January 22 [Thu], 2009, 2:34
誰かを守るトカ 誰かを助ケルなんて

 偉そうな事は言えないケレド、

   私の為にココロを痛めてくれた人。 
 
私の為に怒ってくれた人。

   私の為に泣いてくれた人。 

そんな人達は何があっても、どんな事があっても、私は味方でいる。
 

  なにがあっても守る。


それだけは誓う。

  誰も一人でなんて生きてないんだね。

必ずどこかで心配してくれる人がいる。

   何があっても味方になってくれる人がいる。

 大丈夫って言ってくれる人がいる。

     私にはすごくたくさんの人がいた。

 自慢なんかじゃない。

   自分は独りなんだってすごくつらかった日々もあった。

いらないんじゃないかって思った日々もあった。

   だけど、今はすごく思うよ。 生きてて良かったって。

 私にはこんなにもこんなにも心配してくれる人達がいる。

一緒に悩んでくれる人がいる。

  一緒にココロを痛めてくれる人達がいた。

ずっと一緒にいたのに、こんなになってやっと気づけた。

 本当に嬉しかった。

本当に感謝している。

  これも結婚への準備なんだ。きっと。

人の大切さに気づくこと。

   今までの私にはできなかったもんね。

 ひとつづつクリアにしていく。

   家族の大切さ。友達の大切さ。

本当に嬉しい。 感謝しても仕切れない。



 

June 10 [Sat], 2006, 23:26

学校に行かなきゃいけない
課題をやらなきゃいけない
働かなくちゃいけない
友達とも遊びたい
就職しなきゃいけない
面接しなきゃいけない
勉強しなきゃいけない
君に会わなきゃいけない


すべてを両立するのは無理だよ。
削れるものは何もない。
時間が足りない。
最後の一つは癒されるはずのものなのに、君まで尻を叩くからほら、居場所がなくなっちゃったよ

またフリーズする、何も言えない貝になる。
そしてまた君を傷つける。

限界 

June 10 [Sat], 2006, 23:07
完全に容量オーバー
思考回路は停止
僕はまた物言わぬ貝になる

言わばフリーズ。

今回の復旧作業には暫しお時間が掛かるようで

どこが壊れたのかどこを直せばよいのかまったくもって手が着かない

上下の唇は依然として団結しフリーズする。
それで何が変わるのか。

君が傷つくのも
君が悩むのも
全部知ってる

僕の中にあの時の記憶が蘇る

僕は何一つ変わってやしない

君はあの時の彼と同じように自分を責め戒めの自傷をするのかい?

もう僕が君から離れられないように笑顔で自分を傷つけるのかい?

自問自答が続く。

その理由を作っているのは他でもないこの僕自身なのに。

君を傷つけているのは僕なのに。

君はごめんねと呟く。
その言葉はまた重くのしかかる。

あぁもう僕はキャパオーバー。
新しい機械が必要だよ。

you 

May 26 [Fri], 2006, 14:05
君は・・・
いつになったら僕を解放してるれるの

僕にはかけがえのない人が出来たのに、

君の顔がちらつく。

君の事を思えば胸が痛み、
君の思い出に触れれば、涙がこぼれる。

君の事なんか忘れたいのに、
思い出したくなんかないのに。


明日、どんな顔して会えばいい?
どんな顔して、好きと伝えればいい?

嘘偽りじゃない。
貴方への思いも真実。

君への後悔が、僕を縛る。
貴方を傷つける。

思い出したくなんかないのに。
君と貴方を測りにかけたら、今どちらに傾くの。

性格が、言葉が、行動が、重なり合う。
交わす言葉が、僕への言葉が、いつか聞いたような詞だったから。

どんな顔して貴方に会えばいい?
詞の後ろに君がいたなんて
貴方が知ったらどう思うんだろう。

それは決して、恋だの愛だのなんて気持ちではないけれど、
あの日の僕には出来なかった後悔と
同じ過ちを繰り返す恐怖が貴方の後ろに立っているから。


貴方に会いたい。
君の事なんか忘れるくらい、貴方と。

ego 

May 15 [Mon], 2006, 23:42
君の気持ちが怖くなる。
君の想いが痛いほど伝わる。

君の思いに潰れてしまいそうだ。

笑うタイミング

好きなもの

価値観

そろそろボロが出るころかしら。
慣れはエゴになり。
愛は拘束へと変わる。

君も同じなのかい・・?


帰りが遅いとか、
誰と遊んだじゃなくて、

私がほしいのは、

楽しかった とか
喜んでくれた?って言葉なんだよ。

君の気持ちはわかるけど、
ソレを思うのは貴方だけじゃない。
私だって少なからず持っている。

でも相手を尊重してるから、
君を信頼してるから。
なにより君の立場になりたいから。

それは口にすべきじゃない。

君の言葉がただの音になる。


私は今
君の気持ちに答えることができない。

honey 

May 07 [Sun], 2006, 0:50
君が驚くほどあの人に似ているから。

君が怖いほどあの人に似ているから。

時々怖くなるよ。

失う恐怖。

甘い蜜に溺れるほどソレが無くなる恐怖。

君は気づいているのかい?

電車 

April 29 [Sat], 2006, 11:47
各駅電車に揺られて君の元に向かう

見知らぬ土地ももう大分見慣れて

聞かぬ駅名も分かるようになってきた

今日は野菜が安いかとか魚にしようかしらとか
そんな事をかんがえながら

各駅電車に揺られている

とても心地よくて

とても満たされていて


今までの恋暦も今日の日の為ならば

悪くない。


夢にまでみた甘い生活

 

April 29 [Sat], 2006, 11:45
君想う

今日も元気でいるのかと

君想う

今何をしているのかと

君想う

埋められなかった寂しさは今癒えているのかと

君想う

恋文 

April 07 [Fri], 2006, 22:08
しようもな事がグルグルと体内を駆け巡る。

このまま溶けてしまいそうだ。

私はあの子のように ステキな絵は書けない。
私はあの子のように 根性がない。
私はあの子のように 歌がうまくない。
私はあの子のように キレイなものを作れない。
私はあの子のように 人とうまくやる事ができない。
私はあの子のように ポジティブになれない。
私はあの子のように 素直になれない。
私はあの子のように 頭が良くない。

尊敬は時にネタミに替わる。 

目標は時に真似事になる。

私は・・・私は・・

マイナスな自分が襲ってくる。
私は私らしく生きているのだろうか。
何をやっても人の真似事に見えてくる。
私も誰かに、ああなりたい。と思われているのだろうか。
私も貴方達みたいになりたいよ。
涙が出るほどそう願う。
きっと天気が悪いせいだね。明日にはまた普通にもどろう。




部屋の掃除をした。
こんな文が出てきた。
このころよりは随分と楽に考えられるようになった。
きっとソレは誰かに必要とされてると実感したからだろう。
でも、きっとこの思いは変わらない。

ペスカトーレ 

April 07 [Fri], 2006, 21:56
鬱。


なんて言葉はきっと私は何にもわかっていない。
自分がなんと愚かなんだろうと。

君の言葉はそんな僕に最大のダメージを与えた。
だから見たくなかったんだ。

きっと私は何もわかっていない。
判っている振りを着こなして、
ソレがあたかもカッコイイかのように。
けれど私だって必死だったんだ。

君達みたいなレベルではないけれど、それでも必死だったんだ。

その言葉を、
きっと
私以上に知っている彼は、動揺もしない。
彼は。その行動の意味を知っている。
他でもなく、最愛の人がしていたのだから。
君の手が傷つくならと
自分の手を差し出したのだから。
彼の手には今でもその傷がうっすらと残っているのだから。

自分が恥ずかしくなった。
なんだか

とてもミジメだった。


本当はそれはとても幸福なことなんだけれど。


一人。取り残された気分だ。
●◎プロフィール●◎
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名前● 悠 (ユウ)

職業● 専門学生

性格● ワガママ
     負けず嫌い
     睡眠不足

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