しっかり洗顔しても痒くならないようにしたい!

December 04 [Fri], 2015, 19:37
■弱酸性なら安心なのでしょうか?


ビ〇レの洗顔フォームを使っていて顔が痒くなって

肌が荒れてしまったという方は意外と多いんですよね。


というのも、市販されている洗顔フォームの多くは

「洗い上がりしっとり」なんて書いてあると

肌に油膜ができて痒くなってしまうんです。


それに、弱といっても酸性にはかわりませんから

酸を使うとどんどん酸化してしまうので

お肌が頑張って皮脂で守ろうとして痒くなるときがあります。


■洗顔は固形タイプの石鹸=弱アルカリ性がいちばん


洗顔料には、ジェルやリキッド、パウダー、フォーム、

固形の石鹸などいろいろなスタイルがありますが

シンプルな固形の石鹸が痒くなりにくいんです。


たとえば、「美白」成分が入っているといのは

ビタミンCやヒアルロン酸、セラミドが洗顔料に入っていても

水ですすげば流れ残った成分で痒くなることもあります。


また、「植物」性でも肌にやさしいイメージがありますが

天然のものは成分が複雑で不安定なものも多いので

痒みやアレルギーが起こりやすいこともあるんです。


そして、弱「酸性」だから肌にやさしいというのも

「弱」というひびきからやさしさのイメージかもしれませんが

水は中性なので流したあとの肌に痒みが出ることもあります。


できれば、顔を洗ったあとには十分な保湿をするように

人の肌から自然にでてきて守ってくれる皮脂のほうが

いちばん肌が痒くならないんです。


■馬油なら人にとっても近いから


そこで、洗顔フォームで痒くなる方におススめなのは

人に近い馬油が20%も入っている

リマーユクリアソープという固形の石鹸です。


リマーユクリアソープなら上質の馬油入りなので

人の肌になじみやすく

痒くなるようなじゃまになりません。


もちろん、香料や着色料、アルコール、防腐剤、パラベン、

フェノキシエタノールなどが入ってないので安心です。


しかも、今なら初回20%OFFで1,000円ちょっと

3個以上なら送料無料のサービスもあるので

気になる方は下記の公式サイトを

チェックしてはいかがでしょう ↓


馬油は肌荒れ、ひび、あかぎれなどのくすりにも

December 04 [Fri], 2015, 19:36

馬油は昔から民間のクスリとして

食べものにも使えるくらい副作用の心配もなくて

アトピーやニキビにも使われているんですよね。


また、人の皮脂にとっても近い油脂で

馬セラミドはじゃますることなく角質層に入って

キメを整えたり潤いを保ってくれます。


そして、人の皮脂に近いからすーっと浸みていくんですが

鉱物の油脂とは違って

皮下組織まで入り込むことがないので安心です。


さらに、健康な人の皮脂に近いので

人の皮脂のように悪いガスを追い出して

酸化から守ったり細菌を包んでしまうこともしてくれます。


しかも、熱を逃がすはたらきもするので炎症が和らいだり

伸びがとても良いので潤いを保ったり

温めるのにも役立ってくれるんです。


馬肉が好きな方もいらっしゃると思いますが

その肉の脂は馬油ですよね。


馬は草食性の動物ですから不飽和脂肪酸も多くて

コレステロールの沈着も防いでくれるはたらきもあるので

とっても安心ですね。

リマーユクリアソープなら馬油20%

December 04 [Fri], 2015, 19:35
リマーユクリアソープに入っている馬油は

馬のたてがみや骨の内側、皮下脂肪などからとって

油分を精製しているんです。


人の皮脂にとても近いことから

潤いを保ったりサラサラと伸びやすく

ニオイもとても少ないものです。


市販されている馬油入りの石鹸には

数パーセントしか含まれていないものも多いんですが

リマーユクリアソープは20%以上入ってます。


また、リマーユクリアソープを製造しているのは

リバテープ製薬という明治11年から続いている製薬会社なので

化粧品や食品も開発しているので安心です。


そして、口コミの中には

「石鹸のつっぱり感がないから

顔だけじゃなくて髪も体も洗っちゃって

お風呂上りの化粧水も急がなくなっちゃった(笑)」


という30代女性の声もありました。


とってもお肌にやさしく合っているんですね。