ビシっとー!! 

November 14 [Mon], 2005, 23:47
君が間違っていると思うから
君の手をひく。

この先はきっと良くないことが待っているから
君の手をひく。

どこを見てる?
何が大事?
目を閉じて
汚れたものは排除して
大切なものが浮かんだら
きっと君が間違っている事に
気づくと思うのに
君が
苦しんで悩んでもがいてる姿も
わかる気がして
今の君にやすらぎだけを
あたえようと考えてしまう。

元気はどこから・・・ 

November 02 [Wed], 2005, 23:04
いつももらってばかりの元気、
ここぞってときに返せない。
そんな自分が悔しい。
何を言ってあげればいいんだろうって・・・
彼の今、
いろんなことが重なって
泣きたい気持ちだったり
苦しい気持ちだったり
苛立ちだったり
虚無感だったり
暗い方向にズシンと傾いてる今を
私は
そばで抱き締めてあげられない。
なんて言ってあげればいいかもわからない。
なにもできないんかなぁって。

でも そうだな、
何か 特別に何かをしなくてもよくて
たわいない
私の生活の中の楽しいことを
ちょこっと覗いてもらうだけでも
もしかしたら
刺激になったり脱力したりww
するかも!?


いろんな思い乗り越えて
心から笑える毎日に乗り込めますように!!!


なんだかんだで、、、
やっぱり笑顔満点がいい(´ー`)



うーわかんないよ 

November 01 [Tue], 2005, 0:26
私の好きな人は、遠くにいる。
会いたいって強く思っても会えない。
気持ちだけ抱えて持っとくっていうのは
簡単じゃないのかな。

好きやねんけどな。
話すこともなくなって
だけどきっとなんかわからんけどつながってるって
そんなふうに思ってて

だけど。。。もしかしたらもう
私のことって消えていってんのかなって

もしそうなら
さみしい。
さみしい。けど
なにもない
ほんとうの私に戻るだけなんだなって。

もうがんばれるのかな。
彼の優しい言葉もぬくもりも
感じられなくても。

わからない。
まだ心のどっかで
ちゃんと会えるよって思ってるから
こんなこと言えるのかもしれない。

だけど
私だけがこんな風に思ってるんじゃないかって
不安になったりする。
もう彼の中に
私の姿なんてなくなってしまっていて・・・

やっぱり そんなのやだなって
思う。

小さな糸でつながっていて
その強さはわからん
まったくわからん
彼は今、
私にどんな気持ちを抱いてるのかな。
私、どう思われてるんだろ。
ほんのささいな
彼だけの時間の中で
私はいるのかな
もう消えそうなのかな

こうやって泣きそうになっても
眠って明日になったら

笑顔の私がうまれる

生の歌声 

October 09 [Sun], 2005, 23:51
学校へ行ってた時分は、生歌が聴けたなぁ。
どんくらいの人が生歌を聴いてるかなぁ。
目の前で歌を聴くっていうのは
実はそうなかなかないことなのだと実感した今日の夕方。

三ノ宮センター街のビブレ付近に小さなひとだかり。
ギターを持った小柄な女性が歌をうたっていた。
その声ははよくとおる、力強い歌声だった。

ちょっと話のネタに写メでも・・と思ったが、歌に聴き入っているうちに
なんだか失礼な気がしてやめた。
無断撮影になるものね。

何曲かあったうちのとある曲が、私はなんだか好きな感じがした。

彼女の名前はKinako!!!!!という。

あべかわが浮かんだ・・・いい名前だなぁ♪♪←私にしかわからぬww

目の前でギターを弾きながら歌う小さな彼女。
歌声はどこまでも伸びようとし、人の心を求めて流れてゆく。
あぁ生歌だぁ・・・ってしばしたたずんだ。
神戸じゃわりと有名やで〜と行き交う人の波からポロリと聞こえた。
知らなかったですがっo(゚◇゚o)

彼女はいつかスポットライトを浴びるだろうか。
人の歓声というスポットライトを゜*゛:¨*;.・’;゛:..・

あぁまた・・・ 

October 06 [Thu], 2005, 19:07

今日髪を切った。
もっと切ってもよかった。
さっぱりしたいって思っていて。
でも・・・あとのことを考えると^^;
私って、絶対後で、あー切りすぎたかも・・とか
なんかうまく髪型がまとまんなかったりして、
あーやっぱこの髪型失敗?とか
半分後悔に足をつっこむ。
そんな自分がきらいだ。


夕方、ちびと遊んだ。
小さい頃から遊んでいる青公園。
川が近くに流れて、まわりに大きな建物がないから空が広い。
気持ちいい♪
夏の日暮れ、秋の夕暮れ、やっぱり夕方に公園で遊んでることが多いんだなぁ。
日が沈む景色がいつも見える。
こうしてみると、あー大きくなったなぁって、思いながらみてた。
だってさ、ベンチに座ってゆったり眺めていられるから。
落ちないか、うまくできるかな、お友達とちゃんとやれるかな、って
いつも立ったままウロウロしてたなぁって(^ー^* )フフ
時々こちらを向いて手をふってくれる、それはいつもと変わらない、
嬉しい瞬間だな(´ー`)

今日ある人と、子供は宝物だねっていう話をした。
なににもかえがたい。
私は 正直、子供たちがいないと生きていけないと、、、そんな弱いことを思ってしまうんだ。
守りたいって強く思う気持ちからかもしれないけれど。
言い訳なんだかなんなんだかwwこんな弱い母親はいらないかなww
強さと弱さは背中あわせ
なんてことも言ってみる(しつこいw)


今日職場で嬉しいお知らせがあった☆
店長より告知!
副店長だった人が帰ってくる〜〜♪♪♪
(((o^∀^)oよっ!男前♪♪
これで近所のおばちゃんもまた結構来てくれるで☆
店長も副店長もふたりともずっとおれたらいいねんけどなぁ。
そうはいかんらしいけど。。。
とりあえず。帰って来たらまた店が一気に明るくなるのは確かwww
おっさんおかえり〜♪やな(*≧m≦*)ププッ
まだ24歳やけど( ̄ー+ ̄)

大阪の友達にメールを送る。
返事がない。。。
前日に電話があったがでれなかった。
ミクシィのことかなぁ?
メッセージ読めたかな。
元気やでーって返事くるの待っとこ(o´c_,`o)
そいや、友達の友達と遊ぶのいつになるのやろ( ̄ー ̄;;;)
時間なかなかとれんのよなぁ うーむ。

最後の運動会 

October 05 [Wed], 2005, 16:34
下のちび、保育園最後の運動会だった。

天気はあいにくの雨。
小雨がちらほら、降ったりやんだり。
時々中断して、プログラムを変更しながら、
なんとか無事にやりおえたね(o´c_,`o)

前日に
まだ3歳の頃の運動会の様子をビデオで観た。
かわい〜〜〜〜(≧▽≦)
ちっちゃくてびっくり(☆Д☆)
もうねぇ・・・
大きくなったよほんと。
ε=ε=テッテッテッテッテって歩いてたんだもん。
それがタッタッタって。
走るのも速かったし、竹馬も上手に乗れてたし、
下の子のお手伝いもちゃんとしてたね(´ー`)

来年は小学生かぁ 早いわ(*TーT*)
今日のちびは今までのどんなちびよりもお姉ちゃんだった゜*゛:¨*;.・’;゛:..・☆

来年はお姉ちゃんとまた一緒(@^ー^@)♪♪♪
うち大変やろな(‘д‘;)




黄色い服の女の子がちび♪
器用な竹馬やなぁ
足だけやでwwwww(*≧m≦*)

蝉しぐれ 

October 01 [Sat], 2005, 7:45
藤沢周平さんの本を読んでみたくなった。

(まんまとテレビにやられてるwww)

でも本当、あの時代に、私も行ってみたい。

ヒトトヨウ(あーいつも漢字がわからない…)の歌は

なんていうんだろ、私に合う、というか゜*゛:¨*;.・’;゛:..・☆

私が大切にしたい想いと波長が合うのかもなぁ。




10月はダンスを見に行ったり、送別会があったり。

映画は無理かなぁ?


おいしいケーキと紅茶。

お茶に行きたいな☆

やっぱひとりなのかなぁ(泣)

ひとりもいいものよ♪(たまには)




順序 と 魅力 

September 30 [Fri], 2005, 23:48
結局焦げ茶。
髪色が醸し出すイメージって大きいと思う。
とりあえず焦げ茶に。
そして黒に。

黒ってきれいだと思う。うん。


友達にもらった中国出張土産のチャイナドレス。
刺繍って綺麗やなぁ。
なんちゃってチャイナドレスだって言ってたけど充分に綺麗なものだとおもう。
サイズが合ってたら最高でしたがww
いつか自分でお気に入りを身につけれたらいいなぁ(´ー`)
(チャイナドレスにはやっぱり黒髪だ☆と思う私。)

最近、ドトールのジャーマンドッグがお気に入り。
たまにひとりでランチタイムやティータイムなんかにはいったりする。
やっぱりおいしいって思ったらちびにも食べてもらいたくなって
一緒に行った♪
全部食べてた♪

あーもう9月も終わりかぁ。
10月。
秋が忍び寄る。

あの人に会いたい
想いがゆっくり募る

ヒミツとあした 

September 29 [Thu], 2005, 21:41
髪を、黒くしようとおもう。
突然だけど明日!
一度真っ黒にして、後悔した気がするんだけど。。。
今より痩せない!という私の目標は、すぐに破られてしまいそうで、
髪を黒くすれば、今より痩せればあまりにも貧相な私ができあがることになる。
それはきっとイヤでしょうがないことだから、
そだな、ライフラインのつもりで(笑)
いや、ストッパー?なんでもいいや。

私の憧れている人は、瞳がきれいだ。
そして髪もきれいだ。
飾らない。
そのままの自分が一番きれいなんだと
教えてくれる。

私もそうありたい。
と思う。



視野が狭まる。
嘘を抱えるとどんどん狭まる。
ひとつずつでもクリーンにしていきたいって

嘘がないことはけして絶対的にきれいなことではないけれど
私が私の全部で両手を広げたいから、、かな。

きっと誰もがぼんやり思ってることだと思うんだけど。
確認しようがないね(笑)

今好きな音楽は 好きな人に影響を受けた。
間違いなく。
そして
私なりにその音楽を、私も好きになった。
まったく知らなかったわけでもなかった音楽。
惹かれたこともあったけれど
世界をもつまではなかったな。

感謝。やっぱりどんなことにも、なにか、
意味付けをしてしまうけれど
大切な事だと思うから言葉で形にしようとしてしまうのかもしれない。
誰にもわからなくていい、私がわかっているからそれでいいね。

残った不思議 

September 28 [Wed], 2005, 15:54
もうだいぶ前。
それでも最近の出来事。
あるお客さんから小さな紙を受け取る。
それはもう、ゴミと間違えるほどの大きさ。
ほんとにゴミだと想ったくらい。
そのお客さんは、『これ。。』といって手渡してきた。
お客さんが帰ってからその紙を見ると
数字が並んでいた。
『どうしたことだ??』
ほんとの感想。なにこれ???
電話番号ってことくらいわかるけど
なんで私に渡したのかってのがねぇ。
慣れてないからか?ドキドキする暇もなかったや∵ゞ( ̄ε ̄; )
で・・・
結局、なーんにも連絡せずに日が経ち、
ある日、そのお客さんがやってきた。
ドキドキした。今頃かいっwwwww
いつも通り接客したけど大丈夫やったかなぁ。
実は顔よりも、血の方が素直で、
顔色がすぐ出てまうねんよなぁ、私ε-(ーдー)
とにかく、それからあと1回その人はやってきて、
私がまた接客をして、
また普通に接客して、
あぁ、もう普通に来てくれてるわぁって
なんかホっとしてたんやけど・・・

私の家の隣にめっちゃきれーなお姉さんが住んでる。
たまにうちのお店にもくる。
主に朝。夜行ってるんかなぁとか想ったり。わからないけど。
で、今朝、その隣の家が引越し中だった。
あ、引っ越してまうんかぁって思ってちょっと見てたら、、、

私に番号のメモをくれたお客さんがいた。。。
びっくりした!
ほんまにびっくりした!!
声なき驚き。っていうか、え、なに!?どういうこと!?
って、どういうこともなにも、隣に住んでたってことがわかったわけだけど・・・
彼は知っていたのでしょうか。私が隣の住人だって。

なんだか不思議だけが残った感じ。
彼はあのきれいなお姉さんの彼だったんだろう、
じゃぁなんだったの私へのメモは。

むむむーーーーーーー(`⌒´)嬉しかった気持ちだけを残したい!

残った不思議は闇へと葬り去ろう。
( ´_ゝ`y
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