毎日のおせんたく

October 12 [Sun], 2014, 13:39
未だにケータイ未納のままでありんす……・゜・(ノД`)・゜・
単なる音楽プレイヤーになりつつあるあたしのケータイ……ヽ(;▽;)ノ

それはさておき。(さておくな。byケータイ)
ニコニコ動画でシュタインズ・ゲートの一挙放送見まちた!
これが4年前に創られたものだとは思えないほどクオリティ高尾!

あたしが思うに、少しでも時間軸がズレていたら好きなもの、出会った人、している仕事が変わっていたかも?
……だなんて思っちゃったり。

もしも。
あの日あの時、テニスの王子様のアニメ放送を見ていなかったら、マンガやミュージカルも見ることなくて、その結果「三津谷亮」に出会うこともなかったかも知れない?
特撮大好きだから、トッキュウジャー出演している「志尊淳」にお熱を上げていたかも知れない?

もしも。
もしも。
もしも。

そういう意味では世界が回ると一緒に、毎日頭の中でも「せんたくき」がぐるぐる回っているのかもね。
そして。
世の中には絶対にあるべき道「宿命」と、変えることが出来る道「運命」の二つの道があるそうなのです。

でもあたしは「三津谷亮」に出会うことは、絶対にあるべき道「宿命」だと思いたい厨二病系女子でありまするな。
みちゅやのブログを見るたびに、この空の下のどこかでみちゅやが息をして動いて、今日あったことを言葉にして伝えてくれるなんて、すごくステキな贈り物だと思うんね。(((o(*゚▽゚*)o)))

ブログなんてネット環境があれば誰でも見られる。
つまり誰でもみちゅやの毎日をみちゅやと一緒に追体験できることだと思う。

ちょっと話がズレちゃったかな。
要するに!
たくさんの「せんたく」をしながら毎日を行動を選んで生きている。
そんな一瞬、一瞬を改めて考えてみたくなるアニメが「シュタインズ・ゲート」であり、それこそがシュタインズ・ゲートの「せんたく」なのである!ドヤァ(o ̄ー ̄o)

必然なら「宿命」
偶然なら「運命」

なるほど、birthdayじゃねーの!

October 06 [Mon], 2014, 20:57
突然ですが。

料金未納でケータイ止められまちた……(´・ω・`)
もう笑うしかないっすわ。"ァ '`,、'`,、(´▽`) '`,、'`〜〜〜"ヽ(*´∀`)ノ

お仕事を契約している会社が今月から変更になったので、お給料は来月までお預けなのでありまする。

だから写メの画像も載せられませぬ……。
しかし!今こそコトバのチカラを発揮する時!

画 像 は ナ イ が ! 

跡部様の生誕記念で、久しぶりにSQ今月号買ったヨ!(⊹^◡^)ノo゚。*〜*。♡
ですが私は立海箱推し幸村クラスタなので、跡部王国民リングは予約してませぬ(・∀・)ドヤァ
華麗に氷の薔薇をあしらったリング?
何それ?美味しいの?(n‘∀‘)η
てゆーか。
テニプリはグッズほとんど買わないしな!えっへん!<(^^^)>

それとそれと!
テニスの王子様も15周年オメデトウ(^▽^)ゴザイマース!!
気が付けば。
私の場合、テニプリがジャンプとの出逢いだったなぁ。
アニメも第一回放送から見ていて、水曜日の夜7時テレビ東京見てました。
テニプリがきっかけでテニス始めて、princeのラケット買って、あれから数年……。

15年間、未だに人気が続いているテニプリってスゴい!
viva たしけ!

私の中のスゲェ!と思う人間三人(順不同)
許斐剛と石田彰と三津谷亮ですが、何か?

たしけが面白いこと、次々に試していくからきっとテニプリって、人気が続いていっているんだと思う!(=^▽^=)
だからテニプリは立海が好きだけど、あんまりグッズには興味ないんだろうなぁって感じる。

ナンジャタウンのてゆーか。
テニプリの池袋ジャックの頃は、暇さえあれば通っていたけどネwwwww

今、一番楽しみなのは文庫本になる「テニスの王子様」が発売されることであります!ヾ(*´∀`*)ノ
アニメイトカードもテニプリ仕様にしちゃったヨvvv

明日は手塚部長の生誕日でありまするな!
手塚部長!おたおめ!

高校生活追体験マンガ

August 13 [Wed], 2014, 21:24
今年4月から「ハイキュー!」をアニメでなんとなく見ていたけれど、これが面白い。
どこが面白いのか。
それはバレーボールへの面白さが伝わる物語、と言うより。
バレーボールに打ち込んだ情熱を感じさせる高校生活を、まるで追体験できるような面白さ。
つまりそれだけ登場人物がリアルに描かれている日常性が、ハイキュー!の魅力のひとつになっているのかなぁと思う。


そしてハイキュー!全巻読んでみても、まさに高校生活をマンガで追体験できるような物語展開。
それだけリアルにバレーボールに打ち込む高校生たちの瑞々しさがあふれていた。
きっとバレーボールに学生時代、熱中していた人なら「これ、あるある!」とうなずく場面もあったのかも知れない。
私は自分の性格からして、団体行動は苦手だった子供だった。
だからバレーボールに限らず、バスケットなど協調性を求められるスポーツには辟易するタイプ。
なのでハイキュー!がどんなに面白くても、やっぱりバレーボールはしないと思うが。

だが、こういう学生たちの青春を描いた群像劇マンガはキャラクターに魅力がないと次第に飽きられていくと思うのだが、限りなくノンフィクションに近いフィクション的な日常性が楽しくて「ハイキュー!」から、まるで実際の高校生活を追体験しているような錯覚にさせるのだと思う。

描かれるバレーボールの試合も実に地味な点の取り合い。
必殺サーブや殺人スパイクとか現実離れしていない安定さ。
敢えて言うなら。
影山飛雄のような天才セッターが本当に存在するのかどうなのか?というところかも知れない。


どうやら公式からも、バレーボールを通して青春を追体験できるゲームとして発売されるらしい。
あくまでも主人公たちは「烏野高校男子バレーボール部」なんだなぁ。
青葉城西クラスタな私としては、納得がいかないところだが(笑)

おしごとイマジネーション

August 10 [Sun], 2014, 11:57
大好きな蒼井翔太くんのCDをアニメイトとゲーマーズで受け取ってきた!(゚∀゚)

店舗別の特典プロマイドが嬉しいネ!
明日は蒼井翔太くんのお誕生日ですvvv
それに向けてサイン会とか諸々イベントがあるけど、私はそのイベントにエア参加組ですvvv

池袋で引取りをしたので、ついでにアニメイトのハイキュー!オンリーショップを見てきたヨ!
アニメが始まった当初は影山飛雄がお気に入りでしたが、原作まんがを読んで及川徹推しになりまちたvvv

ショップの中には等身大キャラクタースタンドが、ずらっと勢ぞろいしています。
音駒の二人がいるのに、何故だか青葉城西の二人がいません(笑)
ですので写真を撮るのはやめました。きっぱり。

そのかわり、この写真は撮ってきたヨ!

これは。
ひなちゃんが実際に飛んでる高さを再現しているのかなぁ。
すぐ上に見えるのは天井です。


床からこのぐらい飛び上がってまちた。


お隣にこのようなパネルが!
上限が3m50cmとか!Σ(゚д゚lll)
ひなちゃんや旭さんは、ここまで飛んでいるのかぁ。

こういうの再現してもらえると「オラ、ワクワクすんぞ!」o(^o^o)(o^o^)o
アニメイトのこういう「イマジネーション」をカタチに表すところが好きだなぁ。

越前リョーマという名のブランド

July 22 [Tue], 2014, 21:35
最初に書いておきますが、私は演劇関係者ではありません。
私の個人的な2ndテニミュの見解です。

このあいだ全国立海公演を見てきました。
青学に立ちふさがるラスボス感があるはずの立海大付属との試合。
特にリョーマと幸村との対戦。
「幸村のテニス」で、幸村がリョーマ役の小越勇輝を腕を床に踏みつける動作。
これは幸村のラスボス感を出すことに必要な演出だったはずなのに、見事にカットされていました。
なぜカットされたのか?
なぜ踏みつけなかったのか?

いや。
踏みつけられなかった。
おそらくこれは小越側の事務所が、小越の腕を床に踏みつける演出にNGを出したのだと思われます。
だから「幸村のテニス」の振り付けを、全部組み立て直さざる負えなかったのかも知れません。
それぐらい1stと演出が様代わりしていました。
そこで私は最後の試合で初めて気がつきました。

きっと2ndテニミュは、1stの再演ではないのだと言うことに。

もともと2ndテニミュは、越前リョーマ役の小越勇輝を2ndテニミュの看板にすることを目的とした、新しい「ミュージカルテニスの王子様」を創り上げようとしていたのではないのだろうか?と言うことに。
だから6代目青学と卒業なんてありえない話だったのかも知れません。

2ndテニミュを見ていて、ずっと心に引っかかっていました。
1stと同じ演出の場面があるのに、違う演出の場面もぽろぽろ出てきて、その線引きは一体どこにあるのか?と言うことに。
それは多分2ndテニミュが始まった頃から、リョーマ役の小越勇輝を軸に中心とした舞台を2ndで作ろうとしていたからなのでは?
だから公演時間が多少長くなっても一試合、一公演だったのでは?
今までなかった運動会も、よりリョーマ役の小越勇輝として印象付けるために開催されたのでは?
またSQの連載も然り。

実際、ネルケプランニングのリョーマ役の小越のゴリ推しは、結構凄まじいものがあったように感じました。
過去二回、テニミュくじがありましたが、トップ上位賞が必ずリョーマ役小越勇輝のポスターと他キャラのキャストのポスター、という抱き合わせ。
今年の夏のテニミュくじのトップ上位賞は、ついに小越勇輝のみのボスターパネル。
もともとの「テニスの王子様」で最も人気のある四大宗教(跡部・幸村・白石・不二)を差し置いての、リョーマだけのポスターパネルなんて、おそらく小越勇輝を中心としているであろう2ndテニミュならではだと思いました。

DVD発売イベントも、ほどんどのイベント地に小越が参加していたような気がします。
小越勇輝本人も、テニミュ以外のメディアの出演は無いに等しいはずです。
それぐらい「越前リョーマ=小越勇輝」として2ndのテニミュは演出をしていたのでは?

小越勇輝を中心とした2ndテニミュだとしたら、あれ?ここって?というような場面も(「幸村のテニス」のような)すべて辻褄が合うように思えます。
1stは原作に沿って忠実に、2ndは越前リョーマ役の俳優を中心とした舞台演出に、というような。

だから2ndは1stの再演ではない。

6代目青学、他校キャラのキャスト、2ndテニミュはナベプロ若手俳優(D2)が多く出演していたのも、おそらくプロモーションの一つだったのかも知れません。
それで成功したキャスト、そうでないキャストが最近徐々に分かれてきたように思えます。
誰とは言いませんが。

テニプリは読んでいて楽しいです。
読んでいるとテニスがしたくなります。
実際、私自身テニスを始めてみました。
全然上達はしていませんが、テニプリキャラになりきってラケットを振り、ボールを打つのは楽しいです。

ですがこれがミュージカルとなると、テニプリとテニミュの違いをはっきりと見せられたような気持ちです。
私の恐ろしい妄想、2ndテニミュが小越勇輝のために創られたとしたら。

ネルケプランニング
「きみのような、勘のいいガキは嫌いだよ」

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