出生届けさえ出せば・・・

April 13 [Sun], 2014, 16:24
子どもが誕生して一番初めの大きな行事としてお宮参りがあります。
間違えて書くとそのまま戸籍に記載されてしまうため、後で訂正するということができません。
お宮参りですから子供に着せる服装もいつもと同じというわけにはいきません。
妊娠12週目以降に中絶、流産といったことで赤ちゃんが死産になってしまった場合には、それから7日以内に死産届を役所へ提出しなければなりません。
でも、子どものお祝いをしたい、初節句を行いたいという親は多いです。
子どもの欄、親の生年月日も同様です。
「お七夜」では鯛などのおめでたい食べ物を親戚などが集まって食べ、赤ちゃんの誕生を祝い、命名の披露をします。
やはり自治体としても、新生児の誕生は喜ばしいことです。
医師や看護師が立ち会っていなかったために身長や体重などがわからない場合は、記入しなくても大丈夫です。
婚姻していない場合には「非嫡出子」、つまり婚外子ということになり、お母さんの戸籍へ入ることになります。
出生届けナビでも、気をつけるべきポイントです。
実際に役所へ持って行って提出する人は親族、友人でも問題はないのですが、その場合にも身分証は必要です。
物品としての定番は、鰹節や砂糖です。
かかりつけの病院では先生が、これまでの経過について紹介状を作成して里帰り先の病院へ引き継いでくれます。
読み方も、明確に書きます。
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