8/31夏
2010.08.31 [Tue] 22:57
ごぶたさしております。セイマニです。
8/31、一応、今日で夏も終わりな感じですが、
まだ暑いですね。セミも少なくなった。
海も行ったし、夏を満喫したと思います。
まだ、スイカもナシも食ってないけど。
でも、8月初めに、ギックリ腰だかになったのは、
夏を満喫するにあたって、だいぶ障害になったと思います。
僕のデスクトップパソコン、和式スタイルで、
あぐらかいて、パソコンに向かってるんですが、
腰がいたいので、今も向かいたくない次第です。
でも先月、エロゲーやろうと思って、winのノート買っといたんで、
ギックリ腰当初の時は、ベッドで一日中ノート使ってました。
ノートパソコン、動機はともあれ買ってよかったです。
Tシャツもあまり刷れない状況です。もう大丈夫だと思いますが。
でも、3ヶ月は安静しろって話ですが、もういいだろ。
まだ夏は終わらない、そんな気持ちです。
セイマニTシャツ seiTシャツ スヌーミン
府民の視線、意識してます 京都府広報課にマネキン5体
「ナルシストな京都市右京区在住の大学院生・福雅治(ふく・まさはる)さん(24)」「人見知りな京都府亀岡市の主婦・人見知子(ひとみ・ともこ)さん(32)」――。京都府広報課に、そんな架空のプロフィルをつけた上半身のマネキン5体が登場し、職員たちの仕事ぶりを机の上から毎日見つめている。
府のホームページの動画へのアクセスが伸び悩んでいることから、府民の視線を常に意識する方法として職員向けの講習会で提案され、7月から導入した。観光客から名所への行き方などの問い合わせも多いので、「大阪市からの観光客・浪速野吉子(なにわの・よしこ)さん(66)」もいる。
マネキンは職員宅にあった不用品を利用したため、経費はゼロ。存在がマンネリ化しないように「お色直し」も検討する。職員の一人は「マネキンは一緒にものを考えるいいパートナー」と語るが、別の課からは「夜に1人で見ると怖いかも」といった声もあがる。
森永の公式キャラクターの名前はホモちゃん
森永牛乳や森永牛乳プリンの公式キャラクター名が『ホモちゃん』である事を知る人は少ない。ホモちゃんは昭和27年に「ホモちゃん なかよしびん」というキャッチフレーズと共に『森永ホモ牛乳』の公式キャラクターとして誕生。「チュウチュウうまい モリモリげんき」などのキャッチコピーの広告も出され、食卓を楽しませていたのである。
その後、昭和28年に『ボクはホモちゃん』という歌が作られ、「ぼくはホモちゃん、みんなの子〜♪」という歌詞がラジオで全国に放送されるという人気ぶりに。つまり、昭和時代からホモちゃんは日本全国の人気者になっていたわけだ。
その後、『森永 牛乳プリン』のキャラクターとしてもホモちゃんが起用され、なんと、この秋にはホモちゃんと牛乳プリンに新しい仲間が登場するという。今からホモちゃんの活躍が楽しみだが、実はホモちゃんと『Google』が強力タッグを組んでいるのをご存知だろうか?
なんと、『iGoogle』の画面をホモちゃんだらけにできる、『ホモちゃんがいっぱい』というコンテンツを公開しているのである。ホモちゃんに興味がある人は、森永のホモちゃん公式サイトをチェックしてみるといいだろう。