金魚玉
August 15 [Mon], 2011, 9:52
夏のくす玉です。
Mio Tugawaデザインのシャムです。
スケルトンタイプは見た目に涼しくて夏にピッタリですね。

イメージは、以前テレビで見た『金魚玉』というもので、江戸時代頃から始まった金魚観賞の方法です。
風鈴のような小さな金魚鉢に金魚を入れ、軒に下げて楽しんだとか。
金魚型のビーズを見つけた瞬間に、この夏のくす玉はこれに決定しました(笑
今回は紐結びにもチャレンジしてみました。
アジアンノットやヘンプアクセサリーなど、ありますね。
これもいつか挑戦してみよう!と思っていたのですが、リリヤンも房やぶら下げる為にと思って買ったものの、色も数も増えてきたので、ちょっと減らそうかなと・・・・。でもこうやって使い始めると、本に紹介されている紐がどんどん欲しくなってしまうので、自重するのが大変です(苦笑
ぶら下げるとこんな感じ。

金魚玉の形をそのまま表したので、くす玉が一番下になっており、房は付きません。
紙は普通のトレーシングペーパーに、またまたコピックで色を付けたものを、2×4cmに切って使っています。
透ける紙が良いなと思ったのですが、出来上がってみたら紙の透過効果は全くありませんでした・・・(笑
でも、紙が小さい分薄い紙で作りたかったので、紙の選択としては良かったです。
Mio Tugawaデザインのシャムです。
スケルトンタイプは見た目に涼しくて夏にピッタリですね。

イメージは、以前テレビで見た『金魚玉』というもので、江戸時代頃から始まった金魚観賞の方法です。
風鈴のような小さな金魚鉢に金魚を入れ、軒に下げて楽しんだとか。
金魚型のビーズを見つけた瞬間に、この夏のくす玉はこれに決定しました(笑
今回は紐結びにもチャレンジしてみました。
アジアンノットやヘンプアクセサリーなど、ありますね。
これもいつか挑戦してみよう!と思っていたのですが、リリヤンも房やぶら下げる為にと思って買ったものの、色も数も増えてきたので、ちょっと減らそうかなと・・・・。でもこうやって使い始めると、本に紹介されている紐がどんどん欲しくなってしまうので、自重するのが大変です(苦笑
ぶら下げるとこんな感じ。

金魚玉の形をそのまま表したので、くす玉が一番下になっており、房は付きません。
紙は普通のトレーシングペーパーに、またまたコピックで色を付けたものを、2×4cmに切って使っています。
透ける紙が良いなと思ったのですが、出来上がってみたら紙の透過効果は全くありませんでした・・・(笑
でも、紙が小さい分薄い紙で作りたかったので、紙の選択としては良かったです。
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