たっちゃんで恭子りん

January 31 [Tue], 2017, 11:47
乳酸菌を選ぶ方法としては、まずは、気になった乳酸菌を含んだ商品を試用してみると良いでしょう。近頃は、乳製品の味をしていない乳酸菌飲料もありますし、サプリメントも出回っています。
腸まで届く仕様の乳酸菌飲料を初めて試してみたとき、次の日、トイレから出られなくなったので、お休みの日の前に試すことがいいかもしれません。私はアトピーに最適な化粧水を毎日使っています。友だちから良いよと教えてもらった化粧水は、私の大変ひどかったアトピーを大変きれいにしてくれたのです。
毎日鏡を覗くのが、今では楽しみになりました。触る度にお肌がスベスベしていることを喜びに感じます。
というよりも、インフルエンザは風邪と比較すると違うものと聞きます。

その症状は、1日から5日程度の潜伏期間を経過して、すぐに高熱となり、3日から7日ほどその状態が続きます。型によって、筋肉痛、腹痛や下痢など少々違いが見られます。



でも、肺炎を併発したり、更には脳炎や心不全を起こす事もあるため、怖くもある感染症です。



最近の話ですが、アトピーを改善すると言われている入浴剤をお試しで頂きました。



どんな商品でもそうですが、実際、試しに使用してみないと判断できないものです。サンプルの入浴剤は肌によく馴染んで、使用感が良好でした。ヒリヒリする事もありませんし、肌がつっぱるような感覚もなくて、潤いをよく保ちます。

乳酸菌とビフィズス菌は乳酸を作るというところでは共通していますが、ビフィズスは、さらに、酢などという菌に強い成分も作る力があるらしいです。だから、ノロウィルス対策に有効だということなのですね。
最近では、いろんな感染症についての話を聞くので、できるだけ意識しながら摂取するといいかもしれません。結構、有名ですが、乳酸菌を摂り込むと色んな効用があります。
まず、腸内にいる善玉菌の数を増やして悪玉菌の数を抑え、いい方向へと働きかけます。
その結果として、免疫の力がアップし、沢山の健康に対する良い効果が得られます。
例えば、アトピーに対しても改善効果があったり、感染症を予防する働きかけがあります。

乳酸菌は身体の健康を促進する働きかけが高いと言われています。

アトピーになると非常に耐え難い症状が出ます。季節関係なしに1年中かゆみとの闘いになります。

夏場は汗をかくのでかゆみが増し、冬は冬で乾燥のせいでかゆみが増します。それに、食物アレルギーもあることが多く、誤って食べてしまうと、かゆみだけの問題で収まらず腫れたり、呼吸困難に陥ることもあります。ヨーグルトは便秘解消に効果があるといわれますが、私が体験してみると、かなりたくさん食べないと、あまり効かない感じがします。毎日1パックぐらいは食べて、お通じがようやくあるぐらいです。ヨーグルト愛好者にはいいですが、好まない人も、ジャムを入れて味を変えるなどして可能な限り食べるようにするとよいでしょう。運動不足は筋肉が弱くなるだけでなく、体調不良も引き起こします。中でも女性に多い症状としては便秘症状です。運動不足を解消しようと、通勤時にエレベーターを使わず階段を上ったり、ランチの際に食物繊維が多い食べ物を選んだりするのが良い方法です。


更に望めば、便秘を予防する意味でも、、週に1、2回は歩いたり、好きな運動をして体を動かした方が良いです。


腸や体の健康のために乳酸菌が役立つのは誰でもわかっています。
しかし、乳酸菌は胃酸にやられるので、せっかく摂取しても胃でなくなって効果が発揮できないのではという疑いを持つひともいます。しかし実際は乳酸器の生死は関係なく摂るだけで腸の免疫機能がアップして、ひいては体の健康増進にとても効果的です。
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