2008再開第1弾 

2008年01月16日(水) 23時19分
ぜーんぜん更新してなくてごめん
でもイコールけっして愛情レベルの低下じゃ
ないにょ・・・

いよいよシステム統合も大詰めに向かい、
我が職場は連日、ドタバタの状態
休憩時間もまともにとれないのだから、
ロクにメールもできませんですw


まだまだ余裕がなく、
気持ちの切り替えが出来ないので、
落ち着いて恋文も書けなくてごめんね


さて、今回どうしても書いてみたかったのは
「相性大全」という本のお話、見たかな?


君とのこと読んでみました
まず出だしに・・・

悲しい結末を迎えることもありますが、
最高の組み合わせと書かれてました


悲しい結末というのが気になるけれど、
それはプラス思考で考えれば「こともありますが」
なので、確定事項ではないね
それを除けば、ボクらは・・・・
最高の組み合わせ」なんだそうだ♪


忙しいと思い出さえもひたるヒマがないので、
君と会った、あの幸せな時間も色褪せていく気が
して心配だったけれど・・・
この本見て、
やはり、ボクらは出会うべくして出会ったの?
なんか、そんか気がしてきました


そのほかにも当たってる?と思うようなことが
書かれています


君がボクの背中をポンっと押してやることで、
ボクはがんばれることとか、
いろんな意味で当たっています
一度、読む機会あれば読んでみてください


もちろん、ボクらだけで良いんだからねw
ボクもボクら二人のしか見てないんだから

リアルタイム139 

2007年11月21日(水) 10時21分
おひさ〜

この間は相談ありがとう
厳しい意見だったけど、
確かに自分は、
無責任な考えだったかもしれない・・・

また、あれから
真剣に考えています


ただ、
この間、話せなかったことが
ひとつあります・・・


君も知ってると思うけど、
ボクは軽度だが難聴です

この中途半端な難聴が
ボクを苦しめているのです

今までの職場にいれたのは、
たいした仕事はない
故に電話もそんなに出ることが
なければ、対人でのやりとりも
そんなたいした事もない


だから、19年も続けることが
できたのだと思います
しかし、これでいいの?と
何年も思い続けてきました
これでは真の安定には
ならないのでは?と・・・


だからこそ、移動の話が出たときは
OKしたんだと思います
他でも通用すれば、真の安定に
つながる・・・
自分なりのチャレンジだったんですね


で、移動しました
これをきっかけに私は
自分を認める
つまり、廻りに障害者であることを
アピールすることにしました
補聴器着用、電話増幅器使用
これらを許可とって挑みました


けれど、現実は・・・
やはり健常者と仕事はうまく出来ないのが
現実なのでしょうか?

それと同時に仕事に対する疑問が沸いて
きました・・・
この仕事を続けることで、何かスキルが身に
つくのだろうか?と・・・


がんばってきました
朝早かったり、夜は一睡もせずに
配属間もない自分に理不尽なクレームあっても、
性格にクセがある人たちにに応対したり、
こんなことはどこの会社でも当たり前なんだと、
自分に言い聞かせてがんばってきました


けれど、ある日
先輩二人が自分のことでケンカになりました
この時、ボクは思いました
「ここは自分がいちゃいけないな」
これ以上ここにいたら、もっと大きな迷惑が
かかるかもしれない・・・


そう思って、就職活動をはじめてみました
今度は、障害を武器に
最初からそれを前提で雇ってくれる企業を
探しました
それで、経験も考慮され、現在の収入に近ければ・・・


君の言うとおり、
ボクは甘いかもしれない
でも、このままではボクは死んだも同然です
忙しくても充実した毎日を送りたい
そこからボクは真の安定を掴み取りたいと
思うのです・・・


このまま、がんばるかもしれない
でも、新しい職場に移るかもしれない
もう少し、自分が納得いくまで
今の会社でも、新しい職場探しでも
がんばってみようと思います


どちらにしても
君だけは
ボクの味方でいてほしいな
常々そう思っています・・・


悲痛 

2007年10月31日(水) 0時38分
もうやってられない
だんだん自分がみじめに
なってきた・・・

毎日、胃が痛い思いしてる


泣きそう・・・
つらい・・・
にげたい・・・
すべてが重荷に感じる

ボクの気持ちわかる人は
ボクの廻りにはいないと思う


何も考えずに
いられるところに行きたい


自由になりたい
明日のことなんか
考えなくてよい世界に行きたい


リアルタイム138 

2007年10月15日(月) 9時45分
街のいたるところでコスモスが咲いてます
白や紫、そしてピンク・・・・

ピンクのコスモスを見る度に君の顔が
見えてきます

そちらもいっぱい咲いてますか?
満開のコスモス畑を二人で手を繋いで
歩いてみたい時期ですね・・・


日差しが心地良い秋に
コスモスのような君の笑顔を見て
歩くことを夢見ていました


ベンチがあったら、そこに腰かけて休憩
コスモスを見ながらお茶を飲む


君は弁当を用意してくれるかな?
きっとね、あの動物園で食べたように
幸福という名の調味料が入っていて
おいしいだろうね


ボクの頭の中のアルバムには
遊園地から動物園、浜辺まで
すべて鮮明に残されている


青い空に青い海
そこに立つ女性はいつだっておしゃれで
眩しい・・・・


それらは全て
セピア色に染まることはなく、
既に次のページが用意されている


早く、次のページを作りたいですね
そして、アルバムをいっぱいにしたいですね

君とボク
二人のアルバム
入りきれないほど、写真いっぱいにして
いつか二人で振りかえりたいですね


あ、ミスド行こうかな?
はじめて会ったとき
ドーナツかじりながら残った時間を
ネット友達の話で満喫したね


今日はそれを思い出しに行こう♪
せめて、誰もいない休日は
君で満たされたいから・・・・・

リアルタイム137 

2007年10月01日(月) 11時01分
なかなか更新出来ずにごめんね
忙しいのもあるけど、馴れない仕事で
プレッシャーもあり、早く覚えなきゃ
他の人が休めないという事もあり、
いっぱいいっぱいの一ヶ月でした・・・

前にも話した通り、信託銀行系に派遣され、
業務内容は前の仕事の100倍は激務だす
夜勤なんて仮眠時間はなく、眠いと思う
時間もありませんw
携帯は休憩にメールチェック出来る程度で、
持ち歩いてると、警備の人に怒られますw

今まではオペレーターで、運用に言われた
事をやれば良いという仕事でしたが、
今度は直役と言い、運用の依頼を受け、
オペレーターに指示する立場になったの
まぁいわゆる運用管理みたいなことを
ガラにもなくやってます
しかも、そのオペレーターが他の会社の
人なんでやりづらいのなんのって・・・

なので、日に電話は多いときは200本
すべての業務にシャチハタで押印するので、
押印回数300回以上
そのうえ巡回、記録、モニター管理など
するのですぅ〜
大事なのはトラブル対応でオンライン回線
がダウンしちゃうと大変なことになる

この銀行、数年前に合併したのは知ってる
と思うけど、システム的にはまだなのよ
合併前から銀行を利用してた人が、不便を
感じる理由がここにある
これを統合する一大プロジェクトが来年
このときはボクもまた移動かもしれない


とにかく幅が広くて、シフトもあるから
今だに覚えられないですが、11月からは
バックアップ無しで仕事を任せられます
先日、自分のノートPCも支給されたので、
ここからが本番でしょう

んで、君の事
もちろん毎日、想っているよ
今月会いに行きたかったんだけどな・・・
もうしばらく待ってね

そのかわり、今度は
今までのボーっとしたボクではなく、
仕事がかわって引き締まった顔のボクを
お見せできると思う・・・?

今は日々を一生懸命こなすのがいっぱい
お互い、がんばっていこう

ここもなかなか更新できないかも・・・
今後はこのブログ更新したらメールするね
メールあったら、見にきてね


じゃ、最後に・・・


愛してる

キミワン1−4 

2007年08月19日(日) 12時42分
『キミワン』中世編第4話

私はジャンにそのような女性を見かけたら、
連絡すると告げ、オルレアンの兵と別れた

そして、自宅に戻るとキミが待っていた

「お帰りなさいませ。ご無事で何よりです」

「キミか、待っていてくれたのか?」

「はい・・・」


私は部屋に入り、くつろいだ
キミは部屋の隅に立っていた

「・・・・・・・・・・」

私は何を話せばわからなかった

そう言えば、まさかとは思うが聞いてみるか?


「キミ、以前の記憶がないそうだな?」

「はい・・・」

「では、ジャンという男を知ってるか?」

「ジャン・・・」

キミはわずかに反応した・・・?

「オルレアンの司令だそうだ。ラ・イールとか
言う兵もいた」

「おるれあん・・・!!」

キミは瞳孔を大きく開き、震えはじめた
なんかフラッシュバックのようなものが見えて
きたようだ

そして、キミは頭を抑え、叫び声をあげた!


「あああぁ!!!!」


「キミ!?」


そして、キミは気を失った
執事のドゥが慌てて入ってきた

「どうしました!?」

「突然、叫び声をあげて倒れた・・・
ドゥ・・・そこに寝かせてやってくれんか?」


キミはベットに寝かせられた
一人になった私はしばらく、寝顔をみていた

(ジャンヌか・・・?まさか本当に?)


夕日が沈むころ、キミはやっと目を覚ました

「お、王子様・・・私・・・」

「突然、気を失ったのだ。大丈夫か?」

「私・・・何故かたくさんの兵が死ぬのが見えて」

「キミ、もしかしたら君は・・・」

「王子様!!」

キミは私に抱きついてきた
その細い腕はかすかに震えている・・・

「私・・・怖いのです・・・」

「キミ・・・?」

「記憶を取り戻すと、戦場に戻らなければならない
そんな気がするのです・・・」

「・・・・・・・・」

この娘はジャンヌ・ダルクだ
もはや間違いない・・・
ジャンに言うべきか・・・?

「あの、森の中で彷徨ったとき・・・」

「・・・?」

「ミカエル様のお告げがあったのです」

「・・・」

またか・・・そんなものがいるわけない

「近いうちにワンという人物に会うと・・・」

「私に・・・?」

「あなたと私は・・・出会う運命なのだと・・・」

「運命・・・?」

「はい、ミカエル様はこう申しました・・・」




あなたはワンという男性に出会うでしょう
それは運命の出会いであり、避けられないことです
でも、あなたはその男性と結ばれることはありません
二人は何度も生まれ変わり、試練を乗り越え
あなたとその男性が結ばれるのは遥か遠い未来です
今回の出会いも、また幾度目かの出会いであり、
試練を乗り越えていかねばなりません




「・・・・・・」

私は呆気にとられた
この娘の話を信じていいのだろうか?

いや・・・でも、キミとは以前会ってるような気は
するのは確かだが・・・


しかも、こう・・・この娘に対して
愛しい気持ちが沸いてくるのは何故だ・・・?


気がつくと、私はキミを抱きしめていた・・・


キミの目には涙が溢れていた

「あぁ・・・やっと君に会えた」

「うん・・・」

キミは自然と、敬語を使わず返事した・・・
窓の外にはそんな二人を見る謎の男がいた

『キミワン』中世編第4話<終わり>











リアルタイム136 

2007年08月19日(日) 11時44分
君が押し花の花嫁
君は誰を思って、つくったのだろう?
ボクであってくれたら嬉しいな・・・
あの写真見て以来、そんなこと考えています


近頃、ボクがキャンプいく度に思うのが、
キャンピングカーのこと

若い人から年寄りまで、オーナーは確実に
増えてる・・・と思う


この間も、本屋さんで専門誌をチェックする
老夫婦を見た


それを見て、なんかいいなって思った


君とボクも年とったら、
キャンピングカーで旅してみたい


日本中のあらゆる所をまわってみたい


北は北海道から南は沖縄まで
今、旅できないぶん
君といろんなところを見てみたい


運転は常にボクでいい
君はゆったりとラウンジに座ってればいい


ごはんもボクがつくる
海を見ながら、川を見ながら
朝日や夕日も見ながら
ボクと一緒にごはん食べよう


あと、いろんな温泉入ろう
もちろん貸し切りでね♪
車内で寝るのに飽きたら、
ホテルに泊まろう


そんな夢のような旅、
いつか一緒に行ってください



満天の星を焚き火を囲みながら、
ぼくと一緒に見てください

キミワン1−3 

2007年08月15日(水) 1時33分
『キミワン』中世編第3話

私は兵を率いて、ロワール川に到着したが、
セサミの軍は戦闘をせず、ただ川の向こうを
眺めているだけであった

「セサミ、どうした?」

「うむ・・・どうやらイングランドは我が領地に
攻めてきたのではないようだ」

「なに?では川の向こうで戦ってるのは?」

「おそらくはオルレアンの兵であろう」

確かにイングランド軍と戦闘しているのは、
フランスの都市オルレアンの兵だった

「セサミ!ノルマンディーを占領され、オルレアンも
堕ちたとなれば、次は我が領地だぞ?ここは加勢を
するべきではないか!?」

「我が軍は無駄な戦さはせぬ」

断固として、加勢しようとしないセサミ
しびれをきらした私は馬を川に向け走らせた

「我に続け!!」

イングランド軍を蹴散らし、私の兵はオルレアン兵の
前に割って入った

「かたづけない!」

そう叫んだのは司令官らしき男
そして一人の大男も叫んだ

「ありがてぇ!」

ワンの兵が救援したおかげで、士気を取り戻した
オルレアンの兵はイングランド軍を押していく
やがて、イングランド軍は撤退をしていった・・・


「助かった・・・私はオルレアン総司令官のジャン」
「おれは隊長のラ・イール、貴殿の名は?」
「私はワン・ウルー、川の向こうの一族の者」

「実ははぐれた仲間を探してここまできたのだが、
イングランド軍の襲撃にあってしまった」
と、ジャンは事情を語りはじめた

「そうであったか、それは災難だったな」

「オルレアン、いやフランスの未来はその行方不明
になった仲間にかかっているのだ」

「それほどの強者なのか・・・
その者はどのような男なのだ?」

「いや、仲間とは・・・女なのだ」

「女?」

私は呆気にとられた
オルレアンは女が兵の指揮をとるのか?

「その女・・・名はなんと申すのだ?」

「人は彼女を”オルレアンの乙女と呼ぶ・・・」

「オルレアンの乙女・・・」

「名は”ジャンヌ・ダルク”」

「ジャンヌ・・・」

私はふと「キミ」のことを思ったが・・・
(まさかな・・・)と苦笑した


『キミワン』中世編第3話<終わり>






リアルタイム135 

2007年08月14日(火) 2時01分
異変が近づいてます
来月から大変なことになりそう・・・

自分の時間が持てた、この数年
いよいよピリオドが打たれそうです

この数年ですっかり堕落した自分
新しい職場でやっていけるのか
すんごい不安になってます・・・

でも、まだ必要とされるなら
今の自分を変えなければいけない
そう思って、話を受けることにしました

来月のボクは信託銀行の電算室にいます
朝は早く、夜は遅い
動いて動いて、気がつけば一日が終わる
そんな生活になりそうです


残念なのは、このブログが定期的に
更新出来なくなりそうなこと


でも、時間みつけて不定期でも
なんとか更新していくね

君の心が少しでも
ボクから離れないように
書き続けて行こうと思います


君は、ボクががんばれるように
過労で倒れないように
影ながら祈っていてね


君という愛すべき人が、
ボクを愛してくれる人が、
どこかにいる
それだけでも幸せだけれども

君のメールが、
君の声が、
君の言葉が、

ボクを元気にさせます


さぁ、明日もがんばるか・・・

キミワン1−2 

2007年08月06日(月) 1時48分
『キミワン』中世編第2話


一夜明け、私は自宅で朝食をとっていた
が、何故か食がすすまない
お茶を飲みながら、ぼんやり外の風景を眺める

考えるのは昨日の女性「キミ」
どうして、こんなにあの娘が気になるのだろう?

執事のドゥが話しかけてきた
「ワン様、お客様でございます」

「誰か?」と面倒くさそうに返事した

「セサミ様の使用人でキミと申しておりますが?」

「なに?」

私は驚いた。
何故、ここに?

「ここに通してくれ」

「かしこまりました」


やがて、キミが部屋に入ってきた
使用人ではない地味な私服の着ていた

「キミ、どうしたのだ?」

「あ、あの・・・」

キミは言いづらそうにしていた

「遠慮するな、私もキミに会いたかったところだ」

「王子が私に・・・?何故ですか?」

「う〜ん、それもわからないのだ・・・」

「・・・そうですか」

「キミは?何か用があったのだろう?」

「え・・・あの・・・実は」

キミはやっと顔をあげ、私を見た


「昨日は言いませんでしたが、私も・・・」

「私も・・・なんだ?」

「以前、王子とは会ってるような気がしたのです」

「・・・・・・・・」

私は何も言わなかった
私もそう感じたからだ


「実は私、もうひとつ申し上げることがあるのです」

「なんだ?」

「私は昔の記憶がないのです・・・」

「なに?それはどういうことなんだ?」

「私は記憶を失い森を彷徨っていたのです」

「本当か?」

「はい、数ヶ月前にセサミ王子の使用人に拾われ、
 あそこで働くようになったのです」



「じゃあ、キミという名は仮の名前なのか?」

「いえ、それはミカエル様が決めてくれたのです」

「ミカエル?」

「はい。大天使のミカエル様です」

「・・・・・・・は?」


私は呆気にとられた。
大天使ミカエル?この娘は大丈夫か?


「森を彷徨っているときに、キミと名乗れと・・・」

「・・・・・・・・・・」


何か、話がヘンな方向に向いてきた・・・


「キ、キミ・・・」

「はい?」

「それで、キミはもしかすると、私がキミを
 知ってるのではないかと訪ねてきたのか?」

「・・・・はい」

「残念だが、私はキミを知らない」

「そうですか・・・」

「だが、過去にどこかで会った気はする」

「王子様、それを思い出してください!
 私は・・・私には大切な使命があるのです」

「使命?」

「はい、そんな気がするのです・・・」


そのとき!
ある兵が私のもとに走ってやってきた
彼は息を切らせながら、叫んだ


「イングランド軍の侵攻です!」

「なに?」

「セサミ王子より収集せよとの伝令を預かって
 きました!」

「承知した!すぐに宮殿に参る!」

「御意!」

そう言うと、兵は部屋を出ていった

「キミ!この話はまた次の機会に!」

「王子様、お気をつけて・・・」

この娘に託された使命・・・
それが、この国の運命を左右するものだとは、
私はこの時は思いもしなかった・・・


『キミワン』中世編第2話<終わり>
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