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ASAKのp.s.で「棚ボタ携帯ストリップ」 / 2009年07月26日(日)
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Architect of Music: ASAKのp.s.で「棚ボタ携帯ストリップ」
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そんな「時間差棚ボタ」もあるんですね(^^)

7月25日放送分の「KANのロックボンソワ(第246回)」で、
メールを読んでいただけました。

ほんとは、その前の週の『ASAK・ディフィカルトクイズ』の
(ASAKは本当は誤字で、正しくはASKAですが)
解答を送ったメールの、p.s.の下の部分で、
ぜんぜん読まれようと思って書いた文章じゃなかったので、
びっくりしました(笑)。そんなボタ餅な文章は以下の通り。


p.s.
先日、おむつのダンボールを使って手作りでAMループアンテナを作ったら、
見事STVラジオが埼玉でも鮮明に聞こえるようになりました。
これでわざわざカーステレオまでいかなくても、
室内で毎週ロックボンソワが聴けるようになったんです!


KANさんはコメントの際に、
研究中のASKAさんのモノマネまで披露してくださいました(笑)。
KANさん自身、ループアンテナがナニモノなのか、
ご存知なかったのですが、イメージでは、
ダンボールをループさせてるようなモノを想像していたようです(笑)。

実際は、これです(^^)

こうやって直接ラジオを上に置いて使ったり posted by (C)SEI

(参考)
▼これでKANのAMレギュラー番組もゲットできる!: Architect of Music
http://sei.lovely.to/blog/005254.html

でも、KANさんがコメントされていたように、
これまで、毎週土曜の夜中になったら
車で電波がキャッチしやすいところまで行って聴いていたかといわれると、
「毎週」というわけではなかったです、ごめんなさい(苦笑)。
(放送開始直後は毎週のように車に乗ってましたが)

後日、携帯ストリップがいただけるそうです。ありがとうございます。
これで、携帯ストリップになってからはようやく2つめです。
「KANのロックボンソワ・特製携帯ストリップ」は、
なんと、残りわずかしか残っていないそうで、
しかも、もう追加で作らないとのことです。

よって、次なる採用記念品が作られることと思われます。
さて、どんなネーミングのプレゼントが登場するのか、
今後、ぐったりと楽しみにしましょう(^^)。

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Posted at 02:17/ この記事のURL
新しいもの好きの性格は / 2009年07月12日(日)
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父譲り。

どらくえ9って食べられるの?

食べられませんから。

でも、将来、君にあげる可能性は
極めて高いと思うよ。

が、そのころには次世代機とかが発売されて、
DSなんて過去のなんとかになってるかな。

とにかく当分、父ちゃんの通勤のお供なんよ。

だからって、

父ちゃんのメガネで遊ばないように。

最近、こうやってメガネ奪って遊ばれて
レンズが真っ白になるもんだから、

「メガネのシャンプー」が大活躍なんです(笑)。

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Posted at 17:29/ この記事のURL
[HNT]「Have a Nite Trip」初放送、無事聴けました / 2009年07月10日(金)
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さて、ここのところ、4日連続して
先日のKANさんと桜井さんとのダブルDJの模様を
スクリプトしているのですが、
(http://sei.lovely.to/blog/005258.html)
最近全然それ以外の話を書いていなかったので、
今日はinterFMで今日から放送されたKANさんの新レギュラー番組
「Have a Nite Trip」について。

過去のラジオレギュラー「MUSIC GUMBO」「アタックヤング」とか
現在のラジオレギュラー「ロックボンソワ」とも異なり、
スットボケは挟みながらもオシャレというか、爽やかというか、
ウィットに富んだ素敵なのんびり空気感の番組です。
毎週心地よい感じで聴けそうです。

が。今日、第1回目だというのに、実はヤバかったんですよ。
会社の体制変更後の親睦を深めるための飲み会で
帰りが遅くなって、自宅に到着したのが22時50分^^;
こういう事情があって、
バルコニーの手すりに機材を結わえないと電波が届かないわけで、
急いでセットしたのが番組開始の5分前。焦りました。
次回以降は、こういう不測の事態に備えて、
もっと早めに帰ってこないといけないですね〜。

とにかく、無事に聴けてよかったです。

記念すべき1曲目はビートルズの「MAGICAL MYSTERY TOUR」。
今後もinterFMならではのインターナショナルな話題に加えて
好きな音楽をかけていく、っていうことなので、
ちゃんとKANさん色は守られるようです。よかったよかった。

Catherine(キャサリン)さんとのやりとりも良い感じでした。
むしろ、彼女が居なかったらinterFMっぽい番組じゃなくなってたかも?

トークの内容的には、初回ということもあり、
KANさんに関する基本情報とか、
オフィシャルサイト維持や金曜コラム継続の大変さとか、
インターネットカフェから金曜コラムを書いたこともあるという話とか、
大学オフィシャルTシャツ収集の話とか、
フランス滞在時代の話とか。

2曲目にはKANさんの「サンクトペテルブルグ」。
これも番組の雰囲気ぴったりな曲。
なかなかinterFMって日本のアーティストの曲は
かからないので、貴重だと思います。

途中、
「今はまっているものは何ですか?」というキャサリンさんの問いに対して、
「どつぼ以外でですか?」というスットボケをしたKANさん。
ボケについては詳しく説明しないよ、と言っておきながら、

<「はまっている」という言葉に対しての「どつぼ」だからね、
 「What's your hobby?」に対してはどつぼとは言えないですからね>

みたいな説明まで親切にしてたり。KANさんらしい(笑)。

もちろん、「世界の国家」のコーナーもやってましたよ、
国の基本情報を添えてから国歌を流すというもの。
記念すべき第1回目の国歌は「フランス国歌」でした。

・・・で、さすがにこれらを毎週スクリプトすることは不可能なので、
この番組で出てきた話題とか豆知識とかは、
気が向いたときに、「集めて!KAN知識」に登録していきますかね。

あ、「集めて!KAN知識」っていうのは、
このブログのエントリーの最後にある
評価投票をしていただいたときに出てくる「感謝」ボタン
を押すとジャンプできる、ランダム豆知識です。

詳しくはこちら。
http://sei.lovely.to/blog/004506.html

まだ29件しかなくて、ほんと申し訳ないので、
がんばります!

あ、最後にちょろっと。

もうKANLENDARには登録しましたが、
「LuckyRaccoon」の34号が明日から予約できるように
なるそうです。

今回から店頭には並ばないそうなので、
いつも店頭購入している方はお気をつけて。
そして、今号は、今日(日付的には昨日)発表になった
突然のウルフルズ活動休止についてのお話も含め、
トータス松本氏にインタビューしているとのことですから、
さ、さすが森田さん!情報掴んでいたわけですね、って、心底感心です。
明日、早速予約しなくては。

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Posted at 01:35/ この記事のURL
これでKANのAMレギュラー番組もゲットできる! / 2009年07月06日(月)
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先日、「KANさんがinterFMでレギュラー番組を持つ」というので、
SANYOのスグレモノなAM/FMチューナー付きICレコーダーを購入して、
「これでKANのAM/FMレギュラー番組を両方ゲットできる?」
という記事を書きました。

さらに、「これでKANのFMレギュラー番組はゲットできる!」
という記事で、interFMはバルコニーの手すりに本体を括り付けて
鮮明に受信することができることが判明し、
「Have a Nite Trip」というKANさんの新レギュラー番組が
今後無事に聴けることの裏づけを取りました。

そして、残るは、なんとかSTVラジオ「KANのロックボンソワ」をこのラジオで
受信したい!そのためにいろいろ試行錯誤してきました。

結論からいうと、「これでKANのAMレギュラー番組もゲットできる!」
というタイトルどおり、埼玉北部の鉄筋コンクリートのマンション室内から、
北海道のSTVラジオを無事、受信できることを確認できたのです。超うれしー。

その方法をまとめておきます。

室内で受信する唯一の手段はループアンテナ

もともと、夜中のカーステレオであれば、場所と車の向きは選びますが
STVラジオを聴けなくはなかったのです。
しかし、さすがに毎週車に聴きにいくわけにもいかず、ましてや
最近は子供も早く寝るため、そんな夜中に外に出られるわけもなく。

よって、今回の「must課題」は、
「室内でSTVラジオを受信すること」でした。

方法はいろいろ探しましたが、あちこちの知恵袋系のサイトを見ると
大勢は「外部ループアンテナを買うか、自作しなさい」とのこと。
最初は既製品を買おうかなと思いましたが、
結構値も張るし(安くて8000円とか高くて16000円とか)、
せっかく買っても上手くいかなかったらお金がムダになるだけなので、
自作することにしました。

ループアンテナの作り方

ループアンテナを自作するにあたり、
おおよそ、参考にさせていただいたサイトは、以下の通りです。
(大変お世話になりました、ありがとうございます)


▼AMラジオ遠距離受信
http://aomorikuma.hp.infoseek.co.jp/making/260pf.htm
→原理から作り方まで、事細かにカバーしてくださっています。

▼AMラジオ用のループアンテナを自作しよう
http://www.geocities.jp/wepon_bafu/loop_antenna.html
→最低限の巻き数計算する際にもお世話になりました。


あまり豪勢なものは作る時間的余裕もなかったので、
私が新たに準備した材料は以下の通りです。


・ビニール線:30m = 600円
・携帯AMラジオ = 580円
(残念ながら近所の100円ショップに売ってなかった)
・ダンボール = 0円(不要品を流用)
・セロハンテープ(ビニ線巻きつけ用) = 0円(既存品を流用)
・半田ごて&半田 = 1000円程度


という感じで、半田ごては中学時代に技術家庭の授業で
作ったものがあったんですが、実家に置いてきたので、
これを機に買っちゃいました。が、その半田ごてを除くと、
計1000円ちょいの出費。
携帯ラジオは300円くらいに抑えたかったけど、
まあギリギリ合格点でしょう。

ダンボールは我が家にはこの時期ならではで
ちょうど良いのがありまして。
それに、ビニール線をグルグル等間隔(5mm間隔)で
巻きつけまくりました。
セロハンテープを使いながら23周巻きました。

新改良!

正体は、パンパースアンテナ(笑)

そして、巻いた後は、購入したAMラジオに、
AMラジオとして1度も使ってあげられないことを心からお詫びしながら、
心の中で強く説得し、ちゃんと、心の中で許してもらったうえで(イメージ)、
バリコン(バリアブルコンデンサ)を基板から取りはずしました。

最近はポケットAMラジオが100円ショップでは買えなくなったのだそうで。
そして、秋葉原でも滅多にバリコンを目にすることはなくなったそうです。
なので、仕方なくホームセンターで買った580円のAMラジオから
取り出したバリコン。半田ごてなんて15年以上ぶりに使いましたよ。

そして、再びビニール線でバリコン内の端子同士を接続し、
最終的にダンボールに巻きつけたビニール線とドッキング。

半田ごてで溶かしながら取り外したり、
半田を溶かしながら結線していく感覚は、
中学生のころ、技術家庭でラジオを作ったときの
甘酸っぱい青き時代を彷彿とさせました。

「君は新しく生まれ変わったんだ、許しておくれ」

こんな、どちらかというと技術家庭というより図画工作的な作業を経て、
ついに完成した我が

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Posted at 01:19/ この記事のURL
09/07/03【FM】FM802(大阪)『STILL 20 YOUR RADIO 802』桜井和寿とダブルDJ出演 / 2009年07月04日(土)
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昨日FM802で放送された、『STILL 20 YOUR RADIO 802』
での、KANさんと桜井和寿さんのダブルDJ出演、
先ほど聴き終わりました。


FM802 PROGRAM [ STILL20 YOUR RADIO ]【e】http://funky802.com/yourradio/

(ここから引用)

■FM802(大阪)『STILL 20 YOUR RADIO 802』 DJ:KAN 桜井和寿(Mr.Children)

2009年7月3日(金)21:00〜23:00

(桜井くんとの半年ぶりのダブルDJ)

(ここまで引用)



今回も相当面白かったですね〜。
トークの内容があっち方面にもこっち方面にもえっち方面にも
行ったり来たり戻ったり。

そしてナツカシのサイコロトークのジングルも流れたり、
「クイズ・カラオケ・サドンデス」では、
桜井さんはあの「崖の上のポニョ」を歌ったり、
ついにKANさんも負けて「てんとう虫のサンバ」を歌ったり(笑)。

さて、ニーズがあれば、前回同様に書き起こしするんですが、
前回あまりにも反響がなかったし、
どうしようかなあ・・・と真剣に検討中です。

どうしましょう?

話は今回番組を聴くにあたって、
先日購入した「ポータブルラジオレコーダー ICR-RS110MF」
を使ったのですが、あれはこういうときに物凄く威力を発揮しました。

再生速度を140%にして、
さらに、単位時間ずつスキップできるモードを使って、
CM等をすっ飛ばし、2時間の番組を1時間あまりで聴き終えました。
操作性がめちゃくちゃ良いんですね、
なんか、録音したラジオ放送を聴くときは、
iPodなんかではかったるくて聴いてられないなあ、
という気分になりました。

そして、もしもこの番組を書き起こすとしたら、
今度は再生速度を50%くらいにしてゆっくり聴きながら
A-Bリピートも駆使して書き起こすこともできるので、
超便利ですよ。

ためしに再生速度50%にして聴いてみたんですが、
かなり笑える・・・(笑)
普通に喋ってるはずのKANさんが、
超酔っ払ってるみたいで!!!!
推測午前4時くらいの呑み屋状態です(笑)。
これほんとKANさん自身に聴かせてみたいなあ・・・。

まあそんなことはさておき、
今回も素晴らしい番組を実現していただき、
ありがとうございました。
またこの2人のダブルDJが聴ける日が来るのを
楽しみにしています。
できれば生放送で、リスナー参加型だったら良いですね〜。

最後に、このエントリーを書くにあたり、
早々に放送を聴かせてくれた妹には感謝感謝です。
ありがとうございました!m(__)mm(__)m

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Posted at 11:33/ この記事のURL
KANの世界KANはどんなKANじ? / 2009年07月04日(土)
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KANさんの7月9日からのinterFMでの
レギュラー放送の番組紹介ページがオープンされています。

内容が、僕が昔やってたKANさんのコーナーのタイトル
「KANにKANするエトセトラ」のごとくのダジャレだらけで
目のやり場に困りますが(笑)


Have a Nite Trip【e】http://www.interfm.co.jp/kan/index.php?mode=thu

(ここから引用)

〜global “KAN”versation〜   
KANがバイリンガルDJキャサリンとともに列車に揺られゆったりと旅に出る気分で語り合う30分。

パーソナルな出来事からワールドワイドなニュースまで、「KANの世界KANはどんなKANじ?」業界初!?・・・世界の国歌を紹介する“National Anthem's Around The World”などコーナーも。

(ここまで引用)



ロックボンソワでやっていた
「世界の国歌」のコーナーがこちらで復活するそうです^^。

そもそもinterFM自体のコンセプトが
「外国人向けの外国語放送局」だったので、
うってつけの企画なのかもしれませんね。

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Posted at 06:40/ この記事のURL
今夜、ダブルDJ再び / 2009年07月03日(金)
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今日のKANさんの金曜コラムで、
先日の「音霊」の時のおもしろおかしい
ライブ前レポートがアップされていました。

だって、あれはライブレポートというより、
ライブ前レポートですよね、どちらかというと(笑)。

ライブ時の会場の光景が、
あの写真と文章である程度察することが
できましたし、KANさんが使った音色も
各方面のレポートを読ませていただいたので、
かなりイメージすることができました。
そんなこんなで、
すごく当日現地に行った気分にはなっていますが、
やっぱり肝心の楽曲そのものを聞いていないし、
現地の波の音や砂の感触は体験していないので、
行かれた方と比べれば、体感度20%くらい
といったところなんでしょうね。

それにくらべて、ライブ前の様子の体感度は
70〜80%くらいまで行ってるような
気がしてなりません(笑)。それくらい
ライブ前レポートの方が事細かに
書かれていましたから(笑)。

やはり、先週のクイズの答えは
あのアーティストの海外でのコンサートでしたね。
どんなすばらしいコンサートだったのか、
来週以降の金曜コラムが楽しみです。
もちろん、おみやげ話も。
あ、ロックボンソワ向けにまたおみやげとか
あるのかなあ・・・?

もちろん、いよいよ曲作りも佳境に入ってきた
KANさんの進捗度合いも、気になり始めました。
発売は「秋」にはギリギリ間に合わないといった時期
なのかな、それとも「音入れ」の納得度次第では
来年に延期、みたいなこともあったりして?

で、やっとこのエントリーのタイトルですが、
年初にも予告というか決意があったとおり、
KANさんと桜井和寿さんの伝説のダブルDJが、
本日オンエアです。

KANさんはさきほど書いた
ASKAさんのコンサートに行ってるので、
当然生放送ではなく収録放送になりますが。

注目すべきは、
あの「クイズ・カラオケ・サドンデス」が
再び炸裂するのかどうか、そしてその勝敗は?!

今回は是非KANさんのカラオケも聴いてみたいなあ。
このサイトをごらんいただいている方なら、
きっと9割くらいはそのお気持ちは同じはず。

とここまで書いておいて、埼玉県民な
僕はリアルタイムでは聴けない人ですが。

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Posted at 18:50/ この記事のURL
これでKANのFMレギュラー番組はゲットできる! / 2009年07月03日(金)
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先日、「KANさんがinterFMでレギュラー番組を持つ」というので、
SANYOのスグレモノなAM/FMチューナー付きICレコーダーを購入して、
「これでKANのAM/FMレギュラー番組を両方ゲットできる?」
という記事を書きました。

すなわち、熊谷に住みながら、interFMと、STVラジオを聴きたい!
ということなのですが、その中間報告です。

結論からいうと、「これでKANのFMレギュラー番組はゲットできる!」
と確信できました。そう、まず今日はAMはおいといて、FMのお話中心です。



SANYO ICレコーダー「ポータブルラジオレコーダー」 (シルバー) [ICR-RS110MF(S)]


いや、ここに至るまでいろいろあったんですよ。

まず、品物が届いて、試行錯誤してみたのですが、
どうしても鉄筋コンクリートのマンションの中では、
interFMのような、東京タワーの低い位置から送信している電波は
弱くて入ってこなかったんです。(想定どおり)

なので、木曜日の夜だけ東京の職場のロッカーの中で
眠らせながらinterFMを予約録音する作戦を試してみたのですが、
やはりビル内で窓際でもなんでもないため、
聴けなくはないけどノイズがかなり入ってしまい、断念。

ところが、帰宅後、やさぐれかけて黄昏ていた自宅バルコニーで、
ある条件のときだけ、やけに76.1MHzが感度良好になることが判明。
てっきり、隣接する76.2MHzのラジオ高崎かと思っていたら、
interFMのサウンドロゴが流れているではないか!!

その条件とは、「バルコニーの手摺に本体を接して置いたとき」でした。

いろいろ調べてみると、アルミ製のバルコニーの手摺などに、
FMアンテナをくっつければ感度がよくなったりするそうで、
まさにその条件に見事合致したということなんでしょう。
しかも、バルコニーのどの場所でも良いわけではなくて、
あるポイントが一番感度が高いということも探り当てました。

今日はKANさんレギュラー番組開始のちょうど1週間前ということで、
毎週録音タイマーのリハーサルも兼ねて、試しに録音してみました。
ステレオ受信だと感度によってザーザーいうかもしれないので、敢えてモノラルで。

いやはや、かなりクリアに録音できました。
これなら来週以降のレギュラー放送も、この方法でゲットできそうです!
まさか、interFMなんてほとんど聴けないだろうと書かれていた
埼玉県北部で、ここまでクリアに録音できるなんて、正直思っていませんでした。
間違いなく、今回は良い買い物をしました。
PCとWindows Media Playerで連携してMP3プレイヤーとして使うこともできるし、
今後の使い道も幅広くなるかも。


一応、どんな感じの環境で録音してみたか、写真を載せておきます。

本機をバルコニー手摺に、ヘッドフォン(アンテナ兼用)を物干し竿に。 posted by (C)SEI

雨に濡れるのを少しでも防ぐため、下向きに。 posted by (C)SEI

ちなみに、AM1440kHz、STVラジオの受信も試してみました。
室内では当然、全然受信不可能でしたが、
北側の廊下に出て、本機の向きを変えながら探せば、
わりとクリアに聴けるポイントをうまいこと見つけることはできました。
今後は、少なくともわざわざ車まで行ってカーステレオで聴かなくても、
自宅にいながらにしてSTVラジオが聴けます。

が、夜中に屋外に出て暑いだの寒いだの言いながら聴く・・・
というのも結構つらいし、タバコを吸わない僕なのにタバコを吸うために
外に追い出されてるおやっさんみたいに見えなくもないので、
今週末にでも、あちこちのサイトを参考にしながら、自作AMループアンテナを
作ってみようかな、と思っていたりします。

ちょうど、余ってるダンボール箱もあるし・・・。

それと、もうひとつ補足すると、
このラジオ付きICレコーダーは、クレードルなし単体バージョンも
存在して、価格も5000円ほど安いものがあります。



SANYO ICレコーダー「ポータブルラジオレコーダー」 (シルバー) [ICR-RS110M(S)]


見た目はひげそりみたいですけど(笑)。

僕みたいに室内じゃどうやってもAM/FMともに電波が入らない環境の人は、
クレードルに乗せたってやっぱり聴こえないものは聴こえないので、
クレードルがなくてもいいのかもしれません。

でも、クレードルにはわりとしっかり聴こえるスピーカーもついてるし、
乗せるだけでeneloopを直接充電できたりするし、
ましてや室内でAM/FMが聴こえる環境の人なら、
付属AMアンテナ、FMアンテナがクレードルから接続で

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Posted at 01:15/ この記事のURL
スイスの首都で価格破壊 / 2009年07月02日(木)
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って普通に書いたら、
ベルンでめっちゃ価格破壊が起きてそうですが。

KANさんの9月9日発売のDVD
BAND LIVE TOUR 2009【じゃぁ、スイスの首都は?】
が、各方面の通販サイトで商品として登録されました。

KANさんのDVDが一般発売されるなんて、
それ自体が初めてのことなんですが、
こんなに価格破壊が起こっているのも初めてみます。

定価6,800円の品物なのですが、
現時点で、
Amazonでは5,032円、
楽天ブックスでも5,032円
HMVでも5,373円(マルチバイ価格で5,100円)
と、相当お得になっています。

発売日当日に配送されないことが多い
Amazonさんではありますが、そのかわりエライところは、
予約注文した時点の価格よりも結果的に安くなった場合、
ちゃんと自動的に安いほうの価格で購入したことになる、という点です。

というわけで、今回も僕はAmazonさんで予約購入です♪



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Posted at 00:57/ この記事のURL
これでKANのAM/FMレギュラー番組を両方ゲットできる? / 2009年06月29日(月)
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先日、「KANさんがinterFMでレギュラー番組を持つ」という
いきなり舞い込んだお話を載せました。

しかし、当方は埼玉県に住みながら東京都に勤務するという、
ちょうど放送時間帯にはinterFMを聴けない惜しい人間だということで、
どうにかしてなんとか聴取できないものかなあ、と
あれこれ方法を考えてみました。

要するに、

放送時間帯に都内のinterFMが聴ける場所で予約録音できれば良い

ということなのです。
機種変更前の携帯電話はFMを聴けるけど、
SIMカードが差さってないと使えないし、
たとえ使えたとしても予約録音はできないし。
こりゃ、物欲フラグを立てて検討するしかないな、と考えました。
一応、家庭内稟議も通しました。

条件は、


・PC連携可能なポータブルプレイヤー
・最低でもFMが受信できること(AMも受信できればベスト)
・曜日指定の予約録音が可能であること
・アンテナ感度はもちろんそれなりにあってほしい
・電源は電池式が良い(エネループ使えば困らないから)


くらいでしょうか。
すると、なんと、まさにeneloop仕様の条件ピッタリの
ポータブルプレイヤー(というよりICレコーダーの進化系)が
昨年終盤に三洋から発売されていることを知りました。



SANYO ICレコーダー「ポータブルラジオレコーダー」 (シルバー) [ICR-RS110MF(S)]


細かい仕様や特徴は上記のリンク先のレビューとか
最下部のリンクや引用文を見てもらえればわかりますが、
これなら、クレードルから外した状態で、
職場のセキュリティエリア外(たとえば自分のロッカーとか)に置いて
予約録音することが可能です。

さらに、クレードルには一般的なミニコンポと同じような
AM/FMアンテナを付けられるだけではなく、
小型であるため、クレードルを持って自宅内を
あちこち歩き回って電波状況の良い場所を探したりできるので、
ひょっとしたら、これまで車では聴けるが自宅では聴けなかった
「KANのロックボンソワ」が、自宅でも聴けるようになるかも
しれません。

もしも聴けなかったとしても、災害時のAMラジオとして活躍できるでしょう。

その他、録音時のファイル名やフォルダ構成の決め方とか、
ファイル形式はMP3で汎用的であるとか、
自動時刻補正機能がついているとか、SDカードが使えるとか、
再生速度コントロールができるとか、リピート再生ができるとか、
ファイル分割できるとか、MP3のプレイヤーとして十分使えるとか。
とにかく痒いところに手が届きまくりの良作だと思います。

予約録音は日付指定ではなく、毎週の曜日指定ですが、
全然問題ありません。
予約件数は5件なので、ヘビーラジオリスナーには物足りないかも
しれませんが、僕的には全然問題ありません。

というわけで、昨日ポチットナしました。

あとは・・・AM/FMとも、感度が使用に耐えうるものかどうか、
そこだけはやってみないとわかりません。
(そこだけが最も重要じゃないか!というツッコミもありますが)


ポータブルラジオレコーダー ICR-RS110MF | SANYO AUDIO【e】http://www.sanyo-audio.com/icr/rs110/index_rs110mf.html

(ここから引用)

▼薄型のコンパクトボディにAM/FMラジオチューナーを搭載。お気に入りのラジオ番組を、MP3形式で高音質録音することができます。こまかな曜日指定が可能な予約録音で、深夜早朝、外出中でも録り逃すことなく録音できます。

▼高音質スピーカー、充電クレードル、AM/FM延長アンテナの三役をこなすマルチクレードルを付属。ICR-RS110M本体を接続することで充電やAC駆動が可能です。また、接続時にはクレードルスピーカーから大音量でラジオ放送や録音したファイルの再生ができます。

▼高感度ステレオマイクロホンを内蔵していますので、ICレコーダーとして使用することができます。録音形式には原音生録「リニアPCM」と、効率のいい高音質録音が可能な「MP3」形式に対応。会議録音やお稽古録音はもちろん、楽器演奏録音にもご使用いただけます。

▼21段階の再生速度コントロールやインデックスマーク機能、ファイル分割機能など、語学学習にも便利に使える機能を搭載しました。

(ここまで引用)


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