「永遠」 

June 13 [Fri], 2008, 0:45






「永遠」なんて無いんだ。







昔は「永遠」はあるって思ってたし,目に見えないものも信じていたの。





私には貴方が全てで貴方の全てが私の全てだった。
貴方が私に「永遠に一緒」って言うから「永遠」も信じれた。







貴方は今何処にいますか?
貴方が言った「永遠」は何だったの?
今でも貴方が愛しいの。傍にいたいの。
貴方が居なきゃ私には何も無いの。






貴方は今何処にいるの?
私と一緒に居てよ。
寂しいよ。
悲しいよ。
恋しいよ。
愛しいよ。












言葉は信じない。
目に見えないものは信じれない。




「永遠」なものなんてないんだ。






(´A`) 

November 21 [Wed], 2007, 18:01




何故こんなにも息がつまるの?



何故こんなにも寂しいの?



何故こんなにも笑顔が辛いの?



何故こんなにもぬくもりを求めるの?




……………………………………………………

貴方がぬくもりを求めるなら私がいつでも駆け付けるから...


独りで抱え込まないで。


私は私の生きる価値を貴方だけにしたって構わないわ。

でも貴方は私の生きる価値を貴方だけにして欲しくないと言うわ。















どうしたら解ってもらえるかしら。
貴方が私によく言ってくれる「貴女が笑って生きてゆく為なら僕の命をかけて守る。」の言葉。

私だって貴方の為なら命なんて惜しくないわ。



………………………………………………………………




何も溢れない。
私の中ヵら言葉が消えたみたい。


何故ヵしら?



 

September 10 [Mon], 2007, 0:28




何もかもが上手くいかない。









私は今貴方にあいたい。



でもあえない。



何でこんなにすきなんだろう。



何でこんなに愛してしまったんだろう。



貴方が好きと言ってくれる訳じゃないのに。



貴方が愛してくれる訳じゃないのに。













こんなに悲しい恋がしたいんじゃない。



こんなに切ない恋がしたいんじゃない。





























私は幸せになりたかった。



貴方の幸せの為に身を引ける程大人じゃないの。



貴方と一緒に幸せになりたいの。



















ねぇ,貴方はいま誰のものなの。















ねぇ,私は今独りだよ。































貴方からの















































愛 が 欲 し い だ け な の 。





ぁたし 

August 23 [Thu], 2007, 2:21










なンで病気なの??



病気ッてだヶで私はすぐ心配される.









自由に遊ぶことすら出来ない.









毎日飲む薬をたまに飲み忘れることも出来ない.










疲れるとすぐ倒れる.















































私は車の免許を取ることさえ出来ない.





だヵら私は嘘を吐く.
ぃつも元気だょッて.
ぃッぱぃ遊ンでも平気だょッて.
飲ンでなぃ薬を飲ンでるょッて.
倒れてもだいじょ-ぶだょッて.
車は運転したくなぃ.
助手席が好きだヵらッて.






























私は強くなぃ.



こンな体ぃらなぃ......

















私は可哀想な仔じゃなぃ.





君とぼく。 

June 19 [Tue], 2007, 15:05




ぁの日密かに誓ったの。



もぉ君を一人で泣かせないって。




ぁんな悲しい誕生日を迎えさせちゃいけないって。




君が本当に大切なんだ。



君が嫌なコトはぼくも嫌だょ。






嫌い 

June 19 [Tue], 2007, 15:04




孤独はいゃだ。


だけど一緒はいゃだ。


馴れ合いの中にはなにがぁる??


一人で進む路の先にはなにがぁる??





いつだってぅるさぃクラス。

いつだって偽りの私。

いつだって孤独。
















この世の中に産まれた理由はなに?

この世の中で生きる理由はなに?







きっと誰にもわヵらなぃねっ。




好嫌 

June 12 [Tue], 2007, 15:23


ごめん
タィトルぱくった。
大好きな囚のブログヵら……。



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大好きなの。


あなたのすべてがシリタイの。


あなたのすべてがホシイの。


ぁなたのすべてがイトシイの。



ぁなたはぃつも冷たい瞳で………―





-そんな瞳で私を見つめないで-
































嘘。
どんな瞳でも良いヵら私を見て。




所詮私はたくさんの囚の中の一囚。
ぁなたの特別にはなれなぃ。




他の囚を好きになれたら
どんなに好かっただろう…。


優しい瞳で私を見つめてくれる
ぁの囚だったら…。



歪んだ愛し方しヵできない
私を叱ってくれるぁの囚だったら…。




頭ではわヵってるの。

でも気持ちがつぃて逝かない。




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ぃゃん-_-

ちゅ-とはんぱだねっ+.+゜d(´∀`*)




(無題) 

June 09 [Sat], 2007, 22:59






愛を綴る貴方がとても好きです。



いつでもリアルに生きてる貴方がとても羨ましいです。













貴方が私を愛してくれる日は決して来ないけど…―



貴方みたいに生きれる日は来るかなっ??










少しずつだけど頑張るねっ。








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June 09 [Sat], 2007, 22:20

言葉は溢れるのに…。


なんで言葉を綴れないんだろう。


















今日も何も綴れないまま一日が終わる。







明日は何か綴れるかなぁ……。





明日は何か変われるかなぁ……。








































こんなにも脆い私でごめんなさい………。




ごめんなさぃ。 

May 14 [Mon], 2007, 21:21



ごめんなさぃ。が言えない私はいつまで経っても弱虫。


ごめんなさぃ。が言えたらきっと何か変わっていた筈。


ごめんなさぃ。が言える私には何時逢えるのかなぁ。







ごめんなさぃ。が言えるあのコはいつも私の憧れ。


ごめんなさぃ。が言えたあのコは何時も幸せそう。


ごめんなさぃ。が言えないあのコはありがとぅ。が言える。










私とあのコ。

何も変わらない。

私とあのコ。

私は何時も置いてけぼり。

私とあのコ。

あのコは私の憧れ。

私とあのコ。

あのコが憎い私。






私とあのコ。


あのコの持つ全てのものが欲しい私。



















私とあのコ。

ごめんなさぃ。が言えない私は嫉みと醜さの塊。