過去の恋愛(M) その2 

2005年09月04日(日) 4時10分
「ちょっと待って」

「どした?生理なの?」

「ううん違う」

「んじゃどうしたの?」

「するの?」

「したくないなら無理は言わない」

「そうじゃないの」

「じゃあどうしたの?」

「え…ちょっと…」

「ん?やっぱ生理?」

「ううん、違う。もっと神秘的なコト」

「…?」




「処女なん、わたし」




「えーっ?マジで?」

取れかかったブラを押さえてその子の友達は小さくうなずいた。

「ごめん、じゃあやめよっか。」

「えーなんで?(泣)」

「いいの?」

「うん」

「でも彼氏と別れたばっかりやって言うとったやん」

「遠距離やったし、起たない人やったん」

「まじで?」

「うん」

「いいの?」

その子の友達のきれいな形をしたおっぱいを舐めた。
おっきめのビラビラも舐めた。
マメもしっかり舐めた。
指もゆっくり入れた。
お互いのを舐めあった。



痛がるのをキスでごまかしながら入れた。

過去の恋愛(M) その1 

2005年08月29日(月) 4時14分
初っ端っからこんなことを書くのはどうかと思うけど、とりあえず。

恋愛に関して言うと今はそうでもないけど、昔は一目惚れ率が以上に高かった。今の彼女は自分にはもったいないくらいキレイなおねぃさんだけど、一目惚れしたその子は異常なくらい華奢で可愛かった。4月、大学生になりたて。花の女子大生。何をするのもおもしろかったんじゃねーかな。

しばらくしてメールするようになって、その子にやっぱり彼氏がいることがわかったんだけど、彼氏はどうやら浪人生だったらしく、彼女であるその子が大学生になってウキウキして色々遊んでるのが妬ましくて、羨ましくて、尚且つ心配だったんだろうな。いつもメールをしてた。

そんなある日その子から「彼氏と喧嘩してもう別れるかもしれない」っていうような内容のメールが届いて、学校側の土手でお話しすることに。とりあえず、別れちまいなよとは言わず、まだ学校始まってそんな経ってないのに答えを出すのは早いんじゃないか的なことを言って、もうちょっと頑張ってみなよと背中を押してあげた。それから確か二度くらいその子には彼氏との危機が約2ヶ月くらいの間にあった。そしてその三度目の危機のときに、また土手で相談に乗っているときに「俺だったらそうやって泣かすようなことはしないから」って告白した。その子は彼氏と距離をしばらく置くことになった。

答えは「時間をちょーだい」だった。その子は真面目だった。それから毎日のようにメールをしたけど、皆の前にいるときはお互い何もなかったかのような素振り。ある日、「彼氏とも最近メールはしてないし、片方だけとずっと連絡を取るのはなんか卑怯だからしばらくメールしないでもいいかな?今日やっぱりショウタイム見にいけないけど頑張ってね」っていうメール。それが多分告白してから一週間弱だったかな。それでそのショウタイムのあと、見に来てたその子の友達で少し気に入ってた子を持ち帰ってしまった。

あの時言えなかったけど、なんでそんなことしたかって、男の言い訳だけど俺にはいい返事が例え待ったとしても帰ってくる気が全くしなかったからかな。それで優しくしたら丁度傷ついたばかりだったその子の友達も俺と同じような境遇だったから。そしてその子の友達とお互い弱い部分を舐めあうように朝から絡んだ。




その子の友達は見た目とは裏腹に処女だった。
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