もう無理かもしれない 

October 14 [Tue], 2008, 19:09
食べ物食べても胃が気持ち悪い。
過食の気はないと思うので多分ただのストレスだろう。


最近(といってもここ一年くらい)家では笑っていない。
お母さんに笑いかけることはない。
笑えない。



病気ってわかってる。
でも耐えられない。
もしかしてこちらが病気なのか?


あの人が私を愛してくれてるのはわかる。
だから心配するのもわかる。
でもストーカーじみてて気持ちが悪い。



好きだ。
嫌いになりたくない。
なりたくないのになんで嫌いになる様な事ばっかりするの?
疲れる。
でも私がつぶれたら後はお父さんしかいない。
お父さんは色々頑張ってる。
これ以上お父さんに負担はかけさせられない。
私が頑張るしかない。
乗り越えるしかない。
頑張れ。









超不健康ダイエットだなくそ。
いつになったら終わるんだ?
あの人が死ねば終わるのか?
あの人が死ぬ時には笑いかけてあげられるだろうか。
顔を背けたまま終わるのか。
そんなの嫌だ。
お母さんなんだから好きになりたい。
優しくしたい。
どうしたらいいの。
家にいたくない。
何も考えたくない。
嫌いたくない。
一人にしてほしい。
時間がたてばまた元に戻るから、それまで放っておいてほしい。
それまであの人は生きているか?
あの人が死ぬまでに私は変われるか?
お父さんの心労の半分は確実に私のこれってわかってる。
へらしてやりたい。
普通に優しくなりたい。
あの頃に戻りたい。
ごめんなさいごめんなさい。
謝っても意味がない。
変わらなきゃ。
頑張らなきゃ。




くるしい。

こんな家に居たくない 

June 02 [Sat], 2007, 21:34
こんな家に居たくない。
こんな家に居たくない。
こんな家に居たくない。




なんでこんな家に居るんだ?
出ればいいじゃねえか。







経済的な理由?
そうだな、実家のがお金使わなくていいよね。
でも実際食材3人分買ってきてたり結構使ってんよね。





お父さんが心配?
そうだな、お母さんと二人きりにしたら簡単に潰れそうだ。



お母さんが心配?
そうだね。心配だ。
お父さん殺してしまいそうで心配だ。
未遂だったけど前実際包丁つきつけたみたいだしな。







…なんでうちばっかこうなんだろう?
もう欝とかそんなレベルじゃないよ。
精神病だよ。時々気違いみたいに感じる事がある。






ねえ、神様、うちの家族はそれなりに熱心に何年も信仰してきたよ。
父親は特に。


『良い事が起こる代わりに浄化作用として悪い事が起きる』ってあなた言ってるみたいだけど、これはやり過ぎじゃあないですか?



今、家で笑ってる人なんてひとりもいない。
皆眉間に皺寄せて、口開けば相手を傷つける言葉しか出てこない。
私、ここ半年くらいあの人に笑いかけてない。
関わる事自体を避けようとしてるんだから当たり前だ。



でもあの人はずかずか入り込んで人を否定する事ばかりしか言わない。
常に不安で、何も信じられない。
私達皆信じられない。
私達は、何もできない駄目な家族なんだって、そう思い込んで、実際口にだして、そんでその言葉が呪詛みたく感じる(何十回も言われ続ければ実際そうなってしまいそうで怖い)私は、それが嫌で嫌で怒鳴りつける。
部屋から出ていってくれない時は腕を掴んで無理矢理引きずり出す。



どうしようもなく興奮したあの人は時々手をあげてくるから、そんな時反射的に叩き返すと、酷く心が痛い。
母親の頬を叩く娘なんて最低だ。

部屋に入れたくなくて乱暴に閉めたドアでお母さん顔を打って目の回りに痣が出来ていた事がある。
それも、後悔してる。


最低な事をやっている事はわかってるんだ。








それでも、最近は自分を押さえられない。
どうしても不機嫌な顔で対応してしまうし、むかついたらすぐに怒鳴ってしまう。






もう嫌だ。
こんな家にいるのはうんざりだ。
こんな、気違いがいて、残りの家族もそれに引きずられてきてる。








いやだいやだいやだ。











こんな家、居たくない。
存在を消したい。

逃避できるもの 

May 05 [Sat], 2007, 15:35
私が音楽聴いたり本読んだりするのは大体逃避の手段だ。

嫌がおうにも引きずり込まれる様な、圧倒的な存在感の音楽が好きだ。


それがクラシックでも洋楽でも何でもいい。





でも最近、本当に本当に涙出そうなくらい、なんだろう、前向きにさせてくれるバンドがいる。



バンドはもう解散しちゃってるけれど…とても救われるんだ。
笑えるんだよ。


大丈夫って、思う。








この人達に出会えてよかった。
この人達が音楽やってくれていてよかった。





本当に、そう思えるバンドって、数少ないと思う。






限定復活だけど…ライブ、楽しみだな。
いっぱい楽しんで、笑ってこよう。

酷い娘だ 

May 02 [Wed], 2007, 21:54

死んでくれたらと思う。
このまま死んでしまったら悲しいだろうともと思う。



うざいうざいうざいその存在が欝陶しい。
話もしたくない。
同じ空間にもいたくない。
その声を聞く事がこんなにも苦痛。
吐き気がする。



そばにいたくない。






実の母親なのに、病気だからお母さんは何も悪くないのに、




なんで私はこんなにも親不孝なんだろう。




どうしてこの家は 

April 29 [Sun], 2007, 20:28
どうしてだ。
なんでこんな風になったんだ。


自分が悪いのか。




母親が鬱なのはしょうがない。
それを介護する側になってしまっているのもしょうがない。

でも、やっぱりつらいにはつらい。
本人もつらいんだろうけど、こちらがわだってつらいんだ。



『しにたい』っていうのもわかるよ。
私もそう思う時がある。
何も考えたくないから、死ねば何も考えずにすむだろうから。
だからてっとり早く睡眠をとるんだ。


何も考えないですむなら、それが許されるのなら、もう何も考えたくない。

もう10数年続いてるこの生活には吐き気がするくらい飽きた。
こんな家にいたくない。
でも今私がいなくなればのこされた父親は壊れるだろ?
母親の負担が一人にかかれば、相手は確実につぶれちゃうよね。
だから、出て行けない。

家にいるのはただの義務感だ。




帰るのが怖い。嫌だ。
久しぶりに友達と出かけるとよく思う。
そのお出かけが楽しければ楽しいほど、家とのギャップを思い知らされて、翌日は本当に鬱になる。


なんで私はこの家にいるんだろう。
なんで私だけこんな事になっているんだろう。



友達とのお出かけは楽しくて、少しの間は現実を忘れられる。
音楽を聴くのも、本を読むのも、一種の逃避手段だ。
現実を考えるのが嫌だ。

でも、戻ったときのあのなんとも言えない感じがとても嫌になる。
それでも逃げてる時だけは幸せで、ちゃんと笑ってて、友達や音楽や読み物を好きだと思う。
救われると思う。




でも、
家にいると逃げられないんだ。
母親も苦しいんだろうと思う。
だから構ってくるんだとおもう。


でも過剰すぎて、重すぎて、自己中すぎて、本当は私の意思なんて関係ないんだと思う。
彼女にとって私と父は依存できる存在だから、だから自分勝手な言い分ばかりする。
寂しいんだと思う。
『母』でありたいからこそ私や父に口出しするのだとわかってる。
でも重すぎて、関わること自体が吐き気がするくらい嫌になってる。



母親に『しにたい』なんて言われて、つらいとかそういうのがわからないくらい、嫌な気持ちになる。
『殺してほしい』『一緒に死のう』
そんな言葉、子供は親からは絶対に聞きたくないものだよ。



インシュリンたくさん打ったり、
包丁つきつけたり、
自分の服に火をつけたり、


傷ついてるのは自分だけだと思っているのかしら?
私が壊れても、気付かないかな。



最近もう限界なんだよ。
いろんな手段で逃避してみるけど、結局現実にはかえってこなくちゃいけなくって。
こんな家でも一歩外に出れば普通に見えるように振舞って。


長い間、自分を押し殺し続けて、感情を押し殺し続けて、自分に規制をかける事が異常にうまくなって。






もう、自分の感情じゃ涙も出てこない。
哀しい時やつらい時の涙は、どうしても出すことが出来ない。

テレビとかの他人事の話ならボロッボロ泣けるくせに。





つらい。
つらい。
つらい。




でも、一番つらいと思う事は、実の母親なのに、時々、心の底から『死んでしまえばいいのに』と思ってしまう事。
他人ならまだよかった。
なんで身内なんだよ。
なんで、おかあさんなんだ。
死んでなんてほしくない。
嫌いなんかじゃない。
昔の優しかったおかあさんを思い出すと苦しい。
おかあさんの作ったご飯の味を思い出せない。
おかあさんの笑顔が思い出せない。
私がおかあさんに最後に笑顔を見せたのはいつの話だっけ?






もう、全部あきらめてしまえば楽なんだろうに。


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