たいとる 

November 15 [Sat], 2008, 22:16
・涙は明日笑う為の糧となる
・いつか笑えるように
・水たまりが映しこんだ空

タイトルなし 

September 30 [Tue], 2008, 21:56
・たとえ一瞬の輝きだとしても
・ただただ焦がれてた
・幻想の足跡
・いつかは変わる世界
・交錯する現実
・虹のふもとの宝物
・太陽と月の追いかけっこ
・大雨注意報
・台風は突然やってくる
・いつか止む雨、いつかのぞく太陽
・ゴールは自分で決めるもの
・ゴールなんて自分で決めれば良い

人それぞれなのに 

February 24 [Sun], 2008, 0:10
客を呼べないってのは本当に申し訳ないことだと思ってる。
自分に知り合いが少ないからだってのは知ってる。
でも、演劇をやる理由ってのは。
その公演で自分が求めるものってのは。
人それぞれだと思う。
私は別に客の入りなんて求めてないし、今こうして此処に立っていることですら、ただの自己満足だから。
誰かからの評価を期待しているわけではない。
自分が楽しめれば。
自分が最後に満足できるものが作れれば。
そう思って居るだけ。
なのに、何でその考え方を押し付けられなくちゃいけないのかな。
少しでも多くの人に観てもらいたいって言う考え方があるのは良いことだと思う。
別に構わない。
でも、私はそれを基準にしているわけではないから。
それを押し付けられても困る。
誰の卒業公演か。
何のためにやってるのか。
それは全部、自己満足だから。
出来る限りのことはしてるのに、それをぶつけられても困る。
ちっとも楽しめない。

やらないかんことぱーと2 

March 21 [Wed], 2007, 14:04
・装置マニュアル
・設備マニュアル
・ES
・説明会予約
・面接予約
・学情本返却
・サイト
・声収録
・応募
・就活整理
・面接対策
・シスアド勉強
・部屋の片付け
・夢書き
・イラスト作成
・風流さんへお手紙作成
・メール返信(さかみや名義とさくらの名義みやこ名義)
・メッセージ返信、マイミク申請

殆ど終わってねぇ。

やらないかんこと 

March 10 [Sat], 2007, 14:03
・装置マニュアル
・設備マニュアル
・ES
・説明会予約
・面接予約
・本返却
・サイト
・声収録
・応募
・就活整理
・面接対策
・シスアド勉強
・部屋の片付け
・夢書き
・イラスト作成
・風流さんへお手紙作成
・メール返信(さかみや名義とさくらの名義)
・メッセージ返信、マイミク申請



まだあったら追加。

この手を伸ばせば君に届くけど 

March 02 [Fri], 2007, 0:18
伸ばさない。
伸ばす必要もない。


だって、私は別に彼のことが好きだったわけじゃないんだから。
ただの皆の勘違い。
かわいそうね、残念ね、って思われるのがすごく嫌。
何を勝手に勘違いして哀れんでるの。

私が一言でも、彼のことが好きだって言った?
気を使われるのなんてまっぴらごめんだわ。
優越感に浸るのも大概にしたら?
勝手に勘違いして、人を見下してんじゃないわよ。
本当、めでたいお馬鹿さんね。
頭沸いてんのね。


かわいそうなお馬鹿さん。
哀れまれてるのは、見下されてるのは自分だってことに、いい加減気がついたら?

舞い落ちる花びらを掴むように 

January 09 [Tue], 2007, 23:13
ほんの些細な幸せでさえ、いつも上手くつかむことができない。
横から持っていかれてしまう。
自分でゆっくりと掴み取ろうとしているのに、自分のペースでゆっくりと捕まえようとしているのに。
なのに、横から持っていかれてしまう。

大人気ないってわかってるよ。
だけど、いつもそうだから。
だから嫌いなの。
私のほんの小さな幸せを、横取りしないで。
別に大きな幸せを望んでいるわけじゃないのに。
私が望んでいるのは、本当に小さな小さなことなのに。
邪魔をしないで。
幸せを、持って行かないで。

きっと、あの瞬間から。 

September 29 [Fri], 2006, 1:20
私は、人の好意を突き放すことが出来ない。
そうすることが恐い。
だから、いつまでも気がつかない振りをしている。
上手くかわそうとしている。
相手が踏み込んでこれないように、余計なことを口に出さないように。


自分が傷つくことは厭わない。
だけど、自分のせいで相手が傷つくのは。
自分が相手を傷つけるのは。
それだけはどうしようもなく嫌。

きっと、中1のあの時。
あれが全ての原因だったんじゃないかと思う。
そんなこといったら、自惚れてると思われるかもしれないけど。
自意識過剰だと思われるかもしれないけど。
だけど、あのときから私は。
自分に好意を向けられるのが恐くなった。
たとえ噂だとしても、好意を向けてくれていたのには少しだけ気がついていた。
あれだけ周りが騒ぎ立てるのに気がつかないわけにはいかなかった。
だけど私は。
私は、彼を傷つけてしまった。
残酷な、何も知らない、という言葉を盾にして。
子供特有の、残酷な囃しを冗談だと受け取ることにして。
残酷な、無邪気さをかぶる事にして。
そうして私は彼を傷つけた。
きっと彼は今、それほど気にしては居ないだろう。
だけど彼に傷をつけたという事実は、私にそのまま跳ね返ってきた。
まるでかまいたちにでもあったかのように、私は傷ついた。
それ以来。
私は、そんな噂を耳にすることが恐くなった。
相手が臆病であれば。
何も言わないのであれば、それで良い。
だけど。
だけど、一定の距離以上に踏み込んでこられると、私は途端に弱くなる。
どうして良いかわからなくなる。

親伝いに聞いた、とかなら、自分の気持ちを伝える必要なんて無かったから、それですんだ。
聞いた後に面と向かって話すことなんて無かったから、それですんだ。
本人から聞いたのだって、メールで冗談のように、過去の話のように言われただけだからそれですんだ。
冗談のように言われたなら、冗談のように返せば、それで良かった。
たとえそれに対して本人たちが多少なりとも傷ついたにしろ、私はその傷ついた様子を伝え聞かずにすんだから。
誰かから、「凄く淋しそうだった」とか、「傷ついた感じだったよ」とか言われないですんだから。
だから、それで良かった。
その人たちが本当に傷ついたってことを、知らずにすんだから。
もしかしたら、傷ついていないかもしれないって、そういう可能性も考えられたから。
だから、楽だった。
結局は自分のエゴだ。
自分が人を傷つけたことを知って、傷つきたくない。
ただそれだけなんだ。
私は酷い人間だ。
だけど、嫌なものは嫌なんだ。

何を目指しているのか。何処を目指しているのか。そんな気持ちは誰にもわからず彷徨うばかり。 

September 29 [Fri], 2006, 1:14
いっそ、今の関係に終止符を打ってしまおうか。
何度考えたことだろう。
1日に、何度考えているだろう。
きっと、繋がりを切ってしまった方が、お互いのため。
お互い楽になれる。
わかってる。
最初の頃の、告白される前のあの関係に戻れることは二度とないんだって、わかってる。
だけど、あの頃に戻れたらどんなに良いだろうって、今でも思うんだ。
あの時、告白なんかされずに居たら。
あの人が旅立つ前、私が動かないままで居たら。
そうしたら、今、曖昧で中途半端な気持ちになることもなかっただろう。
私は何て馬鹿なことをしたんだろう。
自分から突き放すことは出来ないくせに。
初めて突き放されたあの時、やっぱり、と思ってしまった。
もしかしたらって思ってしまった。
同じことを繰り返すだけなのに。
なんて愚かなのだろう、私は。

ほんとかうそかまぼろしか。 

September 28 [Thu], 2006, 2:11
どの気持ちが本当で。
どの気持ちが嘘なのか。

漫画のような、小説のような、そんな気持ちにはなれない。
似た気持ちが抱けないならば、それは全く参考にはならなくて。

私の気持ちは今、一体何処を彷徨っているのだろう。