第6回シンデレラガールズ総選挙順位予想 

2017年04月09日(日) 3時32分
どや!

1 安部菜々
2 高垣楓
3 藤原肇
4 前川みく
5 喜多見柚
6 本田未央
7 渋谷凛
8 輿水幸子
9 城ケ崎美嘉
10 鷺沢文香
11 小日向美穂
12 島村卯月
13 佐藤心
14 北条加蓮
15 緒方智恵里
16 双葉杏
17 関裕美
18 荒木比奈
19 アナスタシア
20 村上巴
21 佐久間まゆ
22 森久保乃々
23 神谷奈緒
24 神崎蘭子
25 三村かな子
26 ナターリア
27 乙倉悠貴
28 橘ありす
29 一ノ瀬志希
30 新田美波
31 鷹富士茄子
32 高森藍子
33 向井拓海
34 十時愛梨
35 喜多日奈子
36 星輝子
37 五十嵐響子
38 諸星きらり
39 櫻井桃華
40 白坂小梅
41 塩見周子
42 相葉夕美
43 八神マキノ
44 依田芳乃
45 浅利七海
46 池袋昌葉
47 三船美優
48 大槻唯
49 二宮飛鳥
50 姫川由紀

ニコマス新着紹介 

2017年02月10日(金) 22時42分


トカチP



私、動画を見た感想で「愛を感じる」って感想があんま好きじゃないんですよ。

その作者が何を想って作ったかなんていうのは本人以外には到底わかりませんので、どうしてもそんな視聴者コメントは中身のない薄っぺらいものに感じてしまうんです。


ただ・・・この動画に関してはちょっと手のひらを返させてもらいます。


めっちゃくちゃ愛を感じます。


秋月律子の11年、トカチPの10年、その一端だけですが知っている私の目には、この動画から愛が溢れて溢れてしょうがない様が見えるんです。


その愛情が私にも乗り移って、まるで私が律子Pのような愛の苦しみと喜びが沸き上がってくるんです。


他人の心を動かす愛の力、それがこの動画にはあるんです。

ニコマス新着紹介:松山久美子 

2017年01月22日(日) 23時35分
ふと触発されてニコマスの新着を見ると素敵な動画があったので思わず紹介



やか さん


松山久美子さん、私はあまり詳しくは知らないんです。

髪が長くて、少し大人で、ぱっと見の特徴はそんなになくてシンデレラでは地味な部類

ピアノが得意

見た目に反して性格は攻撃的



最近ではモバマスのイベントであの日高舞にすら食って掛かるかのような姿勢が印象的です。


あまり詳しくないんだけども、どうも私のなかで気にかかるというか、もっともっと上へ行けるんじゃないかっていう可能性を感じているアイドルの一人です。


そんな時、この作品に出会えたのはとても幸運だったかもしれません。



彼女を突き動かすものはなにか、彼女の心の深層に入って浮遊しているかのような

そういう感覚のある作品でした。



やっぱりもっともっとまだまだ松山久美子は綺麗になれる。そう確信できます。

ちゃんとできるPがついている。

モバマスに愛ちゃんを迎え 

2016年12月11日(日) 21時12分
アイマスファンならご存じのとおり、現在モバゲーのシンデレラガールズにて876プロとのコラボイベントが開催中です。


それに伴い日高愛ちゃんのSR、絵理と涼ちんのRが実装され、イベントを進めることによって入手できるようになりました。


イベント始まって3日目ですが、私は無事に一通り入手しました。




シンデレラ5周年記念ということで発表されたこのコラボイベント、私にとっては奇跡のような出来事です。


思えば5年前、モバゲーでアイマスのゲームが始まった時、それはもう懐疑の目で見ていました。

怪盗ロワイヤルをしばらくプレイしていたとはいえ、あれはクソゲーだと切り捨てていましたし、なんかわけわからん新キャラだらけだし、ストーリーもないポチポチゲーだし

多くのPが似たようなものだったでしょう。

ただ、それでも初期にたくさんのPを引き寄せた理由としては、765プロアイドルがそこにいたからという事実は大きかったでしょう。

最初期は765が主役(戦力としても)だったのが巧みな運営により、当時謎のアイドルABCだった子たちがヒロインとして輝いているのは説明するまでもありません。



話を戻すと、765アイドルをきっかけとしてシンデレラに入ったのは私もだいたい同じでした。

しかし、ゲームを続けるモチベーションは私の場合違いました。



「愛ちゃんが来たら本気出す」


このフレーズを胸に抱き、ゲームをプレイし続けていたのです。

愛ちゃんがいつか実装された時、自分のデッキを愛ちゃんで埋め尽くす。

それまでスタドリを貯めて貯めて貯めまくり、いざその時に全てを開放し愛ちゃんを集めまくる。

手持ちのカード全部売り払ってそれを成し遂げる。


それが私がシンデレラガールズを続ける理由であり、そこが私のゴールでした。

我ながら結構歪んでいると思います。



しかししかし、月日は流れても876プロの3人がモバマスに登場する気配は一向にありません。

それはそうです。シンデレラガールズというコンテンツは立派に自立し、内部でやるべきことに溢れ、とても876プロを登場させている場合ではないというのは誰にでもわかることです。



ずっと愛ちゃんを待ち続ける、それは変わらぬ思いでしたが、その時は永遠に来ることがないんじゃないだろうか、たとえそうでもそれはそれで仕方のないことだ、そう思うようになりました。


私自身、長くプレイする内にシンデレラのアイドル達も大好きになり、彼女たちの飛躍を願うようになりました。

謎のアイドルABCだった彼女たちは私の人生を変える程になりました。

歪んだ動機で続けていたはずが、シンデレラガールズが自分の中でとてつもなく大きなものになっていました。






そんな時突如やってきた876プロコラボイベント

永遠にシンデレラに来ることはないと思っていた愛ちゃん

今、まさに手元には輝く愛ちゃんのカードがあります。実際に泣くほど嬉しい出来事です。

7年の時を経て、初めて愛ちゃんに相対し、そして初めてプロデューサーとして挨拶ができました。私にとってこの上ない出来事です。




かねてよりの目標、デッキを愛ちゃんで埋め尽くす。それが可能な瞬間がもうまもなく訪れます。

私のモバマスのゴールがそこにあります。



でも、いざその時を前にして

5年の年月を経た私がその時を前にして


今現在の手持ちのカードを売り払ってまでそれを実行することはできない、そう気づきました。


この5年という歳月はとてもとても素敵な出来事に溢れ、私の中でかけがえのないものがたくさん増えた5年です。

シンデレラのアイドルの中にもとっても大切な子達がいます。



私が自称する「担当アイドル」は今も昔も日高愛ちゃんだけですが、そのほかにも応援しなきゃいけないアイドルがこの5年でたくさん増えました。


その子達を捨てるなんてことはできません。



5年間変わらぬ愛ちゃんへの想い、そして5年間で増えたたくさんの大切なもの。


ゴールを目前にして改めて確認することができました。

大切なものが5年でたくさん増えたこと、それに気づけたということが物凄く幸せです。


これからもフリープロデューサーとして、346プロさんとも765プロさんとも315プロさんとも、もちろん876プロさんともお仕事して、もっともっと大切なものを増やしていきたいと思います。






ぬーさん握手会に行ってきた 

2016年11月12日(土) 19時38分
ブログご無沙汰ですけど、メモリアルなことあったので記録しておきたくて。


本日、沼倉愛美さん1stデビューシングル「叫べ」リリース記念ミニライブ・握手会in近鉄名古屋Passeに行ってきました。

アイマスで響が登場して以来ずっと見守ってきたぬーさんがついにソロデビューということで、CDを買って参加してみることにしたのです。

ちなみに4月に名古屋に引っ越したので会場まで30分くらいでいけるのです。やったぜ。


10:30から整理券配布ということで自分としては早めの9:30現地着、整理番号は182と上々でした。


イベントは13:00開始、確保した位置はステージから10mくらい。最後列はステージから50mくらいということを考えると十分な良位置

天気は晴れ、っていうか雲一つない快晴。晴れ女ぬーさん。

ぬーさん登場で軽く挨拶して早速1曲目「叫べ」を熱唱。かっこいいぬーさん全開でした。

全員で「叫べ!!!!」と叫ぶのはなかなか熱い。

短いMCを挟んで2曲目「言の葉」、こっちはバラードでしっとりぬーさん。優しい歌声が沁みわたります。

そのあとのMCでは魔法少女育成計画の話をちょこっと。どうやら最終回アフレコ録り終えたようで、非常に楽しみ。

3曲目の「HEY!」はポップでノリノリなナンバー。クラップあり、煽りありでもうテンションMAX、超楽しいです。


さてさて歌った後は写真撮影していよいよ握手会、何を隠そう人生初握手会、それどころか人生初の声優接近戦です。


最近どんどん声優オタク化してきた私、そろそろ一度接近戦してみたいと思っていた矢先のぬーさんソロデビューで名古屋来訪ということで、もうここしかないと思いました。

思えば初めて声優イベントに行ったのはアイステの関西国際空港での公開録音、もちろんそこにはぬーさんがいました。

あそこで人生が変わったといってもいいでしょう。

だから今回、初の接近戦がまたぬーさんということでそれがもう嬉しかったんです。


待機中のドキドキ、短い時間で何を言おうかずっと反芻して、いざ目の前に立つと半分意識真っ白で、ぬーさんめっちゃ可愛くて、握った手はふわっと柔らかくて繊細で

とにかくさっき反芻してた言葉を伝え、もうなんともいえない喜びを胸に人生初の握手会を終えました。


約1000人の観客のただ一人の私、きっとぬーさんの印象には残らない地味な私、だけど今回の出来事は自分にとっては死ぬまで忘れたくない、握手の感触ごと死ぬまで覚えていたい、そんなイベントでした。


これからもずっと応援しよう、そう誓いました。ありがとうぬーさん。

ちょっと早めの2016年セリーグ順位予想 

2016年01月19日(火) 0時38分
気が向いたのでちょっと真剣に考えてみたよ。

ちなみに去年は希望込みで、1広島 2阪神 3横浜 4巨人 5ヤクルト 6中日
と予想して無事爆死。だた細かい展望とかはあながち間違っていなかったので自信にはなった。

というわけで調子こいて今年もやってみましょうってことです。


では1位から



1位 ジャイアンツ

悔しいけども戦力的にAクラスは堅くて優勝候補筆頭ではないでしょうか。ただ不安要素もたくさんあるのは事実。
(上がり目)
去年のあの打撃陣でも2位になれる底力、去年より酷い打撃陣ってことは流石にないでしょう。
具体的には新戦力のクルーズはいろいろ効いてくると思います。過度な期待はできない選手ですが、そこそこの打撃に華麗な守備かつユーティリティ性、少なくとも晩年井端の上位互換の働きはしてくれると思います。個人的には岡本をいっぱい出して欲しいけど、守備のお手本としても良い影響があるのでは。
あとは賭博問題で波乱がありましたが、逆にチーム全体が引き締まって良いチームになる可能性もあります。
(下がり目)
高橋新監督がまず目下最大の不安要素でしょう。原監督は百戦錬磨でチーム状況が悪くても悪いなりにしたたかに勝つ野球をしていたように思います。だからこその昨年2位といっても過言ではないでしょうが、果たして新監督にそんな風を読む采配ができるかどうかですね。
あとはマシソン山口あたりが今年もちゃんとやれるのかっていうのが去年見ていての疑問でしょうか。
(キーパーソン)
阿部。おそらく阿部を控えに温存っていうのはあまり無いと思うので、きちんと打撃で貢献できるかどうは鍵になってくるでしょう。3割近く打てるくらい打力が戻れば優勝はぐっと近づくでしょう。


2位 ドラゴンズ

どこにそんな上がり目があるのかという話ですが、去年ダントツで最下位予想だったけどなんだかんだ5位という底力を評価しています。
(上がり目)
ようやく若手の芽が出てきたので飛躍の年になるように思います。いや若手いうても20代後半のメンツなのでいい加減飛躍しなきゃやばいんですが。
平田も今年さらにキャリアハイ残すような予感はプレミア12で感じました。助っ人4番が定着できたらその前後でしっかり働くんじゃないでしょうか。
谷繁監督も板についてきて本領発揮するのでは。
(下がり目)
先発投手の駒不足は今年も苦労しそう。ただナゴドは投手有利なので新しいピッチャーがぽっと出て活躍する未来も十分にある。
あとは谷繁捕手がいなくなり、桂が正捕手筆頭なんでしょうけどどれだけやれるでしょうか。
(キーパーソン)
桂、若松。桂が正捕手として確立されるか、若松が今年もしっかり投げれるか、それができれば2位というのは夢物語でもないでしょう。


3位 カープ

当方カープファンなので優勝してほしいんですが3位予想。昨年から1つ順位は上がります。
(上がり目)昨年イマイチだった菊池と丸、さすがに多少は良くなるだとうという楽観。特に菊池は足の怪我だったようでそれさえ良くなれば攻守共に期待大。あとは助っ人野手も昨年はイマイチだったけど、チーム全体の打撃成績はそこまで悪く無かった。ルナがそこそこ働いてくれれば結構打撃のチームとしてもいけるのでは。
守備も二遊間も外野も堅く失点の少ない試合運びができるはず。
監督も去年よりかは、まあ、マシでさえあれば。
(下がり目)マエケン不在、これに尽きる。カープが上位にいけるかどうかはマエケンの穴を他の先発陣で埋めれるかどうかでしょう。
(キーパーソン)
野村と九里。彼ら先発5番手6番手候補たちでマエケンが投げていた200イニングを投げて5割近く勝てるかどうかではないでしょうか。ドラ1岡田については未知数ですが戦力になればAクラスは堅いでしょう。


4位 スワローズ

さすがに去年のようにうまくはいかないでしょう。冷静に戦力みたらとても優勝候補とは言い難い。
(上がり目)
上がり目はどこにあるのか難しいですけど、去年はバレンティン不在で優勝したのでバレが復活したらそれはもう心強い。
(下がり目)
昨年は川端山田畠山がキャリアハイを残しましたが、少なくとも2人は成績を落とすと予想。もし山田が化物中の化物ならば別ですが、トリプルスリーの翌年にさらにキャリアハイ残した人はいないはず。
あとはバーネット不在は痛い。先発陣がどうしても頼りないので後ろの負担は来年も大きいはず。またも投壊してしまうのでは。
(キーパーソン)
バレンティンと新外国人投手と原樹理。打撃陣は去年のクリンナップがどうしても成績落とすことを考えると、それをカバーできるとしたらバレンティンくらいしか思いつかない。全盛期とまでは言わずともそこそこやってくれることは優勝への必須条件では。
あとはとにかく新戦力投手がイニング食って中継ぎの負担減らすことでしょうか。


5位 ベイスターズ
ポジティブ要素は多い。ハマれば優勝争いも可能だけどやっぱり安定感がないのでこの順位。
(上がり目)
去年はとかく先発陣が悪かった。特に井納と山口にはもっとやってもらいたいしやってくれるのでは。
あとはドラフトで投手が補強できたので彼らに期待したい。打撃陣ではやはり梶谷筒香ロペスは計算ができる。
(下がり目)
ヤマヤスが今年もバリバリやれるのかどうか。相手も相当研究するだろうからひょっとしたら打ち込まれる可能性もある。
野手では結局二遊間の課題の解決が全く見えてこない。今年もショートを取ったけど1.5軍のドングリが一つ増えただけかもしれない。内野がしっかりしないと投手成績も上がってこないだろう。
(キーパーソン)
嶺井、白崎、ラミレス監督。キャチャーは誰でも良いけど正捕手が確立できるかどうか。毎年の話だけども優勝争いするためにはちゃんとしたキャッチャーは必須でしょう。白崎はショートでもサードでもいいけど定着して.260くらいは打たないといけない。個人的にはサード固定でOPS.700以上やってくれたら攻撃面でも守備面でもチームにいい影響が出るでしょう。
あとはラミレス監督が未知数だけどドライで理論派なタイプとも聞く。打撃指導は現役時代から良いといわれていたと思うので、まともな采配ができればAクラスに食い込むチームになれそう。

6位 タイガース

どう転ぶかわからないチームですけど、不安要素だらけなので思い切って最下位予想です。
(上がり目)
ポジティブな要素がどこにあるかというと既存戦力ではぱっと見当たらず、新戦力のヘイグとマテオが結構いい選手らしいといくらいしかわかりません。あとは大和の打撃が良くなって外野でも内野でも定着できるといいですね。
(下がり目)
マートンもオスンファンもおらず、鳥谷はもはや限界に近く、去年大復活した福留も果たして計算できるのかどうか。投手では今年も藤浪酷使するんだろうけど体は大丈夫なのか、能見もメッセもゆっくり劣化していってるように思える。
そして金本監督はまともに采配を振るうことはできるのか、とにかく不安要素だらけ。
(キーパーソン)
ヘイグ、マテオ、福留。ヘイグが初年度ゴメス並、マテオが守護神定着、福留が去年並み、それが実現してようやくAクラスに行けるかなってところでは。




とまあこんな予想です。


が、予防線を張っておくと、今年も大混戦なのは間違いないでしょうからたぶん順位予想は当たりません。

2015年に見たアニメで打線組んだ 

2016年01月13日(水) 22時51分
気が向いたので作りました

1(二)赤髪の白雪姫
  白雪ちゃん最高すぎるでしょ。いい女って意味ではここ数年で一番といってもいいかもしれない。
  アニメ全体見ても丁寧でしっかり作っててじっくり堪能できました。
2(中)あにトレ!EX
  素晴らしいっすね。キャラデザも作画も(アングル含め)最高。そして僕はみっくの声が好きなのでそういう意味でも楽しめました。
  円盤買おうかなあ。
3(右)響け!ユーフォニアム
  毎週毎週胃が痛いのなんの。自分はこういう部活経験あんま無いけども、
  この3ヶ月は一緒に部活をやっていたように苦しみと喜びを共有していたように思います。
  僕はリボン先輩が大好きです。
4(一)SHIROBAKO
  なんかもう凄いとしかいえない。人の成長とかカタルシスとか、胃が痛くなるようなストーリーとかほんとすげえなって思いました。
5(DH)四月は君の嘘
  かをりちゃんああああああああぁぁぁ。
6(三)ハッカドールTHEあにめ〜しょん
  ギャグのテンポという意味では2015年で一番良かったんじゃないですか?
7(捕)レーカン!
  ものすごく安っぽいダメアニメだと思って見ていたらいつの間にかホロリと涙がこぼれている。
  とてもとても暖かいアニメでした。
  予算の潤沢なアニメだったならもっと神認定されるくらいのものはあったと思います。
8(遊)すべてがFになる
  こういう哲学的なアニメなかなかないですよね。独特の言い回しとか間のとり方とか良かった。
  結末知ったうえでもう一度見てみたい、そう思いました。
9(左)ローリングガールズ
  なんかいろいろ惜しくてちょっと話に入り込み損ねた。だけども名古屋回と京都回のはちゃめちゃ劇の熱さといえば2015年に右に出るものはない神回といっても差し支えないと思ってます。
先発 アイドルマスターシンデレラガールズ
  アイマス民なので冷静に分析はできないけど贔屓目に見て最高だった。仕草、表情、演技、演出どれも繊細で無意味なものがない。
  人の心の動きがしっかりと描かれていてキャラが実に人間味あふれていたように思います。そういうのが大好きなんです。
中継ぎ 冴えない彼女の育て方
  加藤さんのキャラクターが本当に良いですね。アニメ臭くはないんだけど凄く理想的なんですよ。あーこんな彼女欲しいって心底思います。
抑え プラスティック・メモリーズ
  残念なところがたくさんあるアニメだけれど、最後しっかり別れを描いてくれたのがよかった。
  終盤の時間がゆっくり流れながらも着実にタイムリミットが迫ってくる感覚、週刊アニメだからこそのものかもしれない。
  突然の死ではなく期限の決まった別れっていうのは、終末医療だとか身近でいうと学校の卒業に近いものだったかも。
  なにか劇的な事件があるのではなく、ただ日常を過ごし最後にお別れをするというのは、SFだけども凄くリアルに思えた。
代打 どうしても干支にはいりたい
  釘宮さんってやっぱすげえなって思わされた。見向きもされない内容かもしれないけど、釘宮さんの声で全部持っていく。
  代打の一振りで試合ひっくり返すそんな演技だなと思いました。
代走 てさぐれ部活ものすぴんおふ プルプルんシャルムと遊ぼう
  30分+ラジオはちょっと長かったんじゃねえのって感じだけど、やっぱ瞬間最大風速はヤバいアニメですね。
  すみぺとかりんの回はほんとやばかった。
守備固め WORKING!!!
  抜群の安定感でしたね。伊波さんほんと可愛い。一発殴られたい。


まあこんな感じ。

アニメ一杯みましたねー。他にも面白いものいっぱいあったから悩みました。全然9つに絞れないからいろいろ増やしてる時点でお察し。

俺もjewelries! 003 のカバー曲をリクしてみた 

2015年12月21日(月) 0時51分
締め切りすぎたので晒すよ

鷺沢文香     
 「星巡りの詩」(霜月はるか)
アルトネリコ3の挿入歌です。ファンタジーの世界観の歌がいいなーって。歌詞もいい感じです。

速水奏       
「 Feel fine!」(倉木麻衣)
奏さんって僕の中ではわりと倉木麻衣なんですよ。クールでちょっと知的、だけど中身は普通の女子高生ではしゃぎたい時もある、みたいなのが合ってるかなーって。

橘ありす      
「スキ? キライ!? スキ!!!」(釘宮理恵)
ゼロの使い魔ですね。苦し紛れな選曲。どうせなら可愛く突き抜けてもらおうかなんて。

塩見周子      
「カントリーロード」(本名陽子)
故郷への想いってのが他のアイドルとちょっと違うところがあるので、どうでしょう。

二宮飛鳥      
「スカイクラッドの観測者」(いとうかなこ)
世界を俯瞰してる感じ?僕の飛鳥君のイメージはそんなんなので。

姫川友紀      
「君こそスターだ」(サザンオールスターズ)
川端友紀の兄が甲子園出た時の行進曲です。

市原仁奈     
「いつでも誰かが」(上々颱風 )
ポンポコの曲ですね。動物から連想していってたどり着きました。ちょっと切なさもある感じが合ってしまうかもって。

片桐早苗      
「Hate tell a lie」(華原朋美)
早苗さんは華原朋美じゃねえよなあと思いながら、個人的に華原朋美はちょっと好きなので。世代的にはこのへんの曲が選ばれそうだとは思いますが。

相葉夕美       
「紫陽花」(椿屋四重奏)
チャレンジ選曲です。個人曲がたぶんポップな感じになりそうなので、思い切ってシックな曲を。

大槻唯        
「フレンジャー」(大塚愛)
唯ちゃんは大塚愛ぴったりっしょ。特にこの曲大好きです。

宮本フレデリカ   
「これが私の生きる道」(PUFFY)
完璧やろ、と思いました。

一ノ瀬志希    
「TORIIIIIICO!」(KICK THE CAN CREW)
絶対採用されねえけど絶対最高だと思いません?

櫻井桃華      
「地球Merry-Go-Round」(植田佳奈)
ちゃまは難しい・・・懐かしの好きなアニメから

五十嵐響子     
「MajiでKoiする5秒前」(広末涼子)
響子ちゃん大好きなんですよー。それでティンときたのが広末でした。広末は春香さんもカバーしてるし、芽があるかなー。

中野有香      
「それがすべてさ」(福山雅治)
わっかんねえけど、力強さのある曲で。


こんな感じ。


手応え的には3つくらい採用されてるんだけど、どうだろうなあw

ブログ開設8周年なので動画紹介 

2015年12月13日(日) 2時11分
12月11日でブログ開設8周年を迎えました。

長いことやってきた、というか最近めっきりなんですけど。


前にも書いてると思うんだけどこのブログ開設にはとあるPの引退騒動ってのがあって、その騒動に触発されてニコマスの奥の方に入りたいと思ったのがはじまりです。

よもや8年も続くとは思いませんでしたけど。








ありすえP


P名ついてませんけどTwitterより。


8年経ってまさか新作が見れるとはねえ。


という感慨どうこうの前に、うめえなこれ。涼さんかっこいい。



MV1本で短時間でがーっと仕上げたらしいんですけど、いやいや、もうちょっとブランクアッピルしていいんですよ??

シンクロのズレとか、なんかカット割りミスってるとか、アス比狂ってるとか!


いやまあありすえさんだからな・・・そらそうよってことなんでしょう。

勝てねえなあ。勝つつもりもないけどさ。

やっぱニコマス初期から第一線でやってた人はバケモノしかいないと思ってるんですけど、うん、納得。


懐かしさだけじゃなくて戦慄させられるっていうねー。こわいこわい。









あとどうせならもーっと見たいなーって

新時代は静かに、確かに  動画紹介:74(ななじゅうよん) さん 

2015年10月27日(火) 1時41分
約10ヶ月ぶりの動画紹介です。



74(ななじゅうよん) さん


アイマスの新作アプリ「デレステ」の映像を加工したMADです。

なんとこれがアイマスMAD処女作らしいですね。


でもなんか処女作とは思えないというか(アニメMADは既に作っているようですが)、すごくニコマスっぽい動画だなーと思うわけです。

コンセプトに合ったエフェクト(自作!?)にポイントでの切り抜きとか、手馴れてる感が凄いですね。
とんだ新人がやってきたものです。


そして2作目が



おいおい老害Pかな?


まさか今ここで新人Pがこれリスペクトします?

そもそもとっくの昔に削除済みですよ(転載はあるけど)。

いやはや素直にびっくり、そして上手い。ダンスも含めて雰囲気ばっちり。あーこんなんだったなーって思い出されました。




いやあ嬉しいですね。

新しい素材がやってきて、それをタネにMADを作る、脈々をした流れの中にこの2作品は確かにある。

ニコマスの波は小さくなったかもしれない、それでも波は存在し、海流は留まらない。

もっとデレステMADを見たい。74さんだけじゃなく、もっともっと。
P R
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