(無題) 

2008年07月27日(日) 2時01分
ムフフフ。

今日僕は人生初である、50センチのブラックバスを釣りました♪
はい。そんだけです。
うれしくて聞いてもらいたかっただけ。
もう、おっさんドキドキしちゃって、ちゃんと立ててなくて、情けない写真の写り方ですんません(笑)

でもうれしい1日でした☆
では、みなさんまたねー!

(無題) 

2008年07月19日(土) 1時06分
いや〜暑い。しかし暑いねぇ…。
みなさんお元気でしょうか??

僕の仕事先におもしろい車が来たので、みんなに見てもらいたくて撮ってきました(笑)
この車のすごい所は、フェンダーポール(俗に言う“へたくそ棒”)が車の角の4方向全てに装備されておるのです。
でっかい車ならまだしも、軽でっせ!ケ・ィ!!

まぁ私ちょっと運転に自信が無いわ☆
みたいな人なら、普通は右ハンドルの車なら左の前のバンパーに。ってな感じで付けますわね??ひとつだけ。

全部てっ★今回のこの写真の車の持ち主の運転感覚に、めちゃめちゃ恐怖を感じました。
もう公道に出ないで下さい(笑)

(無題) 

2008年07月04日(金) 0時23分
俺の彼女は今ヨーロッパへ3ヶ月間、旅行に行っています。
付き合ってからまぁ色々とありましたが、7年目になります。
にもかかわらず、正直、心の中がグルングルンになっております。(ええ歳のオッサンやのに…。)

自分の心キャパの小ささには昔から気付いてはいたけど、仕事などの事も有り、やはりテンパるまでが早い(汗)。情けない。

そんなこんなで今日も仕事から帰ってビールの力を借りて夢の国へ行こうと、昨日届いたHi-StandardのDVDをさっそく見てしまいました♪(この時すでにそこそこ酔っとります)笑

俺の中の色んな気持ちや思い出が動きました。
またハイスタのコピーバンドをいつか絶対にやりたいと思いました☆
やっぱしバンドってええよな♪

(無題) 

2008年07月03日(木) 1時04分
うほほ☆
みなさんいかがお過ごしでしようか??


こないだ、ふと思い立ち、Hi-StandardのDVDをネットで買いました。今日仕事から帰ったら届いておりました!

え…今さら!?
もしくはHi-Standardって何??
って人もいるかも知れんけど、誰が何て言っても僕のルーツ。
今度の休みにビール飲みながら見てやるで♪

努力賞! 

2007年11月12日(月) 17時49分
このところ、しっかり寒くなってきましたな。
みなさんいかがお過ごしですかい??
外出後の手洗いうがいは欠かさない男、どうも瀬口です。

えーっと、今朝の学校の朝礼で、先生が何やら大丸の紙袋を持っていたんですわ。
んで、それは何かと言いますと、一学期にみんなで書いた「私にとって仕事とは」みたいな作文が、どこぞで評価されたらしい。
『瀬口ぃ』と呼ばれて、紙袋を取りに行った時、クラスのみんなが若干乾いた拍手をしてくれた(笑)まぁまぁうれしかった☆

紙袋が大丸なだけに、多少の期待をしつつ開けたところ、携帯ラジオ付きライト〜!!みたいなやつがコロンと出てきた。全然いらんし。
ガッカリである…。
努力賞ってのは、努力しましたで賞なのか、努力しなさいで賞なのか。
疑問を残しつつも、一応持って帰ってきたわ。

さて、バイト行こうっと!

みんな風邪ひかんようにね〜★

近況報告。 

2007年10月29日(月) 17時12分
こないだ、降っていた雨が止みかけた時に車の外にでっかい虹がかかっているのを見た。
写真はわかりにくい写りやけど、はっきり半円の形で、めちゃキレイで感動した。
んで、その後しばらく走った先でも、もう一度同じくらいキレイな虹を見れた!
もう完全に良い事が有る気しかしなかった☆


ってな事もあってか、こないだ受けた面接の結果、瀬口貴雄26歳にして、就職決まりました!
某自動車ディーラーの内定いただきました!整備士やりまっせ!


今年の春から学校で自動車整備の勉強をしてきたんやけど、良い波に乗れてる気がするわ。
ちょっと遅れた社会人スタートやけど、もうやるしかないんで、来年春からの俺の仕事人生、バシッと行ってやるでー。

ほな、またみんな元気で★

謎のチャーハン 

2007年10月03日(水) 11時29分
京都市内を愛車のジムニーちゃんで走っていた時のこと。

信号待ちでふと外を見てみたら、「チャーミングチャーハン」という謎のお店を発見しました。

チャーミングなチャーハンが食べられる店なのか、はたまたチャーミングなオヤジがチャーハンを食わせてくれるのか、はたまた……。
いろんな想像ができますね☆
わりかし出前用のバイクも多いなぁと感じますね♪
話題のチャーハン屋さんなんですかね。

気になりますね〜♪

夕暮れ 

2007年09月15日(土) 18時32分
今回の日記は、愛車のジムニー君でバイトに向かう途中の道で、いつかのテレビでやってた、「昇り龍」ってやつ??
を見たので、パシャリと撮影してやりました。
何でも、龍が空に向かって昇って行く様に見える雲の事を言うらしく、縁起の良いものらしい。

僕は小さい頃から、龍という空想上の生き物に胸をワクワクさせていました。
多分、初めて龍でワクワクしたのは、ドラゴンボールに出てきた、シェンロンだったと思う。
それから、何かしら龍が好きですね★

見れてラッキー♪♪

子供 

2007年09月11日(火) 17時35分
僕は赤ちゃんや子供が大好きだ。
変態的意味ではなく、かわいくて仕方ないという意味で。
彼らの笑顔は何の曇りもなく、本物やと思っている。
でも、僕は毎朝学校へ向かう途中に、ちょうど通学する小学生の団体と一緒になるんやけど、正直、どうしたんや??という位に、下を向いて、しんどそうに歩いている子供が多い。
僕の考え過ぎかもわからんし、朝やから、まだ眠くて元気が無いのかもしれん。でも何かしらのストレスや、疲れを抱えてるんかなぁとかも思う。
大してまともでもない僕がこんな事を言うのは良くないかもしれんけど、日本も変わってきてて、少しずつ大人、子供がおかしくなってきている気がして仕方ない。
僕は子供が大好きやし、結婚をして赤ちゃんも欲しいと思ってるけど、今この世の中に自分の子供を送り出して、真っ当な人間に育て上げる自信は、はっきり言って無い。結局は親がしっかりしていれば大丈夫という人もいるが、僕はかなり不安を感じてしまう。ただ世の中や人のせいにして逃げた考え方をしてるだけかもしれん。考えるほどわからんくなるわ。

そんな軽い失望感を持っていたんやけど、学校帰りの電車で、僕の前に座ってきた小学生の二人組の男の子が、もう心から楽しそうな笑顔で、じゃれ合ったり、話したりしているのをみて、何か心が温かくなった様な、幸せな気持ちになった。
まだまだこんな風に笑う子供もいるんやなぁと安心した。
これから世界や日本はどうなって行くんかな。
みんなが幸せになってほしいとか、そんな風には思わへんけど、せめて僕の大切な人達だけでも、楽しく暮らして行けたらいいなと思う。

完全に自分勝手な妄想が突っ走った日記やな。
気分を悪くした人がいたらごめんなさい。
でも僕はそう思ってます。
あ〜、我ながら暗っ(笑)
ではみなさんまたねー☆

ちょっと前進。 

2007年08月31日(金) 3時29分
えー、みなさん元気にやってますか?
長い間、放置してたけど、日記を書く事を忘れてた訳ではなく………。


言い訳っぽくなりそうやからこの辺でやめときます。
でも、僕が好きな人達の事は、日々忘れた事は無いんですよほんとに。
みんなに会いたいです。

若干短かった夏休みも終わって、先日、僕は学校の健康診断を受けました。
結果はまだやけど、メタボリック予備軍である事は薄々感づいてきてます。

んでですね、健康診断のこの日に、何か狙ったかの様に来ていた。一般人の「生き血」を集めておられる組織の方々に協力して、人生初の献血をしてみる事にしたんですわ。
前々から、やってみてもいいなぁ…。
いや、人生何事も経験ってのが僕の信念なもんで、やってみたかったんやけど、なんせチビッコの頃の僕は、予防注射がある一週間前からビビって泣いてるくらい、お注射が苦手な子やったもんで。
さすがに思春期を迎えた今の僕でもやっぱりお注射にはビビり倒してしまいます。

まぁ半分は勢いで行ってやりましたよ。
まずは受け付け。字は震えずに書けた。次は血圧測定と、医者らしきオッサンからの簡単な質問タイム。
ここで僕の友達2人は、質問への答えがマズかったらしく、献血をやんわりと断られて教室に帰らされて行きました。
見事パスした僕は、次の、血の濃さのチェック。献血の前にも注射をするのか!?
と、かなりビビった気持ちを正直に看護婦さんに伝えてしまった。
が、そこに優しい言葉などは無かった。
とりあえず僕の血は充分すぎるほどに濃いとの事だった。
いよいよ献血バスに乗り込んだ。そこには先に入った友達や先生が、VIPな感じの椅子に座って血を抜いていた。
顔がひきつってる僕に先生が、「めっちゃ痛いぞ〜」と、ビビらせてきた。
面白い返しをする余裕など、僕には無かった。
献血のごほうびにもらえるジュースを飲みながら、僕はビビりながら順番を待った。
名前を呼ばれた。VIPな椅子に座ったけど、全くくつろげる感じじゃなく、ここでも看護婦さんにビビってる事を正直に言ったら、2人の看護婦さんが優しく聞いてくれた。
でも右手には極太の注射針を持っていた。もう鬼にしか見えませんね。

お注射の時が来た。間近で見る注射針は、僕の人生の中では最強クラスの太いもので、献血に来てるのにもかかわらず、軽く貧血を起こしそうになった。
でも、入るもんですねぇ、あんな太い注射針が!
そんなに痛みもなく、スムーズに僕の血が抜けて行きましたよ。400ccも。
パーフェクトに献血をこなした僕に、看護婦さんが言うには、「ちょっと汗をかいた程度だと思って下さい★」
ってホンマかい!!
ごほうびのジュースをおかわりして教室に帰り、僕の人生初の献血という修業が終わりました。
僕的には、けっこうな経験値を得た訳で。何か少し良い事をした気持ちになったし、お注射への恐怖心も少し克服できた。記念すべき日でありました。


さてさて。薄い、しかもスケールの小さい内容の日記を最後まで読んでくれて、ありがとうございました。
それではまた。
みんな元気で!
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