本日は 

2010年07月03日(土) 18時34分
千駄ヶ谷のloop-lineという場所で
naphのレコ発ライブがあり
私はホルンを吹きます。
18:30開場
19:00スタート
出番は21:00くらいです。

リハをすませて先ほど、
新宿はonsaにて
野菜とCDを買い千駄ヶ谷にリターン。

この場所では2回目です。

どうなることやら。
異様にリラックスしているのは
きっと今夜のドイツ×アルゼンチンが
気になってるからでしょうか。

幸せ 

2010年06月07日(月) 14時05分
だと思いました。

なんか、ゲェってなる世の中ですが
ちゃんとアンテナ張れば
素敵なことには触れ合えるので
幸せだと思いました。

GW 

2010年05月05日(水) 0時58分
ビールを求めて埼玉は小川町
翌日は蕎麦を求めて
飯能〜狭山〜日高あたり。

アイカタの実家で眠れたし
安上がりの美味しい旅でした。


帰りに入間アウトレットパークに寄り
スパイクを買う。
キッズしか私に合うサイズはなく
キッズを買ったのだけど
1400円で買えた!
キッズサイズばんざ〜い!

もちろん、フットサルをやるために購入。

レンタルでその都度、
500円とか払うより
1400円のスパイクだな。

ちょこちょこと練習とかしよう。

時間どろぼう 

2010年04月22日(木) 20時15分
昨日に続き
モモのこと。

とっくに読み終わり、
富士日記(中)を再開してますが
今、読むモモは本当に心に残った。

で、ふと思ったのが
ツイッターなんかが溢れてるけど
もしかして、時間どろぼうかも。
と思ってしまった。
言葉どろぼう、かも。

どのくらいの言葉が1秒の間に掃き捨て(漢字はこっちがいいよね)られてるのかなぁ…と思ったら、ちょっと頭をよぎりました。

みんなキーボードでしか
言葉を使えなくなってしまったりして…


ちょっと、ブルッ としたので
やはり読む言葉は本に
聞く言葉は聞きたい人に
求めようと、思っただけ。

モモ 

2010年04月21日(水) 18時48分
今、モモを読んでいます。
あのミヒャエル・エンデのかの有名な作品。
突発的に思って再び読み始めた。

すごくおもしろい。
昔に何を感じたのかは忘れてしまったけど、絵をやたら覚えていて、今開くとそんな絵はない。
自分で勝手につくりあげていたみたい。


長野の黒姫に貯蔵があるとかで
機会を作って訪ねてみようと思った。


読みたい本は後を尽きないねー。

中華 

2010年01月10日(日) 22時33分
大鍋でメンマを1kg近く煮て、
あと、おかゆ用に鶏ガラを取っている。

家の中が中華・中華…

物騒 

2009年11月06日(金) 20時50分
夜の赤坂、騒ぐ人だらけ。
ケンカか。

耳に飛び込んできた、発砲事件。
写真をぱっと見ただけで、
なぞるようにわかる場所。
大量の記憶でできている場所。


こんな事件が実家、
しかも、本当に近くで起きて、怖いです。


伊勢佐木町から港側では
よく起きていたけど…。

また、実家に帰れなくなってしまいます。

小川町 

2009年10月18日(日) 23時09分
大好きなビールをつくるところがあります。
小川町のマイクロブルワリー

小川町ってなかなか自給率の高い町らしい。

もちろんここも麦などなど、育ててつくってます。
ここのビールは本当に大好き。

季節によって、いろんなビールがでてくる。
脱穀してビールにして…。

以前、農協の出している雑誌『うかたま』にも
紹介されていました。

埼玉の秩父方面は結構、好きで足を運びます。
愛着ある土地、それも手伝い、
「こんなところでビールが!」と、
このお店を訪れました。

初めて行った時は、そのビールのふくよかな味にびっくり。
ごはんみたいなビールだ!と、口に入れて咀嚼したくなりました。

季節ごとにいろいろなビールが出てくるので、
それを楽しみに、足を運ぶのですが、
今日はブルーベリーエールを飲んできました。
ここでは麦から自家製のパンも美味しい。
ちょっとしたおつまみもあり、
それらもとっても美味しいのです。

秋は収穫の時季、楽しい時季、
この後、くりやねこじゃらし、ドングリなどなど、
出てくる予定らしいです。


なんだか、そこいらで売ってる缶ビールが、
どれも同じに感じてきてしまった。
金麦もエビスも。

ここでビールを買って帰ると、
そのビールの味もふまえて献立を立ててしまう。
「今日は雑穀バイツェンを飲むから
 お味噌汁やごはん、メインはさっぱりした魚にしようかな…」
ビールが最後の調味料になってしまう、
そのくらい楽しいビールなのです。


幸せなごはん 

2009年10月18日(日) 0時24分
飯島奈美さんが好きです。

レシピ本が出てると無条件に買ってしまいます。
でも、料理はいつでも目分量の人間なので、
結局レシピ通りになんてあまり作れていない。

最近はいろいろな料理家さんがいらっしゃるけど、
私が飯島奈美さんを好きな理由が、
最近よくあるような、

やたらとオーガニック意識

をあまり感じないとこです。
良い材料、良い素材を使用するのは
もちろんで、そこにオーガニック的なこのと
主張をやたらするレシピが最近は多いなぁ、と。

いいんですよ、必要以上に天然、天然言わんで。

私は料理っていうのは舌だけでなく、
記憶でも味わうと思うっているんです。
飯島奈美さんは、その『記憶』もレシピに
含めて料理を作っていると思った。

私はお母さんのごはんが毎日食べたい人で、
いつもごはんをつくるときは
台所でお母さんを想像して、
それを食べた記憶をひとつづつ確認して、
そうやって作っている。
(ものによってはおばあちゃん伝授のものもあるけど。)

そうして「いただきます」をして、
食卓にならんだ料理の話を、2人でしたりする。

もちろん、日によっては日々の会話などで想像だけをふくらませて、
彼の家庭ご飯にチャレンジすることもある。
たいていは失敗に終わって、“私の思う彼の家庭ごはん”という新しいメニウが誕生する。
そうやって毎日毎日できあがったご飯で、そこの家の家庭の食卓が形成されていくと、
“ごはんの結婚”と、私は密かに名付けている。


話を戻すと、飯島奈美さんはいつも幸せな“ごはん夫婦”をみせてくれる。
本当にいいご飯っていうのは、オーガニックとかではなくて、
そういうごはんなんじゃないかな、と。

めちゃくちゃ 

2009年10月16日(金) 19時13分
バタバタ。


どうして、こう重なるんだろね、仕事って。
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