あれ? 

November 09 [Wed], 2005, 23:30
なくなってるー!って思ってたのにありました。
このブログ(^o^;

その間書きたいこと色々あったのになぁ。

今日は前の彼の誕生日でした。
直接は言えないけどおめでとうをここで言おう。

私の知らない所で知らない人に祝ってもらってるんだろうなー。

とか思うと人と人がくっついて離れて…
でもそれぞれの道があってー、
なんて事を考えちゃいます。

あー、彼も○○歳になったのかぁ、若っ!(笑)

本日のまとめ 

June 09 [Thu], 2005, 17:50
人の興味ないノロケ話ほど意味のないものはないよねっ(笑)
「それで?それで?」って素直に喜びたい相手もいるけど、一方的なのはカンベンして…。

これ、もういっこの方のブログにアップしたら一大事!!
送信前に再確認しないとぉ!

好き。 

May 16 [Mon], 2005, 3:40
今更だけど、もしかしてあの当時あの人に恋してた?って今頃気付いた。
もう何年も前の話だから今頃言っても、彼は遠い存在の人なんだけど。
あの時から好きは好きだった。
その好きは、“友達”からちょっとはみだした位のものだろうなー、ってあの頃のアタシは思ってた。
でも、今思うとかなり好きだったのかなー?
なんて思う。
彼の好みはアタシとは全然違うし、あの頃気付いていても振られちゃっただけだろうな。
って言うか、告白なんてできる相手じゃなかったしな。
時間がたって、美化されてる所もあると思うけど、この気持ちに気付けてよかった。
少しだけ心が暖まった。

たった一回だけした彼とのデートが凄く懐かしく思えた。

でも、新しい一歩を踏み出したいな。
新しい恋がしたい!

こんな遠回しな文章で相手が誰だかわかったアタシの友達、いたらスゴイ。
何か賞品あげるよ(笑)

つらい。 

May 04 [Wed], 2005, 14:16
仕事場行くのがつらい。
一緒に仕事してる人が超気分屋。
あたしは毎日同じ行動してるのに、それに対してイキナリキレてたりする。
もう愛想振りまくのもいやで、必要以外口聞いてない。
環境が悪すぎるよ…
ほんとについてない。

今まではいきなり辞めたら迷惑かかるしな、って思ってたけど、気にするのやめて新しい仕事探そう…。

あれ? 

April 25 [Mon], 2005, 12:40
ここ数日やけに体がダルイし、すごく落ち込む。
話するのも面倒。
どうしたんだろ、あたし

久々の書き込み&報告 

April 18 [Mon], 2005, 23:01
こっちに書くのは本当に久々な気が。

一年以上通っていた病院通いを自主的にやめました。やめるのすっごく不安だった。
でもずっと薬に頼ってる自分も嫌だった。

だめだったら他の病院行けばいいかー。
くらいに考える事にした。
変わりたいなー。

みつけた。 

March 28 [Mon], 2005, 8:02
人間関係はいいと思っていた今の職場、実は気分屋と自分の殻に閉じこもるタイプの人にはさまれてる事がわかった。
サイアク…。
仕事中はタバコが吸えない。
お昼休みから地元の駅につくまでガマンしてた。
駅からちょっと遠い職場から帰るとき、ここを発見。ビルのロビーなんだけど、だれでも入っていいみたい。
上は吹き抜けで見晴らしもなかなか。
ちょっと一休みするのにいい感じー。

先生は「そんなことない。」って言うんだけど、薬を飲むと眠くなっちゃう。
だから飲めなくて結構ツライ…。

悪循環だなぁ。 

March 16 [Wed], 2005, 7:45
仕事帰る→ご飯→仮眠→お風呂→ネットゲーム→夜眠れない→仕事中眠い。
この繰り返し。
悪循環だなぁ〜と思いつつ、きっと今日も同じサイクル…。

意外だった。 

March 08 [Tue], 2005, 0:46
ここ二ヵ月、就職活動していた。
全然決まらなくてもうどこ行ってもだめなんじゃないかと思うくらい落ち込んで、気力的にも体力的にも限界がきていた

カウンセラーの先生には「今のあなたを見ていても精力的に仕事をこなせるように見えないんじゃないかな?やれば出来る人なんだから、出来ていた時の自分を思い出して就職活動してみたら?」
って言われて頑張ろうと思った。
でも下がってしまった気分は上がることはなかった。
年令的な問題と明るさ、前向きさを出せない自分が原因なんじゃないかと思っていた。

本当に辛くて、苦しくなってきたからバイトでも探そうと思った。
そんな時母親が「ご飯食べに行った所にたくさん本があったからもらってきたよ。」と無料の求人誌を何冊も持って帰ってきた。
それがあたしにとってはせかされているような気がして凄い嫌な気分になった。正直迷惑だった。
これ以上は放っておいてほしかった…

でも探そうとしているフリはしないといけないと思ってパラパラめくっていて出会った派遣社員の求人。

バイトよりも時給もいいしだめだろうけど試してみるかー。
と思い電話してみた。
面接に行く気力さえなかったけど頑張ってみた。

そこで受けた2社目、受けた日の夕方に仕事の紹介の電話がきた。
もう何も考えずに受けた試験、なのにこんなに早く仕事を紹介してくれたのは、あたしが凄く元気よさそうだったから好印象を受けたど言われた。

凄く意外だった。
自分に足りないと思っていた所をほめられた。
今までのあたしに足りなかったものは本当はなんだったんだろう?

少し頑張った自分を誉めてあげたくなって花を買った。
迷惑だと思いつつも仕事が決まったのは母親のおかげだったから母親にも花を贈った。
喜んでくれた。

明日から仕事だ。
どんな環境かも何をするかもまだわからないし、とりあえずの仕事と思ってはいるけど頑張ってみようと思う。

空いた時間にスポーツクラブに行ったり、フラワーアレンジメントとか習いたいし、今やってみたい気になる事がある。
(その話はまた今度)
そのために頑張ろうと言う気がほんの少しだけ湧いてきた。

忘れないように。 

February 28 [Mon], 2005, 0:21
この前見たドラマみたいな夢。
なぜか忘れたくない。
だからここに印象的だったシーンだけ書き残しておきたい。

場所はとある国。
その国の男性と、その国が敵対している国(もちろん架空の国。)の女性が出会う。
二人は恋に落ちたけどその中をあらゆる人に阻止される。
二人は何度も逃げようとするけれど失敗してしまう。
二人はそれぞれ相手への気持ちを残したまま離れ離れの毎日を送る。

そんなある日、敵対している国の人々を虐殺する。
と言う計画が立ち上がる。
嫌がらせのようにその男性とその親友は例の女性を殺すように司令が下される。
司令は絶対。
悩む男性。

計画を実行に移す日が来た。
男性は愛してやまない女性が走って逃げているのを見つける。
そして彼女を後ろからはがいじめにする。
すぐさま相棒が長い刀で彼女の心臓より少し左を思いきり刺した。
相棒が刀を抜くと同時に女性の悲鳴、そしてその場に倒れこむ…。

その時後ろからおさえていた男は…

長い刀は彼女を通り越し、男まで到達していた。
苦しがる男は息もしなくなりかけた彼女を抱き締めた。
誰にも咎められる事なく愛を確認できた唯一の時間。二人は安らかな顔で微笑んでいるようにも見えた。

刺した親友は笑っていた。
親友は、実行に移す前に男に頼まれていた。
「俺は彼女を取り押さえる。その時に俺も一緒に刺してくれ。」

親友はとまどう。
でもその願いを話す男の穏やかでやさしい顔を見た時、親友として二人を幸せにできるのはこの方法しかないこと、そしてそれをできるのは自分しかいないことに気付いた。

彼は二人の幸せを願って微笑んでいた。

〜おしまい〜

ちょっと非現実的な所もあるけど、話の流れが自分の夢の中でおこったとは思えない位感動的だった(自画自賛?(笑))
BGMはドリカムがELTの新曲で(笑)
なぜなかその曲を聴きながらみた夢だから。
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