バタバタと

September 11 [Thu], 2008, 18:14
研究室の片づけやら本棚のカスタマイズ(そんな大げさなもんでもないですが)をしていたら、あっという間に夕方です。

今日こそ勉強するぞと思ってたのに…いやいや、まだ今日は5時間くらい残ってる…

お昼をシングンさんとご一緒しました。
我々の現場を見るにつけ、どうにも暗闇の力が謳歌しているようだなあ、と二人で嘆きあってしまいました。

「今までも感じてましたが、ホントに現場のサタンの力は大きいね…」
「お祈り、してるのにね…」
「悪霊も働いてるけど、聖霊様も働いてるはずだよ…」
「お祈りしてこれだけ悪霊が働いてるってことは、やっぱりこの現場には隠された弟子がいるってことだよ、きっと」

とまあ、そんな話をしながら、最終的には、やはり私たちは現場で祈りながら最善を尽くすことが当面最重要である、という結論に達しました。エリートを生かすほどに祝福された弟子になる

8月に行われた青年リーダー修練会では、自分の力を信じたくなる時期である青年期こそ全てを主に委ね、5つの確信を自分のものにする、ということを握ったのですが、これがなかなか…
現場で生活していると、まず考え方が捕らわれてしまうんですよね〜
常時祈りの中でインマヌエルを味わう…メッセージを聞いているときには「よし!」って思うんですが、現場に入るととたんに忘れちゃって、自分の小ささにガッカリしちゃったり
絶えずみことばを聞きながら祈る、これを完全に習慣化して、人生の中で祈りのサイクルのリズムをつかむこと。これが最近の柳先生のメッセージですが、まずはここから始めたいと思います。

伝道弟子は一日にして成らず。(大学タラッパンの合言葉)

というわけで、勉強する。ほんと、マジで。

感謝な主日礼拝

September 07 [Sun], 2008, 16:17
またご無沙汰してしまいました(大汗)

先日、名古屋で青年として使役に当たられているTさん(許可を取っていないので、一応伏字です)からお電話を頂いた折、「ブログ拝見しましたよ〜」とおっしゃっていただいて…はうあっ

いつもすみません…止まりっぱなしのブログで…私は元気です(聞いてない)

えーと、今日は通常の主日礼拝だったのですが、ものすごーーーく感謝DAYだったのです。

まず、大船渡の及川長老がご来仙くださり、一緒に礼拝をささげました。もちろん、奥様とレムナントのナオミちゃんも一緒です。いやー可愛いよ!めったに私より下の子がいないので、今日はとっても華やぎました

あと、蔵王や福島からも、地教会の皆さんが礼拝に参加しました。いっぱい!いっぱいですよ!!なんと20人も一緒に礼拝をささげたんですよ!満杯でございます。
5人くらい端っこに椅子出して座らなきゃいけなかったもんね。賛美も、画面からの音が聞こえないくらい大きくて…嬉しさのあまり、不意に泣きそうになったことよ…
感謝したので、今日は感謝献金もささげました

神様、今日の様子を見ると、仙台レムナント教会はもう手狭になってると思うんですよ。もっと広い教会堂があったらいーなあーと思うんですが。いかがですか、上から見た感じ。
レムナントが勉強したりタラッパンできる部屋もほしいし、遠方から来た方が宿泊できるところもあったらいいなあーと思ったりもします。ビジョンとして握っていきたいですね。

今日のメッセージで心に残ったことは、「人を生かすために」ということ。
実は先週、大学で開いているタラッパンで私たちが握ったことが、これだったんです。人を生かすような伝道弟子になろうと。そしたら、今日の柳先生のメッセージもイザヤ先生のメッセージも、そのことだったのです。
昼食時に、シングンさんと、
「タラッパンで握ったことが出てきたね」
「やっぱり私たちに必要だから、神様が講壇メッセージとして、もう一度私たちに伝えてくれたんですね」
と確認しました。感謝です。

また、私自身の先週の祈りの課題に続くようなメッセージだったので、個人的にもとても恵み深い時間でした。

最後に、及川長老から、先週の宣教大会でRUTC本部に行ったときの報告を頂きました。ものすごい規模みたいです。いつか行ってみたいです。
あと、10月下旬に、OMCのキム長老が仙台に来る!そうです。私の大学にも来るのかなあ。ガン研究の世界的権威ということなので、医学部のほうにも顔を出されるかもしれません。す、すげえ…
もちろん、仙台レムナント教会・大船渡レムナント教会にも足をお運びくださるようです。本当に感謝ですね!!


というわけで、今度こそ、ほんとに今度こそちゃんと更新したいと思います。よろしくお願いします。。。

ご無沙汰しすぎて…

May 14 [Wed], 2008, 1:24
もう誰も来なくなってますか?(恐る恐る)
だいぶ間が開いてしまい、大変失礼いたしました。
自分ひとりのブログなら放置し放題なんですが、ここは一応非公認とはいえ、日本を代表する教会、名古屋中部教会の地教会、仙台レムナント教会のブログなわけですから放置はまずいです。
また細々と(細々とかよ)再開いたしますので、今後も何卒よろしくお願いいたします。

え〜と、この間何があったかというと、
@不信仰期間(2〜3月)
Aバタバタしてるうちに新学期
Bバタバタ継続
C訓練参加
D祈りの課題をつかんで現在に至る

…自分のことですみません。
訓練参加してきました。あっ、訓練て何かってところから説明しなきゃいけないですよね。それはまた今度(オイィィ!)
訓練の最終日で、ある方から「ブログつけてる方ですよね?」と声をかけていただいたんですよ!小生、感激。
…しかし恥ずかしいです。なぜならブログは止まったまま。スキンは冬のまま。
帰ってきたら速攻で変えようと思ってたのに、やっぱり時間開いてしまいました〜orz

あの、声かけてくださった方、見てくれてますか?見に来てください!そして書き込みよろしくです。


訓練、とてもよかったです。5月4〜7日、メッセージ聞きっぱなしで、最初は疲れるかなと思ったのですが全然でした。チョコチョコ休憩や昼寝も取ってたし、なるべく夜更かししないようにしてたし、朝はジョギングしたし。
合宿中に書いたノートの総ページ数、のべ20ページ。実はまだまとめ切れていません〜
祈りの課題はつかんで帰ってきたので、早く整理しておきたいところです。
それはおいおい書くことにしますが、本題に関係ないところで印象深かったところを書いておきます。

★全国からたくさん集まってました。当初100人限定だったそうですが、ふたを開けたら150人。寝泊りが正しく「合宿」って感じでした。私とかは全然平気でしたが、年配の方々が最後まで合宿で恵みを受けておられたのが印象的でした。
★フォーラムの班で一緒になった方々、大変お世話になりました。ここにお名前を挙げたいくらいですが、毎日合宿ノートを見返してお祈りするにとどめておきます
10人の班でしたが、まさに十人十色の経緯で合宿に集った人々でした。自分も気付かされるところの多いフォーラムで、大変感謝でした。全然連絡先交換しなかったんですが、またそれぞれの場所で会いたいですね!仙台にお越しの際は、ぜひレムナント教会にお越し下さい
★牧師先生(あっしまった、また名前忘れた)が…お元気すぎなんですが…受講者側は座っていられるけど、先生は立ちっぱなし。朝から晩まで。50代後半て嘘でしょ!?恵みの力だねーとかもうそういう次元じゃない気がする…げに幸いなるかな、神に用いられし人生よ。続くぞかし〜
通訳に当たられた全てのレムナント、見えないところで使役に当たってくださった重職者の皆様に心から敬意を表します。特にジュヨンさん。牧師先生の通訳をほぼ全て担当なさっていて、本当に感謝してもしきれません。水曜礼拝ではもう限界でしたね…本当にお疲れ様でした。また、名古屋で会いましょう!
★ジョギングのおかげで、教会周辺は大分詳しくなりました。もう一人でユウミンさんのうちまで行けるぞ!
★蚊が多かった…orzいまだ治らず、ボッコリ腫れております。蚊じゃないだろ、お前…

あ、何か関係ないんだかあるんだか分からなくなってきたので、また今度。
受けた恵みは書ききれないほどですよ。合宿、絶対行くべき。

緊急お知らせ

January 08 [Tue], 2008, 12:54
今日の祈りの手帳、「Remnant現場」の投稿者が四日市レムナント教会の伝道師である清水真児さんですよ〜〜
仙台や大船渡の伝道現場についても紹介されています☆

これって、中国やフィリピンなどからの場合でも、ほとんど韓国の人の投稿ですよね。アメリカとかの人はあまり出していないのかな?
私もいつか投稿してみようかな〜

お知らせ〜用語集追加しました〜

January 06 [Sun], 2008, 0:59
しまった、タイトルだけで連絡が終わってしまった…

用語集追加しました(リピート)
最重要単語の一つであるRemnant、あと今まで日記には出てきてなかったんですが、重要用語としてRUTCとOMCを加えました。
聖書を参考に少し長めに書き写して、あとは祈りの手帳をそのまま載せただけ
いつもどおり、追加・訂正があればコメにてお申し付け下さい。

追記
レムナントはRT、講壇メッセージはMSと略して書かれることが多いですよ。私は慣れでカタカナで書いちゃうんですが

明日は本年最初の主日礼拝。多くの皆様のご参加をお待ちしております。
・・・・・・ってもう今日か・・・研究室で日をまたぐこと山の如しですよ・・・うう・・・

用語解説5 「OMC」

January 06 [Sun], 2008, 0:42
第五回 OMCとは?

ペテロは彼らに言った。「悔い改めなさい。めいめい、イエス・キリストの名によって洗礼を受け、罪を許していただきなさい。そうすれば、賜物として聖霊を受けます。
この約束は、あなたがたにも、あなたがたの子供にも、遠くにいるすべての人にも、つまり、わたしたちの神である主が招いてくださる者ならだれにでも、与えられている者なのです。」
ペテロは、このほかにもいろいろ話をして、力強く証しをし、「邪悪なこの時代から救われなさい」と勧めていた。
ペトロの言葉を受け入れた人々は洗礼を受け、その日に三千人ほどが仲間に加わった。
彼らは、使徒の教え、相互の交わり、パンを裂くこと、祈ることに熱心であった。
 (使徒の働き2章38〜42章

 OMCとは、Oneness Mission Clubの略。使徒の働き2章42節を実践するための集いです。福音を持ったエリート産業人の経済共同体を意味します。業種別に専門組織を構成し、RUTCに専門的な人力と経済を支援します。
 ビジネス開発と慈善事業を通してRemnant奨学金支援、未開拓教会設立事業、海外宣教事業、文化圏改革事業を推進していく団体です。

用語解説4 「RUTC」

January 06 [Sun], 2008, 0:38
第四回 RUTCとは?

Remnant Unity Training Centerの略。
Together,Withという共同体思想を超え、福音によって世界を生かしていくための戦略がRemnantには必要です。RUTCとは、時代と世界を生かすRemnantたちが、Onenessを成し遂げ、福音と伝道の共同体を形成するための訓練所です。

▼参考→BRemnant【レムナント】

用語解説3 「レムナントRemnant」

January 06 [Sun], 2008, 0:17
第三回 レムナントとは?

私は言った。
「主よ、いつまででしょうか」
主は答えられた。
「町々が崩れ去って、住む家もなく
家々には人影もなく
大地が荒廃し崩れ去るときまで。」
主は人を遠くへ移される。国の中央にすら見捨てられたところが多くなる。
なお、そこに十分の一が残るが
それも焼き尽くされる。
切り倒されたテレビンの木、樫の木のように。
しかし、それでも切り株が残る。
その切り株とは聖なる種子である。
 (イザヤ書6章11〜13節

 聖書は、未来のための「次世代」、時代と国の未来を担って進む「残された者」、「散らされた者」という意味のRemnant【レムナント;切り株】という契約の核心について語っています。神様は、ご自分の民であるイスラエルが罪と偶像崇拝によって恐ろしい災いを受け、滅亡されるようになった時、彼らの先祖との約束を覚え、契約の人々を残しました。

 まさに、幾人かの「残された者」を通してイスラエルは回復されました。これが聖書の中心に流れるRemnant思想です。今この21世紀にも、神様は「全ての問題の解決者となったイエス・キリストの奥義」を所有したRemnantを通して、世界福音化を成し遂げています。偶像宗教と暗闇の文化の中にある次の世代が、契約の伝達者であるRemnantとして立てられ、全世界が福音にあって生かされる空前絶後の答えが、約束されたとおり目の前に展開されるはずです。

革☆新☆年おめでとうございます

January 02 [Wed], 2008, 23:51
神様に救われた2007年があ  っというまに過ぎ去り、2008年がやってきました。
研究室で1人で迎えた去年、初詣に行って神社にお賽銭を投げていた一昨年……柳先生のメッセージを聞いている間に迎えた今年の新年と比べると、ピンポン玉と地球くらいの違いがある年明けです。もはや比較になってません。本当に感謝なハピーヌーイヤーです。

元旦のメッセージは、
初代教会の生命的献身
初代教会の命をかけた献身
初代教会の命を生かす献身
の三本立てでした。詳しくは、リンクのDARAK NETから、柳先生の生のメッセージを聞いていただきたいと思います(TOP→日本語→最新メッセージ)ので、私が受けた答えと感想をば・・・

§§§§§§§§§§§§§§§§§§

生命的献身。 モーセは80歳の時神の啓示を受け、ダビデは40年待った。また、ヨセフは兄弟に売られ奴隷になり、囚人さえ経験したにもかかわらず、総理にまでなった。神に与えられた命を持ち(ここ重要)、インマヌエルを味わいながら待つことが出来なければならない。

命をかけられるほどの価値を発見する。 聖霊の内住と祈り成就の確信をもつことで、キリストは私のために来られたという発見・感動・感謝が生まれ、答えられたという確信が生まれる。人生をかけるほどの価値を発見することが出来る。そのことによって自分の行く先々、学問現場までもが生かされる。

自分だけの神様との契約を発見する=命を生かす献身 世々に渡って隠されていた弟子を起こし、今まで逃してきたことを握りなおす。また、答えられた時、その方法を逃さず握る。(ロマ16:25−27)さらに、祈りと答えの繰り返しを永続化する。(RUTC・OMC・役員)

苦しみは、苦しみではなく器を準備するためのインターンシップであるレムナントは、ダビデがゴリアテの前に勇敢に進み出たように、本当に大切な時に出て行けるための準備をしていなければならない。この苦しみの時に、流される人と知恵・体力をつけインマヌエルを味わえる人との違いが、時代的に用いられる者とそうでない者の違い。
 そして、その準備のために、
 正しい習慣を身に付ける――特に早起き。すでに正しい習慣を持った状態で社会に出なければ負けてしまう
 身体を鍛える――重要な時に、体力が無ければ生かせない
 本を読む・印象的な言葉を手帳に書き留める――無知な者についてくる人はいない

§§§§§§§§§§§§§§§§§§

「未信者に出来るのに、なぜ皆さんには出来ませんか?」――先生の言葉が心に響きました。
先生はよく「お話になりません」と言うのですが(笑)、成功が序論であるレムナントが早起きの時点で負けているようでは、確かにお話になりません(笑)

世の中に色んなhow to本(ダイエットとか、手帳の活用法とか、時間の使い方とか)や啓発ブック、スピリチュアルメッセージがあふれていますが、これだけたくさんの本が出て、売れているにもかかわらず、多くの人が豊かな人生を送れていません。私もその1人でした。「私には合わないんだ」と思って次の本に手を出してみるけど挫折。――こんなことの繰り返しです。でも今は、どうすべきか、答えは既に自分の中の聖霊様が知っておられる。だから祈りを通してその答えを契約として握らなければいけないんですね。それを「自分の内なる人」まで味わうだけでいいわけです。
「確信を持って待つことができますか」と私たちに尋ねる柳先生自身が、インマヌエルを味わいながら待った30年間を「あっという間だった」と証してくれているのですから、私も待つべきだと改めて確信しました。

私は、どうすればいいのか。何を確信して最善を尽くせばいいのか。神様との特別契約を握る1年にしたいです。
そして、「成功するのに必死になる人生」ではなく、「成功するしかない人生」を。潜在意識まで福音が根を下ろし、命をかける価値を発見する人生を、2008年から送りたいと思います。


最後になりますが、論文が終わるように祈ってください
苦しみはインターーーーーーーーンシップ!!!

祈りと事務連絡

December 23 [Sun], 2007, 21:46
クリスマス、いかがお過ごしですか。
みなさん、恵みを受けてますかっ?
管理人こと池は今ものすごい辛いです。

21日、イザヤ先生に会いたかった・・・
今日、1部だけでも礼拝行くつもりだったのに・・・
明日明後日も確実にオンリーミー@研究室だし・・・

主よ、こんな状態でもインマヌエルしてくださっていることに感謝します。
誘惑とか不信仰とか「私ダメ人間」な考えとか、そういうものが私の中に入りそうになったら、インマヌエルの事実を思い出させてください。聖霊様を通して、論文提出日の最後まで完全に私を導いてください。

個人的な祈りの場にしてしまってすみません。
名古屋中部教会、静岡レムナント教会、四日市レムナント教会、鹿児島レムナント教会、大船渡レムナント教会、そして仙台レムナント教会に、クリスマスを通して多くの恵みと祈りの祝福がありますように。


*****************
事務連絡です
最新の記事と、次の記事の間に、今日から広告を入れることにします。
本当は入れたくないので今まで消していたんですが…これを入れないと、ヤフーとかで「仙台レムナント教会」と入れても検索できないらしいです
そんなんで、ちょっと邪魔ですがよろしくご理解くださいませ。

ではでは。またしばらく更新できませんが、マコさんからいただく四日市レムナント教会の記事は随時アップしますので、見に来てくださいね〜
プロフィール
名前:仙台レムナント教会
〒980−0804
仙台市青葉区大町2−13−26
レムナント晩翠1F
tel 022-797-2066
fax 022-797-0701

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