社会貢献度の高い治験ボランティアをしてみませんか? 

August 21 [Sun], 2016, 16:15
あなたは、こんなことを考えていませんか?



「新しい薬を待ち望む人のために何かしたい」

「社会貢献がしたい」

「有償ボランティアをしたい」

「無料で健康診断が受けたい」

「就職前にいろいろな体験をしてみたい」

「新薬の開発に貢献したい」

「人の役に立ちたい」

そこでおススメなのが、
健康成人男子治験有償ボランティアです。

治験に参加すると、
無料で健康診断が受けられます。

また、有償ボランティアなので、
負担軽減費が支払われます。

関西で健康成人を対象とした
治験ボランティアをするなら、
インクロムボランティアセンターがおススメです!

競合する他施設がないので、
関東地区と比較して効率よく報酬が得られます。



◆治験とは?



開発中の薬の有効性や安全性を
確認するために行う臨床試験のことです。

薬の誕生には欠かせないプロセスで、
ドラッグストアで売っている
花粉症の薬や目薬もすべて、
大勢のボランティアのご協力による
治験で有効性と安全性を確認したものです。

治験に参加するということは、
新薬の誕生に協力するということ。

立派な社会貢献です。




◆治験ボランティア参加条件

関西在住の健康成人男性治験有償ボランティア
参加条件は以下のとおりです。

・20歳〜40歳の男性
 学生、フリーター大歓迎!

・現在治療中の疾患が無く、
 薬局で購入できる薬も含め使用していない
(使用する必要が無い)健康な方

・入院試験をメインに募集しているため、
 最低2泊3日以上の宿泊が可能な方
(事前に日程は提示あり)

・大阪府、兵庫県、京都府、滋賀県、奈良県、
 和歌山県、岐阜県、三重県に在住の方



◆治験ボランティアをおススメする理由

・募集管理をおこなっているインクロムは
 治験業界のパイオニアであり、
 30年以上の歴史があり治験実施業績多数あり。

・入院試験多数案内(学生・フリーター大歓迎)

・医薬品開発を通じて医療の発展に貢献できる
 社会貢献度が高い有償ボランティアです。

・治験にご協力頂くと、参加頂いた期間に応じた
 負担軽減費(謝礼)が受け取れます。

・治験は安全面を最優先して行われる為、
 参加前には、人間ドックレベルの
 詳細な血液検査・尿検査を実施。
 万が一異常が認められた場合も
 他院への紹介状対応などアフターケアも充実。

・インクロムボランティアセンターに
 会員登録いただいた方には、
 参加条件の詳細や
 治験のメリット・デメリット、
 支払われる謝礼の金額など
 会員さんにしかお知らせできない
 詳細な情報をお伝えすることができます。

 ただし、治験参加を強制されることは一切ありません


◆治験ボランティアの流れ



ボランティア登録申込
  ↓  
ボランティア登録説明会
  ↓
ボランティアパネルに予備登録
  ↓
希望する治験が決まったら検診案内
  ↓
治験説明会
  ↓
治験参加に同意(インフォームドコンセント)
  ↓
検診(スクリーニング)
  ↓
治験に参加するメンバー決定
  ↓
治験参加


◆治験ボランティアの体験談


現在、インクロムの治験ボランティアに
登録されている方は、4万人以上おられます。

その中で、実際にボランティアに参加された方は
3万人以上
になります。

治験に関心があっても、
参加を少しためらっているという方は、
多いかもしれませんね。

そんな方は、
ぜひ「ボランティアの体験談」をご一読ください。

また、あわせてこちらもご一読下さい。
  ↓
治験のメリットとデメリット



・幼少時代に6年ほどドイツで暮らしたことのある私は、
両親と一緒に清掃活動に参加するなど、
ごく自然にボランティア活動に馴染んできました。

見知らぬ人たちと寝食を共にすることには
少し抵抗がありました。
それでも、新薬を求めている人のために貢献する
という尊い経験が出来るなら、と参加を決意。

初回は15人前後のグループに入って
見よう見まねで過ごしていましたが、
スタッフの方々が周囲に馴染めるよう
優しく声をかけてくださったおかげで、
いつの間にか歳の離れた人とも気兼ねなく話したり、
一緒に食事や入浴を楽しめるようになりました。

すでに10回ほど参加していますが、
回を重ねるごとに最初の緊張感がウソのように
リラックスできるようになり…
(続きは公式サイトにて)


・私に治験のことを教えてくれたのは、
大学の写真部の先輩です。

去年から大学を休学していたため
時間に余裕ができ、
就職前にいろいろな体験をしておきたいと
好奇心が高まっていたこともあって、
参加を決意したのです。

初めての治験は3泊4日で、
精神疾患系の薬剤が対象でした。

副作用どころか主作用すら感じないくらい
スムーズに終わって、
すっかり安心したのを覚えています。

以来、3種混合ワクチン、ドライアイ用の点眼薬と
計3回の治験に参加。

元々体が丈夫で、風邪をひいても
「寝れば治る」というタイプですが、
入院生活で「早寝早起き」と
「1日3度の規則正しい食事」が習慣化したことにより、
今まで以上に体調の良さを感じるように。

本格的な血液検査も生まれて初めてでしたが、
飲んだ薬の影響がすぐに数値に反映されるのを
目の当たりにし、
口にしたものが身体に作用しているんだと実感しました。

それ以来、添加物の多い食品を自ら選んで
口にすることはなくなりました。…
(続きは公式サイトにて)


・故郷で暮らしている弟が音楽活動の合間に
治験のボランティアをしていると聞いて
興味を持つように。

さっそくネット検索してみると、
意外にも自宅から近い場所に大阪治験病院

初めて協力させていただいた治験は、
18泊19日のロングステイ。

決まった時間に薬を飲んだり、
日に何度も採血されたり、
知らない人と隣り合わせで眠ったりと、
日常生活と違うことが多くてとまどいましたが、
やり終えた時には達成感がありました。

私が協力した治験の成果が形となって世に出るのは
ずっと先のことだと思いますが、
ドラッグストアで薬を手にしたとき、
「こいつも誰かの協力があって
生まれてきたんだなぁ」と愛着が湧くようになりました。

そして昨年、10日間×3クールの治験に参加したときは、
たまたま社交的なボランティアさんが多かったのか、
スタッフの方との相性がよかったのか、
はたまた、私が慣れたせいか、
初回よりリラックスして過ごすことができました。

新しいクールに入るとき、
「ただいま!」なんて挨拶する人もいて、
まるで家族のような和やかムード。

治験をきっかけに、コミュニケーションの大切さや
温かさを再認識できたこと、忍耐力がついたことは、
今後の生活にも役立つと思います。

幸か不幸か再就職が決まってしまったので(笑)
長期の治験に参加するのは難しいでしょうが、
休暇などを活用して短期ボランティアを続けていけたら良いですね。
(続きは公式サイトにて)



◆治験の場所

「大阪治験病院」と「OCROMクリニック」の
いずれかで行われます。

治験に特化した医療機関で、
安心&快適に過ごしてください。

大阪治験病
〒532-0003 大阪府大阪市淀川区宮原4-1-29

OCROMクリニック
〒565-0853 大阪府吹田市春日4-12-11 千里サンプラザ

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無料登録をお考えの方は、
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公式サイトからどうぞ。
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