誰も 

November 10 [Fri], 2006, 6:02
夢を見た

今でもはっきり覚えている

友達・親・兄弟…

みんなが私を嫌っている

誰も私を愛していない

…………私は1人だ。







私が何か喋る度、嫌な物を見るような目で私から離れて行く
混乱する頭、拙い言葉
みんなみんな私から離れて行く原因
みんなが私を嫌う理由








私は孤独
家に居て家族が居て
1人じゃないに私は1人
私が何かする度、あんなのほって措こう。と言われる
張り詰めた冷たい空気
錯乱する私
またやってる。と相手にされない



どうしたら皆から愛され、どうしたら皆から嫌われないんだろうか



それとも…



もう遅いのだろうか?
人生をやり直す事でしか修復出来ない程溝は深いのだろうか?

しかし、やり直した場所でも私はまた1人になるだろう。

私は私なのだから……

まるで世界が終わるような 

October 18 [Wed], 2006, 21:07
まるでオルゴールの音色が止まったかの様に


私の心の繋ぎ目が突然
切れた。


私はどこに行けば良いのだろう。
私はどこに帰れば良いのだろう。

何も期待はしていなかった筈だ。

初めから私は一人だ。

他人は他人で
心通わせたかの様に感じてもそれは一瞬

永遠なんてどこにもない

終わりなんてない

想い。



私の弱い弱い心よ。

思い出して。

私は一人だわ。

今日も空は蒼い。流れる雲も風の色も僕と共に。 

October 09 [Mon], 2006, 8:56
それはとてもあたたかい。
それはとてもつめたい。
それはとてもおだやかで。

僕と共にあるから。

心痛む…生きる喜び 

October 03 [Tue], 2006, 18:21
僕が犯した罪は消えない。
だけどそんな僕と向き合って話す事が出来たなら

僕は僕を許す事が出来るのかもしれない。



一つの罪は罰

2つの罪は死

死を自ら選ぼう。それは許されない絶対の不偏。

僕を導け。絶望の思考。

自分を殺せ生きる為に…

想いと過ち 

October 03 [Tue], 2006, 12:16
もう決して元には戻る事ない。

怖い。

何故こんな事を。

恐い。

この過ちを人に知られる事が。

いくら泣いて喚いて言い繕っても貴方は許してくれないだろう。

しかし、このままでは必ずバレてしまう。

謝る…。怖い。
でも見つかってから謝っても遅いのではないか。

悪い事をしたら謝るのは当然。だが、

私にそれが出来るのか。
自分の罪を認め、自分の価値を落とし、そのあと……生きる事が。

怖い。

嫌だ嫌だ嫌だ死にたい!

そうだ…今なら死ねる。怖くない…

貴方が待っててくれるから…
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