好きな女優さん♪ 

February 25 [Mon], 2008, 21:52
私の好きな女優さんの一人に、
小林聡美さんが居ます♪

ドラマ「やっぱり猫が好き」
や「きらきらひかる」
を見てからファンになりました♪

さらに、関根さんとの番組で、海外に行って踊っている姿も見て、
ますます好きになったのです〜♪

少し前のドラマ、「神様はサイコロをふらない」
も見てました〜♪

そして、なんと言っても小林さんの書く文章が好きです!

小林さんの本はほとんど読みました!

中でも、三谷さんとご結婚されてからの出来事が面白いです♪

ご結婚前から飼っている2匹の猫たちと、少し前から飼い始めた一匹の犬。
そして、オットとの生活のお話♪

電車での通勤時に読んでいると、吹き出してしまうほどです(笑)

今公開されている映画「めがね」
も見てみたい作品の1つです〜♪

どんな世界なのか楽しみです♪

またドラマにも出てください♪

カール・ベームの芸術 

February 14 [Thu], 2008, 18:59
カール・ベームと言えば70年代、カラヤンと人気を二分した大指揮者です。
彼はベルリンフィルのモーツアルト交響曲全集でも分かりますが、とても厳しい音楽作りをする指揮者で、リハーサルも大変厳しかったらしいです。

しかし晩年はやさしいおじいさん的な感じもあり、ウイーンフィルの団員からも物凄く愛されていました。彼は何度か日本に来ていますが、特に75年の日本公演は、その演奏のすべてが素晴らしかったですね。

そんなベームですが、モーツアルトとR・シュトラウスを大変得意にしていました。

今回紹介するのは、43年、44年のライブ演奏です。若さみなぎる演奏が味わえます。
モーツアルトは、ジュピターとアイネクライネの2曲
そしてR・シュトラウスはホルン協奏曲2番 これは驚くかな世界初演です。
どちらもウイーンフィルの演奏ですが、ホルンは名手フルイベルグが吹いています。
初演ですし、この難曲です。ところどころ不安定な音が出てきますが、そんな事は関係がないぐらいウイーンの音、柔らかく甘い音色が堪能できます。素晴らしい演奏です。

中国の危ない食品 

February 04 [Mon], 2008, 18:19
恐ろしい内容の本を読んでしまいました。今月の5日に第一刷発行されたばかりの北京在住中国人ジャー

ナリストの衝撃レポート。インターネットのニュースで見てから気になってしょうがありませんでした。

書いてある事は全て真実なのですから恐ろしいとしか言い様がありません。次々と出てくる信じられない

食品に驚いてしまいました。


まだザッとしか読んでいないのですが、いくつか載せてみます。これはホンの一部です。もっと恐ろしい

事が沢山載っていますが、書ききれません。


・下水のゴミ油(下水溝または排水溝に貯まった脂っこい浮遊物、あるいはホテルやレストランの残飯に

簡単な加工処理をほどこし、抽出して出来た油の事)を加工して屋台の食用油や安いサラダ油にしている


・中国の醤油は人間の頭髪を原料に使ったものがある。理髪店から刈られた毛髪を分解し、アミノ酸溶液

にしたものは「毛髪水」と俗称されている。「毛髪水」は本来、工業用アミノ酸として使われていたが、

いつしかこれを醤油などの食料調味料にした。頭髪を分解して作ったアミノ酸母液には、砒素、鉛などが

含まれており、肝臓、腎臓、血液系統や生殖系統など有害でガンを発症させるといわれている


・魚屋のウナギの扱い方は恐ろしい。生きたウナギを捕まえるのは難しいので、過マンガン酸カリ溶液

(強力な酸化剤で漂白に使われる薬品)を振りかける。ウナギがぐったりしておとなしくなるからだ。


・発癌性のある合成染料で卵の黄身を鮮やかにする

・農地には水銀がしみこみ、水道管の八割に鉛塩が使われている


全て書きたいくらいですが ここまでにしておきます。


以前は100円ショップに売ってる中国産の乾燥ワカメなどをよく買ってました。沢山入って安価でとても

重宝していたのですが、とんでもないですね。これからは中国産は出来るだけ買わないと思います。全て

が危険というわけでは無いでしょうが、1度失った信用を取り戻すのって難しいのかもしれません。

宮崎放送ラジオ 

January 18 [Fri], 2008, 2:05
宮崎放送ラジオのベリカードです。

愛のこもったプレゼント♡ 

January 12 [Sat], 2008, 13:11
■10月2日(火)

今日は、寿生さんのミサンガが編み終わりました。

今度は、松尾さんのを編んでます。

次から次へと注文がきて、困っています。

だけど、手の運動になるし、嬉しいです。

赤貧洗うがごとき 

December 30 [Sun], 2007, 2:12
 わが国における公害のはしりとなった足尾銅山の鉱毒事件にたいして、その生
涯を捧げた田中正造(たなか・しょうぞう)の生きざまを描いたドキュメンタリー
映画「赤貧洗うがごとき」(池田博穂監督/製作委員会)を観てきた。

 栃木県の足尾銅山(1973年・閉山)にほど近い現在の佐野市小中町に生ま
れた田中正造(1841〜1913年)は、若い時分から勉学に勤しみつつ正義
感あふれる行動で自由民権運動に参画した。
 1884(明治17)年に足尾銅山に精錬所が建設された頃から、渡良瀬川の
アユが大量に死んで浮かんだほか、洪水にあった土地では稲・麦・桑の木などが
枯れて育たなくなってしまった。また、煙害で廃村(松木)になる所もあった。

 こうした凄まじい自然環境と人間生活の破壊の原因は、〈足尾銅山から出る鉱
毒にある〉とする田中正造は時の明治政府と鉱山に対して鉱業停止を求めるべく
農民をはじめとする民衆とともに起ちあがり、赤貧にして全力を挙げて闘った。

 時の政府は、渡良瀬川流域を貯水池にし流域の村々を水没させることによって
鉱毒問題の決着をはかろうとした。また、さまざまな策略を駆使して民衆の抵抗
を抑え付けることに腐心した。こうした攻防を経て、ついに谷中村は廃村(水没)
させられていくのであった。残って抵抗を続ける者や、北海道に移住して過酷な
生活を強いられる者など、いずれの者たちも厳しい状況に追いやられた。

 田中正造は、「真の文明は、山を荒らさず、川を荒らさず、村を破らず、人を
殺さざるべし」と政府・企業の利益優先主義を批判した。そして、「赤貧の洗う
がごとき心もて、無一物こそ冨というなれ」(度を越した欲をかかず、清らかに
生きることこそ何よりの財産だ)と、人間の生きざまを詠んだのである。

 こうして正造は、歴史上の人物として今の世に語り継がれ、谷中村廃村から
100年経った今も地元では「正ちゃん」と呼ばれ親しまれているという。私た
ちは、現代にも通じる田中正造のメッセージをどう受けとめるべきであろうか。
 久しぶりに、凛(りん)とした気持ちにさせられる映画であった。

読書の秋 

December 15 [Sat], 2007, 2:33
最近お客さんから言われて読んでいる本があります。
「94%の顧客が「大満足」と言ってくれる私の究極のサービス」
ジャックミッチェルさん。
先回りして行動をする。だとか、サービスに期待を上回る。
確かにそれが出来る人がいい営業マンだと思うのだけど、
それをできる人は何人いるのか?
それを出来るのにはどうしたらよいのか?
自然に出来るために、人の訓練が必要なんでしょうね。

もう一冊読もうとしています。
「EQリーダーシップ」

みなさんは、どれくらい本を読みますか?

 

December 10 [Mon], 2007, 22:56
友達(笑)

更新が・・・ 

December 06 [Thu], 2007, 16:51
なんか最近、日記はやってるけど、攻略の更新ができない・・・
しかも、最近、日記の内容もこんなのばかり・・・
さらに最近、更新すらあまり・・・

なんとかしなくては!
P R
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