ベネチアイベントを進めてきました〜〜予定通りイベント勃発!
なにやら最近、商船がトルコに襲われるということ。非常事態にも関わらず海軍が出動しないということでした。
民衆の怒りを聞いていると、役人が。元首公邸まで来いということなので行ってきました。

元首公邸にて
ムハァ(゚Д゚)悪人ヅラ度100%
「海軍出撃して全面戦争になっちゃうと怖いから、君たち世間体のため、捨て石になってきて」といわれました(`´メ)
漁師と一緒に文句を言っていると、そこへ

悪人ヅラ度60%のヴィットーリアのお兄さん、アルヴィーゼ
今までが妹を無理やり結婚させようとしたり、彼の美術品を眺めてると激怒されたりで、印象悪かったんですが、ここでは、
やべ!!兄貴めちゃくちゃかっこええよ!!Σ(゚Д゚lll)
人は見かけで判断しちゃいけませんね・・・出撃の際にも、

アルヴィーゼ>貴公が死ぬと妹が悲しむからな
今まで強引にお見合い結婚させようとしたのも、いつ自分が暗殺されても安心できるようにとのこと。兄貴素敵ですorz
決意新たに出航!キプロス島の西で敵を捕捉しました。
5隻いましたが、兄貴のためなら死をもいとわない覚悟を決めた、我々の敵ではありませんでした〜
そして意気揚々と凱旋したのですが、、、街は重苦しい雰囲気の様子。
話を聞いてみると、迎撃の報復として、トルコ領のエジプトから、コショウを一切仕入れる事ができなくなったとの事。
兄貴共々、我々はみんなはめられてしまったようです・・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・
独断で出陣したと思われてる我々は、民衆から石を投げられる始末。
こうなりゃ元首公邸に殴りこみです!
どうやら独断出兵の噂も彼らが広めた様子(`Д´)
それでも兄貴は民衆のため、アレクサンドリアへ輸入再開のため、出航するとのこと;
ヴィットーリアにその話を告げると、
「お兄様があぶないわ!ディッカも一緒に来てくれない?」
と、共にアレクサンドリアに様子を見に行くことになりました〜
5章へ続く・・・