BLEACH小説@ 

September 11 [Thu], 2008, 23:14
それでわ書き始めます。
〜始まり〜
キィィ。
「んじゃ、行ってくる。」「それでは行って参ります。」
一護とルキアが学校へ行く。一護はルキアと登校するのが1番の楽しみだ。
「!」
ルキアが何かを見つけた。俺はルキアが指指す方へと目を向けた。そこには・・「よぅ!久しぶりだな、ルキア、一護。」
顔を赤らめた恋次が立っていた。
「ルキア、俺と二人で登校しねぇか?」
恋次はさらに顔を赤らめた。
!恋次!俺がルキアと登校してんだよ!邪魔するな!」
一護と恋次の口喧嘩が始まった。
「ホホウ」
『な、何だよ、ルキア?』一護と恋次の声がハモった「いや、先程のやり取りを聞いておって気が付いたんだが。貴様等、この私にホの字だろう?」
『う・・・』
「やはりな。だが、私が好きなのは海燕殿とチャッピーだ。知っておるであろう!」『マジかよ〜』
「フフン」

〜続く〜
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