なんてほぼいない。

ぎょPはぎょPらしく自分のやり方で(普段はあんまり見せない演出も含めつつではあるが)やった。そしてただ作っただけではなく、視聴者を納得させる出来でやったのだ。


お得意の下半身アップ



確かに、序盤は物足りなさがなかったわけではない。しかしそこはシンクロPの真骨頂、動画時間が下るに連れてじっくりしっかり引き込んでいく。最後に残るは満足感。
地力の成せる技だ。感嘆するほかない。

苦心を匂わせつつも総力と情熱を以ってここまでやりきれる人は他にいないだろう。

【ベストシーン】
2:18〜2:31
この動画で最もキャッチーな場所。と同時にこの演出をここでしか使わなかったのは面倒だっただけかそれともセンスか、ここだけだからこそ良い


【謎の野球比喩】
9回130球7安打4四死球2失点完投勝利
そんなエースピッチャーを思わせる動画





11.卓球P

ウソm@sの公式書きおろしテーマソングか何か?(すっとぼけ

まずはとにかく選曲がうめえぇ。どこで見つけたって言いたいし、よくこのタイミングで引っ張ってきたなと。
偶然じゃない。
卓球Pの選曲のうまさは今に始まったことではなく、むしろ昔からのお家芸と言ったほうがいい。
そのベースにはロックを追いかけてきた実績があって、それはそんじょそこらの人が追いつけるレベルにはないってこと。
それを証明するような1作。




勘違いしてもらっては困るのが、選曲がツボったから20選に選んだわけではないということ。
告知動画を20選に選んだことなんて(たぶん)初めてなのだ。個人的に、通常なら20選としてマイナス補正がついてしまうのが告知動画。
だがこれは完璧だ。告知であるからなおさら輝く。

20選で培った告知力、お得意としていたチャカチャカカメラ名残を残しつつも洗練されたカメラワーク、感覚のみを頼りにしたオンリーワンなダンス、溢れ出る情熱

卓球Pの全てが詰まった1つといってもいいのかもしれない。


もし、ニコマスオールタイム告知動画1選とかいう謎な企画があったとしたら、
今のところ私はこれを選ぶ。それくらいのものだと宣言したい。


【ベストシーン】



でかでかと歌詞を入れる。
このクサイ演出を何の恥じらいもなくこれでもかと使う。

【謎の野球比喩】
7回の裏2死満塁のピンチに緊急登板した速球派ベテラン中継ぎ投手。
1−2からの4球目、渾身のストレートをインローいっぱいに投げ込み、バッターは手が出ず見逃し三振。ガッツポーツでマウンドを降りる。
そんな動画






12.junP

『今も君に恋をしている あの日のまま』

この歌詞に全てが詰まっている、そう感じた。


これの親作品として登録されてある1つ、アイドルマスター 別れの後の独り言はjunPが初めて春香さんで作った作品だ。
これに使われている曲の冒頭の歌詞はこうだ
『これも青春の傷跡と いつか笑える日はくるか』

この作中では春香さんとの別れを引っ張ったPが最後に春香さんに告白し、これはこれで完結している。

その作品から4年半が経ち今回の新作が産み出された、このことだけで涙しなければならない。いい意味でも悪い意味でもだ。


歳月はなにも変えなかった、むしろ思いを募らせただけだったのだ。


昔から変わらない、永遠に触れることのできない存在。

季節が何度巡ってもまた2人は同じ場所で出会う。その先にあるものは何だ。永遠の幸福か。







13.みしお子P

なんてことない毎日がかげがえない?それはなんてこと無い毎日を送ってしまってるから出てくる言葉。
亜美と真美にはそんな日々はない。
もっともっとアミューズメントに、そうやって過ごしてるから毎日がかけがえないなんてのはピンと来ないけど本能で知ってるよ。


ミラクルスタートスター


【ベストシーン】
上のスクショあたり、3:47くらいかな。星が無数にわああああっと溢れてくる、そこの幸福感。
私の胸からも星が溢れてきそうな、とにかく幸せ。






14.あとりえP

言うまでもなく、真美は亜美と双子だ。
お互いに一蓮托生である。

だが、それぞれ別個の人間であることもまた確かだ。
別々にアイドル活動をし、別のPと出会い、別の恋もするだろう。



そして、それぞれが別の個人を持つということ以上に、プロデューサーから見た場合は全く別の人間として認識される。
当然担当アイドルとそうでないアイドルだからだ。

真美と共に仕事をし、共に喜び、共に悲しみ

そうやって一人のアイドル双海真美との記録がこんな素敵なアルバムとなったのだ。


【ベストシーン】



ここだけじゃないんだけど、なんか親愛と信頼のこもった笑顔が随所にあるんだ。それが素敵。





15.オペラP

こまけえことはわからないけど、難しいことはなんにもない。
みんなでもっと歌って踊ってバカやって楽しもうぜ、そしたら幸せになるさってことなんじゃね。


【ベストシーン】
1:59


ステップ が右から入ってくるところがなーんかとにかくツボっちゃって大好き。





16/サムネ1選.ゆず介P

プロデュースお疲れ様でした。

処女作のころから絵柄がすごく好きでずっと見てました。
絵柄と同じですごく暖かくて優しい気持ちになる作品、大好きでした。


この曲は春香派にとって何時まで経っても変わらぬ大切な曲、Pと春香の関係をそのまま歌にしたような曲。
忘れられないメモリーソング。
いくつもの作品が生まれてきたこの曲ですが、また1つ、大きな金字塔となりました。




サムネの1枚は今までで一番いい笑顔だと思います。






17.シーバスP

どこがどうってのじゃなくて、全部だね。
右から左まで全部ひっくるめてアイドルマスター。

アイマスっていっぱいありすぎて、グッズもゲームも音楽も全然ついていけない。
でもそれでいいじゃん。
自分が知らないことを誰かが知ってて、その逆もあって。
みんな思い思いに楽しみながら、それでも仲間、同僚なんだよ。



何をしてたって明日は来るさ。






18.最北端P

『夢ならたくさん見た 醒めたままでもまだ会いたい 君がそうさせた恋は欲張りだね 跳びはねそうな心の行くままにゆこうよ 理想も妄想も現実も全て君を軸に回る』


あ、俺って横アリ病治ってねえわ。不治の病だわ。


あの空間は本当に夢の様な場所だった。もしかしたら夢だったのかもしれない。
でも己の体に刻み込まれてるこの感情は、それが夢か現実かという議論を無意味としてしまう。


7th横アリライブは唯一無二だ。

あれの思い出を追いかけてはいけない。BDで振り返るだけにしないといけない。

次のステージはもうそこなんだから。


【ベストシーン】



こういうネタにもガチにもマメでいい仕事するのが最北端Pらしいところ。


【謎の野球比喩】
8回裏1点ビハインドの攻撃で代打で登場するベテラン控え。いぶし銀の右打ちで見事同点タイムリーを放つ。
チームは9回にサヨナラ勝利。
お立ち台はサヨナラ打の選手に譲る。
そういう動画。





19.墨守P

律子にはアイドルをやってもらいたいですか?
それともプロデューサーをやってもらいたいですか?

アイマス2以降、それまでの律子Pと律子の不朽の課題。


どういう答えを出すかはそれぞれです。

でも、どういうかたちであれ律子はPとともにありたい、それは確かなんだと思いますよ。


【ベストシーン】
1:22あたりの


この1枚は作品の印象をギュッと締めるすごくいい絵です。ここで引きこまれました。






20.ドドリアP

この作品が好きかっていうと、もちろん好きだ。そうじゃなければ選ばない。
ただ、好きの質は他と違う。
何が違うかというと、単に幸せなのではなく、どちらかというと見ていて辛いのだ。こちらの胸が押しつぶされそうになる。
しんどい。

考えると当たり前だ。辛くないほうがおかしいのだ。
なんせ最終的に同じ事務所のどちらかが敗れるのだから。

プロデュースは仕事だ。担当アイドルがオーディションなりライブなり、一つ一つ勝たなければいけない。
ライバル達を倒さなければ、己が芸能界から弾かれてしまうのだ。
アイドルもPも人生をかけている。ただの内輪事ではない。

この対決に勝てばアイドルとして大いに羽ばたき、敗れた方は計画を大きく修正する必要があるだろう。
P=私と考えるなら、その一部始終を5分間で見せられて楽な気分でいるほうがありえない。

負けちゃったPは素直に律子達を称えることができるのか、それとも別の感情が湧き上がるのか・・・

しんどいねw







以上




---------2013年上半期総括---------

くぅ〜疲れました。これにて上半期20選終了です。

とまあそんな冗談はさておき、まずは自分の20選を振り返っていきたいなと思います。

なんか、亜美真美と春香さん無双ですねw2人とも誕生日があったということもありますけど、特に亜美真美がこんな入ってくるなんてね。

今回も500くらいの候補からスタートしていったわけですけども、準備をほとんどないままに上半期終わってしまったからいつも以上に辛かった。

挙句、最終的に20に満たない危機もありましたね。17個くらいにしておくという案もありました。
あんまりちゃんと動画みれてないからそうなったのか、単に琴線に触れるのが少なかったのか、どうなんでしょうね。

いいのはたくさんあったと思うんだけど。



で、次にこの半年のアイマス・ニコマスはどういう半年だったのか。

前期、たしか下半期20選で「満足」とか「幸福」の半年だったと書いていた気がします。

それから半年、どうなったのか。

私は「まとめの半年」という一面があったと思います。特にニコマスで。


公式でいえば昨年の7thライブが1つの到達点としてあって、その後シャニフェスから冬ライブへと平和にやってきました。

ニコマスでは昨年の半期でその公式の到達点の余韻にひたり、年が明けて今年にはいってからは、「次のステージの予感」が充満していた時期だと思います。


イベントで言えばカクテルパーティ7が開かれ、もうこれが最後になるのではないかと言われ、もうすぐ開催されるハルカニも最後だと言われています。

個人単位でみても、シーバスPの作品を始め、これまでを総括するような作品がいくつか上がったり、これまで精力的に活動をしていたPが引退したりと、そういうのも少し目立った気がします。

次のステージがだんだん見えてくる中で、何かしら区切りをつけようという空気があったように感じます。



公式の動きはというと、ミリオンライブとシンデレラガールズの攻勢がすごいです。

おそらく次の新作ゲームはそれらが絡んでくるのではないかというのは有力な見方です。



1つゴールを迎え、次へ。

期待と不安が入り交じるなか、それぞれ冷静に(あるいは冷静を装いつつ)待機している、そんな半年だった気がします。


  • URL:http://yaplog.jp/senkusya/archive/342
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