ゆれる 

2010年03月22日(月) 22時03分
みんないろいろあるんだなぁと思って、
解り合える人達は大事だなと思った。


勝手に目で追ってみる。

君とはあんな風に笑いあえないなあ、とか。思って。

聞いて安心してしまったりする。

これはどうなるのか分からないや。
たぶんどうにもしないんだろうけど。

もしも もしも あの人の隣りにいたら、どんなふうに愛されるのか気になってしまうんだよね。

一緒にいたら、きっと頑張ってくれる人。
わたしの数少ない解り合える人。
でもそれ以上にもそれ以下にもなりえない人。

これからずっとそうであると思うと、嬉しいけど、嬉しくないなあ。

なんだかなあ。

自分がどうしたいのかわからないや・・・・・・・・いつもだけど。

なんだかもう 

2010年03月18日(木) 21時23分
この冷たい空気の下に、祖母がいるんだろうかと思うと
なんだか泣きたかった。

何を言っても返事が返ってこないのはわかっているのに、
きっとこう言うなんて思ってしまうんだ。

一昨年は泣いた。
去年は安心したのに、
今年はまた泣きそうだ。

あのときあなたの前でした私の行動は、嘘だったんだね。
偽善の子。

ただ、真実そうでありたいと思ったのも本当だけど。

触れるな 

2009年09月12日(土) 23時48分
とても、それ以上近寄ってほしくなくて、
あからさまに愛想笑いで交わし続けたけど。

なんだかとてもそれ以上だと泣きそうで笑



君以外に触れられたくない、と思うと、もうそれ以上の理由がないように思えて仕方なかった。

実際、触られるのがなんとなく怖いんだけど。
やっぱり逃げられなさそうで。

キミのこと、嫌いじゃないんだけど。

ゴメンネ。


そういうのは生理的に受付らんないの。

逃げてばっかりで、とてもかわいそうなことしたかなと思ったけど、実際、かなり無理があるので。


そう思ったら、君に触られたときは、不思議だね。

君じゃないとダメみたい。

記憶 

2009年08月26日(水) 21時01分
今でもあの時の光景を覚えていて、

玄関に座った祖母と母が話していた。

わたしはリビングからそれをずっと見ていた。


すごく絶望的だったけど、すごくほっとしてもいた。

と、思う。


行ってほしくなかった。
死にたいという祖母を、死にたい僕は、どうしてもとめられなかった。

とてもひとりで母のそばにはいれなかった。
祖母が毎日自分を呪うのもいやだった。

僕が犠牲になれば少しでも真っ直ぐになると思っていた。
何もかもだめだった。
3年かけてぼろぼろになった。

閉められた扉はあかなくなった。

なんだったんだろう。 あれは なんだったんだろう。

まだ 

2009年07月10日(金) 16時33分
あなたが死にたいって言った、僕は、逃げ出す力もなくて、まだここにいます。

そう言ったらどんな顔をしたんだろうかな。




もしかしたらあの時、辛かったねって泣いて抱きしめてくれたのは、誰かに全部聞いてたんだろうか。


そうなんだろうか?



なのに救われたなんて。



まだ生きてるなんて。

わかってる? 

2009年06月26日(金) 1時19分
ぐちゃぐちゃ、感情のやり場はいつも僕。

ママはヒステリック、
パパは空気、
弟は力を振り回して、

逃げられない、逃げられない、逃げられないの、わたしも僕も。

突然 

2009年06月02日(火) 0時38分
この間 久しぶりに会って、いつもより多く話した気がした。

でももうメールや電話はしないと決めた。

だんだんと、いつ離れても大丈夫なように、少しずつ、離れてみる。


あの人は、もうそばにいなくても寂しくないんだろうか。

離れる気配にいつ気付くのだろうか。

気付いた時、きっと僕は途方にくれた顔をするんだろうけど、君はどうするんだろうか。


大事にする、

ずっとそばにいて、

好き、


どれも、もう忘れてしまったのかなぁ。

どうして人は守れない約束ばかりするのかなぁ。



どうしても会いたい人に会えなくなるのはもう嫌だ。
(だから「どうしても会いたい人」じゃない人にしようとしてる)

僕はずるいのかな。

うん、 

2009年05月23日(土) 0時28分
いいかげん、つかれてきた。

きっと、うざったく思われてるんじゃないだろうか。

ぜんぜん、もう好きじゃないよ。

だってそうでしょ。



会う約束とりつけて、あたしは何しに行くんだろう?

あれからもう 

2009年05月09日(土) 20時06分
考えるだけ滑稽。

疲れるんなら相手にしないで。

あの日から、きみは何にも変わってないのかな?

よく泣く、ってわかってないな。


もっと愛してなんて言わないわ。

これ以上だと嫌いになりそう。

 

2008年11月02日(日) 22時31分
変えたかったことがある。

だけど変えられない。
もう終わってしまったことだから


大事じゃない 何ひとつ

また泣けないくらい 絶望を味わえばいい、とさえ思う。


君があんまり僕の手を握るから、何か大事なもののような気がした。

少しね。


息が出来ないくらいに抱きしめて。
そして大事に僕の体を折りたたんで埋めて。
土の中で君に折られた体を抱いて、君のことしか考えなければいい。

しからば、なんという幸福。


もうあの子の声が聴こえないんだ
よかった。
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