昨日は終戦記念日 

2006年11月19日(日) 23時50分
カテゴリに「ベガルタ」ってのがありながら、ベガルタについては初投稿。

それが終戦記念日ですが、何か?

昨日のゲームはテレビ観戦。午前中仕事があるのだから、
アウェイ参戦は叶わないわな。
テレビを見ている限り、悪いゲームじゃなかった。
結果がすべてだけど、紙一重と思う。

正直、ここんとこベガルタから気持ちが離れていた。
昇格が怪しくなってきたからではなく、単に忙しいから。
その中で、伝わってくるのは「前に向かう気持ちがない」とか、
「マンネリサッカー」とか「外国人依存症」とか。

開幕時、まだ余裕があってゲームを見ることができた時期は
外国人に頼るけど、それを日本人が後ろから支え、
時に外国人を追い越して前線へ飛び出す姿を見ていた気がする。

外国人はブラジル人だから、球を持ちたがり捏ねたがるのは仕方ない気がする。
問題は日本人が知らずの内に、依存症になっていたことではないだろうか?

今期は残り3戦。誇りを持って4位を取りに行くこと。
そして、来期につながる基盤作りを。
昨日のゲームは来期へのいいヒントなんじゃないの?
気持ちのムラと選手の甘えとフロントの怠慢をなくしてくださいよ。

ところでJ1から落ちてくる人々がすべて西日本になる可能性大なんですが。
アウェイ遠征つらいよ、これは。いや、選手がね。

追伸
今日のヨナキング。20分間泣きっ放したあと、睡眠。
日に日に時間は短縮傾向。

そういえば 

2006年11月17日(金) 23時53分
一切の素性を明かさず、ブログに愚痴っていたワタクシ。
軽く。
妻子ある身です。あはは。
お仕事は内緒。

ところで、今日その妻子の妻の方が、ぎっくり腰になりました。
動けません。いやぁ、オレもやったことあるけど、つらいよね。
何がつらいって、寝たきりの自分が存在していることがつらい。
そういう状況に追い討ちをかける、妻子の子の方。
現在生後3ヶ月の坊ちゃんなんだけど、ただいま
人類王者ヨナキング。昨日から。
今日も今日とて、泣く泣く。
1時間、お父さんは格闘しましたよ。
何をやったら泣き止んでくれるかを思案しつつ、あやすこと1時間。
結論は泣き疲れるのを待つ、でした。
ご近所の皆さん、マジごめんなさい。夜も9時にわめいてしまって。
でも許して。お願い。

そんなわけで、当初の目的とは別の方向で、今日もブログは更けてゆく。

あひゃぁ 

2006年11月15日(水) 23時52分
眠れませんよ、眠れませんよ。
疲れているはずなのに、コーヒー呑んだら眠れませんよ。

大丈夫か、オレ。
明日のオレは無事なのか。

いま日テレちゃんの「ニュースZERO」が終わりでスガシカオの曲がテーマソングになっていますが、
これって、最初から?始まったばかりの番組だから、そうだよね?
スガシカオ好きなのに、今まで知らんかった。

いいよね、スガシカオ。
どんなに明るい曲調でも、基本的に影の存在を忘れていないあたり。
影の部分が存在することってのは、きっと誰しもが気がついていること。
それを肯定するのは、結構勇気のいること。オレはそう思う。
だから、スガシカオに共感できるのかもしれない。

話変わって、松坂投手の行き先がボストンに決まったそうで。
大賛成です。ヤンキースで松井と同じユニフォーム着て欲しい、って人もいたようですが、
違うチームの方が絶対面白いと思う。
それと、同じチームに2人も元日本のスターがいるとなると、
ヤンキースというチーム自体から、「メジャー」というニオイが薄れてしまう。
これは松井や松坂がメジャーには物足りないというのではなく、
日本人が複数いれば、それは日本の球団と変わらない、という意味。
なら、いっそ「日本人だけの球団」を作って、殴りこみかけりゃぁいいじゃないか、と思ってしまう。
そんな感じだね。

さぁ、次は阪神の井川。阪神ファンとしては複雑だけど、
どうせ行くなら成功して来いと。

では、寝ようかな。
おやすみばい。

なんかいそがすぃ日 

2006年11月14日(火) 22時41分
今日はなんか忙しかったね。
家にまで仕事を持て帰ってるYo。

ま、ま、明日までが仕事のひと山。明日を越えれば楽になる。
迷わず行けよ、行けばわかるSa。

気になったニュース、出来事を。スポーツ系です。
今日はサッカーです。でも我がベガルタではないです。
U21日韓戦。いま報道ステーションで結果を放送していたけど、
なんでテレビ放送はないの?スターがいねぇからか?数字にならねぇからか?
そんな情熱しかねぇなら、放送権なんか取ってくれるな、テレビ朝日。
試合的にも前半早々先制され、挙句にオウンゴールで引き分けさせていただいたようで。

んで、万代出たのか?

情報プリーズ!

あ、野球ですが、小笠原が巨人に行ったら、僕は小笠原のことが嫌いになります。
これ、日本の野球好きで、結構多くの方々が思っていることじゃございませんこと?

ブログ、すたーと。 

2006年11月12日(日) 21時58分
ブログなるものを始めてみる。
一応、以前にもやっていたが、書きたいことが出てきたので、改めて。

このブログでは仙台のプロスポーツ(ベガルタ、89ers、仙台ガールズプロレスリング)についての私見を書いていきたいと思っています。よろしくです。
楽天がないのは20年来の阪神ファンだから。そこは許せ。

んで、今日はセンジョについて。
センジョとは仙台ガールズプロレスリングのこと。
旧ガイアジャパンのエース里村明衣子が7月仙台に旗揚げした女子のプロレス団体。
里村以外は旗揚げ戦がデビューという新人ばかり4人。
その第3戦が昨日、仙台駅東口Zepp sendaiで行われた。
相手はいずれもキャリアのあるOzアカデミーの5人。

試合内容やら、結果やらは

で見ていただきたいのだが、結果は仕方がない。
デビュー3戦目の選手が勝てるほど、甘い世界ではないと思う。
その中でも過去2戦よりも、内容は充実してきているように思う。
が、気になったのは応援する人々のスタンス。
みんなで盛り上げていこうと言うスタンスはわかる。
デビューしたばかりだから温かい目で見ることも大事。
ファンが選手を育てていくのもこの業界だと思う。
が、相手選手への野次はどうだろう。
ブーイングは結構。いいと思う。
しかし、相手に対してもある程度のリスペクトは必要だと思う。
他のスポーツでは相手に対して敵意むき出しになることも多々あると思う。
そうしたヒートも会場を盛り上げる一要素だし、自分自身サッカーなどでヒートしたこともある。
が、プロレスの場合、相手の存在が他のスポーツよりも大きいし、
ましてセンジョの場合、デビュー間もない選手の相手を務め、試合を成立させていけるあたり、
相手の力量を認めざるを得ない所がある。
その相手選手に対して、おちょくったような声をかけ、会場のウケを取って悦に浸っている奴や
日常のストレスを発散しているだけの奴がいたように思う。
センジョの7月旗揚げ以来の3大会すべて観戦しているが、毎度毎度同じような声が耳に障る。

プロレス観戦暦が長いので、もしかしたらプロレス観戦の暗黙の常識を押し付けているのかもしれない。
が、ある程度のプロ選手へのリスペクトを忘れてはいけないと思う。
ホームチームとエネミーチームという形で観客の熱い応援を引き起こすのがセンジョの興行。
でも、その場の感情に乗っかって、他者が不快に感じられるような野次を飛ばすのは
少なくともオレにとってはカンベンいただきたいことだと感じた。

ショッパナからこんな記事で、なんか愚痴っぽいけど、
今後は明るくやっていきますよ。
ベガルタの昇格がもはや絶望的でも、89ersが開幕連敗でも。
明るくいくぞ、と。
2006年11月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:sendiary-hi
読者になる
Yapme!一覧
読者になる